ガラスコーティング 大阪|カーメイクアートプロ|日産の施工事例

【日産 R35 GT-R】ガラスコーティング Ceramic PRO 9H 4層コーティング施工

【日産 R35 GT-R】ガラスコーティング施工写真


こんにちは!

日産 R35 GT-R Ceramic PRO 9H 4層コーティング施工のご紹介です!

こちらのお車は新車では無いのですが、オーナー様の保管状態などがいいので、目立つ傷、シミ等々もほぼ無くハードポリッシュする事なく施工させて頂きました!


  

   

  

   

  

   

   

  

   


Ceramic PRO 9Hを施工した事により日頃のメンテナンスなどが非常に楽になり更に綺麗な状態を保ち続けられます!

この度はご依頼頂き、大変ありがとうございました(^^)!


COATING COLUMN ガラスコーティング[大阪]

技術の日産、その一時代先を行く技術力

創業当時から技術の日産として親しまれた日産自動車は先端技術の先駆者として長年多くの技術を開発してきました。販売やマーケティングの苦手さから2017年現在の国内の登録者台数は2位ですが、提携するルノー・日産・三菱アライアンスでの売り上げはトヨタ自動車を超える売り上げ台数です。

カーコーティングとはどんなものなのか

以前は車の表面のメンテナンス方法としてカーワックスを使って車を磨くと言う方法が主流でした。しかし、きちんと洗車してからでないと塗装の表面に傷が付いてしまうことや雨ですぐにワックスが取れてしまうことなどがあります。強い撥水効果や見た目に艶を出すことができるカーワックスを使っての表面保護は以前ほど行われなくなってきています。一方でカーコーティングは車の塗装の表面に強固な皮膜を作り車の塗装を保護する方法です。カーワックスとは違い皮膜ができるためその効果が長持ちすることが利点としてあります。日本を代表するスポーツカーであるGT-Rの生産メーカーでもあり、街乗り、アウトドア、サーキットなどさまざまなシーンで走る車を生産しています。 先進技術の高さに関しては現在も健在であり、自動運転装置の開発などに関しては他のメーカーを先んじているという状況でしょう。モーターショーなどでは私たちに常に新しい発想と技術を見せてくれるメーカーでもあります。

コーティングはどのような仕組みで愛車を守るのか

カーコーティングを行うメリットは何より車を長時間きれいなままで保つことができるという点です。コーティングの方法や種類によってその特徴は異なりますが、コーティングが塗装と汚れの間に入るため直接塗装が汚れることがなく愛車を保護することができるのです。

コーティングを行ううえでの注意点

カーコーティングは塗装の上に保護膜を作り、愛車を守る方法です。しかしその保護膜の下にごみが入ってしまっていてはせっかくのコーティングも意味がありません。現在では手軽にコーティングが行えるコーティング剤などもカー用品店で販売されています。しかしコーティング剤を施す前に、その車の塗装面に付いた傷やごみなども同時に閉じ込めてしまうことになります。自身でカーコーティングが困難なのはそうした理由からなのです。

カーコーティング専門業が施工する場合

専門の業者が施工を行う場合にはまず車の表面を徹底的に洗浄することから始めます。エンブレムや部品の隙間などに付いた汚れなどを徹底的に落とし、また表面のよごれなども洗浄し油も拭き取ります。表面に傷があった場合にはポリッシャーでその傷がなくなるまで塗装を研磨します。こうした下処理をしたうえでコーティングを行わなければコーティングの本当の効果を発揮することはできないのです。

サービス一覧に戻る

アートプロのカーディティール職人 『匠の技』

PLAY MOVIE