大阪のガラスコーティングはカーメイクアートプロへ

大阪のガラスコーティングはカーメイクアートプロへ

とじる

よくあるご質問

よくあるご質問

カーメイクアートプロに多く寄せられる
ご質問とその回答をQ&A形式でまとめました。

ご予約や施工全般のご質問

ご予約や施工全般のご質問

  • ご予約をいただかなくてもショールームの見学は承りますが、具体的なご相談やお見積り、施工は原則としてご予約制とさせていただいております。まずはお電話またはメールフォームよりお問い合わせください。事前にご予約をいただきますと、ご希望に合わせたスムーズなご案内が可能となります。

  • 大変申し訳ありませんが、施工のお見積りは原則として実車を拝見した上で算出させていただいております。ただし、メールかお電話でお車の状態をお伝えいただければ、概算のお見積りをご用意することが可能ですので、お問い合わせください。

  • もちろん承ります。メールかお電話でご希望の来店日時をお知らせください。お車の状態・ご要望を確認させていただいた上で、最適なプランやお見積り、施工スケジュールなどをご提案いたします。

  • 営業時間外でも、ご連絡をいただければ対応させていただくことが可能です。ただし、施工はご予約制となっておりますので、ご了承ください。

  • 施工期間中、ご希望のお客様には代車を無料で提供しております。ご返却時には、自動車メーカー指定のガソリンを満タンにしてご返却ください。その際の給油代のみ、お客様のご負担となります。

  • 事前のご予約が必要となりますが、ご希望のお客様には積載車にてお車をお引き取りいたします。
    ※別途、作業料金を申し受けます。

  • もちろん承ります。まずはお電話にてご相談ください。板金修理からコーティング再施工まで、広く承ります。

  • はい。各種クレジットカードをご利用いただけます。

  • 分割払いは可能です。カード会社によって分割払いの回数は異なります。

  • カーメイクアートプロでは、ディーラーや他店でのコーティング施行車輛のメンテナンスもお受けしております。まずはお問い合わせください。

  • 郵送や宅配便によるインテリアパーツのお持ち込みも大歓迎です。もし郵送でのやりとりをご希望の場合は、事前にお問い合わせの上、お送りください。

カーコーティングに関するご質問

カーコーティングに関するご質問

  • コーティングは車のボディを美しく仕上げ、それを長期間維持・保護させるためのものです。洗車の手間を少なくし、美しい状態を長く保つことが可能です。

  • .新車でも個体差があり、塗装の状態が必ずしも良好とは言い切れません。また、経年に伴い、塗装が荒れてしまってからでは処理に時間と費用が余計にかかってしまいます。ボディがキレイなうちにコーティングを施し、その状態を長く保つことが車にとってベストです。

  • ワックスは基本的に油分などで光沢や撥水性を出すための製品で、保護性能はなく、汚れを吸い寄せてしまいます。また、効果は短期間しか持続しません。コーティングは塗装の上に保護層をつくり、塗装を保護した上で光沢や撥水・疎水性を与えます。また、プロのコーティングは塗装面の不純物や小キズなどを除去し整えた上でコーティングを施工しますので、仕上がりが美しく、長期間効果を持続させることもできます。

  • コーティングは、汚れを定着しにくく落としやすくするためのものであり、汚れがつかなくなるわけではありません。降雨後などに長期間放置すると、シミになる可能性もございます。より美しい状態を保つために、簡単な洗車やメンテナンスを行ってください。

  • ワックスがコーティング層にダメージを与えることはありませんが、保護効果を損ねてしまうため、おすすめしていません。もしワックスをかける際は、石油系溶剤やコンパウンド(研磨成分)が入っているものを避け、天然成分100%の製品をご使用ください。

  • 撥水タイプのコーティングは水分を弾き、水玉状になります。
    疎水タイプのコーティングは水玉状になりにくく、水がサーっと引いていく感じとなります。
    親水タイプのコーティングは塗装面に水分がなじみ、水がゆっくりと引いていく感じとなります。

  • お車の使用頻度や保管環境などによって大きく変わりますが、D-PRO PremiumCoatシリーズは約10ヶ月程、ハイモースコートは約1年半程が目安となります。 なお、メンテナンス施工を受けることにより、効果がある程度復元されます。

  • 撥水・疎水性能の低下に伴い、防汚性能はある程度低下します。ただし、コーティング皮膜自体が持つ防汚効果はなくなりません。

  • コーティングは時間の経過に伴い効果が低下したり、シミや小キズが付いたりします。それらを除去し、コーティング本来の効果を取り戻すためにメンテナンスは必要です。

  • 基本的に洗車機のご利用は避け、手洗い洗車を行なってください。洗車機の状態(汚れている等)によりキズが付いたり、ボディに付着している砂やホコリなどが塗装を傷める可能性があるためです。

  • 浅い傷でしたら、下地処理の磨き工程で消すことができます。また、深い傷は、塗装にダメージを与えないレベルで目立たなくすることができます。

  • 使用できますが、コンパウンド入りのシャンプー剤は控えてください。よろしければ、当店ではそれぞれのコーティングに最適化された専用シャンプー剤をご用意していますので、ご検討いただけましたら幸いです。

  • 可能です。バンパーやモールなど、未塗装部分に適した専用コーティングを施工いたしますので、ご相談ください。

  • ボディはもちろん、アルミホイールやヘッドライトも施工範囲に含みます。ウィンドウガラス部分についてはオプションでの対応となりますので、ご相談ください。

  • 付く可能性はありますが、適切に洗車を行っていれば、最低限に抑えることが可能です。付いてしまったウォータースポットは、定期メンテナンス時に対応します。

  • 当社のコーティングはすべて、自動車専用に開発された製品です。通常の使用環境でひび割れたりすることはございません。

  • 承ります。まずはご相談ください。

  • 適用されるケースが多いようです(詳しくはご契約先の保険会社様にお問い合わせください)。保険が適用される場合は施工証明書が必要になりますので、大切に保管しておいてください。ただし、コーティングの定期メンテナンスを受けていない場合や、施工証明書を紛失した場合は適用されない可能性があります。

  • 車体の塗装面は、保管状態や走行距離による差はあるものの、経年に伴い砂埃等が原因の小さなキズや、洗車等が原因のスクラッチキズ、雨などのウォータースポットが付いてしまいます。そうしたダメージを取り除かなければ、コーティングの美しい仕上がりは期待できません。登録経過年数によって価格差は、ダメージの蓄積した塗装面の状態を新車時に近い状態に戻すための、磨き工程にかける時間によって生じます。

カーフィルムに関するご質問

カーフィルムに関するご質問

  • 当店ではポリエステル原料に色を付けた原着フィルムを採用しており、一般的なカラーフィルムに比べ耐候性に優れています。色が極端に変色したり、退色したりすることはございません。

  • 原着フィルムは、一般フィルムと比べて車内からの視界性にも優れており、すっきりと見えやすくなっています。 ただし、色の濃いフィルムは夜間運転など視界が悪くなるので、ご心配でしたら色の薄いフィルムをお勧めします。

  • ルミクールSD・NSタイプ、8000HC、FGR-500、シルフィード・SCタイプは非金属タイプのため、ご心配には及びません。ルミクールSD・MT-15及びMTS-100は断熱性能を上げる目的で金属を使用しているため、アンテナの位置・タイプなどにより電波障害を起こす可能性があります。

  • 表面ハードコート処理により、傷がつきにくく、視界が良好であるという点が挙げられます。JIS規格適合商品のため、ご安心してご使用いただけます。

  • 貼れますが、安全性の観点からFGR500をおすすめいたします。
    ※可視光線透過率70%以上を確保しなければなりませんが、フィルム貼付期間中に傷や汚れなどが付くことで70%を下回る可能性があります。また、車種によっては車検の際に剥がされる場合があります。

  • 災害や事故によるガラスの飛散をフィルムで抑えることができるため、安全性が増すことが期待されます。プライバシーガラスにも貼ることをお勧めいたします。

  • ご使用環境にもよりますが、目安として3~5年を想定しています。

  • ガラスには曲面があるため、美しく確実に仕上げるためにはプロの技術が必要となります。

  • 貼れます。ただし、サンルーフは直射日光が垂直に当たるなど使用環境が厳しいので、他のガラス面に貼付したフィルムよりも寿命が短い傾向にあります。

  • 以下の点にご注意ください。

    ・施工時の水分が乾燥するまで、できるだけ窓の開け閉めは控え、フィルムに触れないようにしてください。
    ・フィルム表面には傷がつきにくい表面ハードコート処理がされていますが、硬いものでこすることは避けてください。
    ・粘着テープなどをフィルムの表面に貼ることは避けてください。
    ・表面が柔らかいものを使用し、強くこすらず一定方向に水拭きしてください。

  • ご自身でフィルムを剥がすのはおすすめしません。剥がす必要がある場合は、施工を行ったプロショップにご相談されるのが安心です。

  • 基本的には、カーフィルムの貼付によって感度などに影響することはありません。ただし、フィルムの貼付・剥離を繰り返すと、熱線の表面を傷つけてしまう場合があります。