大阪のガラスコーティングCarmake Artpro

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Benz G classバイザー張替

こんにちは。 本日はベンツGクラス(ゲレンデ)のバイザー張替えのお話です。 まずはバラシていきます。 ミラーカバーを外し、半田付けされている配線を外していきます。 全て外すとこのような状態です。 さらに表面のPVCを剥がすと発泡スチロールむき出しになります。 ここから少し下処理します。 そして袋状に縫製したアルカンターラを被せます。 ここからは編み込みで閉じてフィットさせます。 地道に一針ずつ糸を拾います。 テンションを掛けて縛るとバシっとします。 後は部品を組付ければ完成です。 そして 同時に天井も進めてますが、年式は新しいものの純正のままではウレタンが劣化して いずれ垂れ下がってくるので先に生地とウレタンを除去します。 地道な作業なのでまだまだ長い闘いが続きそうです。

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BMW 3シリーズ 断熱フィルム施工!!

皆さんこんばんは! フィルム部の小川です。 本日ご紹介するのは、新型のBMW 3シリーズです! 施工フィルムは、 シルフィード FGR-3500をリアに、 シルフィード FGR-500をフロントに施工させていただきました。 フロントに施工させていただいた、 FGR-500はフロントガラスに施工しても、 数値上では車検をクリアできるフィルムになりますので、 透明度・視認性も抜群です!   リアに施工させていただいた、FGR-3500 は、 反射系の薄めのスパッタゴールドのフィルムになりますので、 透明フィルムより断熱効果がきたいできます! これから暖かくなってきますので、 暑くなる夏までに施工を検討してみてはいかがでしょうか!! お問い合わせお待ちしております。  

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AUDI S3シートヒーター取付

こんにちは。 本日はアウディS3のフロントシートにシートヒーター取付のお話です。 まず、シートをばらしていきます。 シート裏のカプラー等も外します。 電動なのでモーターが3個ありますね。 とりあえず、座面と背面を分離します。 そしてフレームとウレタンも分離 ウレタンと表皮を分離します。 後はヒーターパッドを内蔵して表皮を戻し、逆の手順で組み上げていきます。 背面も一緒ですね。 今回スイッチはセンターコンソールに欲しいとの事なので、シガーとバランス良く並べました。 組付けるとこのような感じに仕上がります。 違和感無しですね。 ココにスイッチがあったらな~と思いましたらお問合せ下さい。 来店頂いて車両を見ながらの打合せがベストです。

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Mercedes Benz C180 ULGOガラスコーティングAP-1施工

コーティング担当 桝井です。 大阪府岸和田市からお越しのMercedes Benz C180です。 本日、施工させて頂いた内容はULGOガラスコーティングAP-1です。 まずはこちらをご覧ください。 上からボンネットの内側、ドアの内側、トランクの内側になります。 かなり砂埃、雨ジミ、グリスの汚れが目立ちます。 外側の細部にもかなり汚れが溜まっています。   まずは下処理を行い、それらの汚れを除去していきます。 専用のクリーナー、コンパウンド、洗剤を使い洗っていきます。 かなり汚れていたので、長時間洗うのに時間がかかりました。 下処理が終われば、ボディ磨きに入ります。 マスキングテープでエンブレム、ドアノブなどに貼っていきます。 ボディー面は少し、スクラッチ傷が多々ありましたが、ULGOオリジナルコンパウンドとポリッシャーでパリッと磨き上げました! 磨き終われば、ULGOガラスコーティングAP-1とトップコートのSP-1を塗り込み、 LEDパネルでしっかりムラのチェックをし、細部も汚れのチェックをすれば完成です。   ボディーはコーティングを塗ることでかなり艶がでて輝いています。 各部分もかなり、リフレッシュし、まるで新車の時のように仕上がっております。 この度はご依頼頂きありがとうございました。

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Benz SL 天井張替施工

こんにちは。 本日はベンツSLの天井張替えのお話です。 天井と言ってもハードトップの内張りです。 この生地を張替えする場合はガラスを全て外さないといけないのですが、 ガラス屋さんも嫌がる程ガラスの脱着が大変らしいです。 純正を剥がして型取りをして縫製をすれば組付けて完成です。 既に縫製されているKitも販売されてるそうです。 かなり明るく見えますが、純正のガラスと重なっていた色の変色の無い箇所と合わせたので 本来はこれ位明るいのです。 純正同様、パンチング加工をしてます。 そして、実は同じタイミングで同じハードトップが二枚ありました。 ショップさんは別なので奇跡ですね。 お気軽にお問合せ下さい。

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PRIUS内装張替施工

こんにちは。 本日は過去にアートプロのデモカーとして張替えをした プリウスのお話です。 デモカーであれば上品で高級なイメージにしたかったので 白のナッパレザーを使用しております。 シートやヘッドレストの周りには黒のパイピングを入れ、内装の他にも黒いパーツがあるので いい感じにマッチしてます。 ドアもアームレストの切り替えしの所でパイピングを使用。 シートやドアにはベンツで使用されている四角のパンチングを入れ、通常の丸いパンチングとは雰囲気が違います。 内装を張替えする場合は純正チックにしたり、革のオプションが無い車種ならフルレザーにしたり出来ます。 長く大切に乗られるのであれば、自分の好きな内装に張替えてみては如何でしょうか。  

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JAGUAR E-PACEシートヒーター取付

こんにちは。 本日はジャガーEペースにシートヒーター取付のお話です。 純正がファブリックシートなので熱伝送が良いので弱でも十分効きます。 とりあえずばらしです。 アレコレ外すと座面がズコっと外れます。 こちらは背面を剥離してヒーターパッドを入れ、表皮を戻している途中です。 黒いのが熱線となるカーボンです。 そしてスイッチはシートのサイドパネルに取付です。 グレードによってココに何かスイッチが付くんでしょうね。 お気軽にお問合せ下さい。

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AUDI TT張替

こんにちは。 本日はアウデイTTのシート張替えのお話です。 白く飛び過ぎました… 純正はファブリックシートで今回はベージュ系の革に張替えをしていきます。 とりあえず、座面と背面を分離させます。 そして表皮を剥がしますが、今のTTはRECAROのようにウレタンが センターとサイドの三分割になってます。 そしてシートヒーターも同時に取付しますのでパッドを入れて表皮を張り込んでいきます。 ざっとこんな感じです。 写真では分かりにくいですが、ステッチはダークレッドです。 背面も剥離→ヒーターパッド張付け→表皮張込をした後に座面とドッキングさせます。 今はこんな所です。 完成したらまた載せます。

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VW Poloシート張替

こんにちは。 本日はワーゲンのポロのシート張替えのお話です。 純正シートはファブリック生地です。 サクサクっとばらして 表皮を脱がして裸にしちゃいます。 後は縫製の終わっている表皮をCリンガーで固定していきます。 殆どの車種の座面下はこのようなプラスチックでフレームと固定されています。 アメ車等はたまにロープで引っ張っている車種もありますけど。 張替えつつ組み立てれば完成。 車に積み込みするとこんな感じです。 赤色のボディに少し明るめのグレーで張替えると上品でいいですね。 お気軽にお問合せ下さい。

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BMW ACTIVE TOURER張替

こんにちは。 本日はBMW2シリーズのアクティブツアラーの張替えのお話です。 Mスポーツなのでフロントシートの膝裏の箇所に伸縮のサポートがあり、 アルカンターラとファブリックのコンビネーションです。 スタンダードレザーのブラックを使用し、純正と同じくMのブルーステッチを入れてます。 ダッシュボードやドアアームレスト等の元々ブルーステッチが入っている箇所とも合います。 フロント・リアシート共にセンターにはパンチングを入れてます。 そして、ドアトリムも黒革で張込してます。 これで内装のファブリックやアルカンターラが無くなり「フルレザー」になりました。 内装一式張替えて個性を出すのも、純正パーツを利用して部分的に張替えるのもアリです。 お気軽にお問合せ下さい。  

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BMW 新型3シリーズセダン 330I(G20) フィルム施工‼

皆さんこんにちは! フィルム部の小川です。 本日ご紹介するのは、 BMW BMW 新型3シリーズセダン 330I(G20) です! 施工前   施工後   ばらし方などの番外編 リア編 リアハイマウントのカバー 作業中だったため外し方は試せて無いですが、 クリップ・ツメはこんな感じです! ハイマウント本体は従来とほぼ変わらず! リアは両裾の隙間がが少し狭くなり、僕は施工しにくく感じました。 ハイマウントの金具も、結構ぎりぎりまで来てますね(^^;;)   ドア編 全体はイメージがガラッと変わりましたね! ビスの位置は2か所、 ドアハンドル部にめくら蓋で1箇所、 めくら蓋は工具などの差し込める切り欠きが無いので、 ブチルの粘着を利用して外しました! もう1か所はドアアームレスト下に蓋無しで隠れています。 後は上部が差し込みで、10箇所のクリップで留まってますので、 下部からバリバリっと(笑)   ドアの施工の方ですが、 昇降窓は従来と変わらず、施工しにくい点はありませんが、 ドアクォーターがセラミック部の隙間があまりなく(1~2ミリ程度)、 位置決めしずらく、型もシビアに取らないと余計な手間がかかりそうです(^^;;   めんどくさい箇所は増えましたが、慣れれば難なくフィルム施工は出来そうです! BMW 新型3シリーズセダン 330I(G20)のレポートはここまでです。 皆さんのお問合せ、ご来店お待ちしております。  

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ランボルギーニ アヴェンタドールS Fenix Scratch Guard ペイントプロテクションフィルム施工

本日は京都府よりお越し頂いた「ランボルギーニ アヴェンタドールS 」のFenix Scratch Guard施工が完成致しましたのでご紹介致します。 Fenix Scratch Guard(フェニックス スクラッチガード)はスプレーで塗装するペイントプロテクションフィルムです。 一般的なお車の純正塗装の膜圧は約100μmほどしかなく、その中でもクリア層は約40μm程しかありません。 Fenix Scratch Guardはスプレーで約15回塗って~乾燥させてを繰り返し行い、膜圧を付けていきます。 最終的にクリア層の約5倍の合計150〜200μmの膜厚を持ち、深い艶を保ちます。 また走行時の飛び石や雪掻き、乗降時や荷物の積み下ろし時の傷をガードします。 万が一、塗装まで達する傷が入った場合は剥がすことも可能ですが、 従来の剥がせる塗装やプロテクションフィルムとは違い、傷が入った場合でもポリッシャーによる研磨で修復が可能で 綺麗な状態を長期に亘り維持できるので、剥がす必要はほとんどありません。 今回の施工依頼は人気の施工箇所フロントバンパー、ボンネット、左右フロントフェンダー、ヘッドライト左右ミラー、左右サイドステップカバーです。 バンパー、ヘッドライト、フェンダー内のインナーを外して塗装ブースにて施工を進めていきます。 まずは施工前の膜圧を計測しました。 フェンダーが349μmでした   バンパー、ヘッドライトが外れた状態です。 ここからは板金塗装の塗装作業と同じく、丁寧にマスキング作業を行っていきます。 脱着したバンパーはフォグランプを取外して施工します。 表からの見た目では施工しているか分からないように仕上げるため、マスキング作業にはとても時間がかかりますが、 この丁寧なマスキングをすることで段差や切れ目が生じないように綺麗に仕上がるので手が抜けません。 約10回塗り重ねた施工途中の状態です。 だんだんと艶が上がってきているのが写真でもわかります。 塗り上がり、バンパーやライト類を組付けたあと、このままでも納車できるレベルに塗り上がっているのですが、 さらに艶感をあげていくため丁寧に研磨作業を行い仕上げます。 仕上がった状態をご覧下さい。 まずは気になる膜圧から測定です。 フロントフェンダー757μm <img class="aligncenter size-full wp-image-46496" src="https://artpro.blob.core.windows.net/public/2018/12/5757336F-A051-4CA0-9A15-331E3209B658.jpeg" alt="" width="4032" height="3024" srcset="https://artpro.blob.core.windows.net/public/2018/12/5757336F-A051-4CA0-9A15-331E3209B658.jpeg 4032w, https://artpro.blob.core.windows.net/public/2018/12/5757336F-A051-4CA0-9A15-331E3209B658-300x225.jpeg 300w, https://artpro.blob.core.windows.net/public/2018/12/5757336F-A051-4CA0-9A15-331E3209B658-768x576.jpeg 768w, https://artpro.blob.core.windows.net/public/2018/12/5757336F-A051-4CA0-9A15-331E3209B658-1024x768.jpeg 1024w" sizes="(max-width: 4032px) 100v のFenix Scratch Guard施工が完成です。 プロテクションフィルム施工の事ならカーメイクアートプロにお任せ下さい。

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ポルシェGT3RS Fenix Scratch Guard ヘッドライトペイントプロテクションフィルム施工

  今回はポルシェGT3RSヘットライトFENIXペイントプロテクションフイルム張替え作業が完成致しましたので ご紹介させて頂きます。 こちらのポルシェGT3RSはレースに良く走らせる車両なのでFENIX PPSペイントプロテクションフイルムで 飛び石キズもしっかりとヘッドライトを守ります。 前回のプロテクションフィルムを剥がしてFENIX PPSスタートです。 今回は膜厚を約10層ペイントします。 完成すると厚みのあるプロテクションフイルムに仕上がります。 FENIX PPSペイントプロテクションフイルム施工完成です。 スプレータイプのFENIX PPSペイントプロテクションフイルムは揺らぎも無く、透明性も非常によく フィルムを貼ってあるかも分からないぐらい美しく仕上がっています。 ヘッドライトペイントプロテクションフイルムの事ならカーメイクアートプロにお任せください。 ポルシェGT3RSペイントプロテクションフイルム施工完成動画です。 是非一度ご覧下さい。    

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ワーゲン ゴルフR Fenix Scratch Guard ペイントプロテクションフィルム施工

本日は和歌山県よりお越し頂いた「ワーゲン ゴルフR」のFenix Scratch Guard施工が完成致しましたのでご紹介致します。 Fenix Scratch Guard(フェニックス スクラッチガード)はスプレーで塗装するペイントプロテクションフィルムです。 一般的なお車の純正塗装の膜圧は約100μmほどしかなく、その中でもクリア層は約40μm程しかありません。 Fenix Scratch Guardはスプレーで約15回塗って~乾燥させてを繰り返し行い、膜圧を付けていきます。 最終的にクリア層の約5倍の合計150〜200μmの膜厚を持ち、深い艶を保ちます。 また走行時の飛び石や雪掻き、乗降時や荷物の積み下ろし時の傷をガードします。 万が一、塗装まで達する傷が入った場合は剥がすことも可能ですが、 従来の剥がせる塗装やプロテクションフィルムとは違い、傷が入った場合でもポリッシャーによる研磨で修復が可能で 綺麗な状態を長期に亘り維持できるので、剥がす必要はほとんどありません。 まずは施工前の膜圧を計測しました。 ボンネットが13.6μmでした。 今回の施工依頼は人気の施工箇所フロントバンパー、ボンネット、左右フロントフェンダー、ヘッドライトです。 バンパー、バンパーの具を外して塗装ブースにて施工を進めていきます。 バンパーが外れた状態です。 ここからは板金塗装の塗装作業と同じく、丁寧にマスキング作業を行っていきます。 脱着したバンパーはフォグランプを取外して施工します。 表からの見た目では施工しているか分からないように仕上げるため、マスキング作業にはとても時間がかかりますが、 この丁寧なマスキングをすることで段差や切れ目が生じないように綺麗に仕上がるので手が抜けません。   約10回塗り重ねた施工途中の状態です。 だんだんと艶が上がってきているのが写真でもわかります。 塗り上がり、バンパーやライト類を組付けたあと、このままでも納車できるレベルに塗り上がっているのですが、 さらに艶感をあげていくため丁寧に研磨作業を行い仕上げます。 仕上がった状態をご覧下さい。 まずは気になる膜圧から測定です。   ボンネット219μm メルセデスベンツ EクーペのFenix Scratch Guard施工が完成です。 飛び石対策でプロテクションフィルムをご検討されているお客様はカーメイクアートプロにお任せ下さい。            

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CORVETTE部分張替

こんにちは。 本日はコルベットの部分張替えのお話です。 まずはシートのセンターを赤革に縫い変えをするのでばらしていきます。 純正でヒーターとベンチレーションが付いております。 ベンチレーションのある箇所は純正と同じくパンチング加工をした革を使用します。 背面の縫い変え中です。 縫い終わるとこのようになります。 一気にイメージが変わりますね。 同様に座面も縫い変えます。 座面の先端はステッチが入っているのでステッチを全て解き、同じように縫い変えをします。 一気に縫ってしまうと元のステッチの穴とズレるので一針づつ手動でステッチを入れていきます。 完成するとこのような感じです。 ドアのアームレストも張替えをしました。 ステアリングも赤黒でいい雰囲気です。 部分的にカーボン加工を施しております。     お気軽にお問合せ下さい。

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Лада Нива張替施工

こんにちは。 本日はЛада Ниваのステアリングとメーターフードの張替え施工のお話です。 まず、なんて読むの?って所からですよね。 ラーダ・ニーヴァと言うロシアの車です。 40年前から作りが変わっておらず、現在も新車で購入出来るそうです。 天井も吊天井なので、旧車を新車で買う感じなのでいい車です。 施工前はステアリング周りはウレタンで成形されており、メーターフードはプラスチックでした。 今回は出来るだけステッチ無しで。との事でしたので出来るだけステッチ無しで施工しました。 旧車らしくシンプルな作りです。 でもプラスチックは厚みがありシッカリとした作りでいい感じです。 メーターフードは内側は縫い合わせのみで、外周は見栄えが悪くなりそうだったので シングルステッチを入れました。 ステアリングセンターはエアバックも無く、ホーンパッドで厚みもある作りをしていたので 溝を掘り、縫い合わせを差し込み段差の無いように仕上げました。 そして質感を合わせる為、センターのエンブレムも引っ張れば裂ける程薄く漉いた革で張込ました。 全て組付けると質感が全部統一されていい仕上がりになりました。 メーターフードもアートプロオリジナルのナッパレザーPVCを使用していい感じです。 普段触れない車なのでいい経験をさせて頂きました。  

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ポルシェ サイドブレーキ張替

こんにちは。 本日はポルシェのサイドブレーキの張替えのお話です。 こちらが純正の状態です。 下側に縫製が入っているので、糸を解き革を剥がします。 そのまま脱皮した感じですね。 型取りをした後に型紙に移し、革を裁断・縫製をします。 下処理として溝を掘って縫い代が入るようにします。 綺麗に収まるか確認後、部分的にボンドを塗りつつ革を巻き込んでいけば完成です。 収まりもいい感じです。 部分的なパーツ張替えもしておりますので お気軽にお問合せ下さい。  

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