ガラスコーティング 大阪|カーメイクアートプロ|トヨタの施工事例

トヨタ Esquire
[ULGO AP-1ガラス撥水コーティング施工]
コーティング担当:山本

トヨタ Esquire ULGO AP-1
ガラス撥水コーティング 施工事例

トヨタ EsquireにULGO AP-1 撥水ガラスコーティングを施工させていただきました。

01

丁寧な下処理から作業開

下処理をしマスキングテープでゴム類などを保護したら磨きこんでいきます。

02

丁寧に磨きULGO AP-1を塗布

磨き終わりましたら脱脂洗車を行い、ULGO AP-1 ガラス撥水コーティング(ベースコート)を塗布していきます。

03

仕上げも入念に

仕上げにLEDパネルでムラが残っていないかチェックして完成です。 この度はトヨタのガラスコーティングのご依頼頂きありがとうございました。

COATING COLUMN ガラスコーティング[大阪]

ブランド単体での売り上げが
世界一を誇る世界のトヨタ

トヨタの名前は海外にも知れ渡っており、その耐久性と信頼性の高さは他のメーカーの追従を許しません。日本で20万キロ以上走ったトヨタ車が輸出され海外で走り続けている光景などを見ると技術立国日本のトップクラスの性能を感じることができるでしょう。 カイゼンという言葉が海外でも知られるようになるほど、トヨタのやり方というのは現在でも多くの企業などに学ばれています。そうした常によりより物をという発想が、トヨタというブランドに対する安全性、耐久性、信頼性を生み出しているのです。 こうしたユーザーの信頼性の高さは積み上げられてきた製品への性能からくるものでしょう。

車のコーティングを専門業者で行う理由

自動車を購入したとき、ガソリンスタンドに行ったときなどカーコーティングを勧められることがあります。車の汚れが付きにくくなる、車の見栄えが良くなるなどの謳い文句であるカーコーティングですが、実際にどのようなことをしているのかわかりません。しかし。カーディーラーやガソリンスタンドでカーコーティングを行うよりもカーコーティング専門店で施工した方が圧倒的に良い理由があります。その理由とは一体何でしょうか

コーティングを行う工程は

カーコーティングを行うときには、コーティングを行う前にもいくつかの工程があります。実はコーティングそのものの出来上がりを大きく左右するのがその工程なのです。 コーティングを行う前には車の洗浄、鉄粉の除去、油汚れのクレンジングなどを行います。硬化性のあるコーティングの場合特にこうした洗浄が重要な工程になってくるのです。

汚れが残っているとどうなるのか

スマートフォンの画面にガラスフィルムなどを付けることをイメージするとわかりやすいでしょう。そもそも汚れているものの上にカバーを乗せた場合、フィルムと画面の間にごみが残ってしまうことになります。カーコーティングの場合非常に薄いコーティングを塗装の上に作るためコーティングを行う前の洗浄が非常に重要になってくるのです。こうしたコーティングを行う際には、車の表面を徹底的に洗い流したうえでポリッシャーで表面を磨き上げてからコーティングを行います。

コーティングを行う前に磨き上げる

現在ある塗装にもすでに傷などが付き表面が目に見えないほどの凹凸ができています。そうした凹凸を磨き上げからコーティング剤を塗布します。 当然のことながらこうした作業は屋外で行えば、作業を行っている最中に細かいちりなどが車体に付着する可能性があります。最高のコーティングを行うためにはコーティングを行うための屋内の専用のスペースが必要なのです。

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