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ロールスロイス ファントム Ceramic PRO 9H 施工完成

こんばんは、 今回はロールスロイスファントムのセラミックプロ9Hコーティングビフォー&アフターのご紹介をします。 ボンネットには細かな傷が無数に付いていますので、複数のポリッシャーとコンパウンドを使い分けながら 鏡面磨きをかけ、スクラッチ傷を磨き取っていきます。 Before スクラッチ傷も全て除去して鏡面仕上げの完成!! 鏡面仕上げが終わりましたら脱脂洗車を行い、 Ceramic PRO 9Hを塗布して行き、 トップコートにCeramic PRO LIGHTを塗布して完成です。 After 最後に動画を載せているので是非ご覧になってください。

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ランボルギーニ アヴェンタドール Fenix Scratch Guard ペイントプロテクションフィルム施工

本日は奈良県よりお越し頂いた「ランボルギーニ アヴェンタドール 」のFenix Scratch Guard施工が完成致しましたのでご紹介致します。 Fenix Scratch Guard(フェニックス スクラッチガード)はスプレーで塗装するペイントプロテクションフィルムです。 一般的なお車の純正塗装の膜圧は約100μmほどしかなく、その中でもクリア層は約40μm程しかありません。 Fenix Scratch Guardはスプレーで約15回塗って~乾燥させてを繰り返し行い、膜圧を付けていきます。 最終的にクリア層の約5倍の合計150〜200μmの膜厚を持ち、深い艶を保ちます。 また走行時の飛び石や雪掻き、乗降時や荷物の積み下ろし時の傷をガードします。 万が一、塗装まで達する傷が入った場合は剥がすことも可能ですが、 従来の剥がせる塗装やプロテクションフィルムとは違い、傷が入った場合でもポリッシャーによる研磨で修復が可能で 綺麗な状態を長期に亘り維持できるので、剥がす必要はほとんどありません。 今回の施工依頼は人気の施工箇所フロントバンパー、ボンネット、左右フロントフェンダー、ヘッドライトです。 バンパー、ヘッドライト、フォグランプや、フェンダー内のインナーを外して塗装ブースにて施工を進めていきます。 バンパー、ヘッドライトが外れた状態です。 ここからは板金塗装の塗装作業と同じく、丁寧にマスキング作業を行っていきます。 脱着したバンパーはフォグランプを取外して施工します。 表からの見た目では施工しているか分からないように仕上げるため、マスキング作業にはとても時間がかかりますが、 この丁寧なマスキングをすることで段差や切れ目が生じないように綺麗に仕上がるので手が抜けません。 約10回塗り重ねた施工途中の状態です。 だんだんと艶が上がってきているのが写真でもわかります。 塗り上がり、バンパーやライト類を組付けたあと、このままでも納車できるレベルに塗り上がっているのですが、 さらに艶感をあげていくため丁寧に研磨作業を行い仕上げます。 仕上がった状態をご覧下さい。 ランボルギーニ アヴェンタドール のFenix Scratch Guard施工が完成です。 飛び石対策でプロテクションフィルムをご検討されているお客様はカーメイクアートプロにお任せ下さい。

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BMW Z3 張替~続編~

こんにちは。 本日は前回のZ3の続編でございます。 サイドブレーキグリップを張替えしていきます。 とりあえず、純正の革を剥がし、丸裸にしてしまいます。 革調になっているので、グレードによってはこのラバーの状態の車もあるんでしょう。 この状態で型取りをし、ちょろっと縫製を入れます。 後は編み込んで縛っていきます。 完成形はこんな感じです。 張替えの終わったダッシュ周りも組付け出来たので、あとは細かなパーツを 進めて行けば完成です。 同時進行でこの天井も進めていきます。 さて、なんの車かはお楽しみで。

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BMW Z3 張替途中

こんにちは。 本日はベントレーの続きのお話をするはずが、 完成の写真を撮り損ねてしまいましたので、現在やっているZ3のお話にします。 元はダークレッドの革に同色のステッチが入っていたのですが、今回は 明るめの赤にライトグレーのステッチで張替え中です。 写真では色目が変わるのでステッチが完全に白ですね。 Z3なので少し前の車両ですが、ウッドの割れもなく大切に乗られているのでしょう。 ダッシュボード周りです。 これは助手席側の部品で真ん中にエアバックが入ります。 革でダッシュボードを張替えると縮みますので今回は同色の合皮を使用しております。 ドアトリムも張替えをしていくので現在バラシ中でございます。 来週末くらいにはそこそこ進んでいると思うので、またアップします。

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RANGE ROVER Ceramic PRO 9H 10層コーティング施工

こんにちは!本日はRANGE ROVERの Ceramic PRO 9H 10層コーティングを途中ですがご紹介致します! こちらのお車は新車で入庫しました(^^) 新車でもきちんとポリッシュし、9Hを密着させるためにナノポリッシュを塗り込み、 それが終われば9Hを10回、トップコートのCeramic PRO LIGHTを1回塗り込んでいきます!! まだ途中ですが残りの塗り込みも頑張ります!

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ベントレー 天井張替

こんにちは。 本日は今年多めのベントレー天井垂れのお話です。 見事に垂れてますね。 いつものようにさらっと剥がれてしまいます。 どうしても間にいるウレタンが劣化すると重みでこうなりますよね。 特殊工具でガシガシと劣化したウレタンを剥離し、新たにウレタンを張り付けます。 この段階でもかなり甦ってますよね。 とりあえず天井本体はここまでとし、次は革の方の処理です。 革にもウレタンが少し残っているのでこれを除去。 する前に ベントレーの天井の革の方にはこのような薄いフィルムはあります。 恐らくボンドなのかな?と思いますが何かは不明です。 これも革から剥離しているので地道に剥がします。 これが薄くて簡単に破れるので案外時間が掛かります。 今日はここまでにしておきます。

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ロールスロイス ファントム Ceramic PRO 9H コーティング施工 下準備

こんばんは、 コーティング担当 山本です。 本日はロールスロイス ファントムにCeramic PRO 9Hをコーティング施工する為の下準備をしました。 車内掃除、下処理を済ませた後、 ゴム類などをマスキングテープを使い保護していきボディを磨き込んでいきます。 磨き込みが終わりましたら脱脂洗車を行い下準備完了です。

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JAGUAR XK-R ルームクリーニング

こんにちは。 本日はジャガーXK-Rのルームクリーニングのお話です。 内装がベージュ系ですが、シートやドア等は結構綺麗でしたがどうしても運転の際に握る ステアリングはよく汚れますね。 部分的に革の剥がれがありますが、ここまで綺麗になります。 糸を編み込んでいる箇所は凹凸があるので汚れが溜まりやすいのですね。 後はパドルシフトの裏側ですね。 普段見えない箇所ですし、これだけ黒くなっていても覗き込んで見る事は無いでしょうし、 チラッと見えても影かな?と思うくらいですね。 クリーニング後はここまで綺麗になります。 今回、クリーニング後にリペアをしますのでステアリングの部分的に色が抜けてる箇所も 少し色を入れて綺麗にしていきます。 そして、同時に平行で進めているBMW Z3です。 赤色の箇所を全て外していきます。 どのようになるかはお楽しみです。

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メルセデスベンツ Eクーペ Fenix Scratch Guard ペイントプロテクションフィルム施工

本日は愛知県よりお越し頂いた「メルセデスベンツ Eクーペ 」のFenix Scratch Guard施工が完成致しましたのでご紹介致します。 Fenix Scratch Guard(フェニックス スクラッチガード)はスプレーで塗装するペイントプロテクションフィルムです。 一般的なお車の純正塗装の膜圧は約100μmほどしかなく、その中でもクリア層は約40μm程しかありません。 Fenix Scratch Guardはスプレーで約15回塗って~乾燥させてを繰り返し行い、膜圧を付けていきます。 最終的にクリア層の約5倍の合計150〜200μmの膜厚を持ち、深い艶を保ちます。 また走行時の飛び石や雪掻き、乗降時や荷物の積み下ろし時の傷をガードします。 万が一、塗装まで達する傷が入った場合は剥がすことも可能ですが、 従来の剥がせる塗装やプロテクションフィルムとは違い、傷が入った場合でもポリッシャーによる研磨で修復が可能で 綺麗な状態を長期に亘り維持できるので、剥がす必要はほとんどありません。 まずは施工前の膜圧を計測しました。 ボンネットが123μmで、フェンダーが128μmでした。 今回の施工依頼は人気の施工箇所フロントバンパー、ボンネット、左右フロントフェンダー、ヘッドライトです。 バンパー、ヘッドライト、フォグランプや、フェンダー内のインナーを外して塗装ブースにて施工を進めていきます。 バンパー、ヘッドライトが外れた状態です。 ここからは板金塗装の塗装作業と同じく、丁寧にマスキング作業を行っていきます。 脱着したバンパーはフォグランプを取外して施工します。 表からの見た目では施工しているか分からないように仕上げるため、マスキング作業にはとても時間がかかりますが、 この丁寧なマスキングをすることで段差や切れ目が生じないように綺麗に仕上がるので手が抜けません。 約10回塗り重ねた施工途中の状態です。 だんだんと艶が上がってきているのが写真でもわかります。 塗り上がり、バンパーやライト類を組付けたあと、このままでも納車できるレベルに塗り上がっているのですが、 さらに艶感をあげていくため丁寧に研磨作業を行い仕上げます。 仕上がった状態をご覧下さい。 まずは気になる膜圧から測定です。 ボンネット401μm フロントフェンダー349μm メルセデスベンツ EクーペのFenix Scratch Guard施工が完成です。 飛び石対策でプロテクションフィルムをご検討されているお客様はカーメイクアートプロにお任せ下さい。

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ベントレー コンチネンタル GT Fenix Scratch Guard ペイントプロテクションフィルム施工

  本日は大阪府よりお越し頂いた「ベントレー コンチネンタル GT 」のFenix Scratch Guard施工が完成致しましたのでご紹介致します。 Fenix Scratch Guard(フェニックス スクラッチガード)はスプレーで塗装するペイントプロテクションフィルムです。 一般的なお車の純正塗装の膜圧は約100μmほどしかなく、その中でもクリア層は約40μm程しかありません。 Fenix Scratch Guardはスプレーで約15回塗って~乾燥させてを繰り返し行い、膜圧を付けていきます。 最終的にクリア層の約5倍の合計150〜200μmの膜厚を持ち、深い艶を保ちます。 また走行時の飛び石や雪掻き、乗降時や荷物の積み下ろし時の傷をガードします。 万が一、塗装まで達する傷が入った場合は剥がすことも可能ですが、 従来の剥がせる塗装やプロテクションフィルムとは違い、傷が入った場合でもポリッシャーによる研磨で修復が可能で 綺麗な状態を長期に亘り維持できるので、剥がす必要はほとんどありません。 まずは施工前の膜圧を計測しました。 ボンネットが231μmで、フェンダーが175μmでした。 今回の施工依頼は人気の施工箇所フロントバンパー、ボンネット、左右フロントフェンダー、ヘッドライトです。 バンパー、ヘッドライト、フォグランプや、フェンダー内のインナーを外して塗装ブースにて施工を進めていきます。 バンパー、ヘッドライトが外れた状態です。 ここからは板金塗装の塗装作業と同じく、丁寧にマスキング作業を行っていきます。 脱着したバンパーはフォグランプを取外して施工します。 表からの見た目では施工しているか分からないように仕上げるため、マスキング作業にはとても時間がかかりますが、 この丁寧なマスキングをすることで段差や切れ目が生じないように綺麗に仕上がるので手が抜けません。 約10回塗り重ねた施工途中の状態です。 だんだんと艶が上がってきているのが写真でもわかります。 塗り上がり、バンパーやライト類を組付けたあと、このままでも納車できるレベルに塗り上がっているのですが、 さらに艶感をあげていくため丁寧に研磨作業を行い仕上げます。 仕上がった状態をご覧下さい。 まずは気になる膜圧から測定です。 ボンネット554μm フロントフェンダー375μm ベントレー コンチネンタル GT のFenix Scratch Guard施工が完成です。 飛び石対策でプロテクションフィルムをご検討されているお客様はカーメイクアートプロにお任せ下さい。

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ランボルギーニ ウラカン ペルフォルマンテ Fenix Scratch Guard等々施工

  ランボルギーニの新型スーパースポーツモデル「ウラカン ペルフォルマンテ」が入庫 フロント廻りへのFenix Scratch Guard施工、フロント以外へのCeramic PRO 9H コーティング、 BRAY ウィンドウガラスプロテクション施工とフルメニューでの作業をご依頼頂きました   至る所にカーボンパーツが使用され、アクティブエアロダイナミクスシステム搭載で速さに磨きがかかった まさしく「史上最速の量産車」だと言える一台ですね 「ヴェルデ・マンティス」というグリーンのカラーも綺麗で目を引きます 今回の施工の様子を「CARMAKE ARTPRO YouTube Channel」にアップしましたので、 是非こちらもご覧になられてくださいね

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ベントレー 天井垂れ

こんにちは。 本日はよくあるベントレーの天井垂れの補修作業のお話です。 見事にデローンと垂れてますね。 ベントレーやフェラーリの場合、天井生地が革なのでウレタンが劣化してしまうと 重みで一気に落ちてきますね。 さらっと剥がれます。 これをいつものようにゴシゴシと劣化したウレタンを除去していきます。 全て処理が終わると新たにウレタンを張り付けて純正の天井生地を張りなおせば完成です。 これでスッキリ元通り。 天井が垂れると頭に当たったり、ルームミラーの中でユラユラと揺れる天井が気になったりしますので このような事がありましたらお気軽にお問合せ下さい。

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ランボルギーニ ウラカン ULGO AP-1 撥水ガラスコーティング施工

こんばんは 、コーティング担当山本です。 本日はランボルギーニ ウラカンにULGO AP-1 撥水ガラスコーティングを施工させていただきました。 下処理をしマスキングテープでゴム類などを保護したら磨きこんでいき、 磨き終わりましたらULGO AP-1 ガラス撥水コーティング(ベースコート)を塗布していきます。 次にULGO SP-1 (トップコート)を塗布した後、 仕上げにLEDパネルでムラが残っていないかチェックして完成です。  

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BMW X3 Ceramic PRO 9H コーティングメンテナンス施工

こんにちは! 本日はBMW X3のCeramic PRO 9H コーティングメンテナンス施工をご紹介致します! こちらのお車は少しシミなどがありお客様が気にされていたので、 しっかりポリッシュしてCeramic PRO 9Hを2層追加施工させていただきました! 磨いて追加でコーティングを塗り込んでいるので艶感が上がり新車のように仕上がりました!

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トヨタ アルファード ULGO AP-1 撥水ガラスコーティング施工

こんばんは 、コーティング担当山本です。 本日はトヨタ アルファードにULGO AP-1 撥水ガラスコーティングを施工させていただきました。 下処理をしマスキングテープでゴム類などを保護したら磨きこんでいき、 磨き終わりましたらULGO AP-1 ガラス撥水コーティング(ベースコート)を塗布していきます。 次にULGO SP-1 (トップコート)を塗布した後、 仕上げにLEDパネルでムラが残っていないかチェックして完成です。

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AUDI A6 天井張替完成 & 三菱 デリカ 内装張替完成

こんにちは。 本日は前回の続きのアウディA6の天井張替完成などなどのお話です。 ヒートガンで温めながら接着していきます。 アシストグリップの窪みがあったり全体的に湾曲しているので初めてだと結構難しいですよ。 全て張り終えて組み上げるとこんな感じです。 今回は天井を純正のグレーではなく、他の箇所に多いブラウンを天井に持ってきました。 色合いも丁度よくていいですね。 そしてお次はデリカの張替え完成です。 リアシートも同じデザインに合わせております。 シートセンターにはベンツ純正と同じく四角パンチングを施しております。 某有名人のお車ですね。 今回はシートとドアの張替えです、 このような遊び心のあるデザインの張替えも楽しいですよ。 現在はこのシートの張替えをやっております。 次回には完成写真載せますので車種が何かそれまでは内緒にしておきます。

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ランボルギーニ アヴェンタドール FEYNLAB HEAL LITE ガラスコーティング施工

ランボルギーニの「最後の純粋なV12エンジン搭載車」アヴェンタドールが入庫 当店が日本総代理店を務める史上初の「自己修復機能」を持つガラスコーティング剤 「FEYNLAB(ファインラボ)」のHEAL LITE(ヒールライト)を施工させて頂きました   自己修復機能とは何ぞや?という皆様に簡単に能力を説明すると、 「コーティング被膜に付いた小傷(拭き傷や薄い線傷等)が熱による分子復元で消えていく」というものです 少し細かく説明すると、小傷部分にヒートガンや熱湯で熱を加えることでコーティング被膜の粒子が反応し、 約80%程度の確率で傷を自己修復してくれる、という能力を持つコーティング剤となります 反応する温度は50℃以上で、理論上は炎天下の中ボディが熱々に熱せられている時にも反応するとされています もちろん100%自己修復出来るわけでなく、傷の深さ(コーティング層を突き抜けてボディに行っている等)によっては 自己修復が出来ない場合もありますので、その点は予めご了承をお願い申し上げます 今回の施工の様子を「CARMAKE ARTPRO YouTube Channel」にアップしましたので、 是非こちらもご覧になられてくださいね

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