ガラスコーティング 大阪|カーメイクアートプロ|レクサスの施工事例

世界初自己修復
ガラスコーティング
レクサスNX300[FEYNLAB]

世界初!キズを自己修復する
セラミックコーティング日本上陸

FEYNLAB(ファインラボ)は15年以上前に世界で初めて自動車塗装用のセラミックコーティングを開発したアメリカのメーカーです。日々研究を重ねてキズの自己修復というコーティングの理想形を実現した「FEYNLAB Coating System」。 FEYNLABは、コーティング被膜に熱を加えることによって、被膜についた小キズの自己修復を可能にした、各期的なセラミックコーティングです。

熱を加えて小キズの自己修復を実現

洗車等のお手入れでどうしても入ってしまう小キズは完全に防ぐことができません。FEYNLAB HEALシリーズのHEAL PLUS(ヒールプラス)、HEAL LITE(ヒールライト)は、いずれも塗装面を50℃以上に熱を加えると線キズが消え、光沢のある塗装表面がよみがえります。屋外で駐車しているだけでも自己修復性能がはたらき常に自己修復し続けます。

コーティングの膜厚10~12μm

一般的なガラスコーティングの被膜の厚みが0.3μmに対してHEAL PLUSは10~12μmのコーティング被膜を形成します。一般的なガラスコーティングと比較すると33倍以上の被膜が形成され、耐スリ傷性能が向上し深い輝きを放ちます。

セラミック含有率40%

セラミック含有率は40%をほこり、自己修復機能以外に卓越した持続性能、耐紫外線性や耐薬品性を持つコーティング被膜を形成し、驚くほどの光沢性と圧倒的な滑らかさを実現します。

検証動画

COATING COLUMN ガラスコーティング[大阪]

大衆車メーカートヨタが北米を
中心に展開するプレミアムブランド

レクサスはトヨタ自動車が展開している高級車ブランドです。1989年に北米で先行して展開が開始され現在では日本でも展開されています。コンセプトとして、かつて高級車にあったイメージの刷新を行うため、伝統や威厳ではなく高機能・高品質による高級さを追究した。従来の高級車が持っていた伝統や威厳とは違う形の高級さは初めての大衆メーカーの高級車市場への参入となった。目指しているのは安全性と居住性であり、車本来の用途である走るという機能と乗るという機能に対してどこまで性能を高められるのかということに重点が置かれています。

さまざまな種類がある自動車のコート

自動車の塗装を保護する方法にはさまざまなものがあります。古いものだとワックスやポリマーコーティング、比較的新しいものにはガラスコーティングやセラミックコーティングなどがあります。従来の保護方法とは異なるものもあるためどのように選択していいのか分からない人も多くいると思います。ではそれぞれの保護方法にはどのようなものがあるのでしょうか。

カーワックスと
ポリマーコーティング

カーワックスは車の塗装の表面に油脂を乗せ、その油膜によって撥水性を持たせ、艶を持たせるという方法です。靴の表面に油やロウなどを塗り込んで防水をしたり光沢をもたせているのを想像するとわかりやすいでしょう。 しかし油を乗せているだけなのでその持続期間は短く、また表面が汚れているときにワックスの塗布を行うと表面に傷が付いてしまう可能性があります。 ポリマーコーティングに関しても同様で、有機的な樹脂コーティングを行うことによって汚れを防ぎます。こうした油脂系のコーティングの場合、雨が降ると比較的早くコーティングが落ちてしまうことや、日光などの熱ですぐに劣化してしまうことが欠点としてあります。

ガラスコーティングと
ガラス「系」コーティングの違い

ガラスコーティングの場合無機溶剤を表面に吹きかけて膜を作ります。ガラスコーティングの中には無機溶剤だけを使用して行う「ガラス」コーティングと、有機溶剤も含まれた「ガラス系」コーティングがあります。ガラス系コーティングの方が安価で施工も簡単であるものの、有機物が含まれているため劣化のスピードがガラスコーティングよりもはるかに早い傾向にあります。

ガラスコーティングの利点は

それに対して「ガラスコーティング」は施工が難しく価格も高いですが、塗装の表面にもう一枚無機物でできた厚い皮膜を作ることができるため施工してから効果が長く続き長時間汚れが付きにくくなるという効果があります。

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アートプロのカーディティール職人 『匠の技』

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