大阪のガラスコーティングCarmake Artpro

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MINI クーパー 3ドア CERAMIC PRO 9H 4層施工

こんばんは、コーティング担当山本です。 今回ご紹介するのは、 MINIクーパー 3ドアにCeramic PRO 9H 4層コーティング施工を施工させて頂きました。 下処理、ボディ磨きが終わった後、ポリッシャーを使いCERAMIC PRO ナノポリッシュをボディーに馴染ませた後、 Ceramic PRO 9Hを各パネル塗布していき、 トップコートにCERAMIC PRO LIGHTを塗布し、 LEDパネルを使いムラが残っていないかチェックしながら進めていき完成です。 本日は弊社アートプロブログをご覧頂きまして誠にありがとうございます。 車の磨きや、コーティングの無料見積もりなど、ご相談・ご連絡はお気軽にお問い合わせ下さいませ。 スタッフ一同、皆様からのご連絡をお待ちしております。 有限会社カーメイクアートプロ ボディーコーティング担当 山本 世界最強のボディーコーティングCeramic Pro9H http://www.ceramic-pro.jp/ カーメイクアートプロ オリジナルディテーリングブランドULGO http://www.ulgo.jp プロテクションフィルムの世界トップブランド Fenix scratch guard http://www.fenix-sg.jp/ 世界初 傷が消える! 自己修復機能コーティングFEYNLAB https://m.facebook.com/FEYNLAB-Japan-265246650583234/

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Harley-Davidoson Fenix Scratch Guard ペイントプロテクションフィルム施工

本日は大阪府よりお越し頂いた「Harley-Davidoson 」のFenix Scratch Guard施工が完成致しましたのでご紹介致します。 Fenix Scratch Guard(フェニックス スクラッチガード)はスプレーで塗装するペイントプロテクションフィルムです。 一般的なお車の純正塗装の膜圧は約100μmほどしかなく、その中でもクリア層は約40μm程しかありません。 Fenix Scratch Guardはスプレーで約15回塗って~乾燥させてを繰り返し行い、膜圧を付けていきます。 最終的にクリア層の約5倍の合計150〜200μmの膜厚を持ち、深い艶を保ちます。 また走行時の飛び石や雪掻き、乗降時や荷物の積み下ろし時の傷をガードします。 万が一、塗装まで達する傷が入った場合は剥がすことも可能ですが、 従来の剥がせる塗装やプロテクションフィルムとは違い、傷が入った場合でもポリッシャーによる研磨で修復が可能で 綺麗な状態を長期に亘り維持できるので、剥がす必要はほとんどありません 今回の施工依頼はマットブラックです。 ここからは板金塗装の塗装作業と同じく、丁寧にマスキング作業を行っていきます 表からの見た目では施工しているか分からないように仕上げるため、マスキング作業にはとても時間がかかりますが、 この丁寧なマスキングをすることで段差や切れ目が生じないように綺麗に仕上がるので手が抜けません。 FENIXのベースを塗装した後、カラーベースを塗装していきます。 次は、最終段階のマット塗装を塗っていきます。 Harley-Davidoson Fenix Scratch Guard施工が完成です。プロテクションフィルム施工の事ならカーメイクアートプロにお任せ下さい。  

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マクラーレン600LT  Fenix Scratch Guard ペイントプロテクションフィルム施工

本日は大阪府よりお越し頂いた「マクラーレン600LT 」のFenix Scratch Guard施工が完成致しましたのでご紹介致します。 Fenix Scratch Guard(フェニックス スクラッチガード)はスプレーで塗装するペイントプロテクションフィルムです。 一般的なお車の純正塗装の膜圧は約100μmほどしかなく、その中でもクリア層は約40μm程しかありません。 Fenix Scratch Guardはスプレーで約15回塗って~乾燥させてを繰り返し行い、膜圧を付けていきます。 最終的にクリア層の約5倍の合計150〜200μmの膜厚を持ち、深い艶を保ちます。 また走行時の飛び石や雪掻き、乗降時や荷物の積み下ろし時の傷をガードします。 万が一、塗装まで達する傷が入った場合は剥がすことも可能ですが、 従来の剥がせる塗装やプロテクションフィルムとは違い、傷が入った場合でもポリッシャーによる研磨で修復が可能で 綺麗な状態を長期に亘り維持できるので、剥がす必要はほとんどありません。   今回の施工依頼は人気の施工箇所フロントバンパー、ボンネット、左右フロントフェンダー、左右ヘッドライト左右ミラー、左右サイドステップカバーです。 バンパー、ヘッドライトが外れた状態です。 ここからは板金塗装の塗装作業と同じく、丁寧にマスキング作業を行っていきます。 脱着したバンパーはフォグランプを取外して施工します。 表からの見た目では施工しているか分からないように仕上げるため、マスキング作業にはとても時間がかかりますが、 この丁寧なマスキングをすることで段差や切れ目が生じないように綺麗に仕上がるので手が抜けません。 約10回塗り重ねた施工途中の状態です。 だんだんと艶が上がってきているのが写真でもわかります。 塗り上がり、バンパーやライト類を組付けたあと、このままでも納車できるレベルに塗り上がっているのですが、 さらに艶感をあげていくため丁寧に研磨作業を行い仕上げます。 仕上がった状態をご覧下さい。 マクラーレン600LT Fenix Scratch Guard施工が完成です。 飛び石対策でプロテクションフィルムをご検討されているお客様はカーメイクアートプロにお任せ下さい。

施工事例

BMW X7

元々、ブラックの本革仕様でしたがキルティングデザインを無くす事と内装の色替えで オーダー頂きました。 今回施工に使用した素材はナッパレザーの赤色に純正に近いダークグレーのステッチを使用。 フロントシートはベンチレーションがあるのでパンチング加工を施し、キルティングデザインは 無くしてしまいフラットで張替えしました。 施工箇所はシート・ドアトリム・ドアアームレスト・センターコンソール

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BMW X7内装張替施工

こんにちは。 本日はBMW X7の内装張替えのお話です。 純正はブラックレザーにグレーステッチで部分的にキルティングが入っております。 フロントシートはベンチレーションがあるのでパンチングがあります。 こちらはセカンドシート そしてサードシート この車両は初めての施工だったのですが、セカンド・サード共に電動で動くので驚きました。 電動なのでフレームやモーターも付いており、重量も驚きでした。 こちらはフロントドアです。 まさかのアームレストにヒーターが入っていたのでビックリです。 ドアアーム・センターコンソールにヒーターが入っているのはマイバッハくらいしか 見た事がありませんでした。 そして張替え後はこんな感じに。 赤色のナッパレザーに純正に近いグレーのステッチを使用し、フロントはベンチレーションがあるので パンチング加工。 キルティングデザインはお客様の要望で無くしました。 こちらはセカンドシート。 そして、サードシート。 やはり内装の色を変えるといい雰囲気になりますね。 ドアトリムとアームレストも張替え。 もちろんアームレストのヒーターは使用出来ます。 コンソール周りもこのように仕上がりました。 最近の車は各内装がライトアップされてオシャレですね。 しかも色まで変えれるとか… 流石、高級車って感じです。

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Mercedes-Benz SL63 CERAMIC PRO 9H 4層施工

こんばんは、コーティング担当山本です。 本日はMercedes-Benz SL63にCeramic PRO 9H 4層コーティングを施工しました。 下処理、ボディ磨きが終わった後、Ceramic PRO 9Hを各パネル塗布していき、 LEDパネルを使いムラが残っていないかチェックて完成です。 本日は弊社アートプロブログをご覧頂きまして誠にありがとうございます。 車の磨きや、コーティングの無料見積もりなど、ご相談・ご連絡はお気軽にお問い合わせ下さいませ。 スタッフ一同、皆様からのご連絡をお待ちしております。 有限会社カーメイクアートプロ ボディーコーティング担当 山本 世界最強のボディーコーティングCeramic Pro9H http://www.ceramic-pro.jp/ カーメイクアートプロ オリジナルディテーリングブランドULGO http://www.ulgo.jp プロテクションフィルムの世界トップブランド Fenix scratch guard http://www.fenix-sg.jp/ 世界初 傷が消える! 自己修復機能コーティングFEYNLAB https://m.facebook.com/FEYNLAB-Japan-265246650583234/  

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MAZDA CX-5 ULGO AP-1 撥水タイプガラスコーティング施工

こんばんは、コーティング担当 山本です。 本日はMAZDA CX-5にULGO AP-1 撥水タイプガラスコーティングを施工させていただきました。 下処理をしマスキングテープでゴム類などを保護したら磨きこんでいきます。 磨き終わりましたら脱脂洗車を行い、 ULGO AP-1 ガラス撥水コーティング(ベースコート)を塗布していきます。 次にULGO SP-1 (トップコート)を塗布した後、   仕上げにLEDパネルでムラが残っていないかチェックして完成です。 本日は弊社アートプロブログをご覧頂きまして誠にありがとうございます。 車の磨きや、コーティングの無料見積もりなど、ご相談・ご連絡はお気軽にお問い合わせ下さいませ。 スタッフ一同、皆様からのご連絡をお待ちしております。 有限会社カーメイクアートプロ ボディーコーティング担当 山本 世界最強のボディーコーティングCeramic Pro9H http://www.ceramic-pro.jp/ カーメイクアートプロ オリジナルディテーリングブランドULGO http://www.ulgo.jp プロテクションフィルムの世界トップブランド Fenix scratch guard http://www.fenix-sg.jp/ 世界初 傷が消える! 自己修復機能コーティングFEYNLAB https://m.facebook.com/FEYNLAB-Japan-265246650583234/

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LEXUS LS460 ULGOガラスコーティングAP-1施工

コーティング担当、桝井です。 本日は堺市からお越しのLEXUS LS460です。 施工内容はULGOガラスコーティングAP-1 内装のリペア、ホイールリペアになります。 既存車ですので、かなり塗装が傷んでいました。 艶もなく、ライトの映り込みがかなりボケてくすんでいました。 LS460はかなり黒が人気で磨き上げれば黒光しコーティングを塗り込むことで艶もグッと上がり渋い仕上がりになります! 本日は弊社アートプロブログをご覧頂きまして誠にありがとうございます。 車の磨きや、コーティングの無料見積もりなど、ご相談・ご連絡はお気軽にお問い合わせ下さいませ。 スタッフ一同、皆様からのご連絡をお待ちしております。 有限会社カーメイクアートプロ ボディーコーティング担当 桝井 世界最強のボディーコーティングCeramic Pro9H http://www.ceramic-pro.jp/ カーメイクアートプロ オリジナルディテーリングブランドULGO http://www.ulgo.jp プロテクションフィルムの世界トップブランド Fenix scratch guard http://www.fenix-sg.jp/ 世界初 傷が消える! 自己修復機能コーティングFEYNLAB https://m.facebook.com/FEYNLAB-Japan-265246650583234/

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Porsche Cayman天井張替

こんにちは。 本日はポルシェ ケイマンの天井張替えのお話です。 完全に垂れ下がってしまい、頭が当たってしまう程でした。 劣化したベタベタのウレタンを除去し、細かな残りも溶剤で除去します。 ボンドを吹き付けしていきます。 生地にもボンドを吹き付けて生地を乗せます。 ここからシワが出ないように逃がしながら張込をしていくと立体になってきましたね。 後は裏側に生地を折り返せば完成です。 今回は部品のみお預かりなので組み上がった写真はございません。 お気軽にお問合せ下さい。  

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TOYOTA プラド ULGOガラスコーティングAP-1施工

コーティング担当 桝井です。 堺市からお越しのTOYOTA プラドです。 本日、施工させて頂いた内容はULGOガラスコーティングAP-1です。 まずは下処理を行い、専用のクリーナー、洗剤などで汚れを除去していきます。 下処理が終われば、ボディ磨きに入ります。 マスキングテープでエンブレム、ドアノブなどに貼っていきます。 既存車でかなり深い傷や、雨ジミなどで 黒のボディが白ボケて艶も無くなっていました。 ULGOオリジナルコンパウンドとポリッシャーでパリッと磨き上げました! 大きなポリッシャーが入りにくく、 傷をつけてしまう恐れがあるので このようなミニポリッシャーで磨きます。 磨いて、綺麗に仕上がっていくのは 気持ちいいですね! 磨く工程を終わらせれば、脱脂洗車を行い ULGO AP-1を施工していきます。 コーティングの拭き残しなど 最後のチェック用のLEDパネルがあれば拭き残しなく完璧な仕上がりになります。 本日は弊社アートプロブログをご覧頂きまして誠にありがとうございます。 車の磨きや、コーティングの無料見積もりなど、ご相談・ご連絡はお気軽にお問い合わせ下さいませ。 スタッフ一同、皆様からのご連絡をお待ちしております。 有限会社カーメイクアートプロ ボディーコーティング担当 桝井 世界最強のボディーコーティングCeramic Pro9H http://www.ceramic-pro.jp/ カーメイクアートプロ オリジナルディテーリングブランドULGO http://www.ulgo.jp プロテクションフィルムの世界トップブランド Fenix scratch guard http://www.fenix-sg.jp/ 世界初 傷が消える! 自己修復機能コーティングFEYNLAB https://m.facebook.com/FEYNLAB-Japan-265246650583234/

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BMW 2Series coupe内装張替

こんにちは。 本日はBMW2シリーズクーペのシート張替えのお話です。 今回はMスポーツなので純正はファブリックとアルカンターラのコンビから 純正に近いコーラルレッドで張替え致しました。 内装色を変えると純正部品の黒がポイントになってオシャレです。 センターコンソールも張替えです。 ステッチは黒色をチョイスしてます。 ドアトリム・アームレストも同様に張替え。 もちろんリアのサイドパネルもです。 外装も赤黒で内装も赤黒で一台丸々統一されていい感じになりました。  

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ポルシェGT3 RS Fenix Scratch Guard ペイントプロテクションフィルム施工

本日大阪府よりお越し頂いた「ポルシェGT3 RS 」のFenix Scratch Guard施工が完成致しましたのでご紹介致します。 Fenix Scratch Guard(フェニックス スクラッチガード)はスプレーで塗装するペイントプロテクションフィルムです。 一般的なお車の純正塗装の膜圧は約100μmほどしかなく、その中でもクリア層は約40μm程しかありません。 Fenix Scratch Guardはスプレーで約15回塗って~乾燥させてを繰り返し行い、膜圧を付けていきます。 最終的にクリア層の約5倍の合計150〜200μmの膜厚を持ち、深い艶を保ちます。 また走行時の飛び石や雪掻き、乗降時や荷物の積み下ろし時の傷をガードします。 万が一、塗装まで達する傷が入った場合は剥がすことも可能ですが、 従来の剥がせる塗装やプロテクションフィルムとは違い、傷が入った場合でもポリッシャーによる研磨で修復が可能で 綺麗な状態を長期に亘り維持できるので、剥がす必要はほとんどありません。 今回の施工依頼は人気の施工箇所フロントバンパー、ボンネット、左右フロントフェンダー、ヘッドライト左右ミラー、左右リアフェンダーです。 バンパー、ヘッドライト、フェンダー内のインナーを外して塗装ブースにて施工を進めていきます。 バンパー、ヘッドライトが外れた状態です。 ここからは板金塗装の塗装作業と同じく、丁寧にマスキング作業を行っていきます。 脱着したバンパーはフォグランプを取外して施工します。 表からの見た目では施工しているか分からないように仕上げるため、マスキング作業にはとても時間がかかりますが、 この丁寧なマスキングをすることで段差や切れ目が生じないように綺麗に仕上がるので手が抜けません。 約10回塗り重ねた施工途中の状態です。だんだんと艶が上がってきているのが写真でもわかります。 塗り上がり、バンパーやライト類を組付けたあと、このままでも納車できるレベルに塗り上がっているのですが、 さらに艶感をあげていくため丁寧に研磨作業を行い仕上げます。 仕上がった状態をご覧下さい。 ポルシェGT3 RSのFenix Scratch Guard施工が完成です。飛び石対策でプロテクションフィルムをご検討されているお客様はカーメイクアートプロにお任せ下さい。

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ベントレー コンチネンタル GT Fenix Scratch Guard ペイントプロテクションフィルム施工

本日は大阪府よりお越し頂いた「ベントレー コンチネンタル GT 」のFenix Scratch Guard施工が完成致しましたのでご紹介致します。 Fenix Scratch Guard(フェニックス スクラッチガード)はスプレーで塗装するペイントプロテクションフィルムです。 一般的なお車の純正塗装の膜圧は約100μmほどしかなく、その中でもクリア層は約40μm程しかありません。 Fenix Scratch Guardはスプレーで約15回塗って~乾燥させてを繰り返し行い、膜圧を付けていきます。 最終的にクリア層の約5倍の合計150〜200μmの膜厚を持ち、深い艶を保ちます。 また走行時の飛び石や雪掻き、乗降時や荷物の積み下ろし時の傷をガードします。 万が一、塗装まで達する傷が入った場合は剥がすことも可能ですが、 従来の剥がせる塗装やプロテクションフィルムとは違い、傷が入った場合でもポリッシャーによる研磨で修復が可能で 綺麗な状態を長期に亘り維持できるので、剥がす必要はほとんどありません。 表からの見た目では施工しているか分からないように仕上げるため、マスキング作業にはとても時間がかかりますが、 この丁寧なマスキングをすることで段差や切れ目が生じないように綺麗に仕上がるので手が抜けません 約10回塗り重ねた施工途中の状態です。 だんだんと艶が上がってきているのが写真でもわかります。 ベントレー コンチネンタル GT のFenix Scratch Guard施工が完成です。 飛び石対策でプロテクションフィルムをご検討されているお客様はカーメイクアートプロにお任せ下さい。

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ポルシェ911カレラS Fenix Scratch Guard ペイントプロテクションフィルム施工

本日は大阪府よりお越し頂いた「ポルシェ911カレラS 」のFenix Scratch Guard施工が完成致しましたのでご紹介致します。 Fenix Scratch Guard(フェニックス スクラッチガード)はスプレーで塗装するペイントプロテクションフィルムです。 一般的なお車の純正塗装の膜圧は約100μmほどしかなく、その中でもクリア層は約40μm程しかありません。 Fenix Scratch Guardはスプレーで約15回塗って~乾燥させてを繰り返し行い、膜圧を付けていきます。 最終的にクリア層の約5倍の合計150〜200μmの膜厚を持ち、深い艶を保ちます。 また走行時の飛び石や雪掻き、乗降時や荷物の積み下ろし時の傷をガードします。 万が一、塗装まで達する傷が入った場合は剥がすことも可能ですが、 従来の剥がせる塗装やプロテクションフィルムとは違い、傷が入った場合でもポリッシャーによる研磨で修復が可能で 綺麗な状態を長期に亘り維持できるので、剥がす必要はほとんどありません。 まずは施工前の膜圧を計測しました。 ボンネット99μmで、左フロントフェンダーが108μm、右フロントフェンダー117μmでした。 今回の施工依頼は人気の施工箇所フロントバンパー、ボンネット、左右フロントフェンダー、左右ヘッドライト左右ミラー、左右サイドステップカバーです。 バンパー、ヘッドライト、フォグランプや、フェンダー内のインナーを外して塗装ブースにて施工を進めていきます。 バンパー、ヘッドライトが外れた状態です。 ここからは板金塗装の塗装作業と同じく、丁寧にマスキング作業を行っていきます。 脱着したバンパーはフォグランプを取外して施工します。 表からの見た目では施工しているか分からないように仕上げるため、マスキング作業にはとても時間がかかりますが、 この丁寧なマスキングをすることで段差や切れ目が生じないように綺麗に仕上がるので手が抜けません。 約10回塗り重ねた施工途中の状態です。 だんだんと艶が上がってきているのが写真でもわかります。 塗り上がり、バンパーやライト類を組付けたあと、このままでも納車できるレベルに塗り上がっているのですが、 さらに艶感をあげていくため丁寧に研磨作業を行い仕上げます。 仕上がった状態をご覧下さい。 まずは気になる膜圧から測定です ボンネット300μm 左ボンネット400μm 右フロントフェンダー275μm ポルシェ911カレラS Fenix Scratch Guard施工が完成です。 飛び石対策でプロテクションフィルムをご検討されているお客様はカーメイクアートプロにお任せ下さい。    

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MINI CLUBMAN シートヒーター取付

こんにちは。 本日はミニ クラブマンの後付けシートヒーター取付のお話です。 純正のファブリックシートです。 こちらにヒーターを埋め込みます。 としあえず、サイドカバーから外していきます。 カバーを外した内部はこんな感じです。 サイドカバーを外すと座面と背面を分離出来ます。 膝裏にある伸縮するサポートも取り外します。 表皮を剥がしたウレタンにヒーターパッドを張付けます。 固定に必要な箇所はカットして張付けです。 ヒーターパッドを張り付けた後は表皮を元に戻していきます。 背面も同じくヒーターパッドを張り付けて表皮を戻します。 後はシートを組み立てて車体に組付ければ完成です。 スイッチはコンソールのシフトとドリンクホルダーの間です。 ここであれば左右のスイッチを確認出来るので消し忘れが無く安心です。  

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HONDA モンキー Ceramic Pro 9H 1層施工

コーティング担当、桝井です。 本日、ご紹介するバイクはモンキーです。 施工内容はCeramic Pro 9H 1層施工になります。 新車での入庫なんですがスクラッチ傷が少し あったので大きなポリッシャーでは磨きにくいので ミニポリッシャーで磨き込みました。 そして下回りや細部はエアトルネードで 汚れを落としていき、ポリッシャーなどが入らない所は手磨きで行いました。 そしてナノポリッシュを 塗り込み少し時間を置いてCeramic Pro 9Hを 層、塗り込んでいきます。 細部は吹き付けで行い、後は手塗りで施工を していきます。 車とは違い小さいけれども細々した所も 拘り、完璧な仕上がりになりました! 本日は弊社アートプロブログをご覧頂きまして誠にありがとうございます。 車の磨きや、コーティングの無料見積もりなど、ご相談・ご連絡はお気軽にお問い合わせ下さいませ。 スタッフ一同、皆様からのご連絡をお待ちしております。 有限会社カーメイクアートプロ ボディーコーティング担当 桝井 世界最強のボディーコーティングCeramic Pro9H http://www.ceramic-pro.jp/ カーメイクアートプロ オリジナルディテーリングブランドULGO http://www.ulgo.jp プロテクションフィルムの世界トップブランド Fenix scratch guard http://www.fenix-sg.jp/ 世界初 傷が消える! 自己修復機能コーティングFEYNLAB https://m.facebook.com/FEYNLAB-Japan-265246650583234/    

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Ferrari F355 Fenix Scratch Guard ペイントプロテクションフィルム施工

本日大阪府」よりお越し頂いた「 Ferrari F355」のFenix Scratch Guard施工が完成致しましたのでご紹介致します。 Fenix Scratch Guard(フェニックス スクラッチガード)はスプレーで塗装するペイントプロテクションフィルムです。 一般的なお車の純正塗装の膜圧は約100μmほどしかなく、その中でもクリア層は約40μm程しかありません。 Fenix Scratch Guardはスプレーで約15回塗って~乾燥させてを繰り返し行い、膜圧を付けていきます。 最終的にクリア層の約5倍の合計150〜200μmの膜厚を持ち、深い艶を保ちます。 また走行時の飛び石や雪掻き、乗降時や荷物の積み下ろし時の傷をガードします。 万が一、塗装まで達する傷が入った場合は剥がすことも可能ですが、 従来の剥がせる塗装やプロテクションフィルムとは違い、傷が入った場合でもポリッシャーによる研磨で修復が可能で 綺麗な状態を長期に亘り維持できるので、剥がす必要はほとんどありません。 今回の施工依頼は施工箇所ボンネット、フロントバンパー、左右フロントフェンダー、左右ヘッドライト、左右ミラー、 左右ドア、左右リアフェンダー、リアバンパー、トランク、エンジンフード、ルーフ、左右ピラーー、左右サイドステップカバーです。 バンパー、フェンダー内のインナーを外して塗装ブースにて施工を進めていきます。 309μm 90μm 127μm 175μm 245μm 386μm まずは施工前の膜圧を計測しました。 128μmでした。 約10回塗り重ねた施工途中の状態です。 だんだんと艶が上がってきているのが写真でもわかります。 塗り上がり、バンパーやライト類を組付けたあと、このままでも納車できるレベルに塗り上がっているのですが、 さらに艶感をあげていくため丁寧に研磨作業を行い仕上げます。 仕上がった状態をご覧下さい。 まずは気になる膜圧から測定です。 551μm 263μm 285μm 532μm 186μm 294μm Ferrari F355 Fenix Scratch Guard施工が完成です。飛び石対策でプロテクションフィルムをご検討されているお客様はカーメイクアートプロにお任せ下さい

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