大阪のガラスコーティングはカーメイクアートプロ

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光岡オロチULGOガラスコーティング施工

こんばんは、コーティング担当 山本です。 光岡 オロチにULGO AP-1 撥水ガラスコーティングを施工させていただきました。 下処理をしマスキングテープでゴム類などを保護し、 キズの深さや塗膜面の状態などを見極めながらポリッシャー、ウールバフ、コンパウンドを数種類組み合わせながら使い分け磨きこみます。 ヘッドライトにくすみがありましたので磨いて新品同様になりました、またガラス面にはウォータースポットがありましたのでガラス専用コンパウンドで磨き込み綺麗に仕上がりました。 磨き終わりましたら脱脂洗車を行い、 ULGO AP-1 ガラス撥水コーティング(ベースコート)を塗布して次にULGO SP-1 (トップコート)を塗布した後、 仕上げにLEDパネルでムラが残っていないかチェックして完成です。

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BMW5series シート張替

みなさま、こんにちは。 今回紹介するのは、BMW5シリーズのシート張替です。   アルカンターラとファブリックコンビの純正シートを、     車から降ろし、   裸のウレタンを経て、   出来上がり。     あとは、車に戻して、完成です。   今回のような、素材変更・色変更等々、承っております。 お気軽に、問い合わせ下さい。 ご覧頂き、ありがとうございました。

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プロレーサー酒井大作さん愛車BMWバイクにペイントプロテクションフィルムTV取材中

カーメイクアートプロのまるです♪ 今回ご紹介する画像はBMWプロレーサー酒井大作さんの新車 RnineT urbanGSにFenix scratch guardペイントプロテクションフィルムをバイクのタンクに施工中の取材中の画像です♪ 詳しくは⬇︎⬇︎⬇︎の動画YouTubeをご覧くださいませ♪ 自然な感じのショット♪ これからポルシェがえらいことに!!!! 詳しくは⬇︎⬇︎⬇︎動画YouTubeをご覧くださいませ♪ 酒井大作さんめっちゃいい👍👍 新車で購入されて直ぐにアートプロにご入庫です♪ タンク以外のエンジンやホィールにはセラミックプロ9Hコーティングも施工致しました♪ Fenix scratch guardペイントプロテクションフィルムを剥がしたらこんな感じです♪ 傷が付きやすいバイクのタンクや、カウルには最高のプロテクションフィルムです♪ フィルムの膜厚は200ミクロンオーバーの最強のプロテクションフィルムで大切なバイクをプロテクション致します♪ バイクのプロテクションフィルムの事ならお任せ下さいカーメイクアートプロHPhttps://www.art-pro.co.jp/service/protectionfilm/ fenix scratch guard HPhttp://www.fenix-sg.jp/ ⬇︎⬇︎⬇︎⬇︎バイクプロテクションの動画YouTubeをご覧くださいませ♪ https://youtu.be/Nqhk4qhhbM4

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BMW1Seriesシートヒーター取付

こんにちは。 本日はBMW1シリーズの後付けシートヒーターのお話です。 ひとまず、シートを車両から外しバラしていこう。 と思った時にふとX2とシートが同じだと気づきましたね。 まず、サイドカバーをばこっと外します。 (そんな簡単には外れません) スイッチ類も外して座面をウレタンごと外します。 表皮とウレタンを固定しているCリングを外し 分離させます。 ヒーターパッドをカット・張付けして。 元通りにCリングで固定していきます。 背面も同じく表皮を剥離しヒーターパッドを内蔵。 Cリンガーで固定。 かなり強力なので万が一指が挟まれると… そして元通りに。 ヒーターを内蔵しても見た目は一切変わりません。 今回スイッチはサイドカバーに取付ております。  

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Mercedes Benz A45S ULGOガラスコーティングAP-1施工

コーティング担当、桝井です。 本日は交野市からお越しのメルセデスベンツA45Sです。 施工内容はULGOガラスコーティングAP-1 その他にホイールコーティング、ガラス全面撥水もさせて頂きました! ボディがマットなのでピラーなど部分的に マスキングを貼り磨いていきます。 サイドデカールはオーナー様のご要望で 両サイド剥がさせてもらいました。   そしてボディのコーティングはULGOガラスコーティング AP-1撥水タイプで施工しております! マットの質感をそのまま活かし尚且つ 防汚製もバッチリです! ホイールの方はCeramic Pro 9Hを塗り込んでいます! 写真を忘れたのですがガラスも全面撥水コーティング 施工も行っております! 非常に珍しいお車ですので目立ってマットのボディが いいオーラを放っていますね! 本日は弊社アートプロブログをご覧頂きまして誠にありがとうございます。 車の磨きや、コーティングの無料見積もりなど、ご相談・ご連絡はお気軽にお問い合わせ下さいませ。 スタッフ一同、皆様からのご連絡をお待ちしております。 有限会社カーメイクアートプロ ボディーコーティング担当 桝井 世界最強のボディーコーティングCeramic Pro9H http://www.ceramic-pro.jp/ カーメイクアートプロ オリジナルディテーリングブランドULGO http://www.ulgo.jp プロテクションフィルムの世界トップブランド Fenix scratch guard http://www.fenix-sg.jp/ 世界初 傷が消える! 自己修復機能コーティングFEYNLAB https://m.facebook.com/FEYNLAB-Japan-265246650583234/

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VW POLO シートヒーター取付

こんにちは。 本日はフォルクスワーゲン ポロに後付けシートヒーター取付のお話です。 ひとまず、シートのサイドパネルを外します。 そしてシートを背面と座面で分離 座面の表皮を剥離し、ウレタンのみにした状態です。 ここにベタッとヒーターパッドを張付けで表皮を戻していきます。 背面も表皮を剥がします。 ゴルフ系は袋状でひっくり返しながらCリングを外すやり方は昔から変わらないですね。 (同業者にしか分からない話) こちらも同じくヒーターパッドを張付けです。 後はシートを組み立てて車両に積み込めば完了。 ちなみにヒータースイッチはシートのサイドパネルに取付てます。  

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NSXセラミックプロ9H・fenixプロテクションフィルム施工

こんにちは、カーメイクアートプロです♪ 今回ご紹介する車両は新車ホンダ NSXです♪ 新車納車後すぐにアートプロにご入庫です! 今回のNSXはカーメイクアートプロオススメメニューのフロント周りを飛び石傷などからガードするFenix ペイントプロテクションフィルムの施工と同じく飛び石傷からフロントガラスをガードするBRAYウィンドプロテクションフィルム、そしてボディー・ホィール・エンジンルームには世界最強ガラスコーティングceramic pro9hのスペシャルコースのプランです♪ Fenix scratch guardペイントプロテクションフィルムの施工が終え磨きをかけています! Fenix ペイントプロテクションの記事はまた来週アップ致します♪ NSX美しくボディーラインです♪ うーん美しいですねー♪ セラミックプロ9h4レイヤー4層重ね塗り完成です♪ カーボンの網目が更に美しくなるのが目で見てわかるぐらいに変化しました!! セラミックプロは施工がかなりシビアです♪ 一回、一回集中して塗り重ねてコーティングしていきます!! フロントグリルは中までセラミックプロ9hをスプレーガンでしっかりとコーティングを施工♪ 各パーツもしっかりセラミックプロ9hコーティング! このコーティングしていると5年後はかなりの差が出ますよ!! ceramic pro9h4レイヤー完成です♪ グット引き締まったワインレッドのNSXになりました! セラミックプロ9hの施工ならカーメイクアートプロにお任せください〜♪ カーメイクアートプロHPhttps://www.art-pro.co.jp/ https://youtu.be/isJB_11wfKc https://youtu.be/Et1uN5mU1fk https://youtu.be/j3gFXgQyEfk

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世界初自己修復機能コーティングミニクラブマンFEYNLAB施工1年経過状態を公開

こんにちは、 カーメイクアートプロです! 世界初となるスクラッチ傷が消える自己修復機能コーティングFEYNLABの施工して頂いたミニクラブマンの1年目のコーティングメンテナンスで今回入庫頂きました! まずは洗車&鉄粉除去の作業を行っていきます! エンブレムやバンパーの隙間などをソフトブラシにて細部までしっかりとメンテナンスを致します! マフラーの中まで念入りに😊 ホイールの中まで細いブラシを使い分け新品並みに仕上げていきます! ナンバープレートの隙間なども徹底的ににメンテナンスを行います! FEYNLABコーティング1年経過の撥水状態です! 最高のコンディションです。 ホイールもまだまだコーティング性能がバッチリ効いております! 洗車作業が終了してボディをチェックすると ややスクラッチ傷がボディについています! スクラッチ傷が付いている箇所をマーキングして・・・・・最後に自己修復機能をチェック!! 最後にアメリカ🇺🇸シカゴにあるFEYNLAB研究室 より〜! この人がFEYNLABセラミックコーティングの開発者で日々毎日様々なコーティングを開発されており、アメリカでは有名な他ブランドのOEM製造もこの研究室で実は製造されております。 今回のミニクラブマン1年経過したFEYNLAB自己修復性能を動画にてご確認下さいませ!

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MINI CLUBMAN シート張替

こんにちは。 本日はミニ クラブマンのシート張替えのお話です。 純正はファブリックシートですが、最近のファブリックもデザインが入っており オシャレですね。 ガラッと雰囲気を変えてライトベージュのナッパレザーで張替えです。 シートセンターは3分割のデザインになっており、ステッチは革と同色で純正と同じ ラインに入ってます。 リアシートも同様のデザインです。 フロントには張替えと同時にシートヒーターも取付ております。 純正のままでも張替えと同時でもヒーター取付は可能ですので お気軽にお問合せ下さい。  

施工事例

世界初キズが消える自己修復機能コーティングFEYNLABアヴェンタドールに施工

まずはボディーを鏡面に磨きをかけていきます! ポリッシャー機材やコンパウンド、バフをアレンジしながら鏡面ボディーに仕上げていきます! ホイールも磨きをかけてコーティング! 車を綺麗に保つ上で多くの方が気になるのは、洗車傷やスクラッチキズと言われる微細な小傷を気にされているオーナー様が多くいらっしゃいます。 塗装面はとても柔らかいため、触ったり擦ったりするだけで簡単に洗車キズやスクラッチキズが付着します。 手洗い洗車を行っても傷が付着しちゃう程、塗装面はデリケートです。 この洗車キズを防ぐためには硬いコーティングを施工することが今までの常識でした。しかし、どんなに硬いコーティングを施工しても、キズが付きづらくはなりますが、全く付着しないというコーティングは存在しません。 スクラッチ傷や洗車キズ対策に有効なガラスコーティング ファインラボヒールプラスは今までの常識を覆した次世代コーティング剤です。塗装表面に付着する微細な小傷は、塗装面の温度を50℃以上に温めることで、付着した洗車キズやスクラッチ傷が復元するという驚異的な効果を実現しました。 濃色車のオーナー様や洗車の回数が多い方におすすめのガラスコーティングです。 ファインラボヒールプラスの特徴 ファインラボヒールプラスはセラミックコーティングの被膜を形成する特殊コーティング剤です。被膜の構造は6層構造となりまして、被膜の厚みは10~12μという驚異的な厚みを形成します。 従来のガラスコーティングは被膜の厚みが0.3μに対して、ファインラボヒールプラスは30倍以上の被膜の厚みを形成します。

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世界初キズが消える自己修復機能コーティングFEYNLABアヴェンタドールに施工完成

カーメイクアートプロです。 今回ご紹介する車両はランボルギーニアヴェンタドールに世界初となる手塗りタイプ多層式コーティングFEYNLABの施工が完成! 実際にソフトワイヤーブラシにてスクラッチキズを付け、ヒートガンでボディーを温めると!! スクラッチキズが瞬時に消えました! 車を綺麗に保つ上で多くの方が気になるのは、洗車傷やスクラッチキズと言われる微細な小傷を気にされているオーナー様が多くいらっしゃいます。 塗装面はとても柔らかいため、触ったり擦ったりするだけで簡単に洗車キズやスクラッチキズが付着します。 手洗い洗車を行っても傷が付着しちゃう程、塗装面はデリケートです。 この洗車キズを防ぐためには硬いコーティングを施工することが今までの常識でした。しかし、どんなに硬いコーティングを施工しても、キズが付きづらくはなりますが、全く付着しないというコーティングは存在しません。 スクラッチ傷や洗車キズ対策に有効なガラスコーティング ファインラボヒールプラスは今までの常識を覆した次世代コーティング剤です。塗装表面に付着する微細な小傷は、塗装面の温度を50℃以上に温めることで、付着した洗車キズやスクラッチ傷が復元するという驚異的な効果を実現しました。 濃色車のオーナー様や洗車の回数が多い方におすすめのガラスコーティングです。 ファインラボヒールプラスの特徴 ファインラボヒールプラスはセラミックコーティングの被膜を形成する特殊コーティング剤です。被膜の構造は6層構造となりまして、被膜の厚みは10~12μという驚異的な厚みを形成します。 従来のガラスコーティングは被膜の厚みが0.3μに対して、ファインラボヒールプラスは30倍以上の被膜の厚みを形成します。 まずはボディーを鏡面に磨きをかけていきます! ポリッシャー機材やコンパウンド、バフをアレンジしながら鏡面ボディーに仕上げていきます! ホイールも磨きをかけてコーティング! FEYNLABコーティングのお問い合わせはこちら→ カーメイクアートプロ https://www.art-pro.co.jp/service/coating/ 日本全国にFEYNLABコーティング認定プロショップ様も同時に募集しております。 お気軽にお問い合わせ下さいませ FEYNLAB FB ページ https://m.facebook.com/FEYNLAB-Japan-265246650583234/ 実際にアヴェンタドールボンネット・バンパーにソフトワイヤーブラシにてスクラッチキズを付け自己修復コーティングの性能をご確認下さいませ! https://youtu.be/RvrsK1zkDik 今回の施工風景の動画もご覧くださいませ! https://youtu.be/7xJcR9-kLHE

施工事例

フォルクスワーゲン ティグアンULGO撥水タイプガラスコーティング施工/メッキモール磨き・メッキモール9Hコーティング施工

Before塗装表面には鉄粉とウォータースポットが付着した状況です。 ボディをULGO特殊コンパウンドを使用して鏡面ポリッシングを行います、 塗膜の状況にてポリッシャーやコンパウンドを使い分けして、ボディ全体を鏡面ポリッシングして行きます。 新車状態の綺麗なボディに仕上げて行きます。 今回はオプション作業のガラス面のウォータースポット磨きコーティングも同時に行っております。 今回のフォルクスワーゲン ティグアンにはULGOガラスコーティングAP-1撥水タイプガラスコーティング、 メッキモールには、 ULGOメタル施工コンパウンド・メタル9Hコーティングを使用して美しく仕上げております。 白くなったブラックモールにはFEYNLABモールブラックを使ってコーティングし仕上げました。

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フォルクスワーゲン ティグアン ULGO AP-1 撥水タイプガラスコーティング/メッキモール磨き・メッキモール9Hコーティング施工

新次元のガラスコーティング、それがULGO Car Detailing ULGO Car Detailing〜ウルゴ・カーディテイリング ウルゴ・カーディテイリングとは ガラスコーティングと長年取り組んできたプロフェッショナルな職人がその蓄積されたデータをもとに化学メーカーと共同で開発された、新次元のガラスカーコーティングです。 このコンセプトに基づき、ボディはもちろん、ホイールからインテリアまで隙なく美しさを追求しています。 CAR COATING AP-1 撥水タイプガラスコーティング Wレイヤー(2層)式 撥水タイプ・ボディーコーティング、AP-1のご紹介です。 高濃度のガラス成分を持ち、膜厚感のある重厚な仕上がりです。 1層目となるベースレイヤーは優れた強靱性を持つコーティング層、2層目のトップレイヤーは美しい艶と撥水性能をもつコーティング層と異なる効果を持つ2層のコーティングの 皮膜を強力に結合させるガラスコーティングの開発に成功しました。 2層のレイヤーを持つことでコーティングの本領を余すことなく発揮できる、撥水タイプボディガラスコーティングです。 Base Layer(下層) 柔軟性と硬度バランスをどこまでも追求した高い「耐クラック性」 分子サイズが小さいので塗装面との結合が強固になり、長期間にわたりコーティング性能が持続します。 有機質物質と結合しにくいのでピッチやタール等の油分、虫や鳥糞・手垢・チリ・ホコリ等が付着しにくくなります。 無機質ガラス皮膜と有機官能基側鎖構造なので、酸による腐食やウォータースポット・イオンデポジットなどが固着しにくくなります。 Top Layer(上層) 3次元分子ガラス骨格・メチル基分子配向撥水。 無機ガラス骨格が高品位な光沢を長期間持続させます。 紫外線・熱劣化、酸化、変質が非常に少ないです。 Before塗装表面には鉄粉とウォータースポットが付着した状況です。 ボディ右側をULGO特殊コンパウンドを使用して鏡面ポリッシングを行います。 塗膜の状況に応じてポリッシャーやコンパウンドを使い分けして、 新車状態の綺麗なボディに仕上げて行きます。 左側Before右側After ウォータースポットを除去して新車コンディションの塗装表面に仕上がっております。 ルーフレール磨きビフォーアフター ULGOメタルポリッシュ・メタル9Hコーティングを使用して美しく仕上げております。 ボディ全体を鏡面ポリッシングして行きます。 今回はオプション作業のガラス面のウォータースポット磨きコーティングも同時に行っております。 今回のフォルクスワーゲン ティグアンにはULGO撥水タイプガラスコーティングAP-1を施工しました。 白くなったブラックモールにはFEYNLABモールブラックを使ってコーティングしました。 https://youtu.be/0kMEsMW2nIk

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LEXUS NX300 世界初自己修復ガラスコーティングFEYNLAB

世界初!キズを自己修復するセラミックコーティング日本上陸 FEYNLAB(ファインラボ)は15年以上前に世界で初めて自動車塗装用のセラミックコーティングを開発したアメリカのメーカーです。日々研究を重ねてキズの自己修復というコーティングの理想形を実現した「FEYNLAB Coating System」。 FEYNLABは、コーティング被膜に熱を加えることによって、被膜についた小キズの自己修復を可能にした、各期的なセラミックコーティングです。 熱を加えて小キズの自己修復を実現 洗車等のお手入れでどうしても入ってしまう小キズは完全に防ぐことができません。FEYNLAB HEALシリーズのHEAL PLUS(ヒールプラス)、HEAL LITE(ヒールライト)は、いずれも塗装面を50℃以上に熱を加えると線キズが消え、光沢のある塗装表面がよみがえります。屋外で駐車しているだけでも自己修復性能がはたらき常に自己修復し続けます。 コーティングの膜厚10~12μmセラミック含有率40% 一般的なガラスコーティングの被膜の厚みが0.3μmに対してHEAL PLUSは10~12μmのコーティング被膜を形成します。一般的なガラスコーティングと比較すると33倍以上の被膜が形成され、耐スリ傷性能が向上し深い輝きを放ちます。セラミック含有率は40%をほこり、自己修復機能以外に卓越した持続性能、耐紫外線性や耐薬品性を持つコーティング被膜を形成し、驚くほどの光沢性と圧倒的な滑らかさを実現します。 FEYNLAB自己修復コーティングの事ならお気軽お問い合わせ下さい。 詳しくはこちらをご覧ください→https://www.art-pro.co.jp/service/coating/ 詳しくはFEYNLAB自己修復性能動画をご覧下さい→https://youtu.be/09hK_IhQYCY

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Benz SL内装張替施工

こんにちは。 本日はベンツSLの内装張替えのお話です。 純正は黒革に黒糸でした。 センターコンソールやドアパネルも同様ですね。 今回はヨーロピアンレザーのホワイトを使用し、黒のステッチで上品に仕上がりました。 AMGバッジも張替えの際に移植しています。 ベンチレーションが入っているのでシートセンターは純正と同じ四角のパンチンングを 純正と同じ範囲に施しました。 ドアトリム・アームレストも同様に白革に張替え。 センターコンソールも白革で張替えしました。 お気軽にお問合せ下さい。  

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ポルシェ 993 Fenix Scratch Guard ペイントプロテクションフィルム施工

本日は滋賀県よりお越し頂いた「ポルシェ 993 」のFenix Scratch Guard施工が完成致しましたのでご紹介致します。 Fenix Scratch Guard(フェニックス スクラッチガード)はスプレーで塗装するペイントプロテクションフィルムです。 一般的なお車の純正塗装の膜圧は約100μmほどしかなく、その中でもクリア層は約40μm程しかありません。 Fenix Scratch Guardはスプレーで約15回塗って~乾燥させてを繰り返し行い、膜圧を付けていきます。 最終的にクリア層の約5倍の合計150〜200μmの膜厚を持ち、深い艶を保ちます。 また走行時の飛び石や雪掻き、乗降時や荷物の積み下ろし時の傷をガードします。 万が一、塗装まで達する傷が入った場合は剥がすことも可能ですが、 従来の剥がせる塗装やプロテクションフィルムとは違い、傷が入った場合でもポリッシャーによる研磨で修復が可能で 綺麗な状態を長期に亘り維持できるので、剥がす必要はほとんどありません。 今回の施工依頼はカラーチェンジです。 ここからは板金塗装の塗装作業と同じく、丁寧にマスキング作業を行っていきます 表からの見た目では施工しているか分からないように仕上げるため、マスキング作業にはとても時間がかかりますが、 この丁寧なマスキングをすることで段差や切れ目が生じないように綺麗に仕上がるので手が抜けません。 ベース塗装後、次はカラーを塗装していきます。 ポルシェ純正色ホワイトです。 約10回塗り重ねた施工途中の状態です。 だんだんと艶が上がってきているのが写真でもわかります。 塗り上がり、バンパーやライト類を組付けたあと、このままでも納車できるレベルに塗り上がっているのですが、 さらに艶感をあげていくため丁寧に研磨作業を行い仕上げます。 仕上がった状態をご覧下さい。 ポルシェ 993のカラーチェンジFenix Scratch Guard施工が完成です。 プロテクションフィルム施工の事ならカーメイクアートプロにお任せ下さい  

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ポルシェ GT3RS Fenix Scratch Guard ペイントプロテクションフィルム施工

本日は滋賀県よりお越し頂いた「ポルシェ GT3RS 」のFenix Scratch Guard施工が完成致しましたのでご紹介致します。 Fenix Scratch Guard(フェニックス スクラッチガード)はスプレーで塗装するペイントプロテクションフィルムです。 一般的なお車の純正塗装の膜圧は約100μmほどしかなく、その中でもクリア層は約40μm程しかありません。 Fenix Scratch Guardはスプレーで約15回塗って~乾燥させてを繰り返し行い、膜圧を付けていきます。 最終的にクリア層の約5倍の合計150〜200μmの膜厚を持ち、深い艶を保ちます。 また走行時の飛び石や雪掻き、乗降時や荷物の積み下ろし時の傷をガードします。 万が一、塗装まで達する傷が入った場合は剥がすことも可能ですが、 従来の剥がせる塗装やプロテクションフィルムとは違い、傷が入った場合でもポリッシャーによる研磨で修復が可能で 綺麗な状態を長期に亘り維持できるので、剥がす必要はほとんどありません。 <img class="aligncenter size-full wp-image-46636" src="https://artpro.blob.core.windows.net/public/2019/02/129B90B1-67FF-44FC-9D8E-71A2E3079B01.jpeg" alt="" width="4032" height="3024" srcset="https://artpro.blob.core.windows.net/public/2019/02/129B90B1-67FF-44FC-9D8E-71A2E3079B01.jpeg 4032w, https://artpro.blob.core.windows.net/public/2019/02/129B90B1-67FF-44FC-9D8E-71A2E3079B01-300x225.jpeg 300w, https://artpro.blob.core.windows.net/public/2019/02/129B90B1-67FF-44FC-9D8E-71A2E3079B01-768x576.jpeg 768w, https://artpro.blob.core.windows.net/public/2019/02/129B90B1-67FF-44FC-9D8E-71A2E3079B01-1024x768.jpeg 1024w" sizes="(max-width: 4032px) 100vw, 4032px" />今回の施工依頼はオールペイントです。 ここからは板金塗装の塗装作業と同じく、丁寧にマスキング作業を行っていきます 表からの見た目では施工しているか分からないように仕上げるため、マスキング作業にはとても時間がかかりますが、 この丁寧なマスキングをすることで段差や切れ目が生じないように綺麗に仕上がるので手が抜けません。 ミラーカバー分解 黒い部分は全てマット仕上げです 約10回塗り重ねた施工途中の状態です。 だんだんと艶が上がってきているのが写真でもわかります。 塗り上がり、バンパーやライト類を組付けたあと、このままでも納車できるレベルに塗り上がっているのですが、 さらに艶感をあげていくため丁寧に研磨作業を行い仕上げます。 仕上がった状態をご覧下さい。 ポルシェGT3 RSのFenix Scratch Guard施工が完成です。 プロテクションフィルム施工の事ならカーメイクアートプロにお任せ下さい。

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