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カーラッピング Fenix カラープロテクション
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施工してることがわからないほどの美しい仕上がり

Fenix ScratchGuardはペイントプロテクションフィルム施工部分をばらして塗装同様の方法(スプレーガンで塗装)で施工しますので、継ぎ目が出来たり端に汚れが溜まって線のように見えたりすることはありません。また、従来の「貼るタイプのペイントプロテクションフィルム」では不可能だった複雑な形状でも問題なく施工可能です。

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剥がして元の状態に戻せます。

Fenix ScratchGuardはペイントプロテクションフィルム施工部分をばらして塗装同様の方法(スプレーガンで塗装)で施工しますので、継ぎ目が出来たり端に汚れが溜まって線のように見えたりすることはありません。また、従来の「貼るタイプのペイントプロテクションフィルム」では不可能だった複雑な形状でも問題なく施工可能です。

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ポリッシュ(磨き)やコーティングも可能です。

Fenix ScratchGuardペイントプロテクションフィルムはポリッシュ(磨き)も可能です。フィルム表面についたスリ傷などの小キズはポリッシュ(磨き)することで取り除くことが出来ます。さらにボディコーティングでより美しく輝かせ、保護することが可能です。

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フィルムに付いた小キズも消える、自己修復機能

万が一にフィルムに入った小キズも、独自の自己修復(セルフヒーリング)機能により、70〜80℃の熱を加えるとほとんど目立たなくなります。

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施工するだけで傷が目立たなくなります。

Fenix ScratchGuardは塗装タイプのペイントプロテクションフィルムであり、単に上から貼るだけではないので、施工時に小キズなどを埋める効果もあります。塗装についたある程度の小傷や劣化は、施工するだけでほとんど目立たなくなります。

ヘッドライト・スモークプロテクションも可能です。

Fenix ScratchGuardヘッドライトプロテクションはクルマだけではなくバイク/オートバイにも施工可能です。 走行時の飛び石等や傷・劣化からバイクのヘッドライトを強力に保護し、傷や割れなどを防ぎます。

多層構造のフィルムで飛び石傷や小傷を大幅に軽減し、塗装を強力にガード

塗装の上にFenix ScratchGuardペイントプロテクションフィルムを施工することによって、塗装を強力にガード。 新車の塗装の厚みは一般的には100μm(0.1mm)程度で人間の髪の毛一本程度の厚みです。この塗装の上にあるクリヤーコートは膜厚は一般的に40μm(0.04mm)程度の厚みしかなく、わずか40μmの厚みで車の塗装を守っているわけです。
Fenix ScratchGuardは多層構造・合計150~200μm以上の膜厚で、深い艶をもち、さらに洗車傷や走行時の飛び石や雪掻き、乗降時や荷物の積み下ろし時などの傷から塗装をガードします。

バイク・カラープロテクション/ カラーラッピング

施工するとイメージがガラッと変わる。 Fenix ScratchGuardはバイクにもカラープロテクション/ カラーラッピングが可能です。バイクならではの細かいパーツにも施工可能で、イメージチェンジにぴったりな施工メニューです。 460通常の塗装と同じ塗料を使用するのでお好みのカラーやツートン・デコラインなどのカスタムペイントや、マジョーラなどのカメレオンカラーなど、こだわりのペイントも可能です。

Fenix ScratchGuardのトップ層とベース層の間に通常の塗装を挟むことによってプロテクションフィルムの強さなどのメリットをそのままに、あらゆるカラーやデザインを可能にしたカラーラッピングが可能です。

剥がして元のカラーに戻すことも出来ます。

Fenix ScratchGuardカラープロテクション/ カラーラッピングは。はがすことが可能で、剥がすと施工前の状態に戻ります、もしカラーに飽きたときや、万が一フィルム面が劣化した場合でも、剥がすことによって元のカラーに戻すことが出来ます。 売却時も元の状態に戻せるので有利です。