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VWゴルフ ステアリングエアバック張替

こんにちは。 本日はゴルフ6のエアバックの張替えのお話です。 張替えをするとエアバックが開かなくなる可能性があるので、了承頂いたお客様のみ 張替えを行っております。 とりあえずエアバックを解体していきます。 これが破裂した時に飛び出てくる袋です。 エアバックの内側を見ると切り込みがあり、その箇所から裂けて袋がでます。 そして裏側から固定されている部分を剥がせばエンブレムが取れます。 ここからは型取り縫製を行っていきます。 下処理として生地が入るようにリューターで掘っていきます。 これをしないとエンブレムが収まらないです。 で いきなり完成です。 今回は他の場所にも青色が入るので、ステッチを青色で入れてます。 また色々と完成したらアップしていきます。    

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BMW X2張替施工

こんにちは。 年明け第一回目のブログはX2の張替えのお話です。 純正はMスポーツなのでアルカンターラとファブリックのコンビです。 ドアトリムはファブリックですね。 今回の張替えは新車の張替えです。 純正グレードでは配色が決まってしまいますし、車種によっては オーダーに数ヶ月~1年掛るので純正仕様での張替えもたまにあります。 今回はライトブラウンの革で張替えをしました。 ドアトリムも同様にライトブラウンに張替えです。 センターコンソールも同じく張替えました。 以外かもしれませんが、新車からの張替依頼が一番多く頂いてます。 もちろん新車でなくても中古車でも全然問題なしです。 ちょっとした事でもお気軽にお問合せ下さい。

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メルセデス・ベンツ GLC220d ULGO AP-1 撥水ガラスコーティング施工

本日はメルセデス・ベンツ GLC220dにULGO AP-1 撥水ガラスコーティングを施工させていただきました。 下処理をしマスキングテープでゴム類などを保護したら磨きこんでいき、 磨き終わりましたら脱脂洗車を行い、 ULGO AP-1 ガラス撥水コーティング(ベースコート)を塗布していきます。 次にULGO SP-1 (トップコート)を塗布した後、 仕上げにLEDパネルでムラが残っていないかチェックして完成です。

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マセラティ クワトロポルテ Fenix Scratch Guard ペイントプロテクションフィルム施工

本日は大阪府よりお越し頂いた「マセラティ クワトロポルテ 」のFenix Scratch Guard施工が完成致しましたのでご紹介致します。 Fenix Scratch Guard(フェニックス スクラッチガード)はスプレーで塗装するペイントプロテクションフィルムです。 一般的なお車の純正塗装の膜圧は約100μmほどしかなく、その中でもクリア層は約40μm程しかありません。 Fenix Scratch Guardはスプレーで約15回塗って~乾燥させてを繰り返し行い、膜圧を付けていきます。 最終的にクリア層の約5倍の合計150〜200μmの膜厚を持ち、深い艶を保ちます。 また走行時の飛び石や雪掻き、乗降時や荷物の積み下ろし時の傷をガードします。 万が一、塗装まで達する傷が入った場合は剥がすことも可能ですが、 従来の剥がせる塗装やプロテクションフィルムとは違い、傷が入った場合でもポリッシャーによる研磨で修復が可能で 綺麗な状態を長期に亘り維持できるので、剥がす必要はほとんどありません。 今回の施工依頼は人気の施工箇所フロントバンパー、ボンネット、左右フロントフェンダー、左右サイドステップカバーです。 まずは施工前の膜圧を計測しました。 ボンネットが287μmで、フェンダーが61μmでした。 ここからは板金塗装の塗装作業と同じく、丁寧にマスキング作業を行っていきます 表からの見た目では施工しているか分からないように仕上げるため、マスキング作業にはとても時間がかかりますが、 この丁寧なマスキングをすることで段差や切れ目が生じないように綺麗に仕上がるので手が抜けません。   良く乗り降り時にスリ傷が良く着く箇所なので、今回はマセラティエントランスモールにも プロテクションフィルム施工致しました。   約10回塗り重ねた施工途中の状態です。 だんだんと艶が上がってきているのが写真でもわかります。 塗り上がり、バンパーやライト類を組付けたあと、このままでも納車できるレベルに塗り上がっているのですが、 さらに艶感をあげていくため丁寧に研磨作業を行い仕上げます。 仕上がった状態をご覧下さい。 まずは気になる膜圧から測定です。 ボンネット612μm フロントフェンダー193μm マセラティ クワトロポルテのFenix Scratch Guard施工が完成です。 プロテクションフィルム施工の事ならカーメイクアートプロにお任せ下さい。

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マセラティ クアトロポルテ シート修理

こんにちは。 今回はマセラティのクワトロポルテのシート修理のお話です。 ドア側のサイドサポートは乗り降りする際に踏んでしまうので、 サポートのウレタンが潰れてしまい、今回はその潰れたウレタンの修理です。 反対側のサポートと写真を見比べるとウレタンが潰れてるのが分かりますね。 シートをばらし、ウレタンを見ると見事に潰れてました。 とりあえずウレタンを盛らずに復元させると8割程復活しました。 潰れてるからと言ってむやみにウレタンを盛るのではなく、 復元させてから足らない分を復活させていきます。 少し擦れてウレタンが削れている箇所があったので5mmのウレタンを張り付けて削って成形します。 削ってるので実際残ってるのは2mmとか3mm程度だと思います。 あとは、表皮とウレタンをドッキングさせる針金がウレタンから外れていたので こちらも復旧させて表皮を戻します。 これが外れているとシートが立体にならず、シートカバーのように表皮が浮いてしまいます。 ある程度年式が経ってると外れてるケースが多いです。 どうしてもシワは残りますが、革の弛みが無くなり、ウレタンが復活しました。 こんな作業もやってますので、お気軽にお問合せ下さい。     稀に問い合わせがありますが、一からウレタン成形してシートを作る事はしておりませんので。

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MAZDA COSMO SPORTS シートレストア~前編~

こんにちは。 本日はコスモスポーツのシートのレストアのお話です。 劣化して座面の生地が破れてしまったり、周りの合皮も硬くなり糸も劣化で切れたりしているので 復活させていきます。 とりあえず、バラシていきます。 が 早速、悲惨な事に… シートレールのネジが折れました。 しかも4本中3本も… 裏側を見るとサビサビです。 そりゃ固着して折れますわ。 って事でひたすら削ってナットを飛ばします。 折れた分だけだと中途半端なので4個ともナットを削り飛ばしました。 そして友人に溶接してもらい、とりあえずシートフレームは復活。 次に問題なのはこちら。 表皮を剥がすとウレタンがクッキーのようになっておりました。 周りはクッション性もあるので大丈夫ですが、センターは作り替えになります。 純正表皮から型取りをしたので、表皮ベースでウレタンを作製していきます。 今の所はここまでで、ウレタン作製に時間が掛かるので進み次第アップします。

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ロールスロイス ファントム Ceramic PRO 9H 施工完成

こんばんは、 今回はロールスロイスファントムのセラミックプロ9Hコーティングビフォー&アフターのご紹介をします。 ボンネットには細かな傷が無数に付いていますので、複数のポリッシャーとコンパウンドを使い分けながら 鏡面磨きをかけ、スクラッチ傷を磨き取っていきます。 Before スクラッチ傷も全て除去して鏡面仕上げの完成!! 鏡面仕上げが終わりましたら脱脂洗車を行い、 Ceramic PRO 9Hを塗布して行き、 トップコートにCeramic PRO LIGHTを塗布して完成です。 After 最後に動画を載せているので是非ご覧になってください。

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ランボルギーニ アヴェンタドール Fenix Scratch Guard ペイントプロテクションフィルム施工

本日は奈良県よりお越し頂いた「ランボルギーニ アヴェンタドール 」のFenix Scratch Guard施工が完成致しましたのでご紹介致します。 Fenix Scratch Guard(フェニックス スクラッチガード)はスプレーで塗装するペイントプロテクションフィルムです。 一般的なお車の純正塗装の膜圧は約100μmほどしかなく、その中でもクリア層は約40μm程しかありません。 Fenix Scratch Guardはスプレーで約15回塗って~乾燥させてを繰り返し行い、膜圧を付けていきます。 最終的にクリア層の約5倍の合計150〜200μmの膜厚を持ち、深い艶を保ちます。 また走行時の飛び石や雪掻き、乗降時や荷物の積み下ろし時の傷をガードします。 万が一、塗装まで達する傷が入った場合は剥がすことも可能ですが、 従来の剥がせる塗装やプロテクションフィルムとは違い、傷が入った場合でもポリッシャーによる研磨で修復が可能で 綺麗な状態を長期に亘り維持できるので、剥がす必要はほとんどありません。 今回の施工依頼は人気の施工箇所フロントバンパー、ボンネット、左右フロントフェンダー、ヘッドライトです。 バンパー、ヘッドライト、フォグランプや、フェンダー内のインナーを外して塗装ブースにて施工を進めていきます。 バンパー、ヘッドライトが外れた状態です。 ここからは板金塗装の塗装作業と同じく、丁寧にマスキング作業を行っていきます。 脱着したバンパーはフォグランプを取外して施工します。 表からの見た目では施工しているか分からないように仕上げるため、マスキング作業にはとても時間がかかりますが、 この丁寧なマスキングをすることで段差や切れ目が生じないように綺麗に仕上がるので手が抜けません。 約10回塗り重ねた施工途中の状態です。 だんだんと艶が上がってきているのが写真でもわかります。 塗り上がり、バンパーやライト類を組付けたあと、このままでも納車できるレベルに塗り上がっているのですが、 さらに艶感をあげていくため丁寧に研磨作業を行い仕上げます。 仕上がった状態をご覧下さい。 ランボルギーニ アヴェンタドール のFenix Scratch Guard施工が完成です。 飛び石対策でプロテクションフィルムをご検討されているお客様はカーメイクアートプロにお任せ下さい。

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BMW Z3 張替~続編~

こんにちは。 本日は前回のZ3の続編でございます。 サイドブレーキグリップを張替えしていきます。 とりあえず、純正の革を剥がし、丸裸にしてしまいます。 革調になっているので、グレードによってはこのラバーの状態の車もあるんでしょう。 この状態で型取りをし、ちょろっと縫製を入れます。 後は編み込んで縛っていきます。 完成形はこんな感じです。 張替えの終わったダッシュ周りも組付け出来たので、あとは細かなパーツを 進めて行けば完成です。 同時進行でこの天井も進めていきます。 さて、なんの車かはお楽しみで。

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BMW Z3 張替途中

こんにちは。 本日はベントレーの続きのお話をするはずが、 完成の写真を撮り損ねてしまいましたので、現在やっているZ3のお話にします。 元はダークレッドの革に同色のステッチが入っていたのですが、今回は 明るめの赤にライトグレーのステッチで張替え中です。 写真では色目が変わるのでステッチが完全に白ですね。 Z3なので少し前の車両ですが、ウッドの割れもなく大切に乗られているのでしょう。 ダッシュボード周りです。 これは助手席側の部品で真ん中にエアバックが入ります。 革でダッシュボードを張替えると縮みますので今回は同色の合皮を使用しております。 ドアトリムも張替えをしていくので現在バラシ中でございます。 来週末くらいにはそこそこ進んでいると思うので、またアップします。

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RANGE ROVER Ceramic PRO 9H 10層コーティング施工

こんにちは!本日はRANGE ROVERの Ceramic PRO 9H 10層コーティングを途中ですがご紹介致します! こちらのお車は新車で入庫しました(^^) 新車でもきちんとポリッシュし、9Hを密着させるためにナノポリッシュを塗り込み、 それが終われば9Hを10回、トップコートのCeramic PRO LIGHTを1回塗り込んでいきます!! まだ途中ですが残りの塗り込みも頑張ります!

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ベントレー 天井張替

こんにちは。 本日は今年多めのベントレー天井垂れのお話です。 見事に垂れてますね。 いつものようにさらっと剥がれてしまいます。 どうしても間にいるウレタンが劣化すると重みでこうなりますよね。 特殊工具でガシガシと劣化したウレタンを剥離し、新たにウレタンを張り付けます。 この段階でもかなり甦ってますよね。 とりあえず天井本体はここまでとし、次は革の方の処理です。 革にもウレタンが少し残っているのでこれを除去。 する前に ベントレーの天井の革の方にはこのような薄いフィルムはあります。 恐らくボンドなのかな?と思いますが何かは不明です。 これも革から剥離しているので地道に剥がします。 これが薄くて簡単に破れるので案外時間が掛かります。 今日はここまでにしておきます。

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ロールスロイス ファントム Ceramic PRO 9H コーティング施工 下準備

こんばんは、 コーティング担当 山本です。 本日はロールスロイス ファントムにCeramic PRO 9Hをコーティング施工する為の下準備をしました。 車内掃除、下処理を済ませた後、 ゴム類などをマスキングテープを使い保護していきボディを磨き込んでいきます。 磨き込みが終わりましたら脱脂洗車を行い下準備完了です。

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JAGUAR XK-R ルームクリーニング

こんにちは。 本日はジャガーXK-Rのルームクリーニングのお話です。 内装がベージュ系ですが、シートやドア等は結構綺麗でしたがどうしても運転の際に握る ステアリングはよく汚れますね。 部分的に革の剥がれがありますが、ここまで綺麗になります。 糸を編み込んでいる箇所は凹凸があるので汚れが溜まりやすいのですね。 後はパドルシフトの裏側ですね。 普段見えない箇所ですし、これだけ黒くなっていても覗き込んで見る事は無いでしょうし、 チラッと見えても影かな?と思うくらいですね。 クリーニング後はここまで綺麗になります。 今回、クリーニング後にリペアをしますのでステアリングの部分的に色が抜けてる箇所も 少し色を入れて綺麗にしていきます。 そして、同時に平行で進めているBMW Z3です。 赤色の箇所を全て外していきます。 どのようになるかはお楽しみです。

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メルセデスベンツ Eクーペ Fenix Scratch Guard ペイントプロテクションフィルム施工

本日は愛知県よりお越し頂いた「メルセデスベンツ Eクーペ 」のFenix Scratch Guard施工が完成致しましたのでご紹介致します。 Fenix Scratch Guard(フェニックス スクラッチガード)はスプレーで塗装するペイントプロテクションフィルムです。 一般的なお車の純正塗装の膜圧は約100μmほどしかなく、その中でもクリア層は約40μm程しかありません。 Fenix Scratch Guardはスプレーで約15回塗って~乾燥させてを繰り返し行い、膜圧を付けていきます。 最終的にクリア層の約5倍の合計150〜200μmの膜厚を持ち、深い艶を保ちます。 また走行時の飛び石や雪掻き、乗降時や荷物の積み下ろし時の傷をガードします。 万が一、塗装まで達する傷が入った場合は剥がすことも可能ですが、 従来の剥がせる塗装やプロテクションフィルムとは違い、傷が入った場合でもポリッシャーによる研磨で修復が可能で 綺麗な状態を長期に亘り維持できるので、剥がす必要はほとんどありません。 まずは施工前の膜圧を計測しました。 ボンネットが123μmで、フェンダーが128μmでした。 今回の施工依頼は人気の施工箇所フロントバンパー、ボンネット、左右フロントフェンダー、ヘッドライトです。 バンパー、ヘッドライト、フォグランプや、フェンダー内のインナーを外して塗装ブースにて施工を進めていきます。 バンパー、ヘッドライトが外れた状態です。 ここからは板金塗装の塗装作業と同じく、丁寧にマスキング作業を行っていきます。 脱着したバンパーはフォグランプを取外して施工します。 表からの見た目では施工しているか分からないように仕上げるため、マスキング作業にはとても時間がかかりますが、 この丁寧なマスキングをすることで段差や切れ目が生じないように綺麗に仕上がるので手が抜けません。 約10回塗り重ねた施工途中の状態です。 だんだんと艶が上がってきているのが写真でもわかります。 塗り上がり、バンパーやライト類を組付けたあと、このままでも納車できるレベルに塗り上がっているのですが、 さらに艶感をあげていくため丁寧に研磨作業を行い仕上げます。 仕上がった状態をご覧下さい。 まずは気になる膜圧から測定です。 ボンネット401μm フロントフェンダー349μm メルセデスベンツ EクーペのFenix Scratch Guard施工が完成です。 飛び石対策でプロテクションフィルムをご検討されているお客様はカーメイクアートプロにお任せ下さい。

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ベントレー コンチネンタル GT Fenix Scratch Guard ペイントプロテクションフィルム施工

  本日は大阪府よりお越し頂いた「ベントレー コンチネンタル GT 」のFenix Scratch Guard施工が完成致しましたのでご紹介致します。 Fenix Scratch Guard(フェニックス スクラッチガード)はスプレーで塗装するペイントプロテクションフィルムです。 一般的なお車の純正塗装の膜圧は約100μmほどしかなく、その中でもクリア層は約40μm程しかありません。 Fenix Scratch Guardはスプレーで約15回塗って~乾燥させてを繰り返し行い、膜圧を付けていきます。 最終的にクリア層の約5倍の合計150〜200μmの膜厚を持ち、深い艶を保ちます。 また走行時の飛び石や雪掻き、乗降時や荷物の積み下ろし時の傷をガードします。 万が一、塗装まで達する傷が入った場合は剥がすことも可能ですが、 従来の剥がせる塗装やプロテクションフィルムとは違い、傷が入った場合でもポリッシャーによる研磨で修復が可能で 綺麗な状態を長期に亘り維持できるので、剥がす必要はほとんどありません。 まずは施工前の膜圧を計測しました。 ボンネットが231μmで、フェンダーが175μmでした。 今回の施工依頼は人気の施工箇所フロントバンパー、ボンネット、左右フロントフェンダー、ヘッドライトです。 バンパー、ヘッドライト、フォグランプや、フェンダー内のインナーを外して塗装ブースにて施工を進めていきます。 バンパー、ヘッドライトが外れた状態です。 ここからは板金塗装の塗装作業と同じく、丁寧にマスキング作業を行っていきます。 脱着したバンパーはフォグランプを取外して施工します。 表からの見た目では施工しているか分からないように仕上げるため、マスキング作業にはとても時間がかかりますが、 この丁寧なマスキングをすることで段差や切れ目が生じないように綺麗に仕上がるので手が抜けません。 約10回塗り重ねた施工途中の状態です。 だんだんと艶が上がってきているのが写真でもわかります。 塗り上がり、バンパーやライト類を組付けたあと、このままでも納車できるレベルに塗り上がっているのですが、 さらに艶感をあげていくため丁寧に研磨作業を行い仕上げます。 仕上がった状態をご覧下さい。 まずは気になる膜圧から測定です。 ボンネット554μm フロントフェンダー375μm ベントレー コンチネンタル GT のFenix Scratch Guard施工が完成です。 飛び石対策でプロテクションフィルムをご検討されているお客様はカーメイクアートプロにお任せ下さい。

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