ガラスコーティング 大阪|カーメイクアートプロ

職人の鍛錬×進化する技術

COATING CAMPAIGN コーティングキャンペーン

コーティングキャンペーン

ARTPRO COATING 3つの最高級コーティング

アートプロでは3種類の最高品質のコーティングプランをご用意しております。

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Ceramic PRO セラミックプロ

世界最高硬度で愛車を保護するセラミックプロ
当社のコーティングプランで一番人気です。

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FEYNLAB ファインラボ

世界初自己修復型コーティングシステム
濃紺車にピッタリのプランとなります。

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ULGO ウルゴ

アートプロオリジナルコーティング。
価格を抑えてトップクラスのコーティングをされたい方向けです。

ARTPRO BLOG アートプロブログ

  ガラスコーティングやオーダーメイドインテリア、
 レザーシート張替えなどの施工事例から、カーケアに役立つ情報まで。
さまざまなトピックをカーメイクアートプロからお届けします。
さまざまなトピックをカーメイクアートプロからお届けします。

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テスラ モデル3 ホワイトインテリア本革シート張替施工事例

カーメイクアートプロです。 今回は、テスラモデル3赤ボディカラーの内装をT-ARTベージュ本革インテリアへと張替の施工事例の紹介です。 【Before】 テスラモデル3純正ブラックレザーインテリア   【After】 T-ART Tesla Design ベージュキルティング本革シート   張替作業スタートします。 まずは、シート前席・ドアトリム・コンソールを全てテスラに熟知したスタッフが慎重に脱着致します。   【Before】 リアシート座面 【Before】 ドアトリム   カーメイクアートプロ インテリア部門の熟練スタッフがハンドメイドキルティング縫製を仕立てていきます。     【After】 ベージュ本革シート・ドアトリム・コンソール張替完成です。   【After】 リアシート   【After】 右側フロントドア   【After】 右側リアドア   【After】 左フロントドア   今回のテスラモデル3 ホワイトインテリア完成動画Youtubeもご覧ください。 ➡ その他、様々なテスラ オーダーメイドインテリアが可能です。   今回のテスラモデル3ホワイト本革シート張替参考価格です。 ●前席シート張替 ¥250,000~ 素材・仕様により変動します。 ●ドアトリム4枚 ¥35,000~ ●コンソール ¥20,000~ ※オプション ●フロントシートT刺繍2個 ¥12,000~ ●リアシートT刺繍2個 ¥12,000~ その他、テスラ部門ブランド【T-ART Design】グッズラインナップもおすすめです~!!     T-ARTブラックカーボン/ブラックレザー赤ラインステアリング テスラモデル3 ボディカラーレッドの内装にマッチします。   T-ARTブラックカーボン/ホワイトレザー白ラインステアリング   T-ARTカラードフロアマットで室内をお洒落に演出!!   T-ART Tesla Design T-ARTで、テスラライフをもっと楽しもう!! カーメイクアートプロがプロデュースするテスラインテリアブランド【T-ART】。 オーダーメイドインテリア本革シート張替えやシートカバー・カーボンステアリング・フロアマット・内装パーツのカスタマイズはお任せ下さいー!! カーメイクアートプロHP ➡https://www.art-pro.co.jp/ T-ART HP ➡https://www.art-pro.co.jp/service/tart/  

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Benz C43内装張替施工

こんにちは。 本日はベンツCクラス コンバーチブルの内装部品張替えのお話です。 このパーツはリアのサイドパネルです。 もう少し大きいパネルなのですが、まさかこのように外れるとは。 今回張替える箇所はココです。 リアの窓際です。 一先ず、型取りをして革を裁断します。 そしてステッチを入れます。 純正の箇所が他にも残るので純正に近い色で同じように入れていきます。 縫製が終われば下処理した土台と革にボンドを吹き付けて張込準備完了。 位置を合わせながらシワが出ないように張込していきます。 後は裏側に巻き込みすれば張替えは完成です。 部品をドッキングさせれば完成ですね。 この部品はごく一部であり、実際は色々な箇所を張替えして進めているので 完成したらまたお見せします。

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レクサス LC コンバーチブル 本革シート張替施工事例

カーメイクアートプロです。 今回は、レクサスの新型オープンカー「LC500コンバーチブル」のオーダーメイド ホワイトインテリア、ナッパ本革張替施工事例の御紹介です。 今回の施工箇所は、全シート・ドアトリム・コンソールを張替致しました。 LC500 Convertible 【Before】   レクサスLCコンバーチブル専用ブラックセミアニリン本革シートで美しいデザインです。     【Before】 ドアトリム   お客様の想いを形に!! レクサスLCコンバーチブル お客様の内装イメージ画像です。   デザインも決まり、これから張替作業スタートします。     シート・コンソール・ドアトリム全て脱着致します。     【Before】 ヘッドレスト表側   【Before】 ヘッドレスト後側   【After】 ヘッドレスト張替が完成致しました。   【Before】 フロントシート背部の張替スタートします。   座面部は、この状態まで分解して張替作業を行います。     レクサスLCのシート構造は、複雑な形状でネックヒーターやその他のいろんな機能が付いていますが、熟練の内装職人が分解作業を行います。   【After】 フロントシート座面部分が完成致しました。   フロントシート背部分張替途中です。 カーメイクアートプロのベテラン職人がレクサス純正シート以上のクオリティで仕上げていきます。     【After】 フロントシート張替が完成致しました。   次の工程では、リアシートの張替作業です。   リアシート座面部     リアシート背部   【After】 リアシート張替が完成致しました。   【Before】 次の工程では、ドアトリムの張替作業です。   センター部のパーツを脱着して純正本革を剥離して、ホワイト本革を張り込みしていきます。     【After】 ドアトリム張替が完成致しました。   次の工程では、シートベルトガイドのバンド部をホワイト本革ベルトにクラフト!     【Before】   【After】 全てハンドメイド仕立てで仕上げております。   次の工程では、リアシートコンソールの張替です。     【After】 完成画像ギャラリーです。   ホワイト&ブラックカラーがセンス良くコーディネートされております。     【After】 ヘッドレスト張替完成です。 デザインパンチングやロゴが美しく再現されています。   【After】 リアシート・コンソール張替完成です。   【After】 左側フロントドアトリム張替完成です。   【After】 右側フロントドアトリム張替完成です。   【After】 ホワイト本革ベルトガイド完成です。   ボディパーツにも一部ブラックアウトペイントを施しました。     カーメイクアートプロでは、様々な本革カラーサンプルをショールームで展示しております。         レクサスLCコンバーチブル本革張替完成動画Youtubeを是非ご覧下さい。 ➡   カーメイクアートプロHP ➡https://www.art-pro.co.jp/ カーメイクアートプロYouTube チャンネル ➡https://www.youtube.com/c/CARMAKEARTPRO カーメイクアートプロFacebook ➡https://www.facebook.com/carmake.artpro/ カーメイクアートプロInstagram ➡ https://www.instagram.com/          

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アバルト595おすすめボディガラスコーティング施工事例

カーメイクアートプロです。 今回は新車ABARTH 595 ピスタにカーメイクアートプロおすすめボディコーティング ULGOコーティングコーティングAP1撥水タイプコーティング施工事例のご紹介させて頂きます。 ボディ全体的にクレンジング洗車を行います。クレンジング専用シャンプー剤を使用して隅々まで洗い流します。 新車といえども鉄粉が付着していることがあります。 除去パッドで丁寧に鉄粉を除去していきます。 まずは隙間などに詰まった細部の汚れを除去を行い全体的に洗車を行います。 ホィール鉄粉除去作業、 脱脂洗車を行い、コンパウンドの油分などを洗い流し、普段お客様がなかなか手入れしづらいバンパーの隙間やエンブレム周り、グリルの汚れなどを強力な洗剤にてクリーニングを行います。 アバルトピスタは 走行距離10キロ 新車で御購入され納車と同時にカーメイクアートプロにご入庫頂きULGOガラスコーティングを行います。 まずはボディを磨く前に光沢計グロスチェッカーTMS-724にて施工前の光沢を測定致します。 今回のアバルトの光沢は79 塗装膜厚は138μミクロンとなります。                                                         ↑↑ 新車でも多少の拭き傷やスクラッチ傷なども付着が良くあります。 ボディ全体を熟練の職人がコンパウンドやポリッシャーを使い分け、塗装を余り削り過ぎないように膜厚計でも測定しながらスクラッチ傷を除去し、鏡面磨きを行います。 ドアノブ周りの細かなスクラッチ傷などもミニポリッシャーを使い分け美しく仕上げていきます。             アバルトの塗装は水性塗料を使用しております。耐スリ傷性塗料で塗膜硬度が高く、硬い、塗装面にも対応できる、カーメイクアートプロULGOオリジナルコンパウンド3種類FIRST POLISHING・ALLRANNGE・MULTI FINISHINGと塗装の状態に応じたポリッシャーを使い分けボディを鏡面磨きをかけて行きます。 カーメイクアートプロこだわりの磨きツールのご紹介します。 ボディ専用ポリッシャーです。 塗装の状況によって道具を使い分けます。 カーメイクアートプロこだわりの磨きツールのご紹介します。 こちらのポリッシャーは主に、細部の部分に使用しますミニポリッシャーです。 エアーポリッシャーや電動タイプ様々な機械を揃えております。 ULGO ガラスコーティングAP1 高濃度のガラス成分を持ち、膜厚感のある重厚な仕上がりを実現した、Wレイヤー(2層)式 撥水タイプ・ボディーコーティング ベースレイヤーに優れた強靱性を持つコーティング層、トップレイヤーに高品位な艶と撥水性能をもつコーティング層と異なる効果を持つ2層皮膜を強力に結合させることによってさらなる性能の飛躍を実現した撥水タイプボディガラスコーティングです。 Base Layer(下層) 柔軟性と硬度バランスを高度に追求した高い「耐クラック性」 分子サイズが小さいので塗装面との結合が強固になり、コーティング性能が長期間持続します。 有機質物質と結合しにくいのでピッチやタール等の油分、虫や鳥糞・手垢・チリ・ホコリ等が付着しにくくなります。 無機質ガラス皮膜と有機官能基側鎖構造なので、酸による腐食やウォータースポット・イオンデポジットなどが固着しにくくなります。 Top Layer(上層) 3次元分子ガラス骨格・メチル基分子配向撥水。 無機ガラス骨格が高品位な光沢を長期間持続させます。 紫外線・熱劣化、酸化、変質が非常に少ない優れた性能のコーティング剤です。 ※下のガラスのかたまりはULGO液体ガラスコーティング剤を自然乾燥約1週間程でこの様なガラス系個体に変化致します。 塗装面に施工しますと驚きの光沢が蘇ります。 ボディ全体にULGOガラスコーティングAP1を熟練スタッフが均等にたっぷりとコーティングを施工致します。 ボディ全体にULGOガラスコーティングAP1を熟練スタッフが均等にたっぷりとコーティングを施工致します。 ボンネット部のスクラッチ傷など全て無くなり、 新車時以上の光沢や深みのある輝きが復活しております。 新車で美しいボンネットも更に深みが出て濡れた様な艶に仕上がっております。 磨き作業、ボディガラスコーティング終了後の光沢計にて測定致します。 ●磨き前79 ●磨きコーティング後は117まで光沢が上がっております。 ●施工前の膜厚は138μミクロン ●施工後の膜厚は 137μミクロン ビフォー磨く前は138ミクロンわずか約0.1ミクロンのみ薄く磨いております。 カーメイクアートプロでは、塗装を余り削り過ぎないように塗装職人のベテランスタッフが磨き作業を担当しております。 アバルト595ピスタ コーティング施工事例動画はこちらをご覧ください↓ https://youtu.be/PGQOB_I-Lt0 ULGOガラスコーティング施工車輌の全てのお客様に無料にてコーティングメンテナンスキットを付属しております。 ULGOメンテナンスキットコーティング施工で日常のお手入れが簡単に。 [キット内容] ●ULGOコーティング専用ボディシャンプー ●ULGOコーティング専用ボディメンテナンスクリーナー ●洗車用ソフトスポンジ ●ソフトマイクロファイバークロス こちらのメンテナンスキットは普段お客様が日常洗車の際に簡単にご使用が出来るメンテナンスキットとなっております。 日常はこちらのメンテナンスキットで洗車メンテナンスを行ってください。 ご使用方法などは担当スタッフが、納車時に使用方法などご説明させて頂きます。 ULGO保証書・施工証明書(5年間サポートプログラム)も発行させて頂きます。 愛車を長期間美しく保つ為に1年毎にコーティングプロメンテナンスのご案内 コーティングを施工すれば汚れないし塗装が痛まないわけではありません。 塗装面やコーティングは物質であり、地球上に酸素がある以上、酸化、劣化が進んでいきます。 カーメイクアートプロでは、「カーコーティング」は車を美しく保つ為の「ツール」であるとお客様に考えて頂きたく思っております。ツールの良し悪しは使い方で左右される部分もありますが、長く良い状態で付き合っていく為には日常の洗車等のお手入れはもちろんの事、1年に一度はプロメンテナンスが不可欠です。 納車から数年後お車の状態により3コースのプロメンテナンスコースをご用意しております。 ボディ・インテリア様々なプランをご用意しております。 こちらのサービスにより愛車をいつまでも美しさをキープ致します。 今回のアバルト ULGOガラスコーティング価格はSサイズ¥85,000となります。 その他オプションにてウィンドコーティングやインテリアコーティングなどご用意しております。 その他コーティングプライスリストはこちらから↓ https://www.art-pro.co.jp/pricelist/price_coating_dom.pdf カーメイクアートプロコーティングページ↓ https://www.art-pro.co.jp/service/coating/ アバルトのボディ プロテクションフィルムやボディラッピングお任せ下さい。 カーメイクアートプロでは飛び石傷などからボディを保護するFenix scratch guardの施工も行なっております。 アバルト ボンネットプロテクションフィルム施工参考価格¥115.000〜 フロントバンパープロテクションフィルム¥125.000〜 ヘッドライトプロテクションフィルム¥35.000〜 多彩なカラーのアバルトやフィアットが続々とカーメイクアートプロにコーティングやプロテクションフィルムご入庫頂いております。 女性のお客様に人気メニューのUV100%カット透明断熱フィルムも同時に施工も可能です。 カーメイクアートプロではフルフラットキャリアカーを完備しております。 大阪市内までは無料にてご自宅や会社まで引取り納車可能です。 また、遠方のお客様には有料にてお引き取り納車も可能です。 ※カーメイクアートプロでは無料代車5台完備しております。 代車貸出に付きましてはなるべくお早めの事前ご予約、日程のご確認をお願い致します。 カーメイクアートプロFenixページはこちらからご覧下さい。↓ https://www.art-pro.co.jp/service/protectionfilm/ Fenix japan公式サイトはこちらからご覧下さい。↓ https://fenix-sg.jp/ カーメイクアートプロではコーティング作業が終わりましたら同時に内装清掃にもこだわった仕上げを行います。 普段お客様が手の届かない細かな場所などをクリーンアップさせて頂きます。 コロナ感染予防対策としてカーメイクアートプロでは大切なお客様の預かり車輌全て 納車直前にシュフレ除菌抗菌剤を施工してご納車致します。

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シトロエン メッキモール白サビ磨きプロテクションフィルム施工事例

欧州車メッキモール腐食白サビ対策の決定版! アルマイトメッキ磨き・メッキモール・最強の保護対策モールプロテクションフィルム施工。       カーメイクアートプロでは、アルミ合金メッキモール磨き&白サビからモールを長期間保護するために透明度の高いクリアプロテクションフィルムを欧州車のオーナー様におすすめします。 モールを磨いても、コーティングをしても、また再発する白い染みの正体は!! 輸入車の多くに見られるアルミ合金ウインドモール周辺のメッキモール(アルマイトモール)の白い染み、その正体は「アルカリ錆び」です。 輸入車の多くは、ウインドーモールにアルミ素材をアルマイト加工したものを採用しており、アルマイト加工が対候性・耐薬品性、特にアルカリに脆弱な性質があり、モール表面を変質させることが原因です。 国産車の多くは樹脂をメッキ加工したものが採用されているので、欧州車のような「アルカリ錆び」が発生することは、ほぼありません。 ヨーロッパ車特有のメッキモール白サビ保護対策の決定版として、透明プロテクションフィルムが白サビや、シミ、劣化を物理的に透明フィルムで遮断致します。 アルミモールの白サビのお悩みは、クリアプロテクションフィルムで解決致します! シトロエンDS4メッキモール磨き・クリアプロテクションフィルム施工事例   【Before】 【Before】 【Before】   カーメイクアートプロ オリジナルアルミ合金モール専用メタルコンパウンドで白サビを磨いて除去します。     アルマイトメッキ専用メタルコンパウンド&モール専用9Hコーティング剤もオリジナル製品としてラインナップしております。     専用コンパウンド&ミニポリッシャーでモール磨き1本磨く所要時間は、約20分程で完成します。     モール磨き道具にも拘りを! カーメイクアートプロこだわりの磨きツールの御紹介を致します。 こちらのポリッシャーは主に細部の部分に使用するミニポリッシャーです。 エアーポリッシャーや電動タイプ様々な機材をラインナップ日々研究しております。     次の工程では、メッキモールを長期間保護するために透明度の高いクリアプロテクションフィルムを張り込み致しましす。     フィルム専門のプロスタッフが細部まで美しくクリアプロテクションフィルムの施工を致します。     全メッキモール磨き&クリアプロテクションフィルム施工完成です。   【After】 全てのドアモールにメッキモールクリアプロテクションフィルム施工完成です。 プロテクションフィルムが貼っているのかがわからないクオリティに仕上がっております。 【After】   【After】   モールクリアプロテクションフィルムの耐久性は、サンシャインウェザーメーターによる実証実験では約5年間保護効果は持続致します。 野外保管約3年~5年間。 屋内保管約5年~7年間保護効果は持続致しますので、カーメイクアートプロでは新車時からのモールクリアプロテクションフィルム施工をおすすめします。     シトロエンDS4モールプロテクションフィルム施工完成動画はこちらをご覧下さい。 シトロエン メッキモール磨き白サビ対策モールプロテクションフィルム施工事例 ➡https://www.youtube.com/watch?v=fIB3FLWTN1k 剥がせばわかる保護効果! 新車時のままの美しい輝きを保ちます。 100μm透明フィルムで保護。 見た目に違和感なく簡単には剝がれません。     メルセデスベンツ以外でもプロテクションフィルムの施工可能です。 カーメイクアートプロまで、お気軽にお問い合わせください。 カーメイクアートプロでは、モールカラーラッピングの施工も可能です。 【Before】 マセラティ モール施工前。   【After】 モールカラーラッピング施工後。   今回のシトロエン モール磨き&クリアプロテクション完成動画はコチラをご覧ください。 シトロエン メッキモール磨き白サビ対策モールプロテクションフィルム施工事例。 ➡https://www.youtube.com/watch?v=fIB3FLWTN1k ※白サビ除去作業磨き工程は、別途現車状態に応じてお見積りなります。 欧州車メッキモールクリアプロテクションフィルム施工参考価格表。     カーメイクアートプロのショールームでは、プロテクションフィルム施工職人が直接ご要望をお伺いさせて頂きます。 ※完全予約制のため、お越しの際は事前にご予約をお願い致します。     カーメイクアートプロHP ➡https://www.art-pro.co.jp/ カーメイクアートプロYouTube チャンネル ➡https://www.youtube.com/c/CARMAKEARTPRO カーメイクアートプロFacebook ➡https://www.facebook.com/carmake.artpro/ カーメイクアートプロInstagram ➡ https://www.instagram.com/        

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ベンツ W124 280TE 内装フルレストア本革シート・ゼブラウッド張替施工事例

カーメイクアートです。 今回は、メルセデスベンツW124 280TEの内装フルレストアです。 ベージュ本革シート張替・ルーフ・ドアトリム・ダッシュボード・ステアリング・ウッドトリム・フロアカーペット内装全ての張替が完成致しました。 最近のカーメイクアートプロの施行例における特筆は、ヤングクラシックの代表格であり世界の自動車史を語る上でも史上最高のミディアムサルーンであるメルセデス・ベンツW124(1984~1996年)のE280ステーションワゴンです。シートの張替え・ステアリング・シフトノブ・ダッシュボード・センターコンソールウッド(ゼブラ模様)・ルーフ・リアカーゴルームカーペットに至るまでインテリア全てを張替え、新車のコンディションと同じ状態に仕上げました。 メルセデス・ベンツからの各種ウッド・シートサンプルを揃えて、お客様の要望をお聞きし見事に蘇えらせた傑作です。 オリジナルの雰囲気・素材感の忠実な再現や耐久性の高い素材の選択は、写真のビフォアー&アフターをご覧になれば一目瞭然です。 また、素材ベースで再製作する場合、新車時と同じ雰囲気を保つ事が可能で、クラックに悩まされるウッドパネルのリメイクにも対応にしています。 ところで、このメルセデス・ベンツW124(1984~1996年)は、1984年11月にスペインで発表され、日本では1986年の「自動車100年祭」の会場でデビューしました。 この世代で初めてメルセデス・ベンツミデアムサイズとEクラスの名称を与えられ、初期のW124は「300E」、後期には「E320」、即ち「アトE」「サキE」と呼ばれたのです。 そのボディバリエーションは、セダン(1984年)、ステーションワゴン(1985年)、クーペ(1987年)、カブリオレ(1991年)と順次豊富に揃えるがメルセデス・ベンツ流です。 ご存じの通りW124のスタイリングは、かの有名なブルーノ・サッコがW201/190Eに続いてデザインを手掛けた作品。 1990年からはサッコ・デザインのアイコンとも言うべき、「サッコ・プレート」を採用(ボディ側面を保護)。 サイズやクラスを超えて世界中の自動車デザインに大きな影響を与えました。特にテールの大胆な切り方と極端な絞り込みは、先に登場したW201/190Eの特異なダイヤモンドカットテールをも見慣れたものに変えました。 ボディサイドもプレーンな形状で、まさに90年代の自動車業界を象徴するようなデザイン。 同時にゆとりの居住空間、高度な安全性も確保しています。 特に運転に必要な操作装備はステアリングの近く、それ以外は快適装備を中心にセンター付近に集約する人間工学に基づいた設計。 大径ステアリングはリサーキュレーティングボール式で、電動テレスコピック付き。前席にエアバッグが標準装備されたのは1992年以降モデル。 発表当初のトップモデル300Eのエンジンは3リッター直6 OHCから最終的には1990年に登場した500EのV 8まで、驚くべきラインナップを揃え、ハイパフィォーマンスカーへの足掛かりを作ったモデルと言えます。 このW124の実力はアナログ時代では恐らく最善であり、また完成域に達しています。 つまり、W124は自動車業界がアナログからデジタルへと移り変わる、その過度期における大切な一歩を見せつける作品です。もしW124をひと事で表現するとしたら「大人が作った大人のクルマ」とも言うべきでしょう。 車を通じて作り手の実直さと自信が窺え、まるで匠の作品に触れるような重さを感じます。この「大人のクルマ」であるW124のE280ステーションワゴンをカーメイクアートプロは長年培った匠の技と融合させ、「純正クォリティーの重厚さ」を再現させたのです。 【Before】 メルセデスベンツ純正ファブリックシート   走行距離は30万キロオーバーの内装素材はかなり汚れて、クリーニングなどでは修復不可能な状態です。     【After】 ヨーロピアンベージュ本革張替完成致しました。   【After】 助手席フロアカーペット   【After】 ダッシュボードも全て張替完成。   【After】 フロアカーペット・フロアマットも全て張替完成です。   【After】 リアシート張替完成。   【After】 ルーフライニング張替完成。   【After】 リアカーゴルーム ベージュカーペット張替完成。   【After】 サンバイザー本革張替完成。   まずインテリアの重要な部位であるウッドフェイシア施工例について紹介します。 安全性を最も重視しているメルセデス・ベンツのウッドフェイシアは下記の構造となっています。 1950~1960年代に亘る全盛期に、ダッシュボードを華やかに飾ったウッドフェイシアは大木から削り出した生(ムク)でした。しかし、衝撃吸収能力の安全性からすると今日では通用しません。 理由は独自の事故調査で割れ目が「ささくれ」、乗員に危害を与えるケースが明らかになったからです。 今では一時期姿を消していたこのウッドフェイシアが再び盛んに採用されています。 新時代を迎えたこのウッドフェイシアは、スペシャリスト達が長年研究を重ね、裏表の高級木目板に「アルミ」を中に挟みサンドイッチの多層構造にし、衝撃を受けた時にはこのアルミ板が柔軟に変形するので安全。 これを「メルセデス・アルミサンド」と称し、木目模様が持ち合わせている本来の美しさを生かしウッドフェイシアの安全もスマートに適合。しかも、実物大モデルのウッドフェイシアはライトルームでチェックし、最終決定されます。 厳しい条件をくぐり抜けて、ここに到達した素材は約2年の間に最新モデルに使用される可能性は大いにあります。 つまり、このライトルームと呼ばれる標準化されたさまざまな照明の下で、該当サンプル・パーツをくまなくチェックされるのです。この安全なアルミ・サンドにしたウッドフェイシアの特許を取得して、もう40年近くなります。そして、今や世界中のメーカーがこの安全なウッドフェイシアの構造を採用しています。   【Before】 メルセデスベンツ純正ゼブラウッド     【After】 ゼブラウッド新品張替完成。   【Before】   【After】   【Before】   【After】   カーメイクアートプロ リアルウッドサンプルです。   次にカーボン加工の施工例について紹介します。 最近、次世代車用の革新的駆動系、特にEV軽量化量産の切り札として丈夫で軽量な素材として注目を浴びているのがCFRP(炭素繊維維強化プラスチック)です。 鉄に比べて強さは10倍、重さは4分の1の素材に加工できるからです。何しろ、この炭素繊維分野は日本のお家芸なのです。 まず、カーボン加工には、大きく分けて2種類の方法があると言われています。 ※1つ目は製品そのものをカーボンで成形する技術です。 この方法はマスターモデルを元に、メス型を製作してカーボン繊維を貼り付けるウェットカーボンと真空+加圧+加熱をしながら成形するドライカーボンがあります。 ウェットカーボンはポリエステル樹脂を炭素繊維に含侵させ、自然乾燥させて作ります。特別な設備が不要なので比較的低コストで製造できますが、加圧していないため、軽量で強度が高いという特徴がドライカーボンと比べると劣ります。 用途としては自動車のアフターパーツ等、ドライカーボン程の軽量と強度が必要ではなく、コストを抑えたい場合に用いられています。 ドライカーボンは主にエポキシ樹脂を炭素繊維に含侵させて積層した後、余分な樹脂や気泡を徹底的に抜き、製品を最低限の状態にする事で繊維の含有率が上がり、カーボン密度の高い製品が作れる現在の最先端技術です。 特徴として、軽量で強度も強く、耐熱温度が高い素材です。 材料の単価が高く手作業や特別な設備が必要なので、とても高価で用途としては、レーシングカーや航空機の部品等、軽量と強度の両立が求められる分野で採用されています。 ※2つ目が現在お持ちの製品にカーボンを貼り付ける加工です。 これは主にドレスアップが目的なので、強度アップや軽量化が目的ではなく、あくまでも本物のカーボンの質感を愛車に取り入れる、今流行の技術です。 カーメイクアートプロではオリジナリティの高い特殊なカーボン素材での加工を施工しています。 例えば、ステアリング・シフトノブ・ダッシュボード・センターコンソール・サイドミラー等です。 このカーメイクアートプロならではの特殊なカーボン加工を自分だけのインテリアに取り入れると、さらなる個性を引き出せ、さらに耐久性を高めます。加えて、新たなカラフルなトータルファションが演出できます。 【カーボン加工施工事例】 メルセデスベンツW124 500E 6.0 AMG   【Before】 AMGステアリング   【After】 ●上下ブラックカーボン加工 ●Dシェイプデザイン ●ガングリ加工 ●AMGデジィーノ ワインレッド本革張替え   Mercedes  Designo imperial rotを使用。   ベンツ280TE内装レストア本革シート張替完成Youtube動画はこちらをご覧下さい。 ➡https://www.youtube.com/watch?v=Njy5-vAewvA ベンツ500E内装張替記事はこちらをご覧下さい。 ➡https://corecars.jp/mercedes-benz-500e-commentary カーメイクアートプロHP ➡https://www.art-pro.co.jp/ カーメイクアートプロYouTube チャンネル ➡https://www.youtube.com/c/CARMAKEARTPRO カーメイクアートプロFacebook ➡https://www.facebook.com/carmake.artpro/ カーメイクアートプロInstagram ➡ https://www.instagram.com/

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メルセデス ベンツ 本革シート修理・破れ補修施工事例

カーメイクアートプロです。 今回は、メルセデスベンツC180(W205)クーペ運転席フロントシート座面部のステッチ部分が裂けて敗れていますので、一度シートを分解して修理致します。 車内からシート取外しを行います。   シート表皮を分解して型取り、縫製、ベンツに使用されている同色のグレーステッチカラーを純正サイズに縫い合わせて修理が完成します。     メルセデスベンツ純正クオリティに仕上がっております。     カーメイクアートプロでは、様々なシートの修理が可能です。   本革シートリペア・レザークリーニングはコチラ! ➡https://www.art-pro.co.jp/service/repair/   後付シートヒーター 後付シートヒーターはコチラ! ➡https://www.art-pro.co.jp/service/seatheater/   本革シート張替 本革シート張替はコチラ! ➡https://www.art-pro.co.jp/service/interior/

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テスラ モデルS 本革シート張替施工事例

カーメイクアートプロです。 今回は、テスラ モデルS T-ART Designワインレッド本革シート・ドアトリム・ダッシュボード・コンソールなどに張替が完成致しましたので、御紹介させて頂きます。 【After】 T-ART Tesla Design ワインレッド本革デザイン完成!   【Before】 今回は、テスラ モデルS 純正ベージュ本革インテリアを張替え致しました。   【Before】 ダッシュボード   カーメイクアートプロ インテリア部門の熟練スタッフがハンドメイドキルティング縫製を仕立てていきます。     純正クオリティ以上のコンディションで張替作業を行っていきます。   【After】 ワインレッド本革シート・ドアトリム・コンソール・ダッシュボード張替完成です。 T-ART Designキルティング&パンチングフロントシート張替完成です。   T-ART Designキルティングドアトリム完成です。   T-ART Design キルティングフロントアームレスト完成です。   T-ART Design キルティング&パンチング仕様リヤシート完成です。   T-ART Design ダッシュボード張替完成です。   T-ART Design センターコンソール張替完成です。   今回のテスラ モデルS ワインレッドインテリア完成動画Youtubeも是非ご覧下さい。 ➡https://www.youtube.com/watch?v=yH_KMZx6i-Y   【Before】 T-ART Design テスラ モデルS オーダーメイドリアルカーボンステアリング   今回のテスラモデルS本革シート張替参考価格です。 ■前席シート張替 ¥280,000~ ※素材・仕様により変動します。 ■ドアトリム6枚 ¥75,000~ ■フロントコンソール ¥28.000~ ※オプション※ ■フロントシートT刺繍2個 ¥12,000~ ■リヤシートT刺繍2個 ¥12,000~ その他、テスラ専門ブランド T-ART Tesla Design グッズラインナップもおすすめです~!   T-ART Design キルティング本革カラーサンプル   T-ART Design リアルカーボンサンプル・ステアリング・レザーサンプル 全てカーメイクアートプロショールーム内に展示されております。     T-ART Design ブラックカーボン/ブラックレザーステアリング   テスラ本革ステアリング張替も可能です。   T-ART Tesla Design オーダーメイドフロアマットカラーサンプル15カラーラインナップ   T-ART Tesla Design T-ARTでテスラライフをもっと楽しもう! カーメイクアートプロがプロデュースするテスラインテリアブランド【T-ART Tesla Design】!! オーダーメイドインテリア本革シート張替や、シートカバー。カーボンステアリング、フロアマット、内装パーツのカスタマイズはお任せください!! カーメイクアートプロHP ➡https://www.art-pro.co.jp/ カーメイクアートプロYouTube チャンネル ➡https://www.youtube.com/c/CARMAKEARTPRO カーメイクアートプロFacebook ➡https://www.facebook.com/carmake.artpro/ カーメイクアートプロInstagram ➡ https://www.instagram.com/

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FIAT Panda シートヒーター取付

本日はフィアット パンダの後付けシートヒーターのお話です。 純正シートでグリーンのPVCとグレーのファブリックのコンビシートです。 まずは分解からしていきます。 サイドパネルを外すと中身はシンプルでいいですね。 助手席側なので着座センサーが付いてます。 今はこのパッド式が多いですが、昔は油圧とかありましたね。 ヒーターパッドを取付すれば後は表皮を戻します。 ヒーターパッドの配線が増えただけで見た目は純正と変わらずです。 同じく背面も表皮を剥がしパッドを内蔵します。 左右パッドを内蔵し、配線加工の終わった車両に取り付ければ完了です。 ちなみにシートヒーターのスイッチはドリンクホルダーの左右に取付ました。 ここだと左右が確認出来るのでいいですね。 センターコンソールにスイッチが取付出来る車種は限られており、 何も無いようで裏側にユニットがあったりとばらしてみないと分からないケースが多いです。 お気軽にお問合せ下さい。

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新型トヨタ センチュリー本革シート張替施工事例

カーメイクアートプロです。 今回は新型センチュリーの本革シート張替、ドアトリム本革張替、ルーフライニングにはブラックアルカンターラに張替が完成致しました。 【Before】 グレーファブリックインテリア   【Before】 グレードアトリム   張替え作業スタート シートを分解していきます。   【Before】 ルーフライニング ルーフライニングを脱着致します。   新型センチュリー 室内外すとこんな感じです。   ブラックアルカンターラを張替え中です。   【Before】 ルーフライニング完成   【Before】 ピラー・バイザー   【After】 ブラックアルカンターラ張替完成です。   ルーフライニング・ピラー・バイザーはこちらのブラックアルカンターラを使用致しました。   バックパネルやコンソール等型取り作業風景です。   フロントシートバックパネルブラックナッパレザー張替え画像です。   ヘッドレストBefore &After   今回Wステッチはエルメスをイメージしたオレンジカラーをチョイス。   リヤシートアートレスト部分ブラックナッパ本革張替え完成   リヤシート背もたれ部分張替え完成です。   フロントシートキルティング縫製が完成して、これから張替工程に進めていきます。   フロントシート座面部分です。   フロントシート背もたれ部分です。   フロントシート張替え完成です。   次の工程はドアトリム張替えです。   オリジナルの素材を剥離してブラックナッパキルティングを張替致します。   【After】 全ての張替え工程が終了致しました。 フロントシート   シートセンター部にはキルティング/パンチング仕様に。   【After】 フロントコンソールステッチはオレンジをチョイス。   【After】 リヤシート完成致しました。 ブラック本革にセンチュリーリアルウッドのバランスが絶妙です。   【After】 ピラー完成致しました。   【After】 ルーフライニング完成致しました。   【After】 サンバイザー   【After】 ドアトリム張替え完成致しました。   上質なキルティングにオレンジステッチが高級感を引き立てます。   カーメイクアートプロではショールーム内に様々な素材を展示しております。 是非ショールーム・工場見学お気軽にお越しくださいませ。     センチュリー本革インテリア張替完成動画YouTubeを是非ご覧下さい ➡カーメイクアートプロHP  https://www.art-pro.co.jp/ カーメイクアートプロYouTube チャンネル ➡https://www.youtube.com/c/CARMAKEARTPRO カーメイクアートプロFacebook ➡https://www.facebook.com/carmake.artpro/ カーメイクアートプロInstagram ➡ https://www.instagram.com/

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Benz 280SE サンバイザー作製

こんにちは。 本日はベンツ280SEのサンバイザー作製・張替えのお話です。 内部のウレタンが劣化し、変形しております。 生地を剥がすと案の定このような状態です。 ウレタンを剥離するとフレームしか残らないので、土台をまず作製します。 そしてウレタンを張り付けて、その後は型取りをします。 型取りが終わると縫製をし、被せていきます。 袋状に縫製しているので、残りの開いてる箇所を手編みで閉じていきます。 完成するとこのような感じです。 車両に取り付けてもいい感じに仕上がりました。 このような作業も行ってますので、お気軽にお問合せ下さい。

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Mercedes-Benz C180(w205) シート修理

みなさま、どうもこんにちは。 雨降りが続く今日この頃、いかがお過ごしでしょうか? 今回紹介するのは、ベンツCクラスクーペのシート修理です。   上の写真では分かりにくいですが、座面に近付くと縫い目からきれいに裂けてしまっています。 ですので、センター部のみの部分縫い替えが今回のご依頼です。   まずは表皮の剥離から。   その後、表皮を分解。   そして型出し。   型紙から新しい部品を作ります。   外周部分と縫い合わせます。   これを被せて、シートを組み立てれば、完成です。   この様な案件も承っております。 お気軽に相談下さい。 ご覧頂き、ありがとうございました。

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ランボルギーニ ガヤルド 本革シート張替施工事例

カーメイクアートプロです。 今回は、ランボルギーニガヤルドの純正黒/赤ツートン本革シートをブルーアルカンターラキルティング・ランボルギーニブラックナッパ本革張替・ドアトリム・ダッシュボード・コンソール・カーボンステアリング・サンバイザーブルー/ブラック仕様のLBWKオリジナルデザイン仕様の張替が完成しましたので、御紹介させて頂きます。 【Before】   ランボルギーニガヤルドBefore&Afterブラックからカラーボディチェンジ!!   【After】   Before&After     【Before】 ランボルギーニガヤルド純正本革シート   【Before】 ステアリング   【Before】 フロントドア   【Before】 ダッシュボード   張替作業をスタートします。 まずは、シート・ドアトリム・ダッシュボード・コンソールなど全て熟練スタッフが脱着作業を行い、シート表皮を剥離致します。   純正シート表皮を全て分解して、同じサイズで新しい素材で縫製します。     シートサイド部分にはランボルギーニ純正ブラックナッパ本革をチョイス。     シート・ドアトリムセンター部にはブルーアルカンターラをチョイス。     次の工程はステアリングをブルーアルカンターラに張替作業を行います。     カーメイクアートプロのベテラン職人が純正シート以上のクオリティで仕上げていきます。     【After】 ランボルギーニ純正クオリティのコンディションで仕上がっております。   ヘッドレストにはオリジナルと同じサイズの刺繍で仕上げました。     【After】 ドアトリムはブルーアルカンターラキルティングに仕上げました。   【After】 ステアリングは上下リアルカーボン加工・ブルーアルカンターラで仕上げました。   リアルカーボンサンプル全12パターン   ランボルギーニガヤルドダッシュボード ブルーアルカンターラ/ブラックナッパPVC張替完成。   【After】   当社では、ダッシュボード専用プレミアムナッパPVCを使用しております。 天然素材のナッパ本革以上の上質な質感、肌触り、自動車メーカーで採用していて、素材サプライヤー様と共同開発したダッシュボード専用ナッパPVCは、熱や、対紫外線、対伸縮性能に非常に優れた素材を使用してダッシュボードの縮みや、浮きを限りなく軽減致します。   AIR BAGのロゴ刺繍にもこだわりのブルーロゴをチョイス。     メーターフードには、ブルーステッチをチョイス。     ワイルドなLBWKガヤルドに仕上がっております。     ULGOボディガラスコーティング施工も完成致しました。     ランボルギーニガヤルド本革張替完成動画Youtubeを是非ご覧ください。 ➡https://www.youtube.com/watch?v=cqRYQ0HWjsw カーメイクアートプロHP ➡https://www.art-pro.co.jp/ カーメイクアートプロYoutubeチャンネル ➡https://www.youtube.com/c/CARMAKEARTPRO/videos カーメイクアートプロFacebook ➡https://www.facebook.com/carmake.artpro/ カーメイクアートプロInstagram ➡https://www.instagram.com/carmake_artpro/  

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新型ジムニー シエラ ボンネット・ヘッドライトスモークプロテクション施工事例

カーメイクアートプロです。 今回は、新車ジムニーLBWKコンプリート車両のプロテクションフィルム施工をさせて頂きます。 カーボンのボンネットは、IR紫外線からの色飛びや、白濁りを防止するのと、飛び石傷などからガードする為にFenixクリアペイントプロテクションフィルムを施工。 ヘッドライトには、ちょい悪ジムニーをモチーフにキャンディーブラックを配合させたFenixライトスモークプロテクションフィルムの施工が完成致しました。 世界トップレベル 塗装タイプで曲面にも自由自在な、次世代ハイエンドペイントプロテクションフィルム。 新発想、スプレーで施工する塗装タイプのペイントプロテクションフィルム「Fenix Scratch Guard」。 愛車のボディに3層構造の新発想スプレー施工・塗装タイプのペイントプロテクションフィルムを施工することによって、通常のフィルムタイプでは施工不能だった形状の部分まで美しく施工可能。 傷や飛び石傷や、ウォータースポットなどからボディを強力にガードします。 【After】 スモークヘッドライト   【Before】 ノーマルヘッドライト   【Before】 LBWKコンプリートジムニーシエラカーボンボンネット   【Before】   ボンネット・グリル・バンパー等をFenixクリアペイントプロテクション塗装を16層(16回)繰り返し塗り重ねて厚みのあるフィルム層を形成させます。     ヘッドライトも同じ作業を行い、途中の作業でキャンディブラックペイントを施工します。     【After】 ボンネットカーボン・ヘッドライトスモークプロテクションフィルム施工完成!!   Fenixプロテクションフィルムの強みは、膜厚が非常に分厚く、クリア感が非常にあり、磨く事やボディコーティングの施工も可能です。 Fenixクリアペイントプロテクションフィルムは究極の光沢です。 ボンネット・フェンダーダクトまで全て繋ぎ目なくFenixクリアプロテクションフィルム施工が完成しております。   【After】   【After】 ちょい悪ジムニー シエラヘッドライト完成です。 かっこ良く仕上がっております。   Fenixプロテクションフィルムは、剥がす事も可能です。 例えば、5年後に剥がすと新車時の美しい状態がそのままキープしています。   今回のジムニーシエラFenixペイントプロテクションフィルム施工例動画Youtubeはこちらからご覧下さい。 ➡https://www.youtube.com/watch?v=Mg8JSaQnO14   世界トップレベル 塗装タイプで曲面にも自由自在な、次世代ハイエンドペイントプロテクションフィルム。 新発想、スプレーで施工する塗装タイプのペイントプロテクションフィルム「Fenix Scratch Guard」。 愛車のボディに3層構造の新発想スプレー施工・塗装タイプのペイントプロテクションフィルムを施工することによって通常のフィルムタイプでは施工不能だった形状の部分まで美しく施工可能。 傷や飛び石傷や、ウォータースポットなどからボディを強力にガードします。       Fenixクリアペイントプロテクション&カラープロテクションフィルムは塗装面を痛めずにフィルムを剥がす事も可能です。     マットブラックやマットグレーその他、カラーは調色次第で100色以上のカラープロテクションフィルムを自由自在にお選び頂けます。     カーメイクアートプロのショールーム内には様々なFenixカラーペイントプロテクションフィルムのサンプルをご用意しております。     サンプルミニボンネットにFenixピンクカラープロテクションフィルム施工サンプルです。     レッドミニボンネットにFenixグリーンマットカラープロテクションフィルム施工サンプルです。     レッドミニボンネットにFenixブルーメタリックカラープロテクションフィルム施工サンプルです。     【VWアルティオンマットグレープロテクションフィルム施工事例】 純正ガンメタリックカラーから、Fenixマットグレーにカラーチェンジペイントプロテクションフィルム施工事例。     Before&After     Fenixプロテクションフィルム性能の動画はこちらをご覧下さい。 ➡ https://youtu.be/KLNDImcaieU カーメイクアートプロFenixプロテクションフィルムHPはこちらをご覧下さい。 ➡ https://www.art-pro.co.jp/service/protectionfilm/ Fenix Japan公式サイトはこちらをご覧下さい。 ➡ https://fenix-sg.jp/ Fenix scratch guard ペイントプロテクションフィルムの耐久性動画はこちらをご覧下さい。 ➡https://youtu.be/g9s3LKqfgsA Fenix scratch guard傷が消える特殊性能、自己修復動画はこちらをご覧下さい。 ➡https://youtu.be/PNKRaaS_5yI ※カーメイクアートプロではフルフラットキャリアカーを完備しております。 大阪市内までは無料にてご自宅や会社まで引取り納車可能です。 また、遠方のお客様には有料にてお引き取り納車も可能です。 ※カーメイクアートプロでは無料代車5台完備しております。 代車貸出に付きましては、なるべくお早めの事前ご予約・日程のご確認をお願い致します。            

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BMW X3 天井張替施工

こんにちは。 本日はBMW X3の天井張替のお話です。 初期のX3なので経年劣化のより天井生地が垂れ下がってしまったのでお預かりして張替えです。 外した状態でも生地が剥離しているのがよく分かりますね。 元々おある程度テンション掛けて張込しているので剥がれている箇所は位置ずれしてます。 ぺろっと剥がれます。 表面の生地は綺麗でも間に入っているウレタンの劣化によりこのように剥離します。 このようにウレタンが間に入っていない外車メーカーや国産車は剥がれる事はほぼ無いですね。 このベタベタになったウレタンを除去していきます。 ウレタンを除去しても天井本体にはベタ付きが残るので取れる所まで取っていきます。 ベタ取りが終われば生地と天井にボンドを吹き付けて張込してきます。 張込が完成すれば組付けて完了です。 今回は生地の感じが少し変わるのでピラーも張替えております。 お気軽にお問合せ下さい。

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Peugeot 208シートヒーター取付

こんにちは。 本日はブジョー208に後付けシートヒーター取付のお話です。 シートセンターもキルティングがありサイドサポートのステッチも 二色使用しており、お洒落なシートですね。 一先ず表皮を剥がす為にばらしていきます。 サイドカバーやバックパネルが外れると座面と背面の固定しているネジが見えるのでネジを外し 分離させます。 表皮とウレタンはクリップで固定されていたので今回はCリンガーの出番はなしですね。 配線があったので、もしや?と思いましたが、やはり純正のヒーターパッドが入ってました。 オプション等関係なく全てのシートにパッドが内蔵されているのでしょうね。 純正パッドは無視してヒーターパッドを張り付けていきます。 表皮を戻せば違和感無しです。 変わったのはヒーターの配線が増えたくらいですね。 背面も同じくヒーターパッドを張付けます。 後は組付けすれば完成です。 ヒーターパッドの方が表面に出る事も無いので見栄えは変わりないですね。 ヒータースイッチは操作しやすいサイドパネルに取付しました。 寒い時期でもありますのでシートヒーターは必需品ですね。 お気軽にお問合せ下さい。

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より快適で充実したカーライフのための技術とサービス。

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WORKS 施工事例

  アートプロが手がけたガラスコーティング、オーダーメイドインテリア、
 シートリペア・クリーニング、レストアなどをご紹介。
希少なクラシックカーやスーパーカーの施工事例もぜひご覧ください。
アートプロが手がけた施工事例をぜひご覧ください。

施工事例

ベンツ メッキモール 腐食白サビ最強の保護対策プロテクションフィルム施工事例

今回はメルセデスベンツS63アルミ合金メッキモール磨き&白サビからモールを長期間保護するために透明度の高いクリアプロテクションの施工事例のご紹介です。 磨いてもまた再発する白い染みの正体は! 輸入車に多く見られるアルミ合金ウィンドーモール周辺のメッキモール(アルマイトモール)の白い染み、その正体は「アルカリ錆び」です。 輸入車の多くはウィンドーモールにアルミ素材をアルマイト加工したものを採用しており、アルマイト加工が対候性・耐薬品性、特にアルカリに脆弱な性質がありモール表面を変質させることが原因です。 国産車の多くは樹脂をメッキ加工したものが採用されているので欧州車のような「アルカリ錆び」が発生することは、ほぼありません。 ヨーロッパ車特有のメッキモール白サビ保護対策の決定版として、クリアプロテクションフィルムが白サビやシミ・劣化を物理的に遮断します。 アルミモールの白サビのお悩みはクリアプロテクションフィルムで解決いたします! カーメイクアートプロオリジナル、アルミ合金モール専用メタルコンパウンドで磨いて、白サビを除去します。 アルミ合金モール専用メタルコンパウンド&ミニポリッシャーでモールを磨きます。 作業時間は1本約20分で完成いたします。 次の工程ではメッキモールを長期間保護するた為に透明度の高いクリアプロテクションフィルムを貼り込み致します。 今回のベンツS63モール磨き&クリアプロテクションフィルム完成動画もご覧ください。

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フェラーリ360モデナ ダッシュボード張替施工事例

Ferrari360 モデナ フェラーリ360モデナのダッシュボード縮みの張替施工を行います。 ダッシュボード縮みの最大の縮みは約4cm全体的に縮みがありました。 ここまで縮むと伸ばして修理やリペアでは修復不可能な状態です。 更に同じ本革で新品張替しても、またこの様に縮んでしまいます。 カーメイクアートプロではダッシュボード専用にナッパプレミアムPVCレザーを自動車生地メーカー様と共同開発致しました。 耐久性や質感は純正以上のクオリティに仕上がっております。 フェラーリ純正本革を全て剥がします。 FRPのダッシュボードのボンドを綺麗に全て除去して、新しい本革を張り込み致します。 ダッシュボードの形状に合わせた縫製済みのナッパPVCプレミアムレザーをボンドを綺麗に全て除去したダッシュボードに張替致します。 フェラーリ純正同等の完成度で、Wステッチ・張り込みが完成です。 【ダッシュボード張替参考価格】 ¥178,000~ 【ダッシュボード脱着工賃】 ¥118,000 ※当社では、ダッシュボード専用プレミアムナッパPVCを使用しております。 天然素材のナッパ本革以上の上質な質感、肌触り、自動車メーカーに採用されている素材をサプライヤー様と共同開発したダッシュボード専用ナッパPVCは、熱や、対紫外線、対伸縮性能に非常に優れた素材を使用してダッシュボードの縮みや、浮きを限り無く軽減します。 【施工事例完成写真にて】 ランボルギーニガヤルド純正本革ダッシュボード張替 赤 【Before】➡プレミアムナッパPVCレザー/ ブルーアルカンターラ張替 青 【After】

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GT-R NISMO おすすめボディコーティング|セラミックプロ9Hコーティング4layer/4層コーティング施工事例

NISSAN GT-R NISMO ニスモGTR 新車で御購入され納車と同時にカーメイクアートプロにご入庫頂きセラミックプロ9H (4layer/4層)コーティングの施工を行います。 磨き作業をする前にまずは、徹底的にボディ/ホイール鉄粉除去作業、 脱脂洗車を行い、コンパウンドの油分などを洗い流し、普段お客様がなかなか手入れしづらいバンパーの隙間やエンブレム周り、グリルの汚れなどを強力な洗剤にてクリーニングを行います。 ボディを磨く前に光沢計にて施工前の光沢を測定致します。 今回ニスモGTRの塗装光沢は80です。 ボディセラミックプロ9Hコーティング施工後は完成後に測定致します。 ボディを磨く前にcoating thickness tester膜厚計にてベンツの塗装膜厚を測定します。 こちらのニスモGTRフロントドアの塗膜は 90.2μミクロンです。 オリジナルファクトリーペイントの膜厚です。 ボディ全体を熟練の職人がコンパウンドやポリッシャーを使い分け、スクラッチ傷を除去し、鏡面磨きを行います。 GTRニスモのボディ塗料には水性塗料を使用しております。耐スリ傷性塗料で塗膜硬度が高く、硬い、塗装面にも対応できる カーメイクアートプロULGOオリジナルコンパウンド3種類FIRST POLISHING・ALLRANNGE・MULTI FINISHINGと塗装の状態に応じたポリッシャーを使い分けボディを鏡面磨きをかけて行きます。 GTRニスモカーボンパーツも慎重に鏡面磨きを掛けていきます。 オプション作業のホイール鏡面磨きも同時に行います。 次の工程はセラミックプロ9Hコーティングを4layer /4層コーティングを塗り重ねていく作業です。 マルチレイヤー(多層)タイプのコーティングシステム。 硬化することによって薄いセラミック被膜が形成されます。 Ceramic Pro 9Hは、約2時間で基本硬化し、マルチレイヤー施工することで薄くかつ強力なセラミック被膜を形成します。 24時間で完全硬化し、Ceramic Pro 9Hの持つ性能を最大限発揮することが可能です。 このセラミック被膜が自動車の塗装を強力にガードし、優れた保護性能を発揮します。 優れた密着性が高レベルでの多層コーティングを実現 Ceramic Pro 9Hは、マルチレイヤー施工・一層ごとの密着性を高めることにより高いレベルでのコーティングを実現しました。マルチレイヤー・コーティングの実現により、より優れた保護性能や耐スリ傷性能を実現しました。 耐スリ傷性能以外にも高い性能を発揮 Ceramic Pro 9Hは高い疎水性効果、耐スクラッチ性、耐薬品性、耐紫外線、耐熱性およびアンチグラフィティ(耐落書き性)を誇ります。 高い疎水性およびアンチグラフィティ効果により水分が球状になって流れ落ち、ホコリ等も洗い流します。 また、硬いセラミック被膜で表面を保護するので汚れが固着しにくく、有害汚染や過酷な化学薬品からの優れた保護性能を発揮します。 マフラーセラミックプロ9Hコーティング(オプション)を是非 おすすめします。 排ガスの汚れが簡単に取れメンテナンスが非常に楽になります。 カーメイクアートプロでは、その他オプションメニューとして、フロントガラス飛び石防止フィルム ガラスプロテクションフィルムの施工も同時に施工が可能です。 20 年以上フィルム施工のベテランフィルム職人が美しく仕上げます。 内側/外側からもクリア感あるガラスプロテクションフィルムは透明感バッチリです。 セラミックプロ9Hコーティングが完成致しました。 カーボンパーツにもしっかりとセラミックプロ9Hコーティングを4layer/4層塗り重ねた光沢は素晴らしい光沢と耐久性、UVカット性能があり、カーボンパーツを紫外線からガード致します。 ヘッドライト・ボンネット・フロントバンパー・フロントフェンダーには飛び石傷防止Fenixクリアペイントプロテクションフィルムを同時に施工しております。 ホイール/ブレーキキャリパーにはセラミックプロ9Hコーティング施工済みです。 ホィールやキャリパーのメンテナンスが非常に簡単で美しさをキープします。 今回のGTRニスモ セラミックプロ9H4層コーティング新車場合施工価格はLLサイズ¥248.000円税別となります。 その他オプションにてウィンドコーティングやインテリアコーティングなどご用意しております。

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テスラモデルS ULGOガラスコーティングAP1撥水タイプコーティング

2019年式テスラモデルS 走行距離6.000キロ鉄粉除去作業、 脱脂洗車を行い、コンパウンドの油分などを洗い流し、普段お客様がなかなか手入れしづらいバンパーの隙間やエンブレム周り、グリルの汚れなどを強力な洗剤にてクリーニングを行います。 まずは隙間などに詰まった細部の汚れを除去を行い全体的に洗車を行います。 ボディを磨く前に光沢計にて施工前の光沢を測定致します。 今回のテスラは92 ボディを磨く前にcoating thickness tester膜厚計にてベンツの塗装膜厚を測定します。 こちらのテスラの塗膜は116μミクロンです。 オリジナルファクトリーペイントの膜厚です。 トランクセンター部分の膜厚を測定致します。 膜厚は92.9μミクロン フェンダーセンター部分の膜厚を測定致します。 115μミクロンです。 ボディ全体を熟練の職人がコンパウンドやポリッシャーを使い分け、スクラッチ傷を除去し、鏡面磨きを行います。 テスラモデルSは指定塗料RM水性塗料を使用しております。耐スリ傷性塗料で塗膜硬度が高く、硬い、塗装面にも対応できる カーメイクアートプロULGOオリジナルコンパウンド3種類FIRST POLISHING・ALLRANNGE・MULTI FINISHINGと塗装の状態に応じたポリッシャーを使い分けボディを鏡面磨きをかけて行きます。 エンブレム周りの細かなスクラッチ傷などもミニポリッシャーを使い分け美しく仕上げていきます。 ULGO ガラスコーティングAP1 高濃度のガラス成分を持ち、膜厚感のある重厚な仕上がりを実現した、 Wレイヤー(2層)式 撥水タイプ・ボディーコーティング ベースレイヤーに優れた強靱性を持つコーティング層、トップレイヤーに高品位な艶と撥水性能をもつコーティング層と異なる効果を持つ2層皮膜を強力に結合させることによってさらなる性能の飛躍を実現した撥水タイプボディガラスコーティングです。 Base Layer(下層) * 柔軟性と硬度バランスを高度に追求した高い「耐クラック性」 * 分子サイズが小さいので塗装面との結合が強固になり、コーティング性能が長期間持続します。 * 有機質物質と結合しにくいのでピッチやタール等の油分、虫や鳥糞・手垢・チリ・ホコリ等が付着しにくくなります。 * 無機質ガラス皮膜と有機官能基側鎖構造なので、酸による腐食やウォータースポット・イオンデポジットなどが固着しにくくなります。 Top Layer(上層) * 3次元分子ガラス骨格・メチル基分子配向撥水。 * 無機ガラス骨格が高品位な光沢を長期間持続させます。 * 紫外線・熱劣化、酸化、変質が非常に少ない優れた性能のコーティング剤です。 ※下のガラスのかたまりはULGO液体ガラスコーティング剤を自然乾燥約1週間程でこの様なガラス系個体に変化致します。 塗装面に施工しますと驚きの光沢が蘇ります。 コーティング作業が終わりました。 スクラッチ傷など全て無くなり 新車時以上の光沢や輝きが復活しております。 アフターの膜厚はボンネットが114μミクロンです。 ビフォー磨く前は116ミクロンわずか約0.2ミクロンのみ鏡面磨きで薄くなっております。 カーメイクアートプロでは、塗装を余り削り過ぎないように塗装職人のベテランスタッフが磨き作業を担当しております。 磨き作業、ボディガラスコーティング終了後の光沢計にて測定致します。 ●磨き前92 ●磨きコーティング後は116まで光沢が上がっております。 トランクセンター部の磨きボディガラスコーティング終了時の膜厚は92μミクロンです。 ULGOガラスコーティング施工車輌の全てのお客様に無料にてコーティングメンテナンスキットを付属しております。 ULGOメンテナンスキットコーティング施工で日常のお手入れが簡単に。 [キット内容] ●ULGOコーティング専用ボディシャンプー ●ULGOコーティング専用ボディメンテナンスクリーナー ●洗車用ソフトスポンジ ●ソフトマイクロファイバークロス こちらのメンテナンスキットは普段お客様が日常洗車の際に簡単にご使用が出来るメンテナンスキットとなっております。 日常はこちらのメンテナンスキットで洗車メンテナンスを行ってください。 ご使用方法などは担当スタッフが、納車時に使用方法などご説明させて頂きます。 ULGO保証書・施工証明書(5年間サポートプログラム)も発行させて頂きます。 愛車を長期間美しく保つ為に1年毎にコーティングプロメンテナンスのご案内 コーティングを施工すれば汚れないし塗装が痛まないわけではありません。 塗装面やコーティングは物質であり、地球上に酸素がある以上、酸化、劣化が進んでいきます。 カーメイクアートプロでは、「カーコーティング」は車を美しく保つ為の「ツール」であるとお客様に考えて頂きたく思っております。ツールの良し悪しは使い方で左右される部分もありますが、長く良い状態で付き合っていく為には日常の洗車等のお手入れはもちろんの事、1年に一度はプロメンテナンスが不可欠です。 納車から数年後お車の状態により3コースのプロメンテナンスコースをご用意しております。 ボディ・インテリア様々なプランをご用意しております。 こちらのサービスにより愛車をいつまでも美しさをキープ致します。

施工事例

Jeep WRANGLER ジープラングラーおすすめコーティング|ULGOガラスコーティング施工事例

ジープラングラー 新車で御購入され納車と同時にカーメイクアートプロにご入庫頂きULGOガラスコーティングの施工を行います。 まずはホイール鉄粉除去作業、 脱脂洗車を行い、コンパウンドの油分などを洗い流し、普段お客様がなかなか手入れしづらいバンパーの隙間やエンブレム周り、グリルの汚れなどを強力な洗剤にてクリーニングを行います。 ボディを磨く前にcoating thickness tester膜厚計にてベンツの塗装膜厚を測定します。 こちらジープラングラーの塗膜は295μミクロンです。 オリジナルファクトリーペイントの膜厚です。 ボディを磨く前に光沢計にて施工前の光沢を測定致します。 今回のジープラングラーの塗装光沢は88です。 ボディガラスコーティング施工後は完成後に測定致します。 ボディを磨く前にマスキングテープにて保護します。 とくに樹脂パーツ部分には念入りにマスキング致します。 ステッカーやエンブレムなどにも念入りにマスキング致します。 新車でもボディ表面には多少の拭き傷やスクラッチ傷なども付着が良くあります。 ボディ全体を熟練の職人がコンパウンドやポリッシャーを使い分け、スクラッチ傷を除去し、鏡面磨きを行います。 ジープラングラーのボディ塗料には水性塗料を使用しております。耐スリ傷性塗料で塗膜硬度が高く、硬い、塗装面にも対応できる カーメイクアートプロULGOオリジナルコンパウンド3種類FIRST POLISHING・ALLRANNGE・MULTI FINISHINGと塗装の状態に応じたポリッシャーを使い分けボディを鏡面磨きをかけて行きます。 次の工程はボディガラスコーティング作業です。 ULGO ガラスコーティングAP1 高濃度のガラス成分を持ち、膜厚感のある重厚な仕上がりを実現した、 Wレイヤー(2層)式 撥水タイプ・ボディーコーティング ベースレイヤーに優れた強靱性を持つコーティング層、トップレイヤーに高品位な艶と撥水性能をもつコーティング層と異なる効果を持つ2層皮膜を強力に結合させることによってさらなる性能の飛躍を実現した撥水タイプボディガラスコーティングです。 Base Layer(下層) * 柔軟性と硬度バランスを高度に追求した高い「耐クラック性」 * 分子サイズが小さいので塗装面との結合が強固になり、コーティング性能が長期間持続します。 * 有機質物質と結合しにくいのでピッチやタール等の油分、虫や鳥糞・手垢・チリ・ホコリ等が付着しにくくなります。 * 無機質ガラス皮膜と有機官能基側鎖構造なので、酸による腐食やウォータースポット・イオンデポジットなどが固着しにくくなります。 Top Layer(上層) * 3次元分子ガラス骨格・メチル基分子配向撥水。 * 無機ガラス骨格が高品位な光沢を長期間持続させます。 * 紫外線・熱劣化、酸化、変質が非常に少ない優れた性能のコーティング剤です。 ※下のガラスのかたまりはULGO液体ガラスコーティング剤を自然乾燥約1週間程でこの様なガラス系個体に変化致します。 塗装面に施工しますと驚きの光沢が蘇ります。 ULGO RAIN PRO プロシリーズ窓ガラス専用コーティング剤です。 今回はオプション作業にて全てのガラス面にULGO RAIN PRO撥水コーティングを施工致しました。 ULGO WHEEL COATING プロシリーズホィールコーティング剤です。 ホィール表面や裏側まで美しくホィールコーティングを施工致します。 ULGO MOLD COATING プロシリーズブラックモール施工コーティング剤です。 シトロンのブラックモール部分はこちらのモールコーティングを施工致します。 ULGO LEATHER COATING オプションにて本革部分のレザーコーティングの施工も致します。 ステアリングや本革シート・ドアトリムに施工が可能です。 磨き作業、ボディガラスコーティング終了後の光沢計にて測定致します。 ●磨き前88 ●磨きコーティング施工後は98まで光沢が上がっております。 カーメイクアートプロでは、塗装を余り削り過ぎないように塗装職人のベテランスタッフが磨き作業を担当しております。 カーメイクアートプロではコーティング作業が終わりましたら同時に内装清掃にもこだわった仕上げを行います。 普段お客様が手の届かない細かな場所などをクリーンアップさせて頂きます。 コロナ感染予防対策としてカーメイクアートプロでは大切なお客様の預かり車輌全て 納車直前にシュフレ除菌抗菌剤を施工してご納車致します。 ブラックフェンダーにもULGOブラックモールコーティングが美しく仕上がっております。 ルーフ部分にはULGOブラックモールコーティングが美しく仕上がっております。 ULGOガラスコーティング施工車輌の全てのお客様に無料にてコーティングメンテナンスキットを付属しております。 ULGOメンテナンスキットコーティング施工で日常のお手入れが簡単に。 [キット内容] ●ULGOコーティング専用ボディシャンプー ●ULGOコーティング専用ボディメンテナンスクリーナー ●洗車用ソフトスポンジ ●ソフトマイクロファイバークロス こちらのメンテナンスキットは普段お客様が日常洗車の際に簡単にご使用が出来るメンテナンスキットとなっております。 日常はこちらのメンテナンスキットで洗車メンテナンスを行ってください。 ご使用方法などは担当スタッフが、納車時に使用方法などご説明させて頂きます。 ULGO保証書・施工証明書(5年間サポートプログラム)も発行させて頂きます。 愛車を長期間美しく保つ為に1年毎にコーティングプロメンテナンスのご案内 コーティングを施工すれば汚れないし塗装が痛まないわけではありません。 塗装面やコーティングは物質であり、地球上に酸素がある以上、酸化、劣化が進んでいきます。 カーメイクアートプロでは、「カーコーティング」は車を美しく保つ為の「ツール」であるとお客様に考えて頂きたく思っております。ツールの良し悪しは使い方で左右される部分もありますが、長く良い状態で付き合っていく為には日常の洗車等のお手入れはもちろんの事、1年に一度はプロメンテナンスが不可欠です。 納車から数年後お車の状態により3コースのプロメンテナンスコースをご用意しております。 ボディ・インテリア様々なプランをご用意しております。 こちらのサービスにより愛車をいつまでも美しさをキープ致します。 今回のジープラングラー ULGOガラスコーティング価格はLLサイズ¥120.000税別となります。 その他オプションにてウィンドコーティングやインテリアコーティングなどご用意しております。

施工事例

アルピーヌガラスコーティング|セラミックプロ9Hコーティング施工事例

新車で御購入され納車と同時にカーメイクアートプロにご入庫頂き、セラミックプロ9Hガラスコーティング10層コート・プロテクションフィルムの施工を行います。 磨き作業をする前にまずは、徹底的にボディ/ホィール鉄粉除去作業、 脱脂洗車を行い、コンパウンドの油分などを洗い流し、普段お客様がなかなか手入れしづらいバンパーの隙間やエンブレム周り、グリルの汚れなどを強力な洗剤にてクリーニングを行います。 ボディを磨く前に光沢計にて施工前の光沢を測定致します。 今回ルノーアルピーヌの塗装光沢は71です。 新車塗装膜厚は155μミクロンです。 セラミックプロ9Hコーティング施工後は完成後に測定致します。 ボディを磨く前にマスキングテープにてしっかりとボディを保護します。 ボディ全体を熟練の職人がコンパウンドやポリッシャーを使い分け、スクラッチ傷を除去し、鏡面磨きを行います。 ルノーアルピーヌのボディ塗料には水性塗料を使用しております。耐スリ傷性塗料で塗膜硬度が高く、硬い、塗装面にも対応できる カーメイクアートプロULGOオリジナルコンパウンド3種類FIRST POLISHING・ALLRANNGE・MULTI FINISHINGと塗装の状態に応じたポリッシャーを使い分けボディを鏡面磨きをかけて行きます。 シングルポリッシャー・ミニポリッシャーを使い分け細部まで入念に磨き込みます。 次の工程はセラミックプロ9Hコーティングを10 layer /10層コーティングを塗り重ねていく作業です。 マルチレイヤー(多層)タイプのコーティングシステム。 硬化することによって薄いセラミック被膜が形成されます。 Ceramic Pro 9Hは、約2時間で基本硬化し、マルチレイヤー施工することで薄くかつ強力なセラミック被膜を形成します。 24時間で完全硬化し、Ceramic Pro 9Hの持つ性能を最大限発揮することが可能です。 このセラミック被膜が自動車の塗装を強力にガードし、優れた保護性能を発揮します。 優れた密着性が高レベルでの多層コーティングを実現 Ceramic Pro 9Hは、マルチレイヤー施工・一層ごとの密着性を高めることにより高いレベルでのコーティングを実現しました。マルチレイヤー・コーティングの実現により、より優れた保護性能や耐スリ傷性能を実現しました。 耐スリ傷性能以外にも高い性能を発揮 Ceramic Pro 9Hは高い疎水性効果、耐スクラッチ性、耐薬品性、耐紫外線、耐熱性およびアンチグラフィティ(耐落書き性)を誇ります。 高い疎水性およびアンチグラフィティ効果により水分が球状になって流れ落ち、ホコリ等も洗い流します。 また、硬いセラミック被膜で表面を保護するので汚れが固着しにくく、有害汚染や過酷な化学薬品からの優れた保護性能を発揮します。 磨き作業、ボディガラスコーティング終了後の膜厚・光沢計にて測定致します。 ●磨き前71 ●磨きコーティング施工後は93 まで光沢が上がっております。 ●膜厚● 磨き前155μミクロン 磨きコーティング後は154μミクロンです。 カーメイクアートプロでは、塗装を余り削り過ぎないように塗装職人のベテランスタッフが磨き作業を担当しております。 今回のアルピーヌ セラミックプロ9H10層コーティング新車場合施工価格はLサイズ¥400.000円税別となります。 また、セラミックプロ9H4層コーティング施工価格にLサイズ  220.000円税別も当店大人気のコースもございます。 その他オプションにてウィンドコーティングやインテリアコーティングなどご用意しております。

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ミニクーパー・ミニクラブマンおすすめガラスコーティング|ULGOガラスコーティング施工事例

真っ赤なミニクーパーを 中古車で御購入され納車と同時にカーメイクアートプロにご入庫頂きULGOガラスコーティングの施工を行います。 ブレーキダストや鉄粉を強力な洗剤にてクリーニングを行います。 エンジンルーム内部は汚れが非常に汚れています。 トルネードガンにてエンジンルーム内部を洗浄を行います。 ボディを磨く前に まずはボディ/ホィール鉄粉除去作業、 脱脂洗車を行い、コンパウンドの油分などを洗い流し、普段お客様がなかなか手入れしづらいバンパーの隙間やエンブレム周り、グリルの汚れなどを強力な洗剤にてクリーニングを行います。 ボンネット裏側まで特殊洗剤を使いながら美しく仕上げて行きます。 細かな鉄粉除去を行い、ボディ全体的にマスキングを行います。 ボディを磨く前に光沢計にて施工前の光沢を測定致します。 今回のミニの塗装光沢は 60です。 ボディガラスコーティング施工後は完成後に測定致します。 ボディを磨く前にcoating thickness tester膜厚計にてベンツの塗装膜厚を測定します。 こちらミニの塗膜は98.9μミクロンです。 オリジナルファクトリーペイントの膜厚です。 ミラーカバーが紫外線で劣化してくすみが出てきています。 Aピラーブラック スクラッチ傷が酷い状態です。 ボンネットウォータースポットが非常に多い状態です。 右側のみ3工程のコンパウンドやポリッシャーを使い分け 鏡面磨きを掛けていきます。 ミラー・ピラーにも 鏡面磨きを掛けていきます。 ULGO MOLD COATING プロシリーズブラックモール施工コーティング剤です。 ミニのブラックモール部分はこちらのモールコーティングを施工致します。 ULGO WHEEL COATING プロシリーズホィールコーティング剤です。 ホィール表面や裏側まで美しくホィールコーティングを施工致します。 次の工程はボディガラスコーティング作業です。 ULGO ガラスコーティングAP1 高濃度のガラス成分を持ち、膜厚感のある重厚な仕上がりを実現した、 Wレイヤー(2層)式 撥水タイプ・ボディーコーティング ベースレイヤーに優れた強靱性を持つコーティング層、トップレイヤーに高品位な艶と撥水性能をもつコーティング層と異なる効果を持つ2層皮膜を強力に結合させることによってさらなる性能の飛躍を実現した撥水タイプボディガラスコーティングです。 Base Layer(下層) * 柔軟性と硬度バランスを高度に追求した高い「耐クラック性」 * 分子サイズが小さいので塗装面との結合が強固になり、コーティング性能が長期間持続します。 * 有機質物質と結合しにくいのでピッチやタール等の油分、虫や鳥糞・手垢・チリ・ホコリ等が付着しにくくなります。 * 無機質ガラス皮膜と有機官能基側鎖構造なので、酸による腐食やウォータースポット・イオンデポジットなどが固着しにくくなります。 Top Layer(上層) * 3次元分子ガラス骨格・メチル基分子配向撥水。 * 無機ガラス骨格が高品位な光沢を長期間持続させます。 * 紫外線・熱劣化、酸化、変質が非常に少ない優れた性能のコーティング剤です。 ※下のガラスのかたまりはULGO液体ガラスコーティング剤を自然乾燥約1週間程でこの様なガラス系個体に変化致します。 塗装面に施工しますと驚きの光沢が蘇ります。 高濃度ULGOAP1ガラスコーティング。液体ガラスコーティング剤が硬化するとこの様なガラス状に変化します。 最終チェック工程では 太陽光線のいちばん近い光を当てコーティングのムラなどをチェックして最終仕上げを行います。 オプションにてエンジンルームコーティングが完成致しました。 磨き作業、ボディガラスコーティング終了後の光沢計にて測定致します。 ●磨き前 60 ●磨きコーティング施工後は95まで光沢が上がっております。 塗装膜厚計測定では ●磨き前102μミクロン ●磨きコーティング施工後98.9μミクロン カーメイクアートプロでは、塗装を余り削り過ぎないように塗装職人のベテランスタッフが磨き作業を担当しております。 鮮やかで深みのある赤いミニクーパーに仕上がりました。 カーメイクアートプロではコーティング作業が終わりましたら同時に内装清掃にもこだわった仕上げを行います。 普段お客様が手の届かない細かな場所などをクリーンアップさせて頂きます。 コロナ感染予防対策としてカーメイクアートプロでは大切なお客様の預かり車輌全て 納車直前にシュフレ除菌抗菌剤を施工してご納車致します。 ULGOガラスコーティング施工車輌の全てのお客様に無料にてコーティングメンテナンスキットを付属しております。 ULGOメンテナンスキットコーティングお客様用が使いやすく日常のお手入れが簡単に。 [キット内容] ●ULGOコーティング専用ボディシャンプー ●ULGOコーティング専用ボディメンテナンスクリーナー ●洗車用ソフトスポンジ ●ソフトマイクロファイバークロス こちらのメンテナンスキットは普段お客様が日常洗車の際に簡単にご使用が出来るメンテナンスキットとなっております。 日常はこちらのメンテナンスキットで洗車メンテナンスを行ってください。 ご使用方法などは担当スタッフが、納車時に使用方法などご説明させて頂きます。 ULGO保証書・施工証明書(5年間サポートプログラム)も発行させて頂きます。

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大阪のコーティング
施工事例
カーメイクアートプロ

 大阪のガラスコーティングは
当社にお任せください。

大阪でガラスコーティングをお考えの方は【カーメイクアートプロ】の高品質コーティングを是非ともお試しください。当社は大阪で数多くのカーコーティング施行をさせて頂いております。アートプロが取り扱う「究極の輝き」と「保護力」を実現するガラスコーティング剤、そしてそのコーティング剤の性能を最大限に引き出す熟練の職人技でお客様の愛車を新車以上に仕上げる事ができます。その仕上がりに、数多くのお客様から納得のお声を頂いております。

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【Ceramic PRO 9H 施工】
大阪のガラスコーティング

大阪市中央区のO様からのご用命で【ジャガー XJ】のCeramic PRO 9H ガラスコーティングの施工をさせて頂きました。「Ceramic PRO 9H」は当社がオススメするメニーの一つで、その特徴は新車以上の仕上がりが可能な「最高の輝き」と「安心の保護力」です。最高硬度9Hでコーティングをすることで、輝きと保護力を同時に手に入れることができます。そして、せラミックプロのもう一つの特徴が、「Ceramic 3Dセラミックマトリックス分子構造」により微細な汚れが付きにくくなり、対紫外線、耐熱性、耐薬品性、耐擦傷性に優れたボディーに仕上げる事ができます。

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【ULGO AP1 施工】
大阪のガラスコーティング

とてもかっこいい「トヨタGRスープラ」の施工事例は大阪市東住吉区のH様からのご依頼です。施工内容は「ULGO AP1撥水タイプ」。「ARTPRO ULGO(アートプロウルゴ)」は当社がオリジナルで開発した高性能なカーコーティング商品です。10,000台を超えるコーティングの施工事例をもとに、化学メーカーと共同開発したULGOは主に2タイプがあります。「撥水型」と「疎水型」です。「撥水タイプ」は水を弾く仕上がりをご希望の向けで、「疎水タイプ」はしっとりした光沢に仕上げたい方向けです。その他にも「本革」「ガラス」「ホイール」「タイヤ」「モール」等、丸ごとコーティングすることが出来るのが「ARTPRO ULGO(アートプロウルゴ)」です。

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【FEYNLAB施工】
大阪のガラスコーティング

大阪市淀川区Y様よりご依頼いただき【LEXUS NX300】をFEYNLABを使用してガラスコーティングを施しました。当社オススメコーティングメニュー「FEYNLAB(ファインラボ)」の凄さは「世界初のキズを自己修復するコーティング剤」という点です。コーティング被膜に熱を加えると、被膜に付着した小さなキズを自己修復してしまう画期的なセラミックコーティングです。コーティングの膜厚は10~12μmあり、一般的なガラスコーティング剤の33倍以上の被膜の厚みがあり、耐スリ傷性が格段に向上し、愛車に深い輝きを手に入れる事ができます。

カーメイクアートプロの
ボディーコーティングについて
ガラスコーティング 大阪

 アートプロの至極のガラスコーティング

カーメイクアートプロでガラスコーティングを行って頂くと、愛車に、他にない、強さを美しさをまとうことができます。当社で取り扱う3つのコーティング商品は厳選された最高品質のボディーコーティング剤です。そして、そのコーティング剤のもつ特性を最大限に活かす熟練の技が合わさったとき、究極のコーティングが実現できます。ショールームも完備しておりますので見学も可能です。大阪でガラスコーティングをお考えの方は、お気軽にお問い合わせください。

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アートプロのコーティング職人が行う
上質のガラスコーティング

カーメイクアートプロではこれまで数多くのガラスコーティングを行ってまいりました。大阪を中心に神戸、京都、奈良など様々な地域からのご依頼に対応しております。施工する車のメーカーも日本車、外国車と幅広い施工実績がありますので、アートプロのカーディティール職人たち施工したガラスコーティングの事例を一部ご紹介いたします。

PICK UP CONTENTS ピックアップ

 お客様のカーライフのかたわらに寄り添い、驚きや感動をお届けする
私たちを知ってもらうおすすめコンテンツです。

ARTPRO STAFF

 匠の技とセンスで「大切な1台」と向き合う
アートプロのカーディティール職人たち。

アートプロのスタッフ

STORY

 1993年の創業以来、大切にしてきた
「車を美しくすること」への思いとこだわり。

ストーリー

FOR WOMEN

 ドライブの時間がもっと快適で楽しくなる
カーケアのメニューを集めました。

 女性に人気の
サービスメニュー

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 カーメイクアートプロが提供するサービスの
施工料金表をPDFでご覧いただけます。

料金表

アートプロのカーディティール職人 『匠の技』

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