ガラスコーティング 大阪|カーメイクアートプロ

施工事例

テスラモデルS ULGOガラスコーティングAP1撥水タイプコーティング

2019年式テスラモデルS 走行距離6.000キロ鉄粉除去作業、 脱脂洗車を行い、コンパウンドの油分などを洗い流し、普段お客様がなかなか手入れしづらいバンパーの隙間やエンブレム周り、グリルの汚れなどを強力な洗剤にてクリーニングを行います。 まずは隙間などに詰まった細部の汚れを除去を行い全体的に洗車を行います。 ボディを磨く前に光沢計にて施工前の光沢を測定致します。 今回のテスラは92 ボディを磨く前にcoating thickness tester膜厚計にてベンツの塗装膜厚を測定します。 こちらのテスラの塗膜は116μミクロンです。 オリジナルファクトリーペイントの膜厚です。 トランクセンター部分の膜厚を測定致します。 膜厚は92.9μミクロン フェンダーセンター部分の膜厚を測定致します。 115μミクロンです。 ボディ全体を熟練の職人がコンパウンドやポリッシャーを使い分け、スクラッチ傷を除去し、鏡面磨きを行います。 テスラモデルSは指定塗料RM水性塗料を使用しております。耐スリ傷性塗料で塗膜硬度が高く、硬い、塗装面にも対応できる カーメイクアートプロULGOオリジナルコンパウンド3種類FIRST POLISHING・ALLRANNGE・MULTI FINISHINGと塗装の状態に応じたポリッシャーを使い分けボディを鏡面磨きをかけて行きます。 エンブレム周りの細かなスクラッチ傷などもミニポリッシャーを使い分け美しく仕上げていきます。 ULGO ガラスコーティングAP1 高濃度のガラス成分を持ち、膜厚感のある重厚な仕上がりを実現した、 Wレイヤー(2層)式 撥水タイプ・ボディーコーティング ベースレイヤーに優れた強靱性を持つコーティング層、トップレイヤーに高品位な艶と撥水性能をもつコーティング層と異なる効果を持つ2層皮膜を強力に結合させることによってさらなる性能の飛躍を実現した撥水タイプボディガラスコーティングです。 Base Layer(下層) * 柔軟性と硬度バランスを高度に追求した高い「耐クラック性」 * 分子サイズが小さいので塗装面との結合が強固になり、コーティング性能が長期間持続します。 * 有機質物質と結合しにくいのでピッチやタール等の油分、虫や鳥糞・手垢・チリ・ホコリ等が付着しにくくなります。 * 無機質ガラス皮膜と有機官能基側鎖構造なので、酸による腐食やウォータースポット・イオンデポジットなどが固着しにくくなります。 Top Layer(上層) * 3次元分子ガラス骨格・メチル基分子配向撥水。 * 無機ガラス骨格が高品位な光沢を長期間持続させます。 * 紫外線・熱劣化、酸化、変質が非常に少ない優れた性能のコーティング剤です。 ※下のガラスのかたまりはULGO液体ガラスコーティング剤を自然乾燥約1週間程でこの様なガラス系個体に変化致します。 塗装面に施工しますと驚きの光沢が蘇ります。 コーティング作業が終わりました。 スクラッチ傷など全て無くなり 新車時以上の光沢や輝きが復活しております。 アフターの膜厚はボンネットが114μミクロンです。 ビフォー磨く前は116ミクロンわずか約0.2ミクロンのみ鏡面磨きで薄くなっております。 カーメイクアートプロでは、塗装を余り削り過ぎないように塗装職人のベテランスタッフが磨き作業を担当しております。 磨き作業、ボディガラスコーティング終了後の光沢計にて測定致します。 ●磨き前92 ●磨きコーティング後は116まで光沢が上がっております。 トランクセンター部の磨きボディガラスコーティング終了時の膜厚は92μミクロンです。 ULGOガラスコーティング施工車輌の全てのお客様に無料にてコーティングメンテナンスキットを付属しております。 ULGOメンテナンスキットコーティング施工で日常のお手入れが簡単に。 [キット内容] ●ULGOコーティング専用ボディシャンプー ●ULGOコーティング専用ボディメンテナンスクリーナー ●洗車用ソフトスポンジ ●ソフトマイクロファイバークロス こちらのメンテナンスキットは普段お客様が日常洗車の際に簡単にご使用が出来るメンテナンスキットとなっております。 日常はこちらのメンテナンスキットで洗車メンテナンスを行ってください。 ご使用方法などは担当スタッフが、納車時に使用方法などご説明させて頂きます。 ULGO保証書・施工証明書(5年間サポートプログラム)も発行させて頂きます。 愛車を長期間美しく保つ為に1年毎にコーティングプロメンテナンスのご案内 コーティングを施工すれば汚れないし塗装が痛まないわけではありません。 塗装面やコーティングは物質であり、地球上に酸素がある以上、酸化、劣化が進んでいきます。 カーメイクアートプロでは、「カーコーティング」は車を美しく保つ為の「ツール」であるとお客様に考えて頂きたく思っております。ツールの良し悪しは使い方で左右される部分もありますが、長く良い状態で付き合っていく為には日常の洗車等のお手入れはもちろんの事、1年に一度はプロメンテナンスが不可欠です。 納車から数年後お車の状態により3コースのプロメンテナンスコースをご用意しております。 ボディ・インテリア様々なプランをご用意しております。 こちらのサービスにより愛車をいつまでも美しさをキープ致します。

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Jeep WRANGLER ジープラングラーおすすめコーティング|ULGOガラスコーティング施工事例

ジープラングラー 新車で御購入され納車と同時にカーメイクアートプロにご入庫頂きULGOガラスコーティングの施工を行います。 まずはホイール鉄粉除去作業、 脱脂洗車を行い、コンパウンドの油分などを洗い流し、普段お客様がなかなか手入れしづらいバンパーの隙間やエンブレム周り、グリルの汚れなどを強力な洗剤にてクリーニングを行います。 ボディを磨く前にcoating thickness tester膜厚計にてベンツの塗装膜厚を測定します。 こちらジープラングラーの塗膜は295μミクロンです。 オリジナルファクトリーペイントの膜厚です。 ボディを磨く前に光沢計にて施工前の光沢を測定致します。 今回のジープラングラーの塗装光沢は88です。 ボディガラスコーティング施工後は完成後に測定致します。 ボディを磨く前にマスキングテープにて保護します。 とくに樹脂パーツ部分には念入りにマスキング致します。 ステッカーやエンブレムなどにも念入りにマスキング致します。 新車でもボディ表面には多少の拭き傷やスクラッチ傷なども付着が良くあります。 ボディ全体を熟練の職人がコンパウンドやポリッシャーを使い分け、スクラッチ傷を除去し、鏡面磨きを行います。 ジープラングラーのボディ塗料には水性塗料を使用しております。耐スリ傷性塗料で塗膜硬度が高く、硬い、塗装面にも対応できる カーメイクアートプロULGOオリジナルコンパウンド3種類FIRST POLISHING・ALLRANNGE・MULTI FINISHINGと塗装の状態に応じたポリッシャーを使い分けボディを鏡面磨きをかけて行きます。 次の工程はボディガラスコーティング作業です。 ULGO ガラスコーティングAP1 高濃度のガラス成分を持ち、膜厚感のある重厚な仕上がりを実現した、 Wレイヤー(2層)式 撥水タイプ・ボディーコーティング ベースレイヤーに優れた強靱性を持つコーティング層、トップレイヤーに高品位な艶と撥水性能をもつコーティング層と異なる効果を持つ2層皮膜を強力に結合させることによってさらなる性能の飛躍を実現した撥水タイプボディガラスコーティングです。 Base Layer(下層) * 柔軟性と硬度バランスを高度に追求した高い「耐クラック性」 * 分子サイズが小さいので塗装面との結合が強固になり、コーティング性能が長期間持続します。 * 有機質物質と結合しにくいのでピッチやタール等の油分、虫や鳥糞・手垢・チリ・ホコリ等が付着しにくくなります。 * 無機質ガラス皮膜と有機官能基側鎖構造なので、酸による腐食やウォータースポット・イオンデポジットなどが固着しにくくなります。 Top Layer(上層) * 3次元分子ガラス骨格・メチル基分子配向撥水。 * 無機ガラス骨格が高品位な光沢を長期間持続させます。 * 紫外線・熱劣化、酸化、変質が非常に少ない優れた性能のコーティング剤です。 ※下のガラスのかたまりはULGO液体ガラスコーティング剤を自然乾燥約1週間程でこの様なガラス系個体に変化致します。 塗装面に施工しますと驚きの光沢が蘇ります。 ULGO RAIN PRO プロシリーズ窓ガラス専用コーティング剤です。 今回はオプション作業にて全てのガラス面にULGO RAIN PRO撥水コーティングを施工致しました。 ULGO WHEEL COATING プロシリーズホィールコーティング剤です。 ホィール表面や裏側まで美しくホィールコーティングを施工致します。 ULGO MOLD COATING プロシリーズブラックモール施工コーティング剤です。 シトロンのブラックモール部分はこちらのモールコーティングを施工致します。 ULGO LEATHER COATING オプションにて本革部分のレザーコーティングの施工も致します。 ステアリングや本革シート・ドアトリムに施工が可能です。 磨き作業、ボディガラスコーティング終了後の光沢計にて測定致します。 ●磨き前88 ●磨きコーティング施工後は98まで光沢が上がっております。 カーメイクアートプロでは、塗装を余り削り過ぎないように塗装職人のベテランスタッフが磨き作業を担当しております。 カーメイクアートプロではコーティング作業が終わりましたら同時に内装清掃にもこだわった仕上げを行います。 普段お客様が手の届かない細かな場所などをクリーンアップさせて頂きます。 コロナ感染予防対策としてカーメイクアートプロでは大切なお客様の預かり車輌全て 納車直前にシュフレ除菌抗菌剤を施工してご納車致します。 ブラックフェンダーにもULGOブラックモールコーティングが美しく仕上がっております。 ルーフ部分にはULGOブラックモールコーティングが美しく仕上がっております。 ULGOガラスコーティング施工車輌の全てのお客様に無料にてコーティングメンテナンスキットを付属しております。 ULGOメンテナンスキットコーティング施工で日常のお手入れが簡単に。 [キット内容] ●ULGOコーティング専用ボディシャンプー ●ULGOコーティング専用ボディメンテナンスクリーナー ●洗車用ソフトスポンジ ●ソフトマイクロファイバークロス こちらのメンテナンスキットは普段お客様が日常洗車の際に簡単にご使用が出来るメンテナンスキットとなっております。 日常はこちらのメンテナンスキットで洗車メンテナンスを行ってください。 ご使用方法などは担当スタッフが、納車時に使用方法などご説明させて頂きます。 ULGO保証書・施工証明書(5年間サポートプログラム)も発行させて頂きます。 愛車を長期間美しく保つ為に1年毎にコーティングプロメンテナンスのご案内 コーティングを施工すれば汚れないし塗装が痛まないわけではありません。 塗装面やコーティングは物質であり、地球上に酸素がある以上、酸化、劣化が進んでいきます。 カーメイクアートプロでは、「カーコーティング」は車を美しく保つ為の「ツール」であるとお客様に考えて頂きたく思っております。ツールの良し悪しは使い方で左右される部分もありますが、長く良い状態で付き合っていく為には日常の洗車等のお手入れはもちろんの事、1年に一度はプロメンテナンスが不可欠です。 納車から数年後お車の状態により3コースのプロメンテナンスコースをご用意しております。 ボディ・インテリア様々なプランをご用意しております。 こちらのサービスにより愛車をいつまでも美しさをキープ致します。 今回のジープラングラー ULGOガラスコーティング価格はLLサイズ¥120.000税別となります。 その他オプションにてウィンドコーティングやインテリアコーティングなどご用意しております。

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Ferrari 488 Spider プロテクションフィルム施工

フェラーリ488スパイダー プロテクションフィルム施工事例   世界トップレベル 塗装タイプで曲面にも自由自在な、次世代ハイエンドペイントプロテクションフィルム。 新発想、スプレーで施工する塗装タイプのペイントプロテクションフィルム「Fenix Scratch Guard」。 愛車のボディに3層構造の新発想スプレー施工・塗装タイプのペイントプロテクションフィルムを施工することによって通常のフィルムタイプでは施工不能だった形状の部分まで施工可能。 傷や飛び石からボディを強力にガードします。   新車フェラーリ488スパイダーのフロントバンパー・ボンネット・フロントフェンダー・ヘッドライト・ドアミラーにFenixクリアタイプペイントプロテクションフィルムの施工が完成致しました。 本日は、大阪府堺市よりお越し頂いた【フェラーリ488スパイダー】のFenix Scratch Guard施工が完成致しましたので、ご紹介致します。 Fenix Scratch Guard(フェニックススクラッチガード)は、スプレーで塗装するペイントプロテクションフィルムです。 一般的なお車の純正塗装の膜厚は約100μmほどしかなく、その中でもクリア層は約40μm程しかありません。 Fenix Scratch Guardは、スプレーで約15回塗って~乾燥させてを繰り返し行い、膜厚を付けていきます。 最終的にクリア層の約5倍の合計150~200μmの膜厚を持ち、深い艶を保ちます。 また、走行時の飛び石や雪かき、乗降時や荷物の積み下ろし時の傷をガードします。 万が一、塗装まで達する傷が入った場合は剥がすことも可能ですが、従来の剥がせる塗装やプロテクションフィルムとは違い、傷が入った場合でもポリッシャーによる研磨で修復が可能で、キレイな状態を長期に亘り維持できるので、剥がす必要はほとんどありません。 【Before】施工前の画像です。     カーメイクアートプロでは、仕上がりにこだわり、細部までプロテクションフィルムを施工する為に全てのパーツを脱着して美しく仕上げていきます。     通常の塗装工程は2コート塗装しますが、Fenixペイントプロテクションフィルムは厚みをつけるため約16コート・16回スプレーして乾燥を繰り返し、スプレーすることでクリア感ある分厚いフィルムに変化する特殊フィルムです。     【After】Fenixクリアタイプペイントプロテクションフィルム完成致しました。 ボンネット・フロントバンパー・ルーフ全体にFenixクリアペイントプロテクションフィルムの施工をしていますが、良く見てもフィルムが貼っているかすら全くわからないクオリティに仕上がっています。     フェラーリ488スパイダーFenixクリアタイプペイントプロテクションフィルム完成動画はこちらのYouTubeをご覧くださいませ。 ➡https://www.youtube.com/watch?v=7FT3SWF5OhA       世界トップレベル 塗装タイプで曲面にも自由自在な、次世代ハイエンドペイントプロテクションフィルム。 新発想、スプレーで施工する塗装タイプのペイントプロテクションフィルム「Fenix Scratch Guard」。 愛車のボディに3層構造の新発想スプレー施工・塗装タイプのペイントプロテクションフィルムを施工することによって通常のフィルムタイプでは施工不能だった形状の部分まで施工可能。 傷や飛び石からボディを強力にガードします。     Fenixクリアプロテクション&カラープロテクションフィルムは塗装面を痛めずにフィルムを剥がす事も可能です。     マットブラックやマットグレーその他、カラーは調色次第では100色以上のカラープロテクションフィルムを自由自在にお選び頂けます。     カーメイクアートプロのショールーム内には様々なFenixカラーペイントプロテクションフィルムのサンプルをご用意しております。     サンプルミニボンネットにFenixピンクカラープロテクションフィルム施工サンプルです。     レッドミニボンネットにFenixグリーンマットカラープロテクションフィルム施工サンプルです。     レッドミニボンネットにFenixブルーメタリックカラープロテクションフィルム施工サンプルです。     【VWアルティオンマットグレープロテクションフィルム施工事例】 純正ガンメタリックカラーから、Fenixマットグレーにカラーチェンジペイントプロテクションフィルム施工事例。     Before&After     fenixプロテクションフィルム性能の動画はこちらをご覧下さい。 ➡ https://youtu.be/KLNDImcaieU カーメイクアートプロFenixプロテクションフィルムHPはこちらをご覧下さい。 ➡https://www.art-pro.co.jp/service/protectionfilm/ Fenix japan公式サイトはこちらをご覧下さい。 ➡https://fenix-sg.jp/ ※カーメイクアートプロではフルフラットキャリアカーを完備しております。 大阪市内までは無料にてご自宅や会社まで引取り納車可能です。 また、遠方のお客様には有料にてお引き取り納車も可能です。 ※カーメイクアートプロでは無料代車5台完備しております。 代車貸出に付きましてはなるべくお早めの事前ご予約、日程のご確認をお願い致します。              

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Alfa Romeo Brera天井張替

こんにちは。 本日はアルファロメオ ブレラの天井張替えのお話です。 この状態で見ると天井本体は垂れは無いのですが、サンルーフは垂れ下がり オーナー様が対処されております。 とりあえず、部品をアレコレ外していきます。 天井が外れ次はサンルーフを外していきます。 サンルーフはユニットごと外していきます。 このように丸々外さないと綺麗な仕上がりになりません。 部品が付いて固定されているとあまり分かりませんが、外してしまうと 生地が完全に剥離しているのが分かります。 もちろん生地は密着していないのでさらっと簡単に剥がれます。 そして残っている劣化したウレタンを除去していきます。 これが天井垂れの一番の原因です。 全て下処理をした後に、新しい生地と天井本体にボンドを吹き付けて張り込んでいきます。 天井本体はこれで完成です。 続いてサンルーフです。 サンルーフも同じく生地の剥離・劣化したウレタン除去してボンドを吹き付け張込します。 これで張込完成です。 サンルーフは一枚ずつ分解出来るのでこの方が作業もしやすいですし、 仕上がりも綺麗になります。 後はフレームと合体させて車両に組付ければ完成です。 天井もサンルーフも直りオーナー様もこれでやっとサンルーフが開けれる!と喜んで頂けました。 完全に生地が剥離してしまうと車内がベタベタのウレタンだらけになり、前後の視界も悪くなるので 危険です。 これから暑くなり、天井が垂れ下がってくる時期ですので少しでも垂れてましたら お問合せ下さい。  

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ミニクーパー・ミニクラブマンおすすめガラスコーティング|ULGOガラスコーティング施工事例

真っ赤なミニクーパーを 中古車で御購入され納車と同時にカーメイクアートプロにご入庫頂きULGOガラスコーティングの施工を行います。 ブレーキダストや鉄粉を強力な洗剤にてクリーニングを行います。 Beforeエンジンルーム内部は汚れが非常に トルネードガンにてエンジンルーム内部を洗浄を行います。 ボディを磨く前に まずはボディ/ホイール鉄粉除去作業、 脱脂洗車を行い、コンパウンドの油分などを洗い流し、普段お客様がなかなか手入れしづらいバンパーの隙間やエンブレム周り、グリルの汚れなどを強力な洗剤にてクリーニングを行います。 ボンネット裏側まで特殊洗剤を使いながら美しく仕上げて行きます。 細かな鉄粉除去を行い、ボディ全体的にマスキングを行います。 ボディを磨く前に光沢計にて施工前の光沢を測定致します。 今回のミニの塗装光沢は 60です。 ボディガラスコーティング施工後は完成後に測定致します。 ボディを磨く前にcoating thickness tester膜厚計にてミニの塗装膜厚を測定します。 こちらミニの塗膜は98.9μミクロンです。 オリジナルファクトリーペイントの膜厚です Beforeミラーカバー が紫外線で劣化してくすみが出てきています。 Beforeフェンダー樹脂カバー Before Aピラーブラック スクラッチ傷が酷い状態です。 Beforeボンネット ウォータースポットが非常に多い状態です。 右側のみ3工程のコンパウンドやポリッシャーを使い分け 鏡面磨きを掛けていきます。 Before                                                        After 鮮やかな赤色になりウォータースポットも除去致しました。 ミラー・ピラーにも 鏡面磨きを掛けていきます。 ミラー・ピラーにも 鏡面磨きを掛けていきます。分けボディを鏡面磨きをかけて行きます。 カーメイクアートプロこだわりの磨きツールのご紹介します。 ボディ専用ポリッシャーです。 塗装の状況によって道具を使い分けます。 カーメイクアートプロこだわりの磨きツールのご紹介します。 こちらのポリッシャーは主に、細部の部分に使用しますミニポリッシャーです。 エアーポリッシャーや電動タイプ様々な機械を揃えております。 ULGO MOLD COATING プロシリーズブラックモール施工コーティング剤です。 ミニのブラックモール部分はこちらのモールコーティングを施工致します。 Afterブラック樹脂パーツ&ホィールコーティング。 ULGO WHEEL COATING プロシリーズホィールコーティング剤です。 ホィール表面や裏側まで美しくホィールコーティングを施工致します。 次の工程はボディガラスコーティング作業です。 ULGO ガラスコーティングAP1 高濃度のガラス成分を持ち、膜厚感のある重厚な仕上がりを実現した、Wレイヤー(2層)式 撥水タイプ・ボディーコーティング ベースレイヤーに優れた強靱性を持つコーティング層、トップレイヤーに高品位な艶と撥水性能をもつコーティング層と異なる効果を持つ2層皮膜を強力に結合させることによってさらなる性能の飛躍を実現した撥水タイプボディガラスコーティングです。 Base Layer(下層) 柔軟性と硬度バランスを高度に追求した高い「耐クラック性」 分子サイズが小さいので塗装面との結合が強固になり、コーティング性能が長期間持続します。 有機質物質と結合しにくいのでピッチやタール等の油分、虫や鳥糞・手垢・チリ・ホコリ等が付着しにくくなります。 無機質ガラス皮膜と有機官能基側鎖構造なので、酸による腐食やウォータースポット・イオンデポジットなどが固着しにくくなります。 Top Layer(上層) 3次元分子ガラス骨格・メチル基分子配向撥水。 無機ガラス骨格が高品位な光沢を長期間持続させます。 紫外線・熱劣化、酸化、変質が非常に少ない優れた性能のコーティング剤です。 ※下のガラスのかたまりはULGO液体ガラスコーティング剤を自然乾燥約1週間程でこの様なガラス系個体に変化致します。 塗装面に施工しますと驚きの光沢が蘇ります 高濃度ULGOAP1ガラスコーティング。液体ガラスコーティング剤が硬化するとこの様なガラス状に変化します。 最終チェック工程では 太陽光線のいちばん近い光を当てコーティングのムラなどをチェックして最終仕上げを行います。 After スクラッチ傷などなくなり新車時のように仕上がっております。 After 深みのある青・赤・白色に変化しております。 After 油汚れや、砂汚れを特殊洗剤で分解して隅々まで美しく仕上がっております。 After オプションにてエンジンルームコーティングが完成致しました。 磨き作業、ボディガラスコーティング終了後の光沢計にて測定致します。 ●磨き前 60 ●磨きコーティング施工後は95まで光沢が上がっております。 塗装膜厚計測定では ●磨き前102μミクロン ●磨きコーティング施工後98.9μミクロン カーメイクアートプロでは、塗装を余り削り過ぎないように塗装職人のベテランスタッフが磨き作業を担当しております。 鮮やかで深みのある赤いミニクーパーに仕上がりました。 カーメイクアートプロではコーティング作業が終わりましたら同時に内装清掃にもこだわった仕上げを行います。 普段お客様が手の届かない細かな場所などをクリーンアップさせて頂きます。 コロナ感染予防対策としてカーメイクアートプロでは大切なお客様の預かり車輌全て 納車直前にシュフレ除菌抗菌剤を施工してご納車致します。 ULGOガラスコーティング施工車輌の全てのお客様に無料にてコーティングメンテナンスキットを付属しております。 ULGOメンテナンスキットコーティングお客様用が使いやすく日常のお手入れが簡単に。 [キット内容] ●ULGOコーティング専用ボディシャンプー ●ULGOコーティング専用ボディメンテナンスクリーナー ●洗車用ソフトスポンジ ●ソフトマイクロファイバークロス こちらのメンテナンスキットは普段お客様が日常洗車の際に簡単にご使用が出来るメンテナンスキットとなっております。 日常はこちらのメンテナンスキットで洗車メンテナンスを行ってください。 ご使用方法などは担当スタッフが、納車時に使用方法などご説明させて頂きます。 ULGO保証書・施工証明書(5年間サポートプログラム)も発行させて頂きます。 愛車を長期間美しく保つ為に1年毎にコーティングプロメンテナンスのご案内 コーティングを施工すれば汚れないし塗装が痛まないわけではありません。 塗装面やコーティングは物質であり、地球上に酸素がある以上、酸化、劣化が進んでいきます。 カーメイクアートプロでは、「カーコーティング」は車を美しく保つ為の「ツール」であるとお客様に考えて頂きたく思っております。ツールの良し悪しは使い方で左右される部分もありますが、長く良い状態で付き合っていく為には日常の洗車等のお手入れはもちろんの事、1年に一度はプロメンテナンスが不可欠です。 納車から数年後お車の状態により3コースのプロメンテナンスコースをご用意しております。 ボディ・インテリア様々なプランをご用意しております。 こちらのサービスにより愛車をいつまでも美しさをキープ致します。 今回のミニクーパー ULGOガラスコーティング価格はSサイズ新車登録から1年以上経過した車両¥100.000税別となります。 新車価格¥85.000税別となります。 その他オプションにてウィンドコーティングやインテリアコーティングなどご用意しております。 その他コーティングプライスリストはこちらから↓ https://www.art-pro.co.jp/pricelist/price_coating_dom.pdf 今回のミニクーパーボディ磨き&コーティング完成動画はこちらYouTubeをご覧下さい↓ https://youtu.be/x3yRpH4lCbk ミニガラスコーティングおすすめブランド セラミックプロ9H こちらセラミックプロ公式サイトからご覧下さい↓ http://www.ceramic-pro.jp/ 世界トップレベル 塗装タイプで曲面にも自由自在な、 次世代ハイエンドペイントプロテクションフィルム 新発想、スプレーで施工する塗装タイプのペイントプロテクションフィルム「Fenix Scratch Guard」。 愛車のボディに3層構造の新発想スプレー施工・塗装タイプのペイントプロテクションフィルムを施工することによって通常のフィルムタイプでは施工不能だった形状の部分まで施工可能。傷や飛び石からボディを強力にガードします。 カーメイクアートプロコーティングページ↓ https://www.art-pro.co.jp/service/coating/ ULGO鏡面磨きコーティング作業動画です↓ https://youtu.be/0kMEsMW2nIk ミニクーパーのボディ プロテクションフィルムやボディラッピングもカーメイクアートプロにお任せ下さい。 カーメイクアートプロでは飛び石傷などからボディを保護するFenix scratch guardの施工も行なっております。 カーメイクアートプロFenixページはこちらからご覧下さい↓ https://www.art-pro.co.jp/service/protectionfilm/ Fenix japan公式サイトはこちらからご覧下さい↓ https://fenix-sg.jp/ ミニ本革仕様シート張替 はこちらの動画YouTubeをご覧下さい↓ https://youtu.be/KYmS-Zvr4ZY カーメイクアートプロでは無料代車5台完備しております。代車には抗菌除菌コート施工済み車輌となります。 カーメイクアートプロではフルフラットキャリアカーを完備しております。 大阪市内までは無料にてご自宅や会社まで引取り納車可能です。 また、遠方のお客様には有料にてお引き取り納車も可能です。

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ferrari 360 天井張替

いまだ梅雨が明けない今日この頃、みなさまいかがお過ごしでしょうか? さて、今回ご紹介するのは、フェラーリの天井張替えです。 なんとも面白い形で剥がれてしまっていますが、あまり触れない方がいい状態にまで進行しています。 下手に触れると、間に挟まっているウレタンがぽろぽろと落下。しかもそれがねちょねちょなので、シートだけでなく、人や服まで汚しかねません。 ですので、ご依頼をお考えの方は、なるべく早めのご連絡をお待ちしております(笑)     周辺のパーツを外し、おもむろに剥がしていくと、直貼りのボンドが残るので、これらも極力除去します。   型紙があるので、生地とウレタン10数ミリを貼付けて、天井にも貼付け。 パーツを戻し、完成です。今回は贅沢にアルカンターラを施しました。   この様な案件も承っております。 お気軽にお問い合わせください。 ご覧頂き、ありがとうございました。

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スズキ キャリー天井張替

こんにちは。 本日はスズキ キャリーの天井張替えのお話です。 流石に年数が経っているので国産でも生地が垂れて来ましたね。 天井にある支えのバーを外すと一気に落ちてきました。 この時代はフェラーリのように天井に直接貼り付けているようです。 地道に剥離していきます。 外車のようにベタベタしていないのが幸いです。 天井の処理を終えた後は養生してボンドを吹き付けて 生地を貼り込んでいきます。 生地はオーナー様の持ち込みだそうですが、今でも手に入るのですね。 この後は縁に差し込みすれば完成です。 この年代の軽自動車を見たのは久々です。 古き良き時代ですね。

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Lamborghini Murcielago シート張替 さらに続き

みなさま、どうもこんにちは。 前回の型紙で使用する材料に描いていきます。 今回はアルカンターラを使います。   薄いウレタンを張り付けて、裁断していきます。     裁断されたものを、順番に縫い合わせていきます。     縫い終えると表皮の完成。 元と同じように、ボンドで貼り付けつつ、表皮を被せていくと、センター部分の完成です。     センター部分の裏側にもボンドを塗り付け、「牛っ」と押し込み、完成となりました。 ヘッドレストはペイントにより黒に変えています。     このような案件も承っております。 お気軽にお問い合わせ下さい。 ご覧頂き、ありがとうございました。

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シトロエンおすすめガラスコーティング| シトロンULGOガラスコーティング施工事例

新車で御購入され納車と同時にカーメイクアートプロにご入庫頂きULGOAP1撥水ボディガラスコーティングの施工を行います。 ボディを磨く前に まずはホィール/ボディの鉄粉除去作業、 脱脂洗車を行い、コンパウンドの油分などを洗い流し、普段お客様がなかなか手入れしづらいバンパーの隙間やエンブレム周り、グリルの汚れなどを強力な洗剤にてクリーニングを行います。 ドア裏の細部までまで念入りに行います。 ボディを磨く前にcoatingthickness tester膜厚計にてベンツの塗装膜厚を測定します。 こちらシトロエン C 3 の塗装膜厚は86.0μ ミクロンです。 オリジナルファクトリーペイントの膜厚です。 ボディを磨く前に光沢計にて施工前の光沢を測定致します。 今回のシトロエンC 3 の塗装光沢は51です。 ボディガラスコーティング施工後は完成後に測定致します。 ボディを磨く前にマスキングテープにてしっかりとボディを保護します。 新車でもボディ表面には多少の拭き傷やスクラッチ傷なども付着が良くあります。 スクラッチ傷の箇所にはポリッシャーやコンパウンドなど使い分けて美しく仕上げていきます。 ボディ全体を熟練の職人がコンパウンドやポリッシャーを使い分け、スクラッチ傷を除去し、鏡面磨きを行います。 シトロエンのボディ塗料には水性塗料を使用しております。耐スリ傷性塗料で塗膜硬度が高く、硬い、塗装面にも対応できる カーメイクアートプロULGOオリジナルコンパウンド3種類FIRST POLISHING・ALLRANNGE・MULTI FINISHINGと塗装の状態に応じたポリッシャーを使い分けボディを鏡面磨きをかけて行きます。 次の工程はボディガラスコーティング作業です。 ULGO ガラスコーティングAP1 高濃度のガラス成分を持ち、膜厚感のある重厚な仕上がりを実現した、 Wレイヤー(2層)式 撥水タイプ・ボディーコーティング ベースレイヤーに優れた強靱性を持つコーティング層、トップレイヤーに高品位な艶と撥水性能をもつコーティング層と異なる効果を持つ2層皮膜を強力に結合させることによってさらなる性能の飛躍を実現した撥水タイプボディガラスコーティングです。 Base Layer(下層) * 柔軟性と硬度バランスを高度に追求した高い「耐クラック性」 * 分子サイズが小さいので塗装面との結合が強固になり、コーティング性能が長期間持続します。 * 有機質物質と結合しにくいのでピッチやタール等の油分、虫や鳥糞・手垢・チリ・ホコリ等が付着しにくくなります。 * 無機質ガラス皮膜と有機官能基側鎖構造なので、酸による腐食やウォータースポット・イオンデポジットなどが固着しにくくなります。 Top Layer(上層) * 3次元分子ガラス骨格・メチル基分子配向撥水。 * 無機ガラス骨格が高品位な光沢を長期間持続させます。 * 紫外線・熱劣化、酸化、変質が非常に少ない優れた性能のコーティング剤です。 ※下の画像のガラスのかたまりはULGO液体ガラスコーティング剤を自然乾燥約1週間程でこの様なガラス系個体に変化致します。 塗装面に施工しますと驚きの光沢が蘇ります。 ボディ全体にULGOガラスコーティングAP1を熟練スタッフが均等にたっぷりとコーティングを施工致します。 ULGO MOLD COATING プロシリーズのブラックモール施工コーティングも同時に施工します。 ULGO WHEEL COATING プロシリーズホィールコーティング剤です。 ホィール表面や裏側まで美しくホィールコーティングを施工致します。 磨き作業、ボディガラスコーティング終了後の膜厚・光沢計にて測定致します。 ●磨き前68 ●磨きコーティング施工後は92まで光沢が上がっております。 ●膜厚● 磨き前123μミクロン 磨きコーティング後は121μミクロンです。 カーメイクアートプロでは、塗装を余り削り過ぎないように塗装職人のベテランスタッフが磨き作業を担当しております。 カーメイクアートプロではコーティング作業が終わりましたら同時に内装清掃にもこだわった仕上げを行います。 普段お客様が手の届かない細かな場所などをクリーンアップさせて頂きます。 コロナ感染予防対策としてカーメイクアートプロでは大切なお客様の預かり車輌全て 納車直前にシュフレ除菌抗菌剤を施工してご納車致します。 ULGOガラスコーティング施工車輌の全てのお客様に無料にてコーティングメンテナンスキットを付属しております。 ULGOメンテナンスキットコーティング施工で日常のお手入れが簡単に。 [キット内容] ●ULGOコーティング専用ボディシャンプー ●ULGOコーティング専用ボディメンテナンスクリーナー ●洗車用ソフトスポンジ ●ソフトマイクロファイバークロス こちらのメンテナンスキットは普段お客様が日常洗車の際に簡単にご使用が出来るメンテナンスキットとなっております。 日常はこちらのメンテナンスキットで洗車メンテナンスを行ってください。 ご使用方法などは担当スタッフが、納車時に使用方法などご説明させて頂きます。 ULGO保証書・施工証明書(5年間サポートプログラム)も発行させて頂きます。 今回のシトロエンC 3 ULGOガラスコーティング新車登録3カ月以上の場合施工価格はMサイズ¥88.000円税別となります。 その他オプションにてウィンドコーティングやインテリアコーティングなどご用意しております。

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ワゴンRステアリング張替

こんにちは。 本日はスズキ ワゴンRのステアリング張替えのお話です。 純正の状態です。 年式からしてもまだ綺麗な状態ですね。 一先ず、純正の革を剥がし縫い代が入るように溝を掘ります。 そしてボンドを付着。 太巻きの為、ウレタンを張り付けます。 ここから型取りをしていきます。 元の状態からだと太さが違うので型を取っても合わないのです。 型取りが終われば縫製をしていきます。 そしてステアリングに被せます。 生地の沿い具合から見てキツイのは分かります? 一回り小さいくらいに作らないと内側の編み込みでシワが出るので 生地が裂けるんじゃないかってくらい引っ張って被せます。 後は位置を合わせながら編み込みです。 ココは全て手作業で編んでいくので時間が掛かりますし、目が疲れるので 夜には出来ない作業です。 完成はこのような感じです。 上下はアルカンターラを使用し、左右はナッパレザーを使用しました。 写真の加減で手前側がかなり太く見えますね。 ステアリング張替え等お気軽にお問合せ下さい。 こそっとミラーに写ってる怪しい人は無視して下さい。  

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PORSCHE GT3RS プロテクションフィルム施工

ポルシェGT3RSおすすめプロテクションフィルム Fenixクリアペイントプロテクションフィルム施工事例   世界トップレベル 塗装タイプで曲面にも自由自在な、次世代ハイエンドペイントプロテクションフィルム。 新発想、スプレーで施工する塗装タイプのペイントプロテクションフィルム「Fenix Scratch Guard」。 愛車のボディに3層構造の新発想スプレー施工・塗装タイプのペイントプロテクションフィルムを施工することによって通常のフィルムタイプでは施工不能だった形状の部分まで施工可能。 傷や飛び石からボディを強力にガードします。   本日は大阪府よりお越し頂いた「ポルシェGT3 RS Fenix Scratch Guard施工が完成致しましたので、ご紹介致します。 Fenix Scratch Guard(フェニックススクラッチガード)は、スプレーで塗装するペイントプロテクションフィルムです。 一般的なお車の純正塗装の膜厚は約100μmほどしかなく、その中でもクリア層は約40μm程しかありません。 Fenix Scratch Guardは、スプレーで約15回塗って~乾燥させてを繰り返し行い、膜厚を付けていきます。 最終的にクリア層の約5倍の合計150~200μmの膜厚を持ち、深い艶を保ちます。 また、走行時の飛び石や雪かき、乗降時や荷物の積み下ろし時の傷をガードします。 万が一、塗装まで達する傷が入った場合は剥がすことも可能ですが、従来の剥がせる塗装やプロテクションフィルムとは違い、傷が入った場合でもポリッシャーによる研磨で修復が可能で、キレイな状態を長期に亘り維持できるので、剥がす必要はほとんどありません。 今回はボディ全面に施工を行いますのでバンパーやエンジンフード、ミラー、リヤウイング全て脱着して細部まで美しく仕上げていきます。     施工前にフロントドア・ルーフ・フロントフェンダー塗装の膜厚を測定致します。 ●フロントドア膜厚は134μm ●ルーフの膜厚は286μm ●リヤフェンダーの膜厚は115μmです。     クォーターパネルも施工する為、ポルシェ純正ストーンガードフィルムも剥がします。     細部までプロテクションフィルムを施工する為に全てのパーツを脱着して美しく仕上げていきます。     GT3 RSデカールを貼ってFenixクリアプロテクションフィルムでキレイに段差なく、フラットな状態に仕上げていきます。     フロントフェンダー約16回クリアペイントプロテクション塗装が完成した状態です。 テロンテロンの美しい状態です。     フェンダー・ドアトリム・ルーフと順々に作業を進めていきます。     通常の塗装工程は2コート塗装しますが、Fenixペイントプロテクションフィルムは厚みをつけるため約16コート・16回スプレーして乾燥を繰り返し、スプレーすることでクリア感ある分厚いフィルムに変化する特殊フィルムです。     約16回塗り重ねた施工途中の状態です。 だんだんと艶が上がってきているのが写真でもわかります。 塗り上がり、バンパーやライト類を組付けたあと、このままでも納車できるレベルに塗り上がっているのですが、さらに艶感をあげていくため丁寧に研磨作業を行い仕上げます。 仕上がった状態をご覧ください。     Fenixプロテクションフィルムの強みは膜厚が非常に分厚く、クリア感が非常にあり、磨く事やボディコーティングの施工も可能です。     【After】 Fenixクリアペイントプロテクションフィルム完成致しました。     ヘッドライト・ミラー・ボンネット・フロントフェンダー・ルーフ・リヤウイングにFenixクリアペイントプロテクションフィルムの施工していますが、よく見てもフィルムが貼っているかさえ全くわからないクオリティに仕上がっています。     リヤウイングのサイドはFenixクリアマットに仕上げております。 また、リヤウイングは裏側まで繋ぎ目なく全てクリアペイントプロテクションフィルムが美しく施工が完成致しました。     GT3 RSデカールもキレイに仕上がっております。     フードカバーにはFenixマットクリアペイントプロテクションフィルム施工完成。 純正クオリティに仕上がっております。     リヤバンパーのダクト中側まで、繋ぎ目なく美しく仕上がっております。     施工後のトータル膜厚はフロントドア286μm、リヤフェンダー305μmまで膜厚があります。 飛び石やウォータースポット、鳥フンなどから大切なお車をガード致します。     また、Fenixオプションにてホイールやキャリパー・ルーフ・カーボンリヤウイングなどにもペイントプロテクションフィルム施工が可能です。         世界トップレベル 塗装タイプで曲面にも自由自在な、次世代ハイエンドペイントプロテクションフィルム。 新発想、スプレーで施工する塗装タイプのペイントプロテクションフィルム「Fenix Scratch Guard」。 愛車のボディに3層構造の新発想スプレー施工・塗装タイプのペイントプロテクションフィルムを施工することによって通常のフィルムタイプでは施工不能だった形状の部分まで施工可能。 傷や飛び石からボディを強力にガードします。     Fenixクリアプロテクション&カラープロテクションフィルムは塗装面を痛めずにフィルムを剥がす事も可能です。     マットブラックやマットグレーその他、カラーは調色次第では100色以上のカラープロテクションフィルムを自由自在にお選び頂けます。     カーメイクアートプロのショールーム内には様々なFenixカラーペイントプロテクションフィルムのサンプルをご用意しております。     サンプルミニボンネットにFenixピンクカラープロテクションフィルム施工サンプルです。     レッドミニボンネットにFenixグリーンマットカラープロテクションフィルム施工サンプルです。     レッドミニボンネットにFenixブルーメタリックカラープロテクションフィルム施工サンプルです。     【VWアルティオンマットグレープロテクションフィルム施工事例】 純正ガンメタリックカラーから、Fenixマットグレーにカラーチェンジペイントプロテクションフィルム施工事例。  

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BMW X3 内装張替施工

こんにちは。 本日はBMW X3の内装張替えのお話です。 ひとまず、シートをバラバラにしていきます。 膝裏に当たるランバーサポートは簡単に外れます。 が、外さない方がいいと思います。 純正だとここまでヒーターが入ってます。 元々は黒の本革仕様です。 座面をすぽっと外し次に背面も外していきます。 そしてフレームのみ残ります。 背面や座面の加重が掛かる箇所はフレームだと硬いので針金で成形されており 工夫がされてますね。 エアバック摘出!! 後は張替えて元に戻していきます。 今回はライトブラウンの本革にシートセンターはパンチングを使っております。 リアシートも同様のデザインですね。 ドアトリム・ドアアームレスト・ドアグリップも同様に張替えです。 黒革からライトブラウンに張替えをし、内装が明るくなりました。  

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Lamborghini Murcielago シート張替 続き

みなさま、どうもこんにちは。 前回のボンド除去からの続きです。 フレームから剥がし取ったセンター部分   これも全てボンドで固定されています。   これも出来るだけボンドを剥がしていきます。   通常、表皮に問題が無ければ、分解して型を取るんですが、革がカチカチ過ぎてどうにもいきません(笑) なので、ウレタンから型出しをしていきます。 サイズを計ったり、直接貼り付けたりと、ゴソゴソやっていると型紙の出来上がり。 さらに続きます(笑)

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McLalen 720S Fenix Scratch Guard ペイントプロテクションフィルム施工

本日は京都府よりお越し頂いた「McLalen 720s のFenix Scratch Guard施工が完成致しましたのでご紹介致します。 Fenix Scratch Guard(フェニックス スクラッチガード)はスプレーで塗装するペイントプロテクションフィルムです。 一般的なお車の純正塗装の膜圧は約100μmほどしかなく、その中でもクリア層は約40μm程しかありません。 Fenix Scratch Guardはスプレーで約15回塗って~乾燥させてを繰り返し行い、膜圧を付けていきます。 最終的にクリア層の約5倍の合計150〜200μmの膜厚を持ち、深い艶を保ちます。 また走行時の飛び石や雪掻き、乗降時や荷物の積み下ろし時の傷をガードします。 万が一、塗装まで達する傷が入った場合は剥がすことも可能ですが、 従来の剥がせる塗装やプロテクションフィルムとは違い、傷が入った場合でもポリッシャーによる研磨で修復が可能で 綺麗な状態を長期に亘り維持できるので、剥がす必要はほとんどありません。 まずは施工前の膜圧を計測しました。 ボンネット170μmでした。 今回の施工依頼は人気の施工箇所フロントバンパー、ボンネット、左右ヘッドライトです。 バンパー、ヘッドライト、フォグランプを外して塗装ブースにて施工を進めていきます。 バンパー、ヘッドライトが外れた状態です。 ここからは板金塗装の塗装作業と同じく、丁寧にマスキング作業を行っていきます。 脱着したバンパーはフォグランプを取外して施工します。 表からの見た目では施工しているか分からないように仕上げるため、マスキング作業にはとても時間がかかりますが、 この丁寧なマスキングをすることで段差や切れ目が生じないように綺麗に仕上がるので手が抜けません。   約10回塗り重ねた施工途中の状態です。 だんだんと艶が上がってきているのが写真でもわかります。 塗り上がり、バンパーやライト類を組付けたあと、このままでも納車できるレベルに塗り上がっているのですが さらに艶感をあげていくため丁寧に研磨作業を行い仕上げます。 仕上がった状態をご覧下さい。 まずは気になる膜圧から測定です ボンネット471μm McLalen 720s Scratch Guard施工が完成です。 飛び石対策でプロテクションフィルムをご検討されているお客様はカーメイクアートプロにお任せ下さい。

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Abarth 695 70Anniversary プロテクションフィルム

Abarth 695 70Anniversary アバルト695プロテクションフィルム施工   アバルト70周年記念車モデル695セッタンタ・アニヴェールサーリオのフロントバンパー・ボンネット・ルーフ全体にFenixクリアタイプペイントプロテクションフィルムの施工が完成しました。   アバルトおすすめプロテクションフィルムFenixクリアペイントプロテクションフィルム施工事例 世界トップレベル塗装タイプで曲面にも自由自在な、次世代ハイエンドペイントプロテクションフィルム。 新発想、スプレーで施工する塗装タイプのペイントプロテクションフィルム「Fenix Scratch Guard」。 愛車のボディに3層構造の新発想スプレー施工・塗装タイプのペイントプロテクションフィルムを施工することによって通常のフィルムタイプでは施工不能だった形状の部分まで施工可能。 傷や飛び石からボディを強力にガードします。 本日は、大阪市内よりお越し頂いた「アバルト695」Fenix Scratch Guard施工が完成致しましたのでご紹介致します。 Fenix Scratch Guard(フェニックススクラッチガード)は、スプレーで塗装するペイントプロテクションフィルムです。 一般的なお車の純正塗装の膜厚は約100μmほどしかなく、その中でもクリア層は約40μm程しかありません。 Fenix Scratch Guardは、スプレーで約15回塗って~乾燥させてを繰り返し行い、膜厚を付けていきます。 最終的にクリア層の約5倍の合計150~200μmの膜厚を持ち、深い艶を保ちます。 また、走行時の飛び石や雪かき、乗降時や荷物の積み下ろし時の傷をガードします。 万が一、塗装まで達する傷が入った場合は剥がすことも可能ですが、従来の剥がせる塗装やプロテクションフィルムとは違い、傷が入った場合でもポリッシャーによる研磨で修復が可能で、キレイな状態を長期に亘り維持できるので、剥がす必要はほとんどありません。 【Before】施工前の画像です。     施工前にボンネット塗装の膜厚を測定致します。 新車膜厚は101μmです。     今回のセク依頼はボンネット・フロントバンパー・ルーフ全体的にFenixクリアペイントプロテクションフィルムを施工致します。     施工前にルーフの塗装の膜厚を測定致します。 新車膜厚は110μmです。     カーメイクアートプロでは、仕上がりにこだわり、細部までプロテクションフィルムを施工する為に全てのパーツを脱着して美しく仕上げていきます。     通常の塗装工程は2コート塗装しますが、Fenixペイントプロテクションフィルムは厚みをつけるため約16コート・16回スプレーして乾燥を繰り返し、スプレーすることでクリア感ある分厚いフィルムに変化する特殊フィルムです。     施工後のルーフ膜厚はトータル330μmです。     施工後のトータル膜厚はボンネット349μmで、飛び石傷やウォータースポット、鳥フンなどから大切なお車をガード致します。     【After】 Fenixクリアペイントプロテクションフィルム完成致しました。 ボンネット・フロントバンパー・ルーフ全体にFenixクリアペイントプロテクションフィルムの施工していますが、よく見てもフィルムが貼っているかさえ全くわからないクオリティに仕上がっています。     今回、お客様から限定車のサソリ・ルーフチェッカーデカールを紫外線劣化から防ぎたいとの事で、普段よりも少し膜厚をたっぷりに仕上げております。     また、Fenixオプションにてホイールやキャリパー・ルーフ・カーボンリヤウイングなどにもペイントプロテクションフィルム施工が可能です。     アバルト695車両詳細はこちらから➡https://response.jp/article/2020/05/22/334859.html?utm_source=facebook&utm_medium=socialiPhone   世界トップレベル 塗装タイプで曲面にも自由自在な、次世代ハイエンドペイントプロテクションフィルム。 新発想、スプレーで施工する塗装タイプのペイントプロテクションフィルム「Fenix Scratch Guard」。 愛車のボディに3層構造の新発想スプレー施工・塗装タイプのペイントプロテクションフィルムを施工することによって通常のフィルムタイプでは施工不能だった形状の部分まで施工可能。 傷や飛び石からボディを強力にガードします。     Fenixクリアプロテクション&カラープロテクションフィルムは塗装面を痛めずにフィルムを剥がす事も可能です。     マットブラックやマットグレーその他、カラーは調色次第では100色以上のカラープロテクションフィルムを自由自在にお選び頂けます。     カーメイクアートプロのショールーム内には様々なFenixカラーペイントプロテクションフィルムのサンプルをご用意しております。     サンプルミニボンネットにFenixピンクカラープロテクションフィルム施工サンプルです。     レッドミニボンネットにFenixグリーンマットカラープロテクションフィルム施工サンプルです。     レッドミニボンネットにFenixブルーメタリックカラープロテクションフィルム施工サンプルです。     【VWアルティオンマットグレープロテクションフィルム施工事例】 純正ガンメタリックカラーから、Fenixマットグレーにカラーチェンジペイントプロテクションフィルム施工事例。     Before&After     fenixプロテクションフィルム性能の動画はこちらをご覧下さい→ https://youtu.be/KLNDImcaieU 今回のフェラーリ812fenixプロテクションフィルム施工完成動画はこちらをご覧下さい→ カーメイクアートプロfenixプロテクションフィルムHPはこちらをご覧下さい→ https://www.art-pro.co.jp/service/protectionfilm/ fenix japan公式サイトはこちらをご覧下さい→ https://fenix-sg.jp/ ※カーメイクアートプロではフルフラットキャリアカーを完備しております。 大阪市内までは無料にてご自宅や会社まで引取り納車可能です。 また、遠方のお客様には有料にてお引き取り納車も可能です。 ※カーメイクアートプロでは無料代車5台完備しております。 代車貸出に付きましてはなるべくお早めの事前ご予約、日程のご確認をお願い致します。              

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アルピーヌA110 Fenix Scratch Guard ペイントプロテクションフィルム施工

本日は大阪府よりお越し頂いた「アルピーヌA110」のFenix Scratch Guard施工が完成致しましたのでご紹介致します。 Fenix Scratch Guard(フェニックス スクラッチガード)はスプレーで塗装するペイントプロテクションフィルムです。 一般的なお車の純正塗装の膜圧は約100μmほどしかなく、その中でもクリア層は約40μm程しかありません。 Fenix Scratch Guardはスプレーで約15回塗って~乾燥させてを繰り返し行い、膜圧を付けていきます。 最終的にクリア層の約5倍の合計150〜200μmの膜厚を持ち、深い艶を保ちます。 また走行時の飛び石や雪掻き、乗降時や荷物の積み下ろし時の傷をガードします。 万が一、塗装まで達する傷が入った場合は剥がすことも可能ですが、 従来の剥がせる塗装やプロテクションフィルムとは違い、傷が入った場合でもポリッシャーによる研磨で修復が可能で 綺麗な状態を長期に亘り維持できるので、剥がす必要はほとんどありません。 まずは施工前の膜圧を計測しました。 ボンネット182μmで、フロントフェンダーが173μmでした。 今回の施工依頼は人気の施工箇所フロントバンパー、ボンネット、左右フロントフェンダー、左右ヘッドライトです。 バンパー、ヘッドライト、フォグランプや、フェンダー内のインナーを外して塗装ブースにて施工を進めていきます。   バンパー、ヘッドライトが外れた状態です。 ここからは板金塗装の塗装作業と同じく、丁寧にマスキング作業を行っていきます。 脱着したバンパーはフォグランプを取外して施工します。 表からの見た目では施工しているか分からないように仕上げるため、マスキング作業にはとても時間がかかりますが、 この丁寧なマスキングをすることで段差や切れ目が生じないように綺麗に仕上がるので手が抜けません。 約10回塗り重ねた施工途中の状態です。 だんだんと艶が上がってきているのが写真でもわかります。 塗り上がり、バンパーやライト類を組付けたあと、このままでも納車できるレベルに塗り上がっているのですが、 さらに艶感をあげていくため丁寧に研磨作業を行い仕上げます。 仕上がった状態をご覧下さい。 まずは気になる膜圧から測定です ボンネット387μm フロントフェンダー340μm アルピーヌ  A110 Fenix Scratch Guard施工が完成です。 飛び石対策でプロテクションフィルムをご検討されているお客様はカーメイクアートプロにお任せ下さい。 【After】 Fenixクリアペイントプロテクションフィルム完成致しました。     フロントバンパー・ヘッドライト・ボンネット・フロントフェンダーにFenixクリアペイントプロテクションフィルムの施工をしていますが、よく見てもフィルムが貼っているかすら全くわからないクオリティに仕上がっています。           世界トップレベル 塗装タイプで曲面にも自由自在な、次世代ハイエンドペイントプロテクションフィルム。 新発想、スプレーで施工する塗装タイプのペイントプロテクションフィルム「Fenix Scratch Guard」。 愛車のボディに3層構造の新発想スプレー施工・塗装タイプのペイントプロテクションフィルムを施工することによって通常のフィルムタイプでは施工不能だった形状の部分まで施工可能。 傷や飛び石からボディを強力にガードします。     Fenixクリアプロテクション&カラープロテクションフィルムは塗装面を痛めずにフィルムを剥がす事も可能です。     マットブラックやマットグレーその他、カラーは調色次第では100色以上のカラープロテクションフィルムを自由自在にお選び頂けます。     カーメイクアートプロのショールーム内には様々なFenixカラーペイントプロテクションフィルムのサンプルをご用意しております。     サンプルミニボンネットにFenixピンクカラープロテクションフィルム施工サンプルです。     レッドミニボンネットにFenixグリーンマットカラープロテクションフィルム施工サンプルです。     レッドミニボンネットにFenixブルーメタリックカラープロテクションフィルム施工サンプルです。     【VWアルティオンマットグレープロテクションフィルム施工事例】 純正ガンメタリックカラーから、Fenixマットグレーにカラーチェンジペイントプロテクションフィルム施工事例。     Before&After     fenixプロテクションフィルム性能の動画はこちらをご覧下さい→ https://youtu.be/KLNDImcaieU 今回のフェラーリ812fenixプロテクションフィルム施工完成動画はこちらをご覧下さい→ カーメイクアートプロfenixプロテクションフィルムHPはこちらをご覧下さい→ https://www.art-pro.co.jp/service/protectionfilm/ fenix japan公式サイトはこちらをご覧下さい→ https://fenix-sg.jp/ ※カーメイクアートプロではフルフラットキャリアカーを完備しております。 大阪市内までは無料にてご自宅や会社まで引取り納車可能です。 また、遠方のお客様には有料にてお引き取り納車も可能です。 ※カーメイクアートプロでは無料代車5台完備しております。 代車貸出に付きましてはなるべくお早めの事前ご予約、日程のご確認をお願い致します。              

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