大阪のガラスコーティングCarmake Artpro

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JAGUAR Eペース ULGOAP-1ガラスコーティング施工

こんばんは、コーティング担当山本です。 本日はJAGUAR EペースにULGO AP-1 撥水ガラスコーティングを施工させていただきました。 下処理をしマスキングテープでゴム類などを保護したら磨きこんでいき、   磨き終わりましたら脱脂洗車を行い、 ULGO AP-1 ガラス撥水コーティング(ベースコート)を塗布していきます。 次にULGO SP-1 (トップコート)を塗布した後、 仕上げにLEDパネルでムラが残っていないかチェックして完成です。  

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MASERATI GRANSPORT バイザー張替

こんにちは。 本日はマセラティ グランスポーツのバイザー張替えのお話です。 グランスポーツ特有のメッシュ生地です。 もう廃盤となり入手出来ない生地ですが、こっそりと赤と黒のメッシュを在庫で持ってます。 型取りや加工をするので剥離します。 天井と同じくウレタンが劣化してベタベタになってます。 型取り・縫製をし袋状にし、被せてフィッチングを確認。 一発で合ったので反対側も処理していきます。 こちらはミラーが付いているので外します。 かなり丈夫についてる場合はガラスが割れそうで怖いです。 そしてウルトラスエードで張替え完了。 反対側も同じく。 このグランスポーツは内装の色々な箇所を張替えしていくので、都度更新していきます。

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AUDI R8 ステアリング張替

こんにちは。 本日はアウディR8のステアリング張替えのお話です。 まず、純正の糸を切って革を剥がしていきます。 この糸が特殊でシートの縫製等に使用している糸ではなく、ナイロンのかなり丈夫な 糸を使ってました。 ここまで糸を切れば後はべろっと剥がします。 張付けに使用されていたボンドを除去します。 これが残っていると表面に凸凹が出たりと後々影響が出ます。 今回は太巻きにアルカンターラで張替えなので、ウレタンを仕込みます。 ウレタンの巻き付け完了です。 溝がある所は縫い代がハマるので必要です。 元々がウレタン成形のハンドルであれば同じように溝を掘ってあげれば 段差のない綺麗な仕上がりになりますが、その分時間は必要です。 型取り・縫製をしたアルカンターラを巻き込み、糸で編み込んでいきます。 ステアリングはシビアなので1mmでも誤差があると生地が届かなかったり 被さったりするので、何度も調整するので時間が結構掛かります。 編み込みが出来れば部品を組付けて車両へ取付します。 ホーンパッドは以前、どこかの業者さんが施工したそうで、糸の色を合わせたので バッチリですね。 久々に見ましたが、やはりR8はカッコいいです。  

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MITSUOKA Ryugiシートヒーター取付

こんにちは。 本日は光岡 リューギのシートヒーター取付のお話です。 ファブリックシートはヒーターの効きがいいので弱でも十分なくらい温まります。 とりあえず剥離 トヨタ系は針金とこのゴム紐のコンビがちょこちょこあります。 ヒーターパッドを張り付けて戻していくいつもの流れですね。 座面もこのようにパッドを入れます。 シートの窪みはこのようにして固定されているので立体的なシートになっているのです。 針金・ゴムヒモ・マジックテープ等 メーカーによって様々な固定方法されてるので面白いです。 後は元に戻して車両に組付ければ完成です。 今回はコンソールにスイッチを取付てます。 どちらから見ても見やすく、操作しやすくいいですね。  

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AUDI A8 Ceramic Pro9H 1層施工

コーティング担当桝井です。 大阪府和泉市からお越しのAUDI A8です。 本日、施工させて頂いた内容はCeramic Pro9H 1層施工です。 まずは下処理を行い、専用のクリーナー、洗剤などで汚れを除去していきます。 下処理が終われば、ボディ磨きに入ります。 マスキングテープでエンブレム、ドアノブなどに貼っていきます。 ボディー面は少し、スクラッチ傷が多々ありましたが、ULGOオリジナルコンパウンドとポリッシャーでパリッと磨き上げました! 磨き終われば、脱脂洗車を行い、9Hの密着剤の ナノポリッシュをポリッシャーで塗り込み 少しおいてから9Hを塗り込んでいきます。 ボディーはコーティングを塗ることでかなり艶がでて輝いています。 Ceramic Pro9Hは1層でも充分な効果が発揮されますので4層までもなーとお悩みのオーナー様は 一度、1層からでも試して頂いてもいいかと思います! 新車の時にコーティングしておけば、汚れなども 付着しにくく、洗車もかなり楽になります。 この度はご依頼頂きありがとうございました。

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アートプロ NEW FACE 新人STAFF!!

皆さんこんばんは! フィルム部の小川です! 本日はNEW FACE 新人スタッフの 曾 智鵬(ソ チホウ)君のご紹介です。   4年間整備士学校に通い、 今年卒業とともにアートプロの仲間になってくれました! 5月から作業に携わり、基礎から学んでもらっています! あせらず、しっかりと技術を盗み、 身に付けてもらいたいと思います。 頑張っている姿を数枚ちらり!     これから一人前になるまで時間は掛かるかと思いますが、 皆様の期待と応援よろしくお願い致します。  

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MINI F54 CLUBMAN張替

こんにちは。 本日はミニ クラブマンのシート張替えのお話です。 純正シートもデザインに凝ってますね。 って事でとりあえずバラしていきます。 フレームの波うちも色々と強度計算等されているのでしょう。 とか色々思いつつ。 表皮を剥がしウレタンのみの状態に。 張替えと同時にヒーターも内蔵していきます。 後はいつものCリングで固定しつつ戻していきます。 組み上がるとこのような感じです。 グレーの革に黒のステッチとパイピングでいい感じに。 シートセンターも縦のタックロールとパンチングのコンビです。 そしてヒータースイッチはどちらからでも見やすい位置に設置しております。 いつもながらMINIのオーナーさんはオシャレなデザインが思いつくなぁ~と思いますね。  

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RECARO C Classic張替

こんにちは。 本日はレカロCクラシックの張替えのお話です。 見た感じは破れも無く状態がいいですね。 とりあえずシートをひっくり返しすと表皮がこのように針金で固定されているので外していきます。 表皮剥がすと表皮と一緒に縫製されているウレタンがベトベトになってました。 このギヤの後ろにもボルトがあるので外します。 座面のサイドサポートの表皮を剥がすとごっそり穴が開いてました。 とりあえず埋めましょう。 そしてもう一層張って削ってここからもう少し成形し表皮を被せます。 これで復活です。 こんな感じでちょこちょこ補修しつつ張替えていきます。 そして本来はバックポケットが無いのですが、新たにポケットを付け縫製しました。 マップルくらいなら入るでしょう。 バランスも悪くないですね。 そしてなんだかんだで完成。 ちょこちょこっとデザイン変えてますが、これでまだまだ使用できるでしょう‼   そんな感じです。  

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Benzヘッドレスト張替

こんにちは。 本日は前回試作まで進んだベンツのヘッドレストのお話です。 今回はシートと色を合わせるので近い色の革を手配し LEDERZENTRUMの職人に革をペイントしてもらい 縫製を進めていきます。 まずは縫製してパーツを作っていきます。 合わせた後はステッチを入れたりパイピングを入れたりしていきます。 後はこの3個をドッキングすれば縫製は完了しヘッドレストに被せます。 こんな感じに完成。 ヘドレストは袋状なので縫製する時や被せる時に革がクシャクシャなっても 塗膜が剥がれないのは流石LEDERZENTRUMの塗装と技術だなと思いました。 そんなこんなで完成したので、今回のお話はここまでです。

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ポルシェ GT3 Fenix Scratch Guard ペイントプロテクションフィルム施工

本日は大阪府よりお越し頂いた「ポルシェ GT3 」のFenix Scratch Guard施工が完成致しましたのでご紹介致します。 Fenix Scratch Guard(フェニックス スクラッチガード)はスプレーで塗装するペイントプロテクションフィルムです。 一般的なお車の純正塗装の膜圧は約100μmほどしかなく、その中でもクリア層は約40μm程しかありません。 Fenix Scratch Guardはスプレーで約15回塗って~乾燥させてを繰り返し行い、膜圧を付けていきます。 最終的にクリア層の約5倍の合計150〜200μmの膜厚を持ち、深い艶を保ちます。 また走行時の飛び石や雪掻き、乗降時や荷物の積み下ろし時の傷をガードします。 万が一、塗装まで達する傷が入った場合は剥がすことも可能ですが、 従来の剥がせる塗装やプロテクションフィルムとは違い、傷が入った場合でもポリッシャーによる研磨で修復が可能で 綺麗な状態を長期に亘り維持できるので、剥がす必要はほとんどありません。 今回の施工依頼はオールペイントです。まずは施工前の膜圧を計測しました。 ボンネットが142μm フェンダーが155μm ドア162μm ルーフ250μm リアフェンダー19.1μmです。 ここからは板金塗装の塗装作業と同じく、丁寧にマスキング作業を行っていきます 表からの見た目では施工しているか分からないように仕上げるため、マスキング作業にはとても時間がかかりますが、 この丁寧なマスキングをすることで段差や切れ目が生じないように綺麗に仕上がるので手が抜けません。 ミラーカバー分解 黒い部分は全てマット仕上げです。 約10回塗り重ねた施工途中の状態です。 だんだんと艶が上がってきているのが写真でもわかります。 塗り上がり、バンパーやライト類を組付けたあと、このままでも納車できるレベルに塗り上がっているのですが、 さらに艶感をあげていくため丁寧に研磨作業を行い仕上げます。 仕上がった状態をご覧下さい。 まずは気になる膜圧から測定です。   ボンネットが478μm フェンダーが382μm ドア382μm ルーフ474μm リアフェンダー293μmです。 ポルシェGT3のFenix Scratch Guard施工が完成です。 プロテクションフィルム施工の事ならカーメイクアートプロにお任せ下さい。    

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ニッサンGT-R NISMO Fenix Scratch Guard ペイントプロテクションフィルム施工

本日京都府よりお越し頂いた「ニッサンGT-R NISMO  」のFenix Scratch Guard施工が完成致しましたのでご紹介致します。 Fenix Scratch Guard(フェニックス スクラッチガード)はスプレーで塗装するペイントプロテクションフィルムです。 一般的なお車の純正塗装の膜圧は約100μmほどしかなく、その中でもクリア層は約40μm程しかありません。 Fenix Scratch Guardはスプレーで約15回塗って~乾燥させてを繰り返し行い、膜圧を付けていきます。 最終的にクリア層の約5倍の合計150〜200μmの膜厚を持ち、深い艶を保ちます。 また走行時の飛び石や雪掻き、乗降時や荷物の積み下ろし時の傷をガードします。 万が一、塗装まで達する傷が入った場合は剥がすことも可能ですが、 従来の剥がせる塗装やプロテクションフィルムとは違い、傷が入った場合でもポリッシャーによる研磨で修復が可能で 綺麗な状態を長期に亘り維持できるので、剥がす必要はほとんどありません。 今回の施工依頼は人気の施工箇所フロントバンパー、ボンネット、左右フロントフェンダー、ヘッドライト左右ミラーです。 バンパー、ヘッドライト、フェンダー内のインナーを外して塗装ブースにて施工を進めていきます。 まずは施工前の膜圧を計測しました。 ボンネットが150μmフェンダー64μmでした。 バンパー、ヘッドライトが外れた状態です。 ここからは板金塗装の塗装作業と同じく、丁寧にマスキング作業を行っていきます。 脱着したバンパーはフォグランプを取外して施工します。 表からの見た目では施工しているか分からないように仕上げるため、マスキング作業にはとても時間がかかりますが、 この丁寧なマスキングをすることで段差や切れ目が生じないように綺麗に仕上がるので手が抜けません。 約10回塗り重ねた施工途中の状態です。 だんだんと艶が上がってきているのが写真でもわかります。 塗り上がり、バンパーやライト類を組付けたあと、このままでも納車できるレベルに塗り上がっているのですが、 さらに艶感をあげていくため丁寧に研磨作業を行い仕上げます。 仕上がった状態をご覧下さい。 まずは気になる膜圧から測定です。 ボンネットが333μm フェンダー229μmです。 ニッサンGT-R NISMOのFenix Scratch Guard施工が完成です。 飛び石対策でプロテクションフィルムをご検討されているお客様はカーメイクアートプロにお任せ下さい。

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ポルシェGT3 RS Fenix Scratch Guard ペイントプロテクションフィルム施工

本日大阪府よりお越し頂いた「ポルシェGT3 RS 」のFenix Scratch Guard施工が完成致しましたのでご紹介致します。 Fenix Scratch Guard(フェニックス スクラッチガード)はスプレーで塗装するペイントプロテクションフィルムです。 一般的なお車の純正塗装の膜圧は約100μmほどしかなく、その中でもクリア層は約40μm程しかありません。 Fenix Scratch Guardはスプレーで約15回塗って~乾燥させてを繰り返し行い、膜圧を付けていきます。 最終的にクリア層の約5倍の合計150〜200μmの膜厚を持ち、深い艶を保ちます。 また走行時の飛び石や雪掻き、乗降時や荷物の積み下ろし時の傷をガードします。 万が一、塗装まで達する傷が入った場合は剥がすことも可能ですが、 従来の剥がせる塗装やプロテクションフィルムとは違い、傷が入った場合でもポリッシャーによる研磨で修復が可能で 綺麗な状態を長期に亘り維持できるので、剥がす必要はほとんどありません。 今回の施工依頼は人気の施工箇所フロントバンパー、ボンネット、左右フロントフェンダー、ヘッドライト左右ミラー、左右リアフェンダーです。 バンパー、ヘッドライト、フェンダー内のインナーを外して塗装ブースにて施工を進めていきます。 まずは施工前の膜圧を計測しました。 ボンネットが142μm、フロントフェンダーが72μm、リアフェンダー80μmでした。 バンパー、ヘッドライトが外れた状態です。 ここからは板金塗装の塗装作業と同じく、丁寧にマスキング作業を行っていきます。 脱着したバンパーはフォグランプを取外して施工します。 表からの見た目では施工しているか分からないように仕上げるため、マスキング作業にはとても時間がかかりますが、 この丁寧なマスキングをすることで段差や切れ目が生じないように綺麗に仕上がるので手が抜けません。 約10回塗り重ねた施工途中の状態です。 だんだんと艶が上がってきているのが写真でもわかります。 塗り上がり、バンパーやライト類を組付けたあと、このままでも納車できるレベルに塗り上がっているのですが、 さらに艶感をあげていくため丁寧に研磨作業を行い仕上げます。 仕上がった状態をご覧下さい。 まずは気になる膜圧から測定です。 ボンネット433μm   フロントフェンダー214μm リアフェンダー318μm ポルシェGT3 RSのFenix Scratch Guard施工が完成です。 飛び石対策でプロテクションフィルムをご検討されているお客様はカーメイクアートプロにお任せ下さい。

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ドアツイーターカバー張替

こんにちは。 本日はツイーターカバーの張替えのお話です。 元々は黒の塗装でしたが、黒のアルカンターラで張替えをしていきます。 MDFの上からそのまま塗装していたので塗装が剥離してクラックが入ってますね。 エアー吹くだけでパリパリ剥がれちゃいました。 簡単に剥離する所は剥がして密着している所はそのままペーパー当てて脱脂して下処理完了です。 そして縫製の出来上がった物を張り込みます。 こんな感じに仕上がっております。 前回Gクラスの天井を張替えしたお客様が別件で来店頂いたので組み上がった天井の写真をお見せします。 やはり天井周りはアルカンターラやスエードになるといいですね。 今回はドアトリムの張替えでした。 同様にトランクパネルも張替えております。 次はまたまたレカロのお話になるかと思います。

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メルセデス・ベンツ C43 ULGOAP-1ガラスコーティング施工

こんばんは、コーティング担当山本です。 本日はメルセデス・ベンツ C43にULGO AP-1 撥水ガラスコーティングを施工させていただきました。 下処理をしマスキングテープでゴム類などを保護したら数種類のポリッシャーとコンパウンドを使い分けながらボディーを磨きこんでいきます。 磨き終わりましたら脱脂洗車を行い、 ULGO AP-1 ガラス撥水コーティング(ベースコート)を塗布していきます。 次にULGO SP-1 (トップコート)を塗布した後、 仕上げにLEDパネルでムラが残っていないかチェックして完成です。  

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フェラーリ812 スーパーファースト  Fenix Scratch Guard ペイントプロテクションフィルム施工

本日和歌山県よりお越し頂いた「フェラーリ812 スーパーファースト  」のFenix Scratch Guard施工が完成致しましたのでご紹介致します。 Fenix Scratch Guard(フェニックス スクラッチガード)はスプレーで塗装するペイントプロテクションフィルムです。 一般的なお車の純正塗装の膜圧は約100μmほどしかなく、その中でもクリア層は約40μm程しかありません。 Fenix Scratch Guardはスプレーで約15回塗って~乾燥させてを繰り返し行い、膜圧を付けていきます。 最終的にクリア層の約5倍の合計150〜200μmの膜厚を持ち、深い艶を保ちます。 また走行時の飛び石や雪掻き、乗降時や荷物の積み下ろし時の傷をガードします。 万が一、塗装まで達する傷が入った場合は剥がすことも可能ですが、 従来の剥がせる塗装やプロテクションフィルムとは違い、傷が入った場合でもポリッシャーによる研磨で修復が可能で 綺麗な状態を長期に亘り維持できるので、剥がす必要はほとんどありません。 今回の施工依頼は人気の施工箇所フロントバンパー、ボンネット、左右フロントフェンダー、ヘッドライト左右ミラーです。 バンパー、ヘッドライト、フェンダー内のインナーを外して塗装ブースにて施工を進めていきます。 まずは施工前の膜圧を計測しました。 ボンネットが271μmフェンダーが264μmでした バンパー、ヘッドライトが外れた状態です。 ここからは板金塗装の塗装作業と同じく、丁寧にマスキング作業を行っていきます。 脱着したバンパーはフォグランプを取外して施工します。 表からの見た目では施工しているか分からないように仕上げるため、マスキング作業にはとても時間がかかりますが、 この丁寧なマスキングをすることで段差や切れ目が生じないように綺麗に仕上がるので手が抜けません。   約10回塗り重ねた施工途中の状態です。 だんだんと艶が上がってきているのが写真でもわかります。 塗り上がり、バンパーやライト類を組付けたあと、このままでも納車できるレベルに塗り上がっているのですが、 さらに艶感をあげていくため丁寧に研磨作業を行い仕上げます。 仕上がった状態をご覧下さい。 まずは気になる膜圧から測定です。 ボンネットが665μm フェンダー483μmでした。 フェラーリ812 スーパーファーストのFenix Scratch Guard施工が完成です。 飛び石対策でプロテクションフィルムをご検討されているお客様はカーメイクアートプロにお任せ下さい。        

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新商品!! IKC シルフィードシリーズ 断熱フィルム

皆さんこんばんは! フィルム部の小川です   本日は車両の紹介ではなく、 商品の紹介をさせていただきます IKC様より新商品が出ましたので そちらのご紹介させて頂きます   以前ルミクールシリーズの「NS-03HC」は 紹介させていただきましたが、 シルフィードシリーズ断熱タイプのフィルムは 可視光線透過率7%の「SC-7008」が1番濃かったのですが、 その上を行く濃さのなんと可視光線透過率3%!が新しく登場しました       今まで 「もう少し濃い方が…」 「濃さが足りないから2重貼りに…」 など悩んでいた方、 是非SC-7003で施工してみませんか?   ちなみにこちらのシルフィードシリーズは原着タイプなので、 比較的車内からの視認性が良く退色への劣化もしにくいタイプになりますので安心出来ますね   カーフィルム施工を悩んでる方は是非1度ご相談下さい みなさまのご来店お待ちしております!    

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RECARO CSE張替施工

こんにちは。 本日はレカロCSEの張替えのお話です。 元々ファブリックで状態は綺麗でしたが、車両に合わせて少しデザインを変えて パンチングのコンビで張替えです。 ウレタン修正も含めて作業をしているので、作業自体はかなり時間が掛かってますが 革がパンパンに張ってるので仕上がりはいい感じです。 座面が出来上がると完成していた背面とドッキングします。 配線関係があるので座面のセンターは後で組付けます。 全て組付け細かなシワを調整すれば完成です。 今回はシートのみお預かりなので組付けの完成写真はありません。 年数の経っているシートですがRECAROの中でここまで手の込んだシートは初めてです。 座り心地はいいのでしょう。

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