ガラスコーティング 大阪|カーメイクアートプロ

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  ガラスコーティングやオーダーメイドインテリア、
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さまざまなトピックをカーメイクアートプロからお届けします。
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スズキ キャリー天井張替

こんにちは。 本日はスズキ キャリーの天井張替えのお話です。 流石に年数が経っているので国産でも生地が垂れて来ましたね。 天井にある支えのバーを外すと一気に落ちてきました。 この時代はフェラーリのように天井に直接貼り付けているようです。 地道に剥離していきます。 外車のようにベタベタしていないのが幸いです。 天井の処理を終えた後は養生してボンドを吹き付けて 生地を貼り込んでいきます。 生地はオーナー様の持ち込みだそうですが、今でも手に入るのですね。 この後は縁に差し込みすれば完成です。 この年代の軽自動車を見たのは久々です。 古き良き時代ですね。

Lamborghini Murcielago シート張替 さらに続き

みなさま、どうもこんにちは。 前回の型紙で使用する材料に描いていきます。 今回はアルカンターラを使います。   薄いウレタンを張り付けて、裁断していきます。   裁断されたものを、順番に縫い合わせていきます。   縫い終えると表皮の完成。 元と同じように、ボンドで貼り付けつつ、表皮を被せていくと、センター部分の完成です。   センター部分の裏側にもボンドを塗り付け、「牛っ」と押し込み、完成となりました。 ヘッドレストはペイントにより黒に変えています。 このような案件も承っております。 お気軽にお問い合わせ下さい。 ご覧頂き、ありがとうございました。

施工事例

シトロエンおすすめガラスコーティング| シトロンULGOガラスコーティング施工事例

新車で御購入され納車と同時にカーメイクアートプロにご入庫頂きULGOAP1撥水ボディガラスコーティングの施工を行います。 ボディを磨く前に まずはホィール/ボディの鉄粉除去作業、 脱脂洗車を行い、コンパウンドの油分などを洗い流し、普段お客様がなかなか手入れしづらいバンパーの隙間やエンブレム周り、グリルの汚れなどを強力な洗剤にてクリーニングを行います。 ドア裏の細部までまで念入りに行います。 ボディを磨く前にcoatingthickness tester膜厚計にてベンツの塗装膜厚を測定します。 こちらシトロエン C 3 の塗装膜厚は86.0μ ミクロンです。 オリジナルファクトリーペイントの膜厚です。 ボディを磨く前に光沢計にて施工前の光沢を測定致します。 今回のシトロエンC 3 の塗装光沢は51です。 ボディガラスコーティング施工後は完成後に測定致します。 ボディを磨く前にマスキングテープにてしっかりとボディを保護します。 新車でもボディ表面には多少の拭き傷やスクラッチ傷なども付着が良くあります。 スクラッチ傷の箇所にはポリッシャーやコンパウンドなど使い分けて美しく仕上げていきます。 ボディ全体を熟練の職人がコンパウンドやポリッシャーを使い分け、スクラッチ傷を除去し、鏡面磨きを行います。 シトロエンのボディ塗料には水性塗料を使用しております。耐スリ傷性塗料で塗膜硬度が高く、硬い、塗装面にも対応できる カーメイクアートプロULGOオリジナルコンパウンド3種類FIRST POLISHING・ALLRANNGE・MULTI FINISHINGと塗装の状態に応じたポリッシャーを使い分けボディを鏡面磨きをかけて行きます。 次の工程はボディガラスコーティング作業です。 ULGO ガラスコーティングAP1 高濃度のガラス成分を持ち、膜厚感のある重厚な仕上がりを実現した、 Wレイヤー(2層)式 撥水タイプ・ボディーコーティング ベースレイヤーに優れた強靱性を持つコーティング層、トップレイヤーに高品位な艶と撥水性能をもつコーティング層と異なる効果を持つ2層皮膜を強力に結合させることによってさらなる性能の飛躍を実現した撥水タイプボディガラスコーティングです。 Base Layer(下層) * 柔軟性と硬度バランスを高度に追求した高い「耐クラック性」 * 分子サイズが小さいので塗装面との結合が強固になり、コーティング性能が長期間持続します。 * 有機質物質と結合しにくいのでピッチやタール等の油分、虫や鳥糞・手垢・チリ・ホコリ等が付着しにくくなります。 * 無機質ガラス皮膜と有機官能基側鎖構造なので、酸による腐食やウォータースポット・イオンデポジットなどが固着しにくくなります。 Top Layer(上層) * 3次元分子ガラス骨格・メチル基分子配向撥水。 * 無機ガラス骨格が高品位な光沢を長期間持続させます。 * 紫外線・熱劣化、酸化、変質が非常に少ない優れた性能のコーティング剤です。 ※下の画像のガラスのかたまりはULGO液体ガラスコーティング剤を自然乾燥約1週間程でこの様なガラス系個体に変化致します。 塗装面に施工しますと驚きの光沢が蘇ります。 ボディ全体にULGOガラスコーティングAP1を熟練スタッフが均等にたっぷりとコーティングを施工致します。 ULGO MOLD COATING プロシリーズのブラックモール施工コーティングも同時に施工します。 ULGO WHEEL COATING プロシリーズホィールコーティング剤です。 ホィール表面や裏側まで美しくホィールコーティングを施工致します。 磨き作業、ボディガラスコーティング終了後の膜厚・光沢計にて測定致します。 ●磨き前68 ●磨きコーティング施工後は92まで光沢が上がっております。 ●膜厚● 磨き前123μミクロン 磨きコーティング後は121μミクロンです。 カーメイクアートプロでは、塗装を余り削り過ぎないように塗装職人のベテランスタッフが磨き作業を担当しております。 カーメイクアートプロではコーティング作業が終わりましたら同時に内装清掃にもこだわった仕上げを行います。 普段お客様が手の届かない細かな場所などをクリーンアップさせて頂きます。 コロナ感染予防対策としてカーメイクアートプロでは大切なお客様の預かり車輌全て 納車直前にシュフレ除菌抗菌剤を施工してご納車致します。 ULGOガラスコーティング施工車輌の全てのお客様に無料にてコーティングメンテナンスキットを付属しております。 ULGOメンテナンスキットコーティング施工で日常のお手入れが簡単に。 [キット内容] ●ULGOコーティング専用ボディシャンプー ●ULGOコーティング専用ボディメンテナンスクリーナー ●洗車用ソフトスポンジ ●ソフトマイクロファイバークロス こちらのメンテナンスキットは普段お客様が日常洗車の際に簡単にご使用が出来るメンテナンスキットとなっております。 日常はこちらのメンテナンスキットで洗車メンテナンスを行ってください。 ご使用方法などは担当スタッフが、納車時に使用方法などご説明させて頂きます。 ULGO保証書・施工証明書(5年間サポートプログラム)も発行させて頂きます。 今回のシトロエンC 3 ULGOガラスコーティング新車登録3カ月以上の場合施工価格はMサイズ¥88.000円税別となります。 その他オプションにてウィンドコーティングやインテリアコーティングなどご用意しております。

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ワゴンRステアリング張替

こんにちは。 本日はスズキ ワゴンRのステアリング張替えのお話です。 純正の状態です。 年式からしてもまだ綺麗な状態ですね。 一先ず、純正の革を剥がし縫い代が入るように溝を掘ります。 そしてボンドを付着。 太巻きの為、ウレタンを張り付けます。 ここから型取りをしていきます。 元の状態からだと太さが違うので型を取っても合わないのです。 型取りが終われば縫製をしていきます。 そしてステアリングに被せます。 生地の沿い具合から見てキツイのは分かります? 一回り小さいくらいに作らないと内側の編み込みでシワが出るので 生地が裂けるんじゃないかってくらい引っ張って被せます。 後は位置を合わせながら編み込みです。 ココは全て手作業で編んでいくので時間が掛かりますし、目が疲れるので 夜には出来ない作業です。 完成はこのような感じです。 上下はアルカンターラを使用し、左右はナッパレザーを使用しました。 写真の加減で手前側がかなり太く見えますね。 ステアリング張替え等お気軽にお問合せ下さい。 こそっとミラーに写ってる怪しい人は無視して下さい。  

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PORSCHE GT3RS プロテクションフィルム施工

ポルシェGT3RSおすすめプロテクションフィルム Fenixクリアペイントプロテクションフィルム施工事例   世界トップレベル 塗装タイプで曲面にも自由自在な、次世代ハイエンドペイントプロテクションフィルム。 新発想、スプレーで施工する塗装タイプのペイントプロテクションフィルム「Fenix Scratch Guard」。 愛車のボディに3層構造の新発想スプレー施工・塗装タイプのペイントプロテクションフィルムを施工することによって通常のフィルムタイプでは施工不能だった形状の部分まで施工可能。 傷や飛び石からボディを強力にガードします。   本日は大阪府よりお越し頂いた「ポルシェGT3 RS Fenix Scratch Guard施工が完成致しましたので、ご紹介致します。 Fenix Scratch Guard(フェニックススクラッチガード)は、スプレーで塗装するペイントプロテクションフィルムです。 一般的なお車の純正塗装の膜厚は約100μmほどしかなく、その中でもクリア層は約40μm程しかありません。 Fenix Scratch Guardは、スプレーで約15回塗って~乾燥させてを繰り返し行い、膜厚を付けていきます。 最終的にクリア層の約5倍の合計150~200μmの膜厚を持ち、深い艶を保ちます。 また、走行時の飛び石や雪かき、乗降時や荷物の積み下ろし時の傷をガードします。 万が一、塗装まで達する傷が入った場合は剥がすことも可能ですが、従来の剥がせる塗装やプロテクションフィルムとは違い、傷が入った場合でもポリッシャーによる研磨で修復が可能で、キレイな状態を長期に亘り維持できるので、剥がす必要はほとんどありません。 今回はボディ全面に施工を行いますのでバンパーやエンジンフード、ミラー、リヤウイング全て脱着して細部まで美しく仕上げていきます。     施工前にフロントドア・ルーフ・フロントフェンダー塗装の膜厚を測定致します。 ●フロントドア膜厚は134μm ●ルーフの膜厚は286μm ●リヤフェンダーの膜厚は115μmです。     クォーターパネルも施工する為、ポルシェ純正ストーンガードフィルムも剥がします。     細部までプロテクションフィルムを施工する為に全てのパーツを脱着して美しく仕上げていきます。     GT3 RSデカールを貼ってFenixクリアプロテクションフィルムでキレイに段差なく、フラットな状態に仕上げていきます。     フロントフェンダー約16回クリアペイントプロテクション塗装が完成した状態です。 テロンテロンの美しい状態です。     フェンダー・ドアトリム・ルーフと順々に作業を進めていきます。     通常の塗装工程は2コート塗装しますが、Fenixペイントプロテクションフィルムは厚みをつけるため約16コート・16回スプレーして乾燥を繰り返し、スプレーすることでクリア感ある分厚いフィルムに変化する特殊フィルムです。     約16回塗り重ねた施工途中の状態です。 だんだんと艶が上がってきているのが写真でもわかります。 塗り上がり、バンパーやライト類を組付けたあと、このままでも納車できるレベルに塗り上がっているのですが、さらに艶感をあげていくため丁寧に研磨作業を行い仕上げます。 仕上がった状態をご覧ください。     Fenixプロテクションフィルムの強みは膜厚が非常に分厚く、クリア感が非常にあり、磨く事やボディコーティングの施工も可能です。     【After】 Fenixクリアペイントプロテクションフィルム完成致しました。     ヘッドライト・ミラー・ボンネット・フロントフェンダー・ルーフ・リヤウイングにFenixクリアペイントプロテクションフィルムの施工していますが、よく見てもフィルムが貼っているかさえ全くわからないクオリティに仕上がっています。     リヤウイングのサイドはFenixクリアマットに仕上げております。 また、リヤウイングは裏側まで繋ぎ目なく全てクリアペイントプロテクションフィルムが美しく施工が完成致しました。     GT3 RSデカールもキレイに仕上がっております。     フードカバーにはFenixマットクリアペイントプロテクションフィルム施工完成。 純正クオリティに仕上がっております。     リヤバンパーのダクト中側まで、繋ぎ目なく美しく仕上がっております。     施工後のトータル膜厚はフロントドア286μm、リヤフェンダー305μmまで膜厚があります。 飛び石やウォータースポット、鳥フンなどから大切なお車をガード致します。     また、Fenixオプションにてホイールやキャリパー・ルーフ・カーボンリヤウイングなどにもペイントプロテクションフィルム施工が可能です。         世界トップレベル 塗装タイプで曲面にも自由自在な、次世代ハイエンドペイントプロテクションフィルム。 新発想、スプレーで施工する塗装タイプのペイントプロテクションフィルム「Fenix Scratch Guard」。 愛車のボディに3層構造の新発想スプレー施工・塗装タイプのペイントプロテクションフィルムを施工することによって通常のフィルムタイプでは施工不能だった形状の部分まで施工可能。 傷や飛び石からボディを強力にガードします。     Fenixクリアプロテクション&カラープロテクションフィルムは塗装面を痛めずにフィルムを剥がす事も可能です。     マットブラックやマットグレーその他、カラーは調色次第では100色以上のカラープロテクションフィルムを自由自在にお選び頂けます。     カーメイクアートプロのショールーム内には様々なFenixカラーペイントプロテクションフィルムのサンプルをご用意しております。     サンプルミニボンネットにFenixピンクカラープロテクションフィルム施工サンプルです。     レッドミニボンネットにFenixグリーンマットカラープロテクションフィルム施工サンプルです。     レッドミニボンネットにFenixブルーメタリックカラープロテクションフィルム施工サンプルです。     【VWアルティオンマットグレープロテクションフィルム施工事例】 純正ガンメタリックカラーから、Fenixマットグレーにカラーチェンジペイントプロテクションフィルム施工事例。  

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BMW X3 内装張替施工

こんにちは。 本日はBMW X3の内装張替えのお話です。 ひとまず、シートをバラバラにしていきます。 膝裏に当たるランバーサポートは簡単に外れます。 が、外さない方がいいと思います。 純正だとここまでヒーターが入ってます。 元々は黒の本革仕様です。 座面をすぽっと外し次に背面も外していきます。 そしてフレームのみ残ります。 背面や座面の加重が掛かる箇所はフレームだと硬いので針金で成形されており 工夫がされてますね。 エアバック摘出!! 後は張替えて元に戻していきます。 今回はライトブラウンの本革にシートセンターはパンチングを使っております。 リアシートも同様のデザインですね。 ドアトリム・ドアアームレスト・ドアグリップも同様に張替えです。 黒革からライトブラウンに張替えをし、内装が明るくなりました。  

Lamborghini Murcielago シート張替 続き

みなさま、どうもこんにちは。 前回のボンド除去からの続きです。 フレームから剥がし取ったセンター部分   これも全てボンドで固定されています。   これも出来るだけボンドを剥がしていきます。   通常、表皮に問題が無ければ、分解して型を取るんですが、革がカチカチ過ぎてどうにもいきません(笑) なので、ウレタンから型出しをしていきます。 サイズを計ったり、直接貼り付けたりと、ゴソゴソやっていると型紙の出来上がり。 さらに続きます(笑)

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McLalen 720S Fenix Scratch Guard ペイントプロテクションフィルム施工

本日は京都府よりお越し頂いた「McLalen 720s のFenix Scratch Guard施工が完成致しましたのでご紹介致します。 Fenix Scratch Guard(フェニックス スクラッチガード)はスプレーで塗装するペイントプロテクションフィルムです。 一般的なお車の純正塗装の膜圧は約100μmほどしかなく、その中でもクリア層は約40μm程しかありません。 Fenix Scratch Guardはスプレーで約15回塗って~乾燥させてを繰り返し行い、膜圧を付けていきます。 最終的にクリア層の約5倍の合計150〜200μmの膜厚を持ち、深い艶を保ちます。 また走行時の飛び石や雪掻き、乗降時や荷物の積み下ろし時の傷をガードします。 万が一、塗装まで達する傷が入った場合は剥がすことも可能ですが、 従来の剥がせる塗装やプロテクションフィルムとは違い、傷が入った場合でもポリッシャーによる研磨で修復が可能で 綺麗な状態を長期に亘り維持できるので、剥がす必要はほとんどありません。 まずは施工前の膜圧を計測しました。 ボンネット170μmでした。 今回の施工依頼は人気の施工箇所フロントバンパー、ボンネット、左右ヘッドライトです。 バンパー、ヘッドライト、フォグランプを外して塗装ブースにて施工を進めていきます。 バンパー、ヘッドライトが外れた状態です。 ここからは板金塗装の塗装作業と同じく、丁寧にマスキング作業を行っていきます。 脱着したバンパーはフォグランプを取外して施工します。 表からの見た目では施工しているか分からないように仕上げるため、マスキング作業にはとても時間がかかりますが、 この丁寧なマスキングをすることで段差や切れ目が生じないように綺麗に仕上がるので手が抜けません。   約10回塗り重ねた施工途中の状態です。 だんだんと艶が上がってきているのが写真でもわかります。 塗り上がり、バンパーやライト類を組付けたあと、このままでも納車できるレベルに塗り上がっているのですが さらに艶感をあげていくため丁寧に研磨作業を行い仕上げます。 仕上がった状態をご覧下さい。 まずは気になる膜圧から測定です ボンネット471μm McLalen 720s Scratch Guard施工が完成です。 飛び石対策でプロテクションフィルムをご検討されているお客様はカーメイクアートプロにお任せ下さい。

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Abarth 695 70Anniversary プロテクションフィルム

Abarth 695 70Anniversary アバルト695プロテクションフィルム施工   アバルト70周年記念車モデル695セッタンタ・アニヴェールサーリオのフロントバンパー・ボンネット・ルーフ全体にFenixクリアタイプペイントプロテクションフィルムの施工が完成しました。   アバルトおすすめプロテクションフィルムFenixクリアペイントプロテクションフィルム施工事例 世界トップレベル塗装タイプで曲面にも自由自在な、次世代ハイエンドペイントプロテクションフィルム。 新発想、スプレーで施工する塗装タイプのペイントプロテクションフィルム「Fenix Scratch Guard」。 愛車のボディに3層構造の新発想スプレー施工・塗装タイプのペイントプロテクションフィルムを施工することによって通常のフィルムタイプでは施工不能だった形状の部分まで施工可能。 傷や飛び石からボディを強力にガードします。 本日は、大阪市内よりお越し頂いた「アバルト695」Fenix Scratch Guard施工が完成致しましたのでご紹介致します。 Fenix Scratch Guard(フェニックススクラッチガード)は、スプレーで塗装するペイントプロテクションフィルムです。 一般的なお車の純正塗装の膜厚は約100μmほどしかなく、その中でもクリア層は約40μm程しかありません。 Fenix Scratch Guardは、スプレーで約15回塗って~乾燥させてを繰り返し行い、膜厚を付けていきます。 最終的にクリア層の約5倍の合計150~200μmの膜厚を持ち、深い艶を保ちます。 また、走行時の飛び石や雪かき、乗降時や荷物の積み下ろし時の傷をガードします。 万が一、塗装まで達する傷が入った場合は剥がすことも可能ですが、従来の剥がせる塗装やプロテクションフィルムとは違い、傷が入った場合でもポリッシャーによる研磨で修復が可能で、キレイな状態を長期に亘り維持できるので、剥がす必要はほとんどありません。 【Before】施工前の画像です。     施工前にボンネット塗装の膜厚を測定致します。 新車膜厚は101μmです。     今回のセク依頼はボンネット・フロントバンパー・ルーフ全体的にFenixクリアペイントプロテクションフィルムを施工致します。     施工前にルーフの塗装の膜厚を測定致します。 新車膜厚は110μmです。     カーメイクアートプロでは、仕上がりにこだわり、細部までプロテクションフィルムを施工する為に全てのパーツを脱着して美しく仕上げていきます。     通常の塗装工程は2コート塗装しますが、Fenixペイントプロテクションフィルムは厚みをつけるため約16コート・16回スプレーして乾燥を繰り返し、スプレーすることでクリア感ある分厚いフィルムに変化する特殊フィルムです。     施工後のルーフ膜厚はトータル330μmです。     施工後のトータル膜厚はボンネット349μmで、飛び石傷やウォータースポット、鳥フンなどから大切なお車をガード致します。     【After】 Fenixクリアペイントプロテクションフィルム完成致しました。 ボンネット・フロントバンパー・ルーフ全体にFenixクリアペイントプロテクションフィルムの施工していますが、よく見てもフィルムが貼っているかさえ全くわからないクオリティに仕上がっています。     今回、お客様から限定車のサソリ・ルーフチェッカーデカールを紫外線劣化から防ぎたいとの事で、普段よりも少し膜厚をたっぷりに仕上げております。     また、Fenixオプションにてホイールやキャリパー・ルーフ・カーボンリヤウイングなどにもペイントプロテクションフィルム施工が可能です。     アバルト695車両詳細はこちらから➡https://response.jp/article/2020/05/22/334859.html?utm_source=facebook&utm_medium=socialiPhone   世界トップレベル 塗装タイプで曲面にも自由自在な、次世代ハイエンドペイントプロテクションフィルム。 新発想、スプレーで施工する塗装タイプのペイントプロテクションフィルム「Fenix Scratch Guard」。 愛車のボディに3層構造の新発想スプレー施工・塗装タイプのペイントプロテクションフィルムを施工することによって通常のフィルムタイプでは施工不能だった形状の部分まで施工可能。 傷や飛び石からボディを強力にガードします。     Fenixクリアプロテクション&カラープロテクションフィルムは塗装面を痛めずにフィルムを剥がす事も可能です。     マットブラックやマットグレーその他、カラーは調色次第では100色以上のカラープロテクションフィルムを自由自在にお選び頂けます。     カーメイクアートプロのショールーム内には様々なFenixカラーペイントプロテクションフィルムのサンプルをご用意しております。     サンプルミニボンネットにFenixピンクカラープロテクションフィルム施工サンプルです。     レッドミニボンネットにFenixグリーンマットカラープロテクションフィルム施工サンプルです。     レッドミニボンネットにFenixブルーメタリックカラープロテクションフィルム施工サンプルです。     【VWアルティオンマットグレープロテクションフィルム施工事例】 純正ガンメタリックカラーから、Fenixマットグレーにカラーチェンジペイントプロテクションフィルム施工事例。     Before&After     fenixプロテクションフィルム性能の動画はこちらをご覧下さい→ https://youtu.be/KLNDImcaieU 今回のフェラーリ812fenixプロテクションフィルム施工完成動画はこちらをご覧下さい→ カーメイクアートプロfenixプロテクションフィルムHPはこちらをご覧下さい→ https://www.art-pro.co.jp/service/protectionfilm/ fenix japan公式サイトはこちらをご覧下さい→ https://fenix-sg.jp/ ※カーメイクアートプロではフルフラットキャリアカーを完備しております。 大阪市内までは無料にてご自宅や会社まで引取り納車可能です。 また、遠方のお客様には有料にてお引き取り納車も可能です。 ※カーメイクアートプロでは無料代車5台完備しております。 代車貸出に付きましてはなるべくお早めの事前ご予約、日程のご確認をお願い致します。              

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アルピーヌA110 Fenix Scratch Guard ペイントプロテクションフィルム施工

本日は大阪府よりお越し頂いた「アルピーヌA110」のFenix Scratch Guard施工が完成致しましたのでご紹介致します。 Fenix Scratch Guard(フェニックス スクラッチガード)はスプレーで塗装するペイントプロテクションフィルムです。 一般的なお車の純正塗装の膜圧は約100μmほどしかなく、その中でもクリア層は約40μm程しかありません。 Fenix Scratch Guardはスプレーで約15回塗って~乾燥させてを繰り返し行い、膜圧を付けていきます。 最終的にクリア層の約5倍の合計150〜200μmの膜厚を持ち、深い艶を保ちます。 また走行時の飛び石や雪掻き、乗降時や荷物の積み下ろし時の傷をガードします。 万が一、塗装まで達する傷が入った場合は剥がすことも可能ですが、 従来の剥がせる塗装やプロテクションフィルムとは違い、傷が入った場合でもポリッシャーによる研磨で修復が可能で 綺麗な状態を長期に亘り維持できるので、剥がす必要はほとんどありません。 まずは施工前の膜圧を計測しました。 ボンネット182μmで、フロントフェンダーが173μmでした。 今回の施工依頼は人気の施工箇所フロントバンパー、ボンネット、左右フロントフェンダー、左右ヘッドライトです。 バンパー、ヘッドライト、フォグランプや、フェンダー内のインナーを外して塗装ブースにて施工を進めていきます。   バンパー、ヘッドライトが外れた状態です。 ここからは板金塗装の塗装作業と同じく、丁寧にマスキング作業を行っていきます。 脱着したバンパーはフォグランプを取外して施工します。 表からの見た目では施工しているか分からないように仕上げるため、マスキング作業にはとても時間がかかりますが、 この丁寧なマスキングをすることで段差や切れ目が生じないように綺麗に仕上がるので手が抜けません。 約10回塗り重ねた施工途中の状態です。 だんだんと艶が上がってきているのが写真でもわかります。 塗り上がり、バンパーやライト類を組付けたあと、このままでも納車できるレベルに塗り上がっているのですが、 さらに艶感をあげていくため丁寧に研磨作業を行い仕上げます。 仕上がった状態をご覧下さい。 まずは気になる膜圧から測定です ボンネット387μm フロントフェンダー340μm アルピーヌ  A110 Fenix Scratch Guard施工が完成です。 飛び石対策でプロテクションフィルムをご検討されているお客様はカーメイクアートプロにお任せ下さい。 【After】 Fenixクリアペイントプロテクションフィルム完成致しました。     フロントバンパー・ヘッドライト・ボンネット・フロントフェンダーにFenixクリアペイントプロテクションフィルムの施工をしていますが、よく見てもフィルムが貼っているかすら全くわからないクオリティに仕上がっています。           世界トップレベル 塗装タイプで曲面にも自由自在な、次世代ハイエンドペイントプロテクションフィルム。 新発想、スプレーで施工する塗装タイプのペイントプロテクションフィルム「Fenix Scratch Guard」。 愛車のボディに3層構造の新発想スプレー施工・塗装タイプのペイントプロテクションフィルムを施工することによって通常のフィルムタイプでは施工不能だった形状の部分まで施工可能。 傷や飛び石からボディを強力にガードします。     Fenixクリアプロテクション&カラープロテクションフィルムは塗装面を痛めずにフィルムを剥がす事も可能です。     マットブラックやマットグレーその他、カラーは調色次第では100色以上のカラープロテクションフィルムを自由自在にお選び頂けます。     カーメイクアートプロのショールーム内には様々なFenixカラーペイントプロテクションフィルムのサンプルをご用意しております。     サンプルミニボンネットにFenixピンクカラープロテクションフィルム施工サンプルです。     レッドミニボンネットにFenixグリーンマットカラープロテクションフィルム施工サンプルです。     レッドミニボンネットにFenixブルーメタリックカラープロテクションフィルム施工サンプルです。     【VWアルティオンマットグレープロテクションフィルム施工事例】 純正ガンメタリックカラーから、Fenixマットグレーにカラーチェンジペイントプロテクションフィルム施工事例。     Before&After     fenixプロテクションフィルム性能の動画はこちらをご覧下さい→ https://youtu.be/KLNDImcaieU 今回のフェラーリ812fenixプロテクションフィルム施工完成動画はこちらをご覧下さい→ カーメイクアートプロfenixプロテクションフィルムHPはこちらをご覧下さい→ https://www.art-pro.co.jp/service/protectionfilm/ fenix japan公式サイトはこちらをご覧下さい→ https://fenix-sg.jp/ ※カーメイクアートプロではフルフラットキャリアカーを完備しております。 大阪市内までは無料にてご自宅や会社まで引取り納車可能です。 また、遠方のお客様には有料にてお引き取り納車も可能です。 ※カーメイクアートプロでは無料代車5台完備しております。 代車貸出に付きましてはなるべくお早めの事前ご予約、日程のご確認をお願い致します。              

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BMW 1 Series 内装張替

こんにちは。 本日はBMW1シリーズの内装張替えのお話です。 純正の状態は黒革シートです。 リアシートも同様のデザインです。 ドアトリムも黒革仕様です。 今回はセンターコンソールも張替えするので表皮を剥がして型取りしていきます。 型紙を作り革を裁断します。 そして縫合わせ ステッチを入れていきます。 張込が出来れば完成です。 今回はブラウンの革を使用してシート・ドアトリム・ドアアームレスト・ センターコンソールを張替えさせて頂きました。 リアシートも同様に張替えです。 ドアトリム・ドアアームも張替えし、一気に雰囲気が変わりましたね。 真っ黒の内装もいいですが、雰囲気を変えてブラウンもいいですね!!

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ポルシェ マカン Fenix Scratch Guard ペイントプロテクションフィルム施工

本日は大阪府よりお越し頂いた「ポルシェ マカン 」のFenix Scratch Guard施工が完成致しましたのでご紹介致します。 Fenix Scratch Guard(フェニックス スクラッチガード)はスプレーで塗装するペイントプロテクションフィルムです。 一般的なお車の純正塗装の膜圧は約100μmほどしかなく、その中でもクリア層は約40μm程しかありません。 Fenix Scratch Guardはスプレーで約15回塗って~乾燥させてを繰り返し行い、膜圧を付けていきます。 最終的にクリア層の約5倍の合計150〜200μmの膜厚を持ち、深い艶を保ちます。 また走行時の飛び石や雪掻き、乗降時や荷物の積み下ろし時の傷をガードします。 万が一、塗装まで達する傷が入った場合は剥がすことも可能ですが、 従来の剥がせる塗装やプロテクションフィルムとは違い、傷が入った場合でもポリッシャーによる研磨で修復が可能で 綺麗な状態を長期に亘り維持できるので、剥がす必要はほとんどありません。 まずは施工前の膜圧を計測しました。 ボンネットが130μmでした。 ボンネットの外側126μm ここからは板金塗装の塗装作業と同じく、丁寧にマスキング作業を行っていきます。 脱着したバンパーはフォグランプを取外して施工します。 表からの見た目では施工しているか分からないように仕上げるため、マスキング作業にはとても時間がかかりますが、 この丁寧なマスキングをすることで段差や切れ目が生じないように綺麗に仕上がるので手が抜けません。 約10回塗り重ねた施工途中の状態です。 だんだんと艶が上がってきているのが写真でもわかります。 塗り上がり、バンパーやライト類を組付けたあと、このままでも納車できるレベルに塗り上がっているのですが、 さらに艶感をあげていくため丁寧に研磨作業を行い仕上げます。 仕上がった状態をご覧下さい。 まずは気になる膜圧から測定です。 ボンネットが500μm ボンネットの外側380μm ポルシェ マカンFenix Scratch Guard施工が完成です。 飛び石対策でプロテクションフィルムをご検討されているお客様はカーメイクアートプロにお任せ下さい。    

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Audi S4 サイドサポートリペア

今回もよくありがちなサイドサポートの修理です。一度修理された跡があったので塗膜を剥がしていきます。 次にひっかき傷部分を接着します。 その後充填剤を入れていきます。     下地が整ったらカラーを調色しペイントしていきます。   最後に廻りと艶調整をしたら完成です。       この後も大事に乗り続けてくださいね。 皆さんもこのようなお困りの事例があれば一度ご相談下さい。

Lamborghini Murcielago シート張替

みなさま、どうもこんにちは。 今回ご紹介するのは、ランボルギーニ ムルシエラゴの シート張替です。 シートのみの持ち込みでしたので、写真の車両は参考車両となります。   まずは、お預かり時の状態です。 パッと見は分かりにくいですが、座面が結構凄いことになってます。   革の表面だけがパリパリとめくれています。 革の状態もカチカチで、まるで紙のよう。いや、紙の方が柔らかいかもしれません(笑)   この様な状態なので、今回の依頼はセンター部(黄色)のみの張替です。 このシートは、一部Cリングで留まってはいるんですが、ほとんどの部分がボンドで固定されています。 なので、地味にじわじわ剥がすしかありません。 間に挟まっているウレタンを、なるべく千切らないように剥がすのが、結構大変です。     何とか取れました。     フレームの方はというと・・・。 とまあ、こんな状態なので、出来るだけ古いボンドを除去していくんですが・・・。 続きます(笑)

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ABARTHメーターフード張替

こんにちは。 本日はアバルトのメーターフード張替えのお話です。 純正メーターの両サイドに後付けメーターを入れる物が取付されております。 とりあえず純正を剥離し、ウレタンを張り付けて下準備完了。 型取り・縫製が終わった段階です。 ここから張込をします。 こんな感じに仕上がります。 グリーンのウルトラスエードにシルバーステッチです。 残りの二つも型取りをして縫製をしていきます。 シングルステッチを入れるのがギリギリです。 これ以上小さいと縫えないくらいです。 ステッチを入れるとこのように筒状に完成。 ビフォーアフター 二つとも完成したら後は組付けのみです。 どうでしょう? 一気に雰囲気が変わりましたね。 メーターフードは運転席からもよく見えますし、外からも見えるのでワンポイントカスタムには もってこいなパーツです。 小物の張替えは郵送でも可能ですのでお気軽にお問合せ下さい。  

施工事例

ダイハツコペンおすすめガラスコーティング|ULGO ガラスコーティング施工事例

中古車で御購入され納車と同時にカーメイクアートプロにご入庫頂きULGOAP1撥水ガラスコーティングの施工を行います。 まずはホィール鉄粉除去作業、 脱脂洗車を行い、コンパウンドの油分などを洗い流し、普段お客様がなかなか手入れしづらいバンパーの隙間やエンブレム周り、グリルの汚れなどを強力な洗剤にてクリーニングを行います。 ボディを磨く前にcoating thickness tester膜厚計にてベンツの塗装膜厚を測定します。 こちらコペンの塗装膜厚は123μ ミクロンです。 オリジナルファクトリーペイントの膜厚です。 ボディを磨く前に光沢計にて施工前の光沢を測定致します。 今回のコペンの塗装光沢は68です。 ボディガラスコーティング施工後は完成後に測定致します。 ボディ全体を熟練の職人がコンパウンドやポリッシャーを使い分け、スクラッチ傷を除去し、鏡面磨きを行います。 ダイハツコペンのボディ塗料には水性塗料を使用しております。耐スリ傷性塗料で塗膜硬度が高く、硬い、塗装面にも対応できる カーメイクアートプロULGOオリジナルコンパウンド3種類FIRST POLISHING・ALLRANNGE・MULTI FINISHINGと塗装の状態に応じたポリッシャーを使い分けボディを鏡面磨きをかけて行きます。 スクラッチ傷の箇所にはポリッシャーやコンパウンドなど使い分けて美しく仕上げていきます。 ミニポリッシャーを使い分け細部まで入念に磨き込みます。 今回はフロントガラス面に雨染みウォークスポット除去ガラス磨くもオプションにて、同時に施工致します。 ベッドライトポリッシング、 ベッドライトのくすみを除去致します。 小型ミニポリッシャーを使いドアノブの中まで美しく仕上げます。 次の工程はボディガラスコーティング作業です。 ULGO ガラスコーティングAP1 高濃度のガラス成分を持ち、膜厚感のある重厚な仕上がりを実現した、 Wレイヤー(2層)式 撥水タイプ・ボディーコーティング ベースレイヤーに優れた強靱性を持つコーティング層、トップレイヤーに高品位な艶と撥水性能をもつコーティング層と異なる効果を持つ2層皮膜を強力に結合させることによってさらなる性能の飛躍を実現した撥水タイプボディガラスコーティングです。 Base Layer(下層) * 柔軟性と硬度バランスを高度に追求した高い「耐クラック性」 * 分子サイズが小さいので塗装面との結合が強固になり、コーティング性能が長期間持続します。 * 有機質物質と結合しにくいのでピッチやタール等の油分、虫や鳥糞・手垢・チリ・ホコリ等が付着しにくくなります。 * 無機質ガラス皮膜と有機官能基側鎖構造なので、酸による腐食やウォータースポット・イオンデポジットなどが固着しにくくなります。 Top Layer(上層) * 3次元分子ガラス骨格・メチル基分子配向撥水。 * 無機ガラス骨格が高品位な光沢を長期間持続させます。 * 紫外線・熱劣化、酸化、変質が非常に少ない優れた性能のコーティング剤です。 ※下のガラスのかたまりはULGO液体ガラスコーティング剤を自然乾燥約1週間程でこの様なガラス系個体に変化致します。 塗装面に施工しますと驚きの光沢が蘇ります。 ボディ全体にULGOガラスコーティングAP1を熟練スタッフが均等にたっぷりとコーティングを施工致します。 ベッドライトポリカレンズにも同時にコーティングを施工致します。 次にULGO WHEEL COATING プロシリーズホィールコーティング剤です。 ホィール表面や裏側まで美しくホィールコーティングを施工致します。 次にULGO MOLD COATING プロシリーズブラックモール施工コーティング剤です。 シトロンのブラックモール部分はこちらのモールコーティングを施工致します。 磨き作業、ボディガラスコーティング終了後の膜厚・光沢計にて測定致します。 ●磨き前68 ●磨きコーティング施工後は92まで光沢が上がっております。 ●膜厚● 磨き前123μミクロン 磨きコーティング後は121μミクロンです。 カーメイクアートプロでは、塗装を余り削り過ぎないように塗装職人のベテランスタッフが磨き作業を担当しております。 カーメイクアートプロではコーティング作業が終わりましたら同時に内装清掃にもこだわった仕上げを行います。 普段お客様が手の届かない細かな場所などをクリーンアップさせて頂きます。 コロナ感染予防対策としてカーメイクアートプロでは大切なお客様の預かり車輌全て 納車直前にシュフレ除菌抗菌剤を施工してご納車致します。 ULGOガラスコーティング施工車輌の全てのお客様に無料にてコーティングメンテナンスキットを付属しております。 ULGOメンテナンスキットコーティング施工で日常のお手入れが簡単に。 [キット内容] ●ULGOコーティング専用ボディシャンプー ●ULGOコーティング専用ボディメンテナンスクリーナー ●洗車用ソフトスポンジ ●ソフトマイクロファイバークロス こちらのメンテナンスキットは普段お客様が日常洗車の際に簡単にご使用が出来るメンテナンスキットとなっております。 日常はこちらのメンテナンスキットで洗車メンテナンスを行ってください。 ご使用方法などは担当スタッフが、納車時に使用方法などご説明させて頂きます。 ULGO保証書・施工証明書(5年間サポートプログラム)も発行させて頂きます。 愛車を長期間美しく保つ為に1年毎にコーティングプロメンテナンスのご案内 コーティングを施工すれば汚れないし塗装が痛まないわけではありません。 塗装面やコーティングは物質であり、地球上に酸素がある以上、酸化、劣化が進んでいきます。 カーメイクアートプロでは、「カーコーティング」は車を美しく保つ為の「ツール」であるとお客様に考えて頂きたく思っております。ツールの良し悪しは使い方で左右される部分もありますが、長く良い状態で付き合っていく為には日常の洗車等のお手入れはもちろんの事、1年に一度はプロメンテナンスが不可欠です。 納車から数年後お車の状態により3コースのプロメンテナンスコースをご用意しております。 ボディ・インテリア様々なプランをご用意しております。 こちらのサービスにより愛車をいつまでも美しさをキープ致します。 今回のダイハツコペン ULGOガラスコーティング新車登録3カ月以上の場合施工価格はMサイズ¥88.000円税別となります。 その他オプションにてウィンドコーティングやインテリアコーティングなどご用意しております。

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大阪のコーティング
施工事例
カーメイクアートプロ

 大阪のガラスコーティングは
当社にお任せください。

大阪でガラスコーティングをお考えの方は【カーメイクアートプロ】の高品質コーティングを是非ともお試しください。当社は大阪で数多くのカーコーティング施行をさせて頂いております。アートプロが取り扱う「究極の輝き」と「保護力」を実現するガラスコーティング剤、そしてそのコーティング剤の性能を最大限に引き出す熟練の職人技でお客様の愛車を新車以上に仕上げる事ができます。その仕上がりに、数多くのお客様から納得のお声を頂いております。

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【Ceramic PRO 9H 施工】
大阪のガラスコーティング

大阪市中央区のO様からのご用命で【ジャガー XJ】のCeramic PRO 9H ガラスコーティングの施工をさせて頂きました。「Ceramic PRO 9H」は当社がオススメするメニーの一つで、その特徴は新車以上の仕上がりが可能な「最高の輝き」と「安心の保護力」です。最高硬度9Hでコーティングをすることで、輝きと保護力を同時に手に入れることができます。そして、せラミックプロのもう一つの特徴が、「Ceramic 3Dセラミックマトリックス分子構造」により微細な汚れが付きにくくなり、対紫外線、耐熱性、耐薬品性、耐擦傷性に優れたボディーに仕上げる事ができます。

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【ULGO AP1 施工】
大阪のガラスコーティング

とてもかっこいい「トヨタGRスープラ」の施工事例は大阪市東住吉区のH様からのご依頼です。施工内容は「ULGO AP1撥水タイプ」。「ARTPRO ULGO(アートプロウルゴ)」は当社がオリジナルで開発した高性能なカーコーティング商品です。10,000台を超えるコーティングの施工事例をもとに、化学メーカーと共同開発したULGOは主に2タイプがあります。「撥水型」と「疎水型」です。「撥水タイプ」は水を弾く仕上がりをご希望の向けで、「疎水タイプ」はしっとりした光沢に仕上げたい方向けです。その他にも「本革」「ガラス」「ホイール」「タイヤ」「モール」等、丸ごとコーティングすることが出来るのが「ARTPRO ULGO(アートプロウルゴ)」です。

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【FEYNLAB施工】
大阪のガラスコーティング

大阪市淀川区Y様よりご依頼いただき【LEXUS NX300】をFEYNLABを使用してガラスコーティングを施しました。当社オススメコーティングメニュー「FEYNLAB(ファインラボ)」の凄さは「世界初のキズを自己修復するコーティング剤」という点です。コーティング被膜に熱を加えると、被膜に付着した小さなキズを自己修復してしまう画期的なセラミックコーティングです。コーティングの膜厚は10~12μmあり、一般的なガラスコーティング剤の33倍以上の被膜の厚みがあり、耐スリ傷性が格段に向上し、愛車に深い輝きを手に入れる事ができます。

カーメイクアートプロの
ボディーコーティングについて
ガラスコーティング 大阪

 アートプロの至極のガラスコーティング

カーメイクアートプロでガラスコーティングを行って頂くと、愛車に、他にない、強さを美しさをまとうことができます。当社で取り扱う3つのコーティング商品は厳選された最高品質のボディーコーティング剤です。そして、そのコーティング剤のもつ特性を最大限に活かす熟練の技が合わさったとき、究極のコーティングが実現できます。ショールームも完備しておりますので見学も可能です。大阪でガラスコーティングをお考えの方は、お気軽にお問い合わせください。

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アートプロのコーティング職人が行う
上質のガラスコーティング

カーメイクアートプロではこれまで数多くのガラスコーティングを行ってまいりました。大阪を中心に神戸、京都、奈良など様々な地域からのご依頼に対応しております。施工する車のメーカーも日本車、外国車と幅広い施工実績がありますので、アートプロのカーディティール職人たち施工したガラスコーティングの事例を一部ご紹介いたします。

PICK UP CONTENTS ピックアップ

 お客様のカーライフのかたわらに寄り添い、驚きや感動をお届けする
私たちを知ってもらうおすすめコンテンツです。

ARTPRO STAFF

 匠の技とセンスで「大切な1台」と向き合う
アートプロのカーディティール職人たち。

アートプロのスタッフ

STORY

 1993年の創業以来、大切にしてきた
「車を美しくすること」への思いとこだわり。

ストーリー

FOR WOMEN

 ドライブの時間がもっと快適で楽しくなる
カーケアのメニューを集めました。

 女性に人気の
サービスメニュー

PRICE

 カーメイクアートプロが提供するサービスの
施工料金表をPDFでご覧いただけます。

料金表

WORKS 施工事例

  アートプロが手がけたガラスコーティング、オーダーメイドインテリア、
 シートリペア・クリーニング、レストアなどをご紹介。
希少なクラシックカーやスーパーカーの施工事例もぜひご覧ください。
アートプロが手がけた施工事例をぜひご覧ください。

施工事例

シトロエンおすすめガラスコーティング| シトロンULGOガラスコーティング施工事例

新車で御購入され納車と同時にカーメイクアートプロにご入庫頂きULGOAP1撥水ボディガラスコーティングの施工を行います。 ボディを磨く前に まずはホィール/ボディの鉄粉除去作業、 脱脂洗車を行い、コンパウンドの油分などを洗い流し、普段お客様がなかなか手入れしづらいバンパーの隙間やエンブレム周り、グリルの汚れなどを強力な洗剤にてクリーニングを行います。 ドア裏の細部までまで念入りに行います。 ボディを磨く前にcoatingthickness tester膜厚計にてベンツの塗装膜厚を測定します。 こちらシトロエン C 3 の塗装膜厚は86.0μ ミクロンです。 オリジナルファクトリーペイントの膜厚です。 ボディを磨く前に光沢計にて施工前の光沢を測定致します。 今回のシトロエンC 3 の塗装光沢は51です。 ボディガラスコーティング施工後は完成後に測定致します。 ボディを磨く前にマスキングテープにてしっかりとボディを保護します。 新車でもボディ表面には多少の拭き傷やスクラッチ傷なども付着が良くあります。 スクラッチ傷の箇所にはポリッシャーやコンパウンドなど使い分けて美しく仕上げていきます。 ボディ全体を熟練の職人がコンパウンドやポリッシャーを使い分け、スクラッチ傷を除去し、鏡面磨きを行います。 シトロエンのボディ塗料には水性塗料を使用しております。耐スリ傷性塗料で塗膜硬度が高く、硬い、塗装面にも対応できる カーメイクアートプロULGOオリジナルコンパウンド3種類FIRST POLISHING・ALLRANNGE・MULTI FINISHINGと塗装の状態に応じたポリッシャーを使い分けボディを鏡面磨きをかけて行きます。 次の工程はボディガラスコーティング作業です。 ULGO ガラスコーティングAP1 高濃度のガラス成分を持ち、膜厚感のある重厚な仕上がりを実現した、 Wレイヤー(2層)式 撥水タイプ・ボディーコーティング ベースレイヤーに優れた強靱性を持つコーティング層、トップレイヤーに高品位な艶と撥水性能をもつコーティング層と異なる効果を持つ2層皮膜を強力に結合させることによってさらなる性能の飛躍を実現した撥水タイプボディガラスコーティングです。 Base Layer(下層) * 柔軟性と硬度バランスを高度に追求した高い「耐クラック性」 * 分子サイズが小さいので塗装面との結合が強固になり、コーティング性能が長期間持続します。 * 有機質物質と結合しにくいのでピッチやタール等の油分、虫や鳥糞・手垢・チリ・ホコリ等が付着しにくくなります。 * 無機質ガラス皮膜と有機官能基側鎖構造なので、酸による腐食やウォータースポット・イオンデポジットなどが固着しにくくなります。 Top Layer(上層) * 3次元分子ガラス骨格・メチル基分子配向撥水。 * 無機ガラス骨格が高品位な光沢を長期間持続させます。 * 紫外線・熱劣化、酸化、変質が非常に少ない優れた性能のコーティング剤です。 ※下の画像のガラスのかたまりはULGO液体ガラスコーティング剤を自然乾燥約1週間程でこの様なガラス系個体に変化致します。 塗装面に施工しますと驚きの光沢が蘇ります。 ボディ全体にULGOガラスコーティングAP1を熟練スタッフが均等にたっぷりとコーティングを施工致します。 ULGO MOLD COATING プロシリーズのブラックモール施工コーティングも同時に施工します。 ULGO WHEEL COATING プロシリーズホィールコーティング剤です。 ホィール表面や裏側まで美しくホィールコーティングを施工致します。 磨き作業、ボディガラスコーティング終了後の膜厚・光沢計にて測定致します。 ●磨き前68 ●磨きコーティング施工後は92まで光沢が上がっております。 ●膜厚● 磨き前123μミクロン 磨きコーティング後は121μミクロンです。 カーメイクアートプロでは、塗装を余り削り過ぎないように塗装職人のベテランスタッフが磨き作業を担当しております。 カーメイクアートプロではコーティング作業が終わりましたら同時に内装清掃にもこだわった仕上げを行います。 普段お客様が手の届かない細かな場所などをクリーンアップさせて頂きます。 コロナ感染予防対策としてカーメイクアートプロでは大切なお客様の預かり車輌全て 納車直前にシュフレ除菌抗菌剤を施工してご納車致します。 ULGOガラスコーティング施工車輌の全てのお客様に無料にてコーティングメンテナンスキットを付属しております。 ULGOメンテナンスキットコーティング施工で日常のお手入れが簡単に。 [キット内容] ●ULGOコーティング専用ボディシャンプー ●ULGOコーティング専用ボディメンテナンスクリーナー ●洗車用ソフトスポンジ ●ソフトマイクロファイバークロス こちらのメンテナンスキットは普段お客様が日常洗車の際に簡単にご使用が出来るメンテナンスキットとなっております。 日常はこちらのメンテナンスキットで洗車メンテナンスを行ってください。 ご使用方法などは担当スタッフが、納車時に使用方法などご説明させて頂きます。 ULGO保証書・施工証明書(5年間サポートプログラム)も発行させて頂きます。 今回のシトロエンC 3 ULGOガラスコーティング新車登録3カ月以上の場合施工価格はMサイズ¥88.000円税別となります。 その他オプションにてウィンドコーティングやインテリアコーティングなどご用意しております。

施工事例

ダイハツコペンおすすめガラスコーティング|ULGO ガラスコーティング施工事例

中古車で御購入され納車と同時にカーメイクアートプロにご入庫頂きULGOAP1撥水ガラスコーティングの施工を行います。 まずはホィール鉄粉除去作業、 脱脂洗車を行い、コンパウンドの油分などを洗い流し、普段お客様がなかなか手入れしづらいバンパーの隙間やエンブレム周り、グリルの汚れなどを強力な洗剤にてクリーニングを行います。 ボディを磨く前にcoating thickness tester膜厚計にてベンツの塗装膜厚を測定します。 こちらコペンの塗装膜厚は123μ ミクロンです。 オリジナルファクトリーペイントの膜厚です。 ボディを磨く前に光沢計にて施工前の光沢を測定致します。 今回のコペンの塗装光沢は68です。 ボディガラスコーティング施工後は完成後に測定致します。 ボディ全体を熟練の職人がコンパウンドやポリッシャーを使い分け、スクラッチ傷を除去し、鏡面磨きを行います。 ダイハツコペンのボディ塗料には水性塗料を使用しております。耐スリ傷性塗料で塗膜硬度が高く、硬い、塗装面にも対応できる カーメイクアートプロULGOオリジナルコンパウンド3種類FIRST POLISHING・ALLRANNGE・MULTI FINISHINGと塗装の状態に応じたポリッシャーを使い分けボディを鏡面磨きをかけて行きます。 スクラッチ傷の箇所にはポリッシャーやコンパウンドなど使い分けて美しく仕上げていきます。 ミニポリッシャーを使い分け細部まで入念に磨き込みます。 今回はフロントガラス面に雨染みウォークスポット除去ガラス磨くもオプションにて、同時に施工致します。 ベッドライトポリッシング、 ベッドライトのくすみを除去致します。 小型ミニポリッシャーを使いドアノブの中まで美しく仕上げます。 次の工程はボディガラスコーティング作業です。 ULGO ガラスコーティングAP1 高濃度のガラス成分を持ち、膜厚感のある重厚な仕上がりを実現した、 Wレイヤー(2層)式 撥水タイプ・ボディーコーティング ベースレイヤーに優れた強靱性を持つコーティング層、トップレイヤーに高品位な艶と撥水性能をもつコーティング層と異なる効果を持つ2層皮膜を強力に結合させることによってさらなる性能の飛躍を実現した撥水タイプボディガラスコーティングです。 Base Layer(下層) * 柔軟性と硬度バランスを高度に追求した高い「耐クラック性」 * 分子サイズが小さいので塗装面との結合が強固になり、コーティング性能が長期間持続します。 * 有機質物質と結合しにくいのでピッチやタール等の油分、虫や鳥糞・手垢・チリ・ホコリ等が付着しにくくなります。 * 無機質ガラス皮膜と有機官能基側鎖構造なので、酸による腐食やウォータースポット・イオンデポジットなどが固着しにくくなります。 Top Layer(上層) * 3次元分子ガラス骨格・メチル基分子配向撥水。 * 無機ガラス骨格が高品位な光沢を長期間持続させます。 * 紫外線・熱劣化、酸化、変質が非常に少ない優れた性能のコーティング剤です。 ※下のガラスのかたまりはULGO液体ガラスコーティング剤を自然乾燥約1週間程でこの様なガラス系個体に変化致します。 塗装面に施工しますと驚きの光沢が蘇ります。 ボディ全体にULGOガラスコーティングAP1を熟練スタッフが均等にたっぷりとコーティングを施工致します。 ベッドライトポリカレンズにも同時にコーティングを施工致します。 次にULGO WHEEL COATING プロシリーズホィールコーティング剤です。 ホィール表面や裏側まで美しくホィールコーティングを施工致します。 次にULGO MOLD COATING プロシリーズブラックモール施工コーティング剤です。 シトロンのブラックモール部分はこちらのモールコーティングを施工致します。 磨き作業、ボディガラスコーティング終了後の膜厚・光沢計にて測定致します。 ●磨き前68 ●磨きコーティング施工後は92まで光沢が上がっております。 ●膜厚● 磨き前123μミクロン 磨きコーティング後は121μミクロンです。 カーメイクアートプロでは、塗装を余り削り過ぎないように塗装職人のベテランスタッフが磨き作業を担当しております。 カーメイクアートプロではコーティング作業が終わりましたら同時に内装清掃にもこだわった仕上げを行います。 普段お客様が手の届かない細かな場所などをクリーンアップさせて頂きます。 コロナ感染予防対策としてカーメイクアートプロでは大切なお客様の預かり車輌全て 納車直前にシュフレ除菌抗菌剤を施工してご納車致します。 ULGOガラスコーティング施工車輌の全てのお客様に無料にてコーティングメンテナンスキットを付属しております。 ULGOメンテナンスキットコーティング施工で日常のお手入れが簡単に。 [キット内容] ●ULGOコーティング専用ボディシャンプー ●ULGOコーティング専用ボディメンテナンスクリーナー ●洗車用ソフトスポンジ ●ソフトマイクロファイバークロス こちらのメンテナンスキットは普段お客様が日常洗車の際に簡単にご使用が出来るメンテナンスキットとなっております。 日常はこちらのメンテナンスキットで洗車メンテナンスを行ってください。 ご使用方法などは担当スタッフが、納車時に使用方法などご説明させて頂きます。 ULGO保証書・施工証明書(5年間サポートプログラム)も発行させて頂きます。 愛車を長期間美しく保つ為に1年毎にコーティングプロメンテナンスのご案内 コーティングを施工すれば汚れないし塗装が痛まないわけではありません。 塗装面やコーティングは物質であり、地球上に酸素がある以上、酸化、劣化が進んでいきます。 カーメイクアートプロでは、「カーコーティング」は車を美しく保つ為の「ツール」であるとお客様に考えて頂きたく思っております。ツールの良し悪しは使い方で左右される部分もありますが、長く良い状態で付き合っていく為には日常の洗車等のお手入れはもちろんの事、1年に一度はプロメンテナンスが不可欠です。 納車から数年後お車の状態により3コースのプロメンテナンスコースをご用意しております。 ボディ・インテリア様々なプランをご用意しております。 こちらのサービスにより愛車をいつまでも美しさをキープ致します。 今回のダイハツコペン ULGOガラスコーティング新車登録3カ月以上の場合施工価格はMサイズ¥88.000円税別となります。 その他オプションにてウィンドコーティングやインテリアコーティングなどご用意しております。

施工事例

Benz TE280

今回使用した素材は黒の本革でシートセンターには断面が赤色のパンチングを使用しました。 施工箇所はシート・ドアトリム・ドアアームレスト・ダッシュボード・センターコンソール・ フロアマット・ステアリングです。 黒をベースにステッチは赤色を使用しました。 フロアマットも作製したので、同じく黒ベースに赤色のロックです。 未だに人気の絶えないW124シリーズですが、内装はどうしても劣化してしまい ますので、内装を張替えればリフレッシュしてまだまだ乗れるようになります。

施工事例

NISSAN GT-R35

今回の施工はお客様が赤黒のレカロシートを購入され内装全てを 赤黒でバランスよく。とのご依頼で張替えさせて頂きました。 今回施工した箇所は天井・サンバイザー・ダッシュボード・センターコンソール・ リアシート・ドアトリムとなります。 基本的には赤と黒のアルカンターラと赤革を使用して張替えをしており、 リアシートはフロントのレカロとデザインを合わせて赤黒の革とセンターには パンチング加工を施しております。 ボディはLibertyWalkでフルコンプリートされており、内装は全て弊社にお任せ頂きました。 内装も外装もカスタムされており、素晴らしい一台となっております。

施工事例

トヨタスープラ ULGOコーティングコーティングAP1撥水タイプコーティング施工事例

トヨタGRスープラ 走行距離10キロ 新車で御購入され納車と同時にカーメイクアートプロにご入庫頂きULGOガラスコーティングを行います。 まずはボディを磨く前に光沢計グロスチェッカーTMS-724にて施工前の光沢を測定致します。 今回のスープラの光沢は67 ボディを磨く前にcoating thickness tester膜厚計にてベンツの塗装膜厚を測定します。 こちらスープラの塗膜は92μミクロンです。 オリジナルファクトリーペイントの膜厚です。 ホイール鉄粉除去作業、 脱脂洗車を行い、コンパウンドの油分などを洗い流し、普段お客様がなかなか手入れしづらいバンパーの隙間やエンブレム周り、グリルの汚れなどを強力な洗剤にてクリーニングを行います。 まずは隙間などに詰まった細部の汚れを除去を行い全体的に洗車を行います。 新車でも多少の拭き傷やスクラッチ傷なども付着が良くあります。 ボディ全体を熟練の職人がコンパウンドやポリッシャーを使い分け、塗装を余り削り過ぎないように膜厚計でも測定しながらスクラッチ傷を除去し、鏡面磨きを行います。 ドアノブ周りの細かなスクラッチ傷などもミニポリッシャーを使い分け美しく仕上げていきます。 トヨタスープラのライトニングイエロー指定塗料RM水性塗料を使用しております。耐スリ傷性塗料で塗膜硬度が高く、硬い、塗装面にも対応できる カーメイクアートプロULGOオリジナルコンパウンド3種類FIRST POLISHING・ALLRANNGE・MULTI FINISHINGと塗装の状態に応じたポリッシャーを使い分けボディを鏡面磨きをかけて行きます。 ULGO ガラスコーティングAP1 高濃度のガラス成分を持ち、膜厚感のある重厚な仕上がりを実現した、 Wレイヤー(2層)式 撥水タイプ・ボディーコーティング ベースレイヤーに優れた強靱性を持つコーティング層、トップレイヤーに高品位な艶と撥水性能をもつコーティング層と異なる効果を持つ2層皮膜を強力に結合させることによってさらなる性能の飛躍を実現した撥水タイプボディガラスコーティングです。 Base Layer(下層) * 柔軟性と硬度バランスを高度に追求した高い「耐クラック性」 * 分子サイズが小さいので塗装面との結合が強固になり、コーティング性能が長期間持続します。 * 有機質物質と結合しにくいのでピッチやタール等の油分、虫や鳥糞・手垢・チリ・ホコリ等が付着しにくくなります。 * 無機質ガラス皮膜と有機官能基側鎖構造なので、酸による腐食やウォータースポット・イオンデポジットなどが固着しにくくなります。 Top Layer(上層) * 3次元分子ガラス骨格・メチル基分子配向撥水。 * 無機ガラス骨格が高品位な光沢を長期間持続させます。 * 紫外線・熱劣化、酸化、変質が非常に少ない優れた性能のコーティング剤です。 ※下のガラスのかたまりはULGO液体ガラスコーティング剤を自然乾燥約1週間程でこの様なガラス系個体に変化致します。 塗装面に施工しますと驚きの光沢が蘇ります。 ボディ全体にULGOガラスコーティングAP1を熟練スタッフが均等にたっぷりとコーティングを施工致します。 ピラー部の スクラッチ傷など全て無くなり 新車時以上の光沢や深みのある輝きが復活しております。 新車で美しいボンネットも更に深みが出て濡れた様な艶に仕上がっております。 磨き作業、ボディガラスコーティング終了後の光沢計にて測定致します。 ●磨き前67 ●磨きコーティング後は76まで光沢が上がっております。 ●施工前の膜厚は92μミクロン ●施工後の膜厚は 90.4μミクロン ビフォー磨く前は92ミクロンわずか約0.16ミクロンのみ鏡面磨きで塗膜が薄くなっております。 カーメイクアートプロでは、塗装を余り削り過ぎないように塗装職人のベテランスタッフが磨き作業を担当しております。 今回のトヨタスープラ ULGOガラスコーティング価格はLLサイズ¥120.000となります。 その他オプションにてウィンドコーティングやインテリアコーティングなどご用意しております。

施工事例

アストンマーティン ヴァンテージAMR ULGOガラスコーティング|AP1撥水タイプ|コーティング施工事例

Aston Martin Vantage AMR アストンマーティン ヴァンテージ 新型に「AMR」7速MTで510馬力を操る…世界限定200台の貴重なお車をULGOコーティングさせて頂きます。 2020年モデル新車アストンマーティンヴァンテージ 走行距離00Kmキロ鉄粉除去作業、 脱脂洗車を行い、コンパウンドの油分などを洗い流し、普段お客様がなかなか手入れしづらいバンパーの隙間やエンブレム周り、グリルの汚れなどを強力な洗剤にてクリーニングを行います。 普段なかなかお手入れ出来ない箇所もしっかりとクリーニングを行います。 ボディを磨く前に光沢計にて施工前の光沢を測定致します。 今回のアストンマーティンの塗装光沢は85です。 ボディガラスコーティング施工後は完成後に測定致します。 ボディを磨く前にcoating thickness tester膜厚計にてベンツの塗装膜厚を測定します。 こちらのアストンマーチンのボンネット塗膜は146μミクロン フロントドア148μミクロン オリジナルファクトリーペイントの膜厚です。 ボディ全体を熟練の職人がコンパウンドやポリッシャーを使い分け、スクラッチ傷を除去し、鏡面磨きを行います。 アストンマーティンはカーボン/アルミボディに水性塗料を使用しております。耐スリ傷性塗料で塗膜硬度が高く、硬い、塗装面にも対応できる カーメイクアートプロULGOオリジナルコンパウンド3種類FIRST POLISHING・ALLRANNGE・MULTI FINISHINGと塗装の状態に応じたポリッシャーを使い分けボディを鏡面磨きをかけて行きます。 カーボンパーツもしっかりと鏡面仕上げ磨きを行います。 小型ミニポリッシャーを使い分けエンブレム周りや、細かな箇所もしっかりと鏡面仕上げ磨きを行い美しく仕上げていきます。 ウィンドフィルムの施工も同時施工が可能です。 カーメイクアートプロでは、ボディコーティングと同時に透明断熱タイプウィンドフィルム、フロントガラス、リヤガラス、リヤクォーターガラスに施工致しました。 ULGO ガラスコーティングAP1 高濃度のガラス成分をな持ち、膜厚感のある重厚な仕上がりを実現した、 Wレイヤー(2層)式 撥水タイプ・ボディーコーティング ベースレイヤーに優れた強靱性を持つコーティング層、トップレイヤーに高品位な艶と撥水性能をもつコーティング層と異なる効果を持つ2層皮膜を強力に結合させることによってさらなる性能の飛躍を実現した撥水タイプボディガラスコーティングです。 Base Layer(下層) * 柔軟性と硬度バランスを高度に追求した高い「耐クラック性」 * 分子サイズが小さいので塗装面との結合が強固になり、コーティング性能が長期間持続します。 * 有機質物質と結合しにくいのでピッチやタール等の油分、虫や鳥糞・手垢・チリ・ホコリ等が付着しにくくなります。 * 無機質ガラス皮膜と有機官能基側鎖構造なので、酸による腐食やウォータースポット・イオンデポジットなどが固着しにくくなります。 Top Layer(上層) * 3次元分子ガラス骨格・メチル基分子配向撥水。 * 無機ガラス骨格が高品位な光沢を長期間持続させます。 * 紫外線・熱劣化、酸化、変質が非常に少ない優れた性能のコーティング剤です。 ※下のガラスのかたまりはULGO液体ガラスコーティング剤を自然乾燥約1週間程でこの様なガラス系個体に変化致します。 塗装面に施工しますと驚きの光沢が蘇ります。 ボディコーティング作業が終わりました。 スクラッチ傷など全て無くなり 新車時以上の光沢や輝きが復活しております。 アフターの光沢計にて測定します。 Before 85 after102まで光沢が出ております。 アフターの膜厚はボンネット144ミクロン。 フロントドア146μミクロン カーメイクアートプロでは、塗装を余り削り過ぎないように塗装職人のベテランスタッフが磨き作業を担当しております。 カーメイクアートプロではコーティング作業が終わりましたら同時に内装清掃にもこだわった仕上げを行います。 普段お客様が手の届かない細かな場所などをクリーンアップさせて頂きます。 オプションにてインテリアコーティング本革コーティングや、アルカンターラコーティングの施工も可能です。 愛車を長期間美しく保つ為に1年毎にコーティングプロメンテナンスのご案内 コーティングを施工すれば汚れないし塗装が痛まないわけではありません。 塗装面やコーティングは物質であり、地球上に酸素がある以上、酸化、劣化が進んでいきます。 カーメイクアートプロでは、「カーコーティング」は車を美しく保つ為の「ツール」であるとお客様に考えて頂きたく思っております。ツールの良し悪しは使い方で左右される部分もありますが、長く良い状態で付き合っていく為には日常の洗車等のお手入れはもちろんの事、1年に一度はプロメンテナンスが不可欠です。 納車から数年後お車の状態により3コースのプロメンテナンスコースをご用意しております。 ボディ・インテリア様々なプランをご用意しております。 こちらのサービスにより愛車をいつまでも美しさをキープ致します。 今回のアストンマーチンバンテージ ULGOガラスコーティング価格は 3Lサイズ¥140.000となります。 その他オプションにてウィンドコーティングやインテリアコーティングなどご用意しております。

施工事例

スバルWRX 自己修復機能コーティング ファインラボ ヒールライト

スバルWRX 新車納車後すぐにご入庫頂きました。 まずは、ボディ表面、ドアの内側やホイール、マフラーまで丁寧に隅々まで洗浄を行います。 ボディを磨く前に光沢計にて施工前の光沢を測定致します。 ●今回のスバルWRXの塗装光沢は93です。 ●次に塗膜の膜厚を測定致します ボンネット97.6μミクロン フロントフェンダーも同じく97.6μミクロンです。 ボンネットの膜厚は コーティング施工後は完成後にもう一度測定致します。 新車でも多少の拭き傷やスクラッチ傷などの付着が良くあります 矢印の箇所にはスクラッチ傷を発見 少し深い傷がボディに付いています。 磨き作業前に各部マスキングを丁寧に行います。 カーメイクアートプロULGOオリジナルコンパウンド3種類FIRST POLISHING・ALLRANNGE・MULTI FINISHINGと塗装の状態に応じたポリッシャを使い分けボディに鏡面磨きをかけていきます。 スバルWRXの塗装は柔らかく傷が付きやすい塗装になっております。 そんな柔らかい塗装面にも対応できるMULTI FINISHING を使用して磨いていきます。 ドアノブ周りの細かなスクラッチ傷などもミニポリッシャーを使い分け美しく仕上げていきます。 鏡面磨き作業後、脱脂洗車を行い十分に車両を乾燥させてからいよいよコーティング施工です。 今回施工するのは傷を自己修復するコーティング、約60%の自己修復性能をもつFEYNLAB SELF HEAL LITEです。 スクラッチ傷や洗車傷が付着しても塗装面の温度を50℃以上に熱を加えると線傷が消え、光沢のある塗装面がよみごえります。 屋外で駐車しているだけでも自己修復機能がはたらき常に自己修復し続ける性能があります。 どんなに気をつけて洗車してもどうしても付着してしまう洗車傷に頭を悩ませている方にはオススメのコーティングです。 1パネル毎にキッチリと施工しコーティング施工を進めてまいります。 コーティング施工後には、耐久性や性能を最大限に引き上げるため、 遠赤外線ヒーターにてコーティング施工面を焼き付け乾燥を行います。 光沢は97 膜厚は ボンネット105ミクロン フェンダー105ミクロン トランク121ミクロンまで膜厚が上がりました。 FEYNLABコーティングシリーズは塗膜の中までしっかりと結合して更に膜厚もしっかりと向上する世界トップクラス本物のボディコーティングです。 今回のスバルWRX FEYNLAB SELF HEAL LITEの施工価格は Mサイズ¥180.000となります。 オプション施工させていただいた、 FEYNLAB ウィンドウコーティング施工の価格は¥15,000 ホイールコーティング施工は¥28,000となります。 その他オプションにてインテリアコーティングなどご用意しております。

施工事例

マツダCX3 ULGOガラスコーティングコーティングAP1撥水タイプコーティング施工事例

2019年式マツダCX3 走行距離3.000キロ鉄粉除去作業、 脱脂洗車を行い、コンパウンドの油分などを洗い流し、普段お客様がなかなか手入れしづらいバンパーの隙間やエンブレム周り、グリルの汚れなどを強力な洗剤にてクリーニングを行います。 ボディを磨く前に光沢計にて施工前の光沢を測定致します。 今回のマツダCX3の塗装光沢は81です。 ボディガラスコーティング施工後は完成後に測定致します。 ボディを磨く前にcoating thickness tester膜厚計にてベンツの塗装膜厚を測定します。 こちらのCX3のボンネット塗膜は99 .1μミクロン フェンダー110μミクロン リヤゲート96μミクロンです。 オリジナルファクトリーペイントの膜厚です。 ボディ全体を熟練の職人がコンパウンドやポリッシャーを使い分け、スクラッチ傷を除去し、鏡面磨きを行います。 マツダCX3Sは指定塗料RM水性塗料を使用しております。耐スリ傷性塗料で塗膜硬度が高く、硬い、塗装面にも対応できる カーメイクアートプロULGOオリジナルコンパウンド3種類FIRST POLISHING・ALLRANNGE・MULTI FINISHINGと塗装の状態に応じたポリッシャーを使い分けボディを鏡面磨きをかけて行きます。 ULGO ガラスコーティングAP1 高濃度のガラス成分を持ち、膜厚感のある重厚な仕上がりを実現した、 Wレイヤー(2層)式 撥水タイプ・ボディーコーティング ベースレイヤーに優れた強靱性を持つコーティング層、トップレイヤーに高品位な艶と撥水性能をもつコーティング層と異なる効果を持つ2層皮膜を強力に結合させることによってさらなる性能の飛躍を実現した撥水タイプボディガラスコーティングです。 Base Layer(下層) * 柔軟性と硬度バランスを高度に追求した高い「耐クラック性」 * 分子サイズが小さいので塗装面との結合が強固になり、コーティング性能が長期間持続します。 * 有機質物質と結合しにくいのでピッチやタール等の油分、虫や鳥糞・手垢・チリ・ホコリ等が付着しにくくなります。 * 無機質ガラス皮膜と有機官能基側鎖構造なので、酸による腐食やウォータースポット・イオンデポジットなどが固着しにくくなります。 Top Layer(上層) * 3次元分子ガラス骨格・メチル基分子配向撥水。 * 無機ガラス骨格が高品位な光沢を長期間持続させます。 * 紫外線・熱劣化、酸化、変質が非常に少ない優れた性能のコーティング剤です。 ※下のガラスのかたまりはULGO液体ガラスコーティング剤を自然乾燥約1週間程でこの様なガラス系個体に変化致します。 塗装面に施工しますと驚きの光沢が蘇ります。 コーティング作業が終了後には自然光に最も近いLED調光式ライトを使用して隅々までチェックを行います。 ボディコーティング作業が終わりました。 スクラッチ傷など全て無くなり 新車時以上の光沢や輝きが復活しております。 アフターの光沢計にて測定します。 Before 81 after102 アフターの膜厚はボンネット98.8ミクロン。 フェンダー109μミクロン リヤゲート95.8です。 カーメイクアートプロでは、塗装を余り削り過ぎないように塗装職人のベテランスタッフが磨き作業を担当しております。 ホィールにはULGOホィール専用ガラスコーティング施工済みです。 黒い樹脂パーツにも樹脂専用コーティングを施工済みです。 ULGOガラスコーティング施工車輌の全てのお客様に無料にてコーティングメンテナンスキットを付属しております。 ULGOメンテナンスキットコーティング施工で日常のお手入れが簡単に。 [キット内容] ●ULGOコーティング専用ボディシャンプー ●ULGOコーティング専用ボディメンテナンスクリーナー ●洗車用ソフトスポンジ ●ソフトマイクロファイバークロス こちらのメンテナンスキットは普段お客様が日常洗車の際に簡単にご使用が出来るメンテナンスキットとなっております。 日常はこちらのメンテナンスキットで洗車メンテナンスを行ってください。 ご使用方法などは担当スタッフが、納車時に使用方法などご説明させて頂きます。 ULGO保証書・施工証明書(5年間サポートプログラム)も発行させて頂きます。 愛車を長期間美しく保つ為に1年毎にコーティングプロメンテナンスのご案内 コーティングを施工すれば汚れないし塗装が痛まないわけではありません。 塗装面やコーティングは物質であり、地球上に酸素がある以上、酸化、劣化が進んでいきます。 カーメイクアートプロでは、「カーコーティング」は車を美しく保つ為の「ツール」であるとお客様に考えて頂きたく思っております。ツールの良し悪しは使い方で左右される部分もありますが、長く良い状態で付き合っていく為には日常の洗車等のお手入れはもちろんの事、1年に一度はプロメンテナンスが不可欠です。 納車から数年後お車の状態により3コースのプロメンテナンスコースをご用意しております。 ボディ・インテリア様々なプランをご用意しております。 こちらのサービスにより愛車をいつまでも美しさをキープ致します。 今回のマツダCX3 ULGOガラスコーティング価格は Lサイズ税別¥110.000となります。 その他オプションにてウィンドコーティングやインテリアコーティングなどご用意しております。

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アートプロのカーディティール職人 『匠の技』

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