大阪のガラスコーティングCarmake Artpro

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JAGUAR Eペース ULGOAP-1ガラスコーティング施工

こんばんは、コーティング担当山本です。 本日はJAGUAR EペースにULGO AP-1 撥水ガラスコーティングを施工させていただきました。 下処理をしマスキングテープでゴム類などを保護したら磨きこんでいき、   磨き終わりましたら脱脂洗車を行い、 ULGO AP-1 ガラス撥水コーティング(ベースコート)を塗布していきます。 次にULGO SP-1 (トップコート)を塗布した後、 仕上げにLEDパネルでムラが残っていないかチェックして完成です。  

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ニッサンGT-R NISMO Fenix Scratch Guard ペイントプロテクションフィルム施工

本日京都府よりお越し頂いた「ニッサンGT-R NISMO  」のFenix Scratch Guard施工が完成致しましたのでご紹介致します。 Fenix Scratch Guard(フェニックス スクラッチガード)はスプレーで塗装するペイントプロテクションフィルムです。 一般的なお車の純正塗装の膜圧は約100μmほどしかなく、その中でもクリア層は約40μm程しかありません。 Fenix Scratch Guardはスプレーで約15回塗って~乾燥させてを繰り返し行い、膜圧を付けていきます。 最終的にクリア層の約5倍の合計150〜200μmの膜厚を持ち、深い艶を保ちます。 また走行時の飛び石や雪掻き、乗降時や荷物の積み下ろし時の傷をガードします。 万が一、塗装まで達する傷が入った場合は剥がすことも可能ですが、 従来の剥がせる塗装やプロテクションフィルムとは違い、傷が入った場合でもポリッシャーによる研磨で修復が可能で 綺麗な状態を長期に亘り維持できるので、剥がす必要はほとんどありません。 今回の施工依頼は人気の施工箇所フロントバンパー、ボンネット、左右フロントフェンダー、ヘッドライト左右ミラーです。 バンパー、ヘッドライト、フェンダー内のインナーを外して塗装ブースにて施工を進めていきます。 まずは施工前の膜圧を計測しました。 ボンネットが150μmフェンダー64μmでした。 バンパー、ヘッドライトが外れた状態です。 ここからは板金塗装の塗装作業と同じく、丁寧にマスキング作業を行っていきます。 脱着したバンパーはフォグランプを取外して施工します。 表からの見た目では施工しているか分からないように仕上げるため、マスキング作業にはとても時間がかかりますが、 この丁寧なマスキングをすることで段差や切れ目が生じないように綺麗に仕上がるので手が抜けません。 約10回塗り重ねた施工途中の状態です。 だんだんと艶が上がってきているのが写真でもわかります。 塗り上がり、バンパーやライト類を組付けたあと、このままでも納車できるレベルに塗り上がっているのですが、 さらに艶感をあげていくため丁寧に研磨作業を行い仕上げます。 仕上がった状態をご覧下さい。 まずは気になる膜圧から測定です。 ボンネットが333μm フェンダー229μmです。 ニッサンGT-R NISMOのFenix Scratch Guard施工が完成です。 飛び石対策でプロテクションフィルムをご検討されているお客様はカーメイクアートプロにお任せ下さい。

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ポルシェGT3 RS Fenix Scratch Guard ペイントプロテクションフィルム施工

本日大阪府よりお越し頂いた「ポルシェGT3 RS 」のFenix Scratch Guard施工が完成致しましたのでご紹介致します。 Fenix Scratch Guard(フェニックス スクラッチガード)はスプレーで塗装するペイントプロテクションフィルムです。 一般的なお車の純正塗装の膜圧は約100μmほどしかなく、その中でもクリア層は約40μm程しかありません。 Fenix Scratch Guardはスプレーで約15回塗って~乾燥させてを繰り返し行い、膜圧を付けていきます。 最終的にクリア層の約5倍の合計150〜200μmの膜厚を持ち、深い艶を保ちます。 また走行時の飛び石や雪掻き、乗降時や荷物の積み下ろし時の傷をガードします。 万が一、塗装まで達する傷が入った場合は剥がすことも可能ですが、 従来の剥がせる塗装やプロテクションフィルムとは違い、傷が入った場合でもポリッシャーによる研磨で修復が可能で 綺麗な状態を長期に亘り維持できるので、剥がす必要はほとんどありません。 今回の施工依頼は人気の施工箇所フロントバンパー、ボンネット、左右フロントフェンダー、ヘッドライト左右ミラー、左右リアフェンダーです。 バンパー、ヘッドライト、フェンダー内のインナーを外して塗装ブースにて施工を進めていきます。 まずは施工前の膜圧を計測しました。 ボンネットが142μm、フロントフェンダーが72μm、リアフェンダー80μmでした。 バンパー、ヘッドライトが外れた状態です。 ここからは板金塗装の塗装作業と同じく、丁寧にマスキング作業を行っていきます。 脱着したバンパーはフォグランプを取外して施工します。 表からの見た目では施工しているか分からないように仕上げるため、マスキング作業にはとても時間がかかりますが、 この丁寧なマスキングをすることで段差や切れ目が生じないように綺麗に仕上がるので手が抜けません。 約10回塗り重ねた施工途中の状態です。 だんだんと艶が上がってきているのが写真でもわかります。 塗り上がり、バンパーやライト類を組付けたあと、このままでも納車できるレベルに塗り上がっているのですが、 さらに艶感をあげていくため丁寧に研磨作業を行い仕上げます。 仕上がった状態をご覧下さい。 まずは気になる膜圧から測定です。 ボンネット433μm   フロントフェンダー214μm リアフェンダー318μm ポルシェGT3 RSのFenix Scratch Guard施工が完成です。 飛び石対策でプロテクションフィルムをご検討されているお客様はカーメイクアートプロにお任せ下さい。

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ドアツイーターカバー張替

こんにちは。 本日はツイーターカバーの張替えのお話です。 元々は黒の塗装でしたが、黒のアルカンターラで張替えをしていきます。 MDFの上からそのまま塗装していたので塗装が剥離してクラックが入ってますね。 エアー吹くだけでパリパリ剥がれちゃいました。 簡単に剥離する所は剥がして密着している所はそのままペーパー当てて脱脂して下処理完了です。 そして縫製の出来上がった物を張り込みます。 こんな感じに仕上がっております。 前回Gクラスの天井を張替えしたお客様が別件で来店頂いたので組み上がった天井の写真をお見せします。 やはり天井周りはアルカンターラやスエードになるといいですね。 今回はドアトリムの張替えでした。 同様にトランクパネルも張替えております。 次はまたまたレカロのお話になるかと思います。

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メルセデス・ベンツ C43 ULGOAP-1ガラスコーティング施工

こんばんは、コーティング担当山本です。 本日はメルセデス・ベンツ C43にULGO AP-1 撥水ガラスコーティングを施工させていただきました。 下処理をしマスキングテープでゴム類などを保護したら数種類のポリッシャーとコンパウンドを使い分けながらボディーを磨きこんでいきます。 磨き終わりましたら脱脂洗車を行い、 ULGO AP-1 ガラス撥水コーティング(ベースコート)を塗布していきます。 次にULGO SP-1 (トップコート)を塗布した後、 仕上げにLEDパネルでムラが残っていないかチェックして完成です。  

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フェラーリ812 スーパーファースト  Fenix Scratch Guard ペイントプロテクションフィルム施工

本日和歌山県よりお越し頂いた「フェラーリ812 スーパーファースト  」のFenix Scratch Guard施工が完成致しましたのでご紹介致します。 Fenix Scratch Guard(フェニックス スクラッチガード)はスプレーで塗装するペイントプロテクションフィルムです。 一般的なお車の純正塗装の膜圧は約100μmほどしかなく、その中でもクリア層は約40μm程しかありません。 Fenix Scratch Guardはスプレーで約15回塗って~乾燥させてを繰り返し行い、膜圧を付けていきます。 最終的にクリア層の約5倍の合計150〜200μmの膜厚を持ち、深い艶を保ちます。 また走行時の飛び石や雪掻き、乗降時や荷物の積み下ろし時の傷をガードします。 万が一、塗装まで達する傷が入った場合は剥がすことも可能ですが、 従来の剥がせる塗装やプロテクションフィルムとは違い、傷が入った場合でもポリッシャーによる研磨で修復が可能で 綺麗な状態を長期に亘り維持できるので、剥がす必要はほとんどありません。 今回の施工依頼は人気の施工箇所フロントバンパー、ボンネット、左右フロントフェンダー、ヘッドライト左右ミラーです。 バンパー、ヘッドライト、フェンダー内のインナーを外して塗装ブースにて施工を進めていきます。 まずは施工前の膜圧を計測しました。 ボンネットが271μmフェンダーが264μmでした バンパー、ヘッドライトが外れた状態です。 ここからは板金塗装の塗装作業と同じく、丁寧にマスキング作業を行っていきます。 脱着したバンパーはフォグランプを取外して施工します。 表からの見た目では施工しているか分からないように仕上げるため、マスキング作業にはとても時間がかかりますが、 この丁寧なマスキングをすることで段差や切れ目が生じないように綺麗に仕上がるので手が抜けません。   約10回塗り重ねた施工途中の状態です。 だんだんと艶が上がってきているのが写真でもわかります。 塗り上がり、バンパーやライト類を組付けたあと、このままでも納車できるレベルに塗り上がっているのですが、 さらに艶感をあげていくため丁寧に研磨作業を行い仕上げます。 仕上がった状態をご覧下さい。 まずは気になる膜圧から測定です。 ボンネットが665μm フェンダー483μmでした。 フェラーリ812 スーパーファーストのFenix Scratch Guard施工が完成です。 飛び石対策でプロテクションフィルムをご検討されているお客様はカーメイクアートプロにお任せ下さい。        

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新商品!! IKC シルフィードシリーズ 断熱フィルム

皆さんこんばんは! フィルム部の小川です   本日は車両の紹介ではなく、 商品の紹介をさせていただきます IKC様より新商品が出ましたので そちらのご紹介させて頂きます   以前ルミクールシリーズの「NS-03HC」は 紹介させていただきましたが、 シルフィードシリーズ断熱タイプのフィルムは 可視光線透過率7%の「SC-7008」が1番濃かったのですが、 その上を行く濃さのなんと可視光線透過率3%!が新しく登場しました       今まで 「もう少し濃い方が…」 「濃さが足りないから2重貼りに…」 など悩んでいた方、 是非SC-7003で施工してみませんか?   ちなみにこちらのシルフィードシリーズは原着タイプなので、 比較的車内からの視認性が良く退色への劣化もしにくいタイプになりますので安心出来ますね   カーフィルム施工を悩んでる方は是非1度ご相談下さい みなさまのご来店お待ちしております!    

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RECARO CSE張替施工

こんにちは。 本日はレカロCSEの張替えのお話です。 元々ファブリックで状態は綺麗でしたが、車両に合わせて少しデザインを変えて パンチングのコンビで張替えです。 ウレタン修正も含めて作業をしているので、作業自体はかなり時間が掛かってますが 革がパンパンに張ってるので仕上がりはいい感じです。 座面が出来上がると完成していた背面とドッキングします。 配線関係があるので座面のセンターは後で組付けます。 全て組付け細かなシワを調整すれば完成です。 今回はシートのみお預かりなので組付けの完成写真はありません。 年数の経っているシートですがRECAROの中でここまで手の込んだシートは初めてです。 座り心地はいいのでしょう。

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AUDI A7 ULGOガラスコーティング AP-2施工

コーティング担当桝井です。 大阪府和泉市からお越しのAUDI A7です。 本日、施工させて頂いた内容はULGOガラスコーティングAP-2です。 新車ですが少し花粉ジミが付いていたのでまずは下処理を行い、それらの汚れを除去していきます。 専用のクリーナー、コンパウンド、洗剤を使い洗っていきます。 下処理が終われば、ボディ磨きに入ります。 マスキングテープでエンブレム、ドアノブなどに貼っていきます。 ボディー面は少し、スクラッチ傷が多々ありましたが、ULGOオリジナルコンパウンドとポリッシャーでパリッと磨き上げました! 磨き終われば、ULGOガラスコーティングAP-2とトップコートのSP-2を塗り込めば完成です。 ボディーはコーティングを塗ることでかなり艶がでて輝いています。 新車の時にコーティングしておけば、汚れなども 付着しにくく、洗車もかなり楽になります。 この度はご依頼頂きありがとうございました。

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Benz ヘッドレスト作製

こんにちは。 本日はベンツヘッドレスト作製のお話です。 これがオリジナルの状態です。 状態は綺麗ですが、目的は色の変更です。 少し古めなベンツによくあるヘッドレストは猫耳と呼ばれてますね。 多分。   表皮を剥がして型取り等をやっていくのですが、表皮がパンパンに張るように ウレタンが入っているので剥がすと全体的にウレタンがへしゃげていたり縮んでるのです。 角だけ異様に膨らんだのが分かりますかね。 これだけ縮んでるので全体的にウレタンを裏技使って復活させてからの 型取り縫製です。 そしてこれが完成。 ではないのです。 今は型取りをして合った物が出来ているか試作で作っただけです。 ほぼ大丈夫そうですが、少し調整をして本番を作ります。 革がまだ手元にないので完成はまだまだ先ですが。

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Benz G class天井張替

こんにちは。 本日は前々回の続きのGクラス天井張替えのお話です。 前回は純正のウレタンの剥離まででしたが、ここから型取り・縫製をして 張込した所まで一気に飛びます。 今回は純正のAピラーがアルカンターラのダークグレーだったので それに合わせて生地を取寄せてます。 写真だと真っ黒ですけど… 実際に車両へ入れるとこんな感じ。 サンルーフも同時に張替えです。 今回はディーラーさんとの作業なので、こちらでは仮組の状態で終了です。 空冷ビートルの方も徐々に進んで、後はガラスをはめ込みしてパーツを組付ければ完成です。 ちなみに私のビートルは濃いオレンジ?のスエードです。 純正以外の色にするのもいいですよ。

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ダイハツ トール フィルム施工!!

皆さんこんばんは! フィルム部の小川です。 本日ご紹介するのは、ダイハツ トール です! こちらのお車には、 IKC ルミクール NS-015HC (13%)を リア5面に施工させて頂きました! こちらは、クォーターガラスに施工し、スライドドアは未施工の状態です! 内側からの見え方はそんなに落ちることは無いですね。 スライドドア施工前 スライドドア施工後 外側からだとこれぐらい見えにくくなった状態です! プライバシーはばっちり確保できてますね! 本日はこの辺で! お問い合わせお待ちしています!    

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Beetle 天井張替施工

こんにちは。 本日は空冷ビートルの天井張替えのお話です。 とりあえずリア3面とフロントガラスを外しましょう。 リアシートも外しましょう。 吊っている縫製が切れてるので真ん中がぱっくり開いてますね。 本来針金と天井生地が縫製されて合体しているのですが、袋状の布が風化して 千切れて一気に落ちてきました。 応急処置でワイヤーで生地と針金が固定されていたのでそこしか引っ付いてません。 とりあえず全て撤去しました。 元の防音材がパサパサになっていたので新しく張付け。 自分の車をやってるだけに作業はスムーズに進みます。 この防音材を自分の車には入れてないので雨の音がびっくりするくらい響くので 必要だと確信しました。 新しい生地に針金を通して固定していきます。 今回の生地はフラット4から入手してます。 前後のセンターのみ仮で固定し、ここから四方八方テンションを掛けたりゴソゴソしながら 調整をしてシワを無くしていきます。 これが一番時間掛かるんです。 と、言う事で本日はここまでで、続きは完成したら載せます。  

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Benz G classバイザー張替

こんにちは。 本日はベンツGクラス(ゲレンデ)のバイザー張替えのお話です。 まずはバラシていきます。 ミラーカバーを外し、半田付けされている配線を外していきます。 全て外すとこのような状態です。 さらに表面のPVCを剥がすと発泡スチロールむき出しになります。 ここから少し下処理します。 そして袋状に縫製したアルカンターラを被せます。 ここからは編み込みで閉じてフィットさせます。 地道に一針ずつ糸を拾います。 テンションを掛けて縛るとバシっとします。 後は部品を組付ければ完成です。 そして 同時に天井も進めてますが、年式は新しいものの純正のままではウレタンが劣化して いずれ垂れ下がってくるので先に生地とウレタンを除去します。 地道な作業なのでまだまだ長い闘いが続きそうです。

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BMW 3シリーズ 断熱フィルム施工!!

皆さんこんばんは! フィルム部の小川です。 本日ご紹介するのは、新型のBMW 3シリーズです! 施工フィルムは、 シルフィード FGR-3500をリアに、 シルフィード FGR-500をフロントに施工させていただきました。 フロントに施工させていただいた、 FGR-500はフロントガラスに施工しても、 数値上では車検をクリアできるフィルムになりますので、 透明度・視認性も抜群です!   リアに施工させていただいた、FGR-3500 は、 反射系の薄めのスパッタゴールドのフィルムになりますので、 透明フィルムより断熱効果がきたいできます! これから暖かくなってきますので、 暑くなる夏までに施工を検討してみてはいかがでしょうか!! お問い合わせお待ちしております。  

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AUDI S3シートヒーター取付

こんにちは。 本日はアウディS3のフロントシートにシートヒーター取付のお話です。 まず、シートをばらしていきます。 シート裏のカプラー等も外します。 電動なのでモーターが3個ありますね。 とりあえず、座面と背面を分離します。 そしてフレームとウレタンも分離 ウレタンと表皮を分離します。 後はヒーターパッドを内蔵して表皮を戻し、逆の手順で組み上げていきます。 背面も一緒ですね。 今回スイッチはセンターコンソールに欲しいとの事なので、シガーとバランス良く並べました。 組付けるとこのような感じに仕上がります。 違和感無しですね。 ココにスイッチがあったらな~と思いましたらお問合せ下さい。 来店頂いて車両を見ながらの打合せがベストです。

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Mercedes Benz C180 ULGOガラスコーティングAP-1施工

コーティング担当 桝井です。 大阪府岸和田市からお越しのMercedes Benz C180です。 本日、施工させて頂いた内容はULGOガラスコーティングAP-1です。 まずはこちらをご覧ください。 上からボンネットの内側、ドアの内側、トランクの内側になります。 かなり砂埃、雨ジミ、グリスの汚れが目立ちます。 外側の細部にもかなり汚れが溜まっています。   まずは下処理を行い、それらの汚れを除去していきます。 専用のクリーナー、コンパウンド、洗剤を使い洗っていきます。 かなり汚れていたので、長時間洗うのに時間がかかりました。 下処理が終われば、ボディ磨きに入ります。 マスキングテープでエンブレム、ドアノブなどに貼っていきます。 ボディー面は少し、スクラッチ傷が多々ありましたが、ULGOオリジナルコンパウンドとポリッシャーでパリッと磨き上げました! 磨き終われば、ULGOガラスコーティングAP-1とトップコートのSP-1を塗り込み、 LEDパネルでしっかりムラのチェックをし、細部も汚れのチェックをすれば完成です。   ボディーはコーティングを塗ることでかなり艶がでて輝いています。 各部分もかなり、リフレッシュし、まるで新車の時のように仕上がっております。 この度はご依頼頂きありがとうございました。

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