大阪のガラスコーティングCarmake Artpro

BLOG

BMW X3内装シート張替施工中

こんにちは。 本日はBMW X3のシート張替えのお話です。 純正は黒革です。 このシートが何色になるのでしょう。 バックパネルを開けると中身が見えます。 ベンチレーションが無いのでシンプルでいいですね。 サイドカバー等を外してから座面と背面を分離します。 そしてフレームとウレタンも分離します。 背面も同じですね。 フレームはスチール剥き出しもありますが、錆止めでちゃんと塗装されております。 最近の純正ヒーターはウレタン側に張り付いている事が多いです。 表皮に縫い付けているとコストや手間が掛かるのでしょうか。 後々、交換する時もこっちの方がいいですもんね。 ここから新たに縫製した表皮を固定していきます。 固定し終わると表側にくるっと返してこんな感じで。 今回は赤色に変身です。 周りは何も固定されていないので、シワシワです。 これは座面の先端にある伸縮するサポートです。 このサポートと先ほどの座面をフレームに組付けます。 このように革が突っ張っていい感じになります。 今回はここまでにしておきますね。

BLOG

ポルシェ フロントガラスプロテクション施工!!

皆さんこんにちは。 フィルム部の小川です。 本日はポルシェにフロントガラスプロテクションフィルムの施工風景をご紹介します。   さくっと画像だけですが、 実際は養生から仕上げまでしっかり施工させて頂いてます。   輸入車のフロントガラスは交換になると高価な車種もございますので、 ぜひ保護の為にもご検討いかがでしょうか? お問い合わせお待ちしております!  

BLOG

LEXUS IS250 部分施工 メンテナンス施工

コーティング担当、桝井です。 富田林市からお越しのS様、LEXUS IS250です。 施工内容はメンテナンスと部分施工になります。 まずはフロントバンパーとサイドステップの 部分磨きとコーティングの塗り込みです。 磨いてはいけない所はマスキングを貼り 磨いていきます。 お客様が以前からグリルの所のシミが 気になっていたので磨かせて頂きました。 それらが終われば脱脂してCeramicPro9Hを 4層塗り込み、最後にトップコートを塗り込めば完成です。 お次はメンテナンスです。 ボディーの隙間、ホイール、エンジンルームを 綺麗にリフレッシュさせて頂きました。 でもS様が日頃の洗車など行っているので とても綺麗な状態でした。 内装の方もレザー部分などクリーナーを使い 綺麗に仕上げさせて致きました。 この度はありがとうございました!

BLOG

BMW 530 内装張替施工

こんにちは。 本日はBMW5シリーズの内装張替えのお話です。 施工前は黒革に黒ステッチの純正です。 まずはサイドカバーから外しましょう。 殆どの車はサイドカバーから外していきます。 そして背面と座面を外します。 純正ヒーターはこのように付いております。 たまーに表皮側にヒーターが縫付されている場合は移植が必要なのでお預かり期間が長くなります。 後は純正のように表皮を固定して。 ぐりっとひっくり返せばこのようになります。 フレームと固定されてないと革が突っ張ってないのでシワクチャです。 フレームと合体させると突っ張るのでこれくらいシワが無くなりますが 後は微調整をしていきます。 完成でこれくらいまでシワを無くします。 完全に無くす事も出来ますが、表面のシボが変わり違和感が出るので馴染むまで少し 乗って頂いた方が最終的期には綺麗な仕上がりになります。 ドアトリムやアームーレスト・グリップもブラウンに張替えです。 純正の真っ黒もアリですし、ブラウンと黒のコンビもアリですね。

BLOG

Cayman天井張替

こんにちは。 本日はポルシェ ケイマンの天井張替えのお話です。 垂れてた生地を剥離した状態です。 とりあえず劣化したウレタンを除去します。 これを掃除機で吸うのですがベタベタなのでたまに詰まります… ブラシで9割程除去して特殊な液剤を使用して細かな残りを除去しました。 今回はスエード生地を張込するので生地自体にウレタンが無いので先にウレタンを張付けします。 そしてウレタンに生地を張る為、ボンドを吹き付け。 生地にもボンドを吹き付けます。 スエードには毛並みがあるので、向きを合わせてまずはフワッと生地をセッティング シワを逃がしつつ徐々に立体に。 引っ張ればシワは無くなりますが、テンションが掛かり過ぎると下のウレタンが凹むので 調整しつつ、徐々に張り込みます。 後は裏側へ折り返して穴がある箇所を開ければ完成です。

BLOG

マクラーレン600LT ULGOガラスコーティングAP-1施工

コーティング担当桝井です。 堺市からお越しのマクラーレン600LTです。 本日、施工させて頂いた内容はULGOガラスコーティングAP-1施工です。 フロント周りはFENIXを施工しています。 まずは下処理を行い、専用のクリーナー、洗剤などで汚れを除去していきます。 下処理が終われば、ボディ磨きに入ります。 マスキングテープでエンブレム、ドアノブなどに貼っていきます。 新車なのですがスクラッチ傷が目立っていました。 ULGOオリジナルコンパウンドとポリッシャーでパリッと磨き上げました! 細かくて大きなポリッシャーが入らない所は ミニポリッシャーが大活躍ですね! 磨き終われば、脱脂洗車を行い、 ベースコートのAP-1 そして仕上げにトップコートのSP-1を塗り込めば完成です。 この度はご依頼頂きありがとうございました。

BLOG

TOYOTA Esquire ULGO AP-1ガラス撥水コーティング施工

こんばんは、コーティング担当山本です。 本日はTOYOTA EsquireにULGO AP-1 撥水ガラスコーティングを施工させていただきました。 下処理をしマスキングテープでゴム類などを保護したら磨きこんでいき、 磨き終わりましたら脱脂洗車を行い、 ULGO AP-1 ガラス撥水コーティング(ベースコート)を塗布していきます。 次にULGO SP-1 (トップコート)を塗布した後、 仕上げにLEDパネルでムラが残っていないかチェックして完成です。

BLOG

FIAT500シートヒーター取付

こんにちは。 本日はフィアット500に後付けシートヒーターの取付のお話です。 純正シートでPVCとファブリックのコンビネーションです。 まず分解をしていきます。 同時にヒーターのスイッチを位置決めして先に穴をあけてます。 ウレタンと表皮が固定しているCリングを外していきます。 剥離後、ヒーターパッドを入れて表皮を戻していけば完了。 と言いつつ、車体側の配線等色々ありますけどね。 パッドが内装されただけなので見た目は変わらず純正のままです。 スイッチはセンター寄りに取付。 ここに取り付ける事で運転席から助手席のスイッチが確認出来るので付けっ放しになっていないか 確認が出来るのです。 お気軽にお問合せ下さい。

施工事例

GranSport

シート・ダッシュボード等がマセラティ特有のメッシュ生地の裏地がべた付きを起こし、表面まで浮き上がって 来てしまい触るとべた付く状態でした。 メッシュ生地の箇所と少し垂れもあった天井も張替え依頼を頂きました。 今回はウルトラスエードの黒とベージュを使用しメッシュ生地の箇所を張替えしました。 全体を黒色にし、ダッシュボードの正面と天井周りをベージュで張替えしましたので 真っ黒にならず、明るさもあり上品な仕上がりとなりました。

BLOG

Ferrari430 SCUDERIA天井張替

こんにちは。 本日はフェラーリ430スクーデリアの天井張り直しのお話です。 お預かりした段階で完全に生地が剥がれ落ちてました。 ピラー類を外してから天井に残っているウレタンを剥がしていきます。 劣化したウレタンを除去した後に元々の生地にウレタンを張付け天井へ張付け。 そして順番に組付けしていきます。 天井張り直しではAピラーを外さないのですが生地が少し浮いていたので補修するのに外しました。 ネジ2本で外れますし。 お客さんには内緒で少し剥がしてボンド入れて張付けてこっそり補修。 そして全て組み上がれば完成です。  

BLOG

MAZDA PREMACY ULGO AP-2疎水コーティング施工

こんばんは、コーティング担当山本です。 本日はMAZDA PREMACYにULGO AP-2 疎水ガラスコーティングを施工させていただきました。 下処理をしマスキングテープでゴム類などを保護したら磨きこんでいきます。 ボディーはくすんでいたのでピカピカになるまで磨き込みました、半分から左側がbeforeで右側がafterになります。 銀色ボディなので少し見にくいかもしれませんが反射して映っている蛍光灯を見ていただければわかると思います、左側はボケていますが右側はクッキリと蛍光灯が映っています。 磨き終わりましたら脱脂洗車を行い、 ULGO AP-2 ガラス疎水コーティング(ベースコート)を塗布していきます。 次にULGO SP-2 (トップコート)を塗布した後、 仕上げにLEDパネルでムラが残っていないかチェックして完成です。  

BLOG

アストンマーチン DB11 ULGOガラスコーティングAP-1施工

コーティング担当桝井です。 堺市からお越しのDB11です。 本日、施工させて頂いた内容はULGOガラスコーティングAP-1施工です。 まずは下処理を行い、専用のクリーナー、洗剤などで汚れを除去していきます。 下処理が終われば、ボディ磨きに入ります。 マスキングテープでエンブレム、ドアノブなどに貼っていきます。 既存車なのでスクラッチ傷が目立っていました。 ULGOオリジナルコンパウンドとポリッシャーでパリッと磨き上げました! 磨き終われば、脱脂洗車を行い、 ベースコートのAP-1 そして仕上げにトップコートのSP-1を 塗り込めば完成です。 それと幌のコーティングも施工致しました。 幌の方も水をかけた時のころころと水が 弾く感じが最高ですよ!笑 この度はご依頼頂きありがとうございました。

BLOG

Maserati Quattroporteダッシュボード張替

こんにちは。 本日は以前途中までお話したマセラティのダッシュボードの続きです。 前回は縫製する所で止まってましたね。 既に完成し納車も終わってますのでただの更新忘れでございます。 縫製後、下処理でウレタンを張り付けたダッシュボードに張込し、車両へ組付ければ完成です。 角度によっては少しテカリはありますが、合皮で施工しても最近の革とあまり差は出ない事と 同じように縮み上がって剥離してくるリスクが無くなります。 高額で純正の様に革で張替えて縮むリスクを背負うか、少し安くてリスクが無くなるか。 どちらでも選ぶ事は可能ですよ。  

BLOG

DODGE VIPER ULGOAP-1ガラス撥水コーティング施工

こんばんは、コーティング担当山本です。 本日はDODGE VIPERにULGO AP-1 撥水ガラスコーティングを施工させていただきましたのをご紹介します。   下処理をしマスキングテープでゴム類などを保護したら磨きこんでいきます。 こちらはbefore/afterの写真になります。 before after   磨き終わりましたら脱脂洗車を行い、 ULGO AP-1 ガラス撥水コーティング(ベースコート)を塗布していきます。 次にULGO SP-1 (トップコート)を塗布した後、 仕上げにLEDパネルでムラが残っていないかチェックして完成です。

BLOG

Lamborghini Murcielago メーターフード張替え

本日はランボルギーニ ムルシエラゴのメーターフード張替えのお話です。 元は黒の本革です。 フェラーリやマセラティ等は革が縮みますが、ランボルギーニのダッシュボード周りの 革が縮むってあまり見た事ないですね。 今回も縮みではなく、雰囲気の変化です。 とありあえずメーターを外します。 劣化で密着が悪くなり、簡単にベロっと剥がれましたが縮みや浮き等は一切ないです。 革の繊維が残っている所は全て除去します。 このままだとボコボコになりますから。 3mmのウレタンを張り付けます。 ウレタン張り完了。 メーターフードの内側は黒に塗装されてますが、ボンドが付かないように養生します。 飛んだボンドを拭き取るとボンドの型や拭き取りに使用する溶剤で変色を起こしたりするからです。 革からアルカンターラに変身中。 写真ではグレーですが、実際はブラックです。 余分な箇所を処理し、裏側に巻き込めば張替えは完了。 後はメーターを組み込めば完成です。

BLOG

フェラーリ F488 スパイダー Fenix Scratch Guard ペイントプロテクションフィルム施工

本日は大阪府よりお越し頂いた「フェラーリ F488 スパイダー 」のFenix Scratch Guard施工が完成致しましたのでご紹介致します。 Fenix Scratch Guard(フェニックス スクラッチガード)はスプレーで塗装するペイントプロテクションフィルムです。 一般的なお車の純正塗装の膜圧は約100μmほどしかなく、その中でもクリア層は約40μm程しかありません。 Fenix Scratch Guardはスプレーで約15回塗って~乾燥させてを繰り返し行い、膜圧を付けていきます。 最終的にクリア層の約5倍の合計150〜200μmの膜厚を持ち、深い艶を保ちます。 また走行時の飛び石や雪掻き、乗降時や荷物の積み下ろし時の傷をガードします。 万が一、塗装まで達する傷が入った場合は剥がすことも可能ですが、 従来の剥がせる塗装やプロテクションフィルムとは違い、傷が入った場合でもポリッシャーによる研磨で修復が可能で 綺麗な状態を長期に亘り維持できるので、剥がす必要はほとんどありません。   まずは施工前の膜圧を計測しました。 ボンネット208μmで、フェンダーが242μmでした。 今回の施工依頼は人気の施工箇所フロントバンパー、ボンネット、左右フロントフェンダー、左右ヘッドライト左右ミラー、左右サイドステップカバーです。 バンパー、ヘッドライト、フォグランプや、フェンダー内のインナーを外して塗装ブースにて施工を進めていきます。 バンパー、ヘッドライトが外れた状態です。 ここからは板金塗装の塗装作業と同じく、丁寧にマスキング作業を行っていきます。 脱着したバンパーはフォグランプを取外して施工します。 表からの見た目では施工しているか分からないように仕上げるため、マスキング作業にはとても時間がかかりますが、 この丁寧なマスキングをすることで段差や切れ目が生じないように綺麗に仕上がるので手が抜けません。 約10回塗り重ねた施工途中の状態です。 だんだんと艶が上がってきているのが写真でもわかります。 塗り上がり、バンパーやライト類を組付けたあと、このままでも納車できるレベルに塗り上がっているのですが、 さらに艶感をあげていくため丁寧に研磨作業を行い仕上げます。 仕上がった状態をご覧下さい。 まずは気になる膜圧から測定です ボンネット400μm フロントフェンダー405μm フェラーリ F488 スパイダーのFenix Scratch Guard施工が完成です。 飛び石対策でプロテクションフィルムをご検討されているお客様はカーメイクアートプロにお任せ下さい。

BLOG

TOYOTA アルファード Fenix Scratch Guard ペイントプロテクションフィルム施工

本日は大阪府よりお越し頂いた「TOYOTA アルファード」のFenix Scratch Guard施工が完成致しましたのでご紹介致します。 Fenix Scratch Guard(フェニックス スクラッチガード)はスプレーで塗装するペイントプロテクションフィルムです。 一般的なお車の純正塗装の膜圧は約100μmほどしかなく、その中でもクリア層は約40μm程しかありません。 Fenix Scratch Guardはスプレーで約15回塗って~乾燥させてを繰り返し行い、膜圧を付けていきます。 最終的にクリア層の約5倍の合計150〜200μmの膜厚を持ち、深い艶を保ちます。 また走行時の飛び石や雪掻き、乗降時や荷物の積み下ろし時の傷をガードします。 万が一、塗装まで達する傷が入った場合は剥がすことも可能ですが、 従来の剥がせる塗装やプロテクションフィルムとは違い、傷が入った場合でもポリッシャーによる研磨で修復が可能で 綺麗な状態を長期に亘り維持できるので、剥がす必要はほとんどありません バンパーが外れた状態です。 ここからは板金塗装の塗装作業と同じく、丁寧にマスキング作業を行っていきます。 脱着したバンパーはフォグランプを取外して施工します。 表からの見た目では施工しているか分からないように仕上げるため、マスキング作業にはとても時間がかかりますが、 この丁寧なマスキングをすることで段差や切れ目が生じないように綺麗に仕上がるので手が抜けません。 約10回塗り重ねた施工途中の状態です。 だんだんと艶が上がってきているのが写真でもわかります。 塗り上がり、バンパーやライト類を組付けたあと、このままでも納車できるレベルに塗り上がっているのですが、 さらに艶感をあげていくため丁寧に研磨作業を行い仕上げます。 仕上がった状態をご覧下さい。 TOYOTA アルファードのFenix Scratch Guard施工が完成です。 飛び石対策でプロテクションフィルムをご検討されているお客様はカーメイクアートプロにお任せ下さい。

BLOG

Mercedes-Benz SL Fenix Scratch Guard ペイントプロテクションフィルム施工

本日大阪府」よりお越し頂いた「Mercedes-Benz SL  」のFenix Scratch Guard施工が完成致しましたのでご紹介致します。 Fenix Scratch Guard(フェニックス スクラッチガード)はスプレーで塗装するペイントプロテクションフィルムです。 一般的なお車の純正塗装の膜圧は約100μmほどしかなく、その中でもクリア層は約40μm程しかありません。 Fenix Scratch Guardはスプレーで約15回塗って~乾燥させてを繰り返し行い、膜圧を付けていきます。 最終的にクリア層の約5倍の合計150〜200μmの膜厚を持ち、深い艶を保ちます。 また走行時の飛び石や雪掻き、乗降時や荷物の積み下ろし時の傷をガードします。 万が一、塗装まで達する傷が入った場合は剥がすことも可能ですが、 従来の剥がせる塗装やプロテクションフィルムとは違い、傷が入った場合でもポリッシャーによる研磨で修復が可能で 綺麗な状態を長期に亘り維持できるので、剥がす必要はほとんどありません。 今回の施工依頼は施工箇所ボンネット、左右フロントフェンダー、左右ヘッドライト、左右ミラー、左右ドア、 左右リアフェンダー、リアバンパー、トランク、ウイング、ルーフ、左右ピラーー、左右サイドステップカバーです。 バンパー、フェンダー内のインナーを外して塗装ブースにて施工を進めていきます。 まずは施工前の膜圧を計測しました。 ボンネットが119μm、ドアが192μm、ルーフ132μmでした ここからは板金塗装の塗装作業と同じく、丁寧にマスキング作業を行っていきます。 脱着したバンパーはフォグランプを取外して施工します。 表からの見た目では施工しているか分からないように仕上げるため、マスキング作業にはとても時間がかかりますが、 この丁寧なマスキングをすることで段差や切れ目が生じないように綺麗に仕上がるので手が抜けません。   約10回塗り重ねた施工途中の状態です。 だんだんと艶が上がってきているのが写真でもわかります。 塗り上がり、バンパーやライト類を組付けたあと、このままでも納車できるレベルに塗り上がっているのですが、 さらに艶感をあげていくため丁寧に研磨作業を行い仕上げます。 仕上がった状態をご覧下さい。 まずは気になる膜圧から測定です。 ボンネットが479μm ドアが437μm ルーフが316μmでした Mercedes-Benz SLのFenix Scratch Guard施工が完成です。飛び石対策でプロテクションフィルムをご検討されているお客様はカーメイクアートプロにお任せ下さい            

さらに表示する