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ランボルギーニ ウラカン 磨きこみ

こんばんは、コーティング担当 山本です。

本日はランボルギーニ ウラカンを磨いていきます。

まずは下処理をしてボディに付着している汚れを落としていきます。

 

下処理を終えた後はゴム類やエンブレムなどの磨いてはいけない所や、

エアログリルの中に磨いた時に出るコンパウンドの粉塵が入っていかない様に

マスキングテープで保護していきます。

 

貼り終えたら数種類のコンパウンドとポリッシャーを使い分けながら丁寧に磨きこんでいき、

低い所はLEDライトを使い傷を探しながら磨きこみ、

細かい所などはミニポリッシャーを使いエアロパーツやボディーに当てないように慎重に磨きこんでいきます。

本日のご紹介はここまで!

コーティングの価格やご相談などお気軽にお問い合わせ下さい。(^v^)

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