ガラスコーティング 大阪|カーメイクアートプロ|トヨタの施工事例

ガラスコーティング 大阪|カーメイクアートプロ

トヨタスープラ おすすめガラスコーティング|ULGO 撥水タイプ施工事例

トヨタGRスープラ

走行距離10キロ

新車で御購入され納車と同時にカーメイクアートプロにご入庫頂きULGOガラスコーティングを行います。

まずはボディを磨く前に光沢計グロスチェッカーTMS-724にて施工前の光沢を測定致します。

今回のスープラの光沢は67

ボディを磨く前にcoating thickness tester膜厚計にてベンツの塗装膜厚を測定します。

こちらスープラの塗膜は92μミクロンです。

オリジナルファクトリーペイントの膜厚です。

ホイール鉄粉除去作業、

脱脂洗車を行い、コンパウンドの油分などを洗い流し、普段お客様がなかなか手入れしづらいバンパーの隙間やエンブレム周り、グリルの汚れなどを強力な洗剤にてクリーニングを行います。

まずは隙間などに詰まった細部の汚れを除去を行い全体的に洗車を行います。

新車でも多少の拭き傷やスクラッチ傷なども付着が良くあります。

ボディ全体を熟練の職人がコンパウンドやポリッシャーを使い分け、塗装を余り削り過ぎないように膜厚計でも測定しながらスクラッチ傷を除去し、鏡面磨きを行います。

 

 

 

 

 

 

ドアノブ周りの細かなスクラッチ傷などもミニポリッシャーを使い分け美しく仕上げていきます。

トヨタスープラのライトニングイエロー指定塗料RM水性塗料を使用しております。耐スリ傷性塗料で塗膜硬度が高く、硬い、塗装面にも対応できる。

カーメイクアートプロULGOオリジナルコンパウンド3種類FIRST POLISHINGALLRANNGEMULTI FINISHINGと塗装の状態に応じたポリッシャーを使い分けボディを鏡面磨きをかけて行きます。

カーメイクアートプロこだわりの磨きツールのご紹介します。

ボディ専用ポリッシャーです。

塗装の状況によって道具を使い分けます。

カーメイクアートプロこだわりの磨きツールのご紹介します。

こちらのポリッシャーは主に、細部の部分に使用しますミニポリッシャーです。

エアーポリッシャーや電動タイプ様々な機械を揃えております。

ULGO ガラスコーティングAP1 高濃度のガラス成分を持ち、膜厚感のある重厚な仕上がりを実現した、Wレイヤー(2層)式 撥水タイプ・ボディーコーティング

ベースレイヤーに優れた強靱性を持つコーティング層、トップレイヤーに高品位な艶と撥水性能をもつコーティング層と異なる効果を持つ2層皮膜を強力に結合させることによってさらなる性能の飛躍を実現した撥水タイプボディガラスコーティングです。

Base Layer(下層)

Top Layer(上層)

下のガラスのかたまりはULGO液体ガラスコーティング剤を自然乾燥約1週間程でこの様なガラス系個体に変化致します。

塗装面に施工しますと驚きの光沢が蘇ります。

ボディ全体にULGOガラスコーティングAP1を熟練スタッフが均等にたっぷりとコーティングを施工致します。

ピラー部のスクラッチ傷など全て無くなり、

新車時以上の光沢や深みのある輝きが復活しております。

新車で美しいボンネットも更に深みが出て濡れた様な艶に仕上がっております。

磨き作業、ボディガラスコーティング終了後の光沢計にて測定致します。

磨き前67

磨きコーティング後は76まで光沢が上がっております。

施工前の膜厚は92μミクロン

施工後の膜厚は 90.4μミクロン

ビフォー磨く前は92ミクロンわずか約0.16ミクロンのみ鏡面磨きで塗膜が薄くなっております。

カーメイクアートプロでは、塗装を余り削り過ぎないように塗装職人のベテランスタッフが磨き作業を担当しております。

ULGOガラスコーティング施工車輌の全てのお客様に無料にてコーティングメンテナンスキットを付属しております。

ULGOメンテナンスキットコーティング施工で日常のお手入れが簡単に。

[キット内容]

●ULGOコーティング専用ボディシャンプー

●ULGOコーティング専用ボディメンテナンスクリーナー

洗車用ソフトスポンジ

ソフトマイクロファイバークロス

こちらのメンテナンスキットは普段お客様が日常洗車の際に簡単にご使用が出来るメンテナンスキットとなっております。

日常はこちらのメンテナンスキットで洗車メンテナンスを行ってください。

ご使用方法などは担当スタッフが、納車時に使用方法などご説明させて頂きます。

ULGO保証書・施工証明書(5年間サポートプログラム)も発行させて頂きます。

愛車を長期間美しく保つ為に1年毎にコーティングプロメンテナンスのご案内、

コーティングを施工すれば汚れないし塗装が痛まないわけではありません。

塗装面やコーティングは物質であり、地球上に酸素がある以上、酸化、劣化が進んでいきます。

カーメイクアートプロでは、「カーコーティング」は車を美しく保つ為の「ツール」であるとお客様に考えて頂きたく思っております。ツールの良し悪しは使い方で左右される部分もありますが、長く良い状態で付き合っていく為には日常の洗車等のお手入れはもちろんの事、1年に一度はプロメンテナンスが不可欠です。

納車から数年後お車の状態により3コースのプロメンテナンスコースをご用意しております。

ボディ・インテリア様々なプランをご用意しております。

こちらのサービスにより愛車をいつまでも美しさをキープ致します。

今回のトヨタスープラ

ULGOガラスコーティング価格はLLサイズ\120.000となります。

その他オプションにてウィンドコーティングやインテリアコーティングなどご用意しております。

その他コーティングプライスリストはこちらから↓

https://www.art-pro.co.jp/pricelist/price_coating_dom.pdf

カーメイクアートプロコーティングページ

https://www.art-pro.co.jp/service/coating/

ULGO鏡面磨きコーティング作業動画です

https://youtu.be/0kMEsMW2nIk

スープラのボディ

プロテクションフィルムやボディラッピングお任せ下さい。

カーメイクアートプロでは飛び石傷などからボディを保護するFenix scratch guardの施工も行なっております。

カーメイクアートプロFenixページはこちらからご覧下さい

https://www.art-pro.co.jp/service/protectionfilm/

Fenix japan公式サイトはこちらからご覧下さい。

https://fenix-sg.jp/

http://www.youtube.com/watch?v=37JSlK2JmE0

トヨタスープラ

ボンネットプロテクションフィルム施工参考価格\115.000?

フロントバンパープロテクションフィルム\125.000?

ヘッドライトプロテクションフィルム\35.000?

多彩なカラーのスープラが続々とカーメイクアートプロにコーティングやプロテクションフィルムご入庫頂いております。

 

 

 

 

 

 

カーメイクアートプロではフルフラットキャリアカーを完備しております。

大阪市内までは無料にてご自宅や会社まで引取り納車可能です。

また、遠方のお客様には有料にてお引き取り納車も可能です。

カーメイクアートプロでは無料代車5台完備しております。

代車貸出に付きましてはなるべくお早めの事前ご予約、日程のご確認をお願い致します。

 

 

 

COATING COLUMN ガラスコーティング[大阪]

ブランド単体での売り上げが
世界一を誇る世界のトヨタ

トヨタの名前は海外にも知れ渡っており、その耐久性と信頼性の高さは他のメーカーの追従を許しません。日本で20万キロ以上走ったトヨタ車が輸出され海外で走り続けている光景などを見ると技術立国日本のトップクラスの性能を感じることができるでしょう。 カイゼンという言葉が海外でも知られるようになるほど、トヨタのやり方というのは現在でも多くの企業などに学ばれています。そうした常によりより物をという発想が、トヨタというブランドに対する安全性、耐久性、信頼性を生み出しているのです。 こうしたユーザーの信頼性の高さは積み上げられてきた製品への性能からくるものでしょう。

車のコーティングを専門業者で行う理由

自動車を購入したとき、ガソリンスタンドに行ったときなどカーコーティングを勧められることがあります。車の汚れが付きにくくなる、車の見栄えが良くなるなどの謳い文句であるカーコーティングですが、実際にどのようなことをしているのかわかりません。しかし。カーディーラーやガソリンスタンドでカーコーティングを行うよりもカーコーティング専門店で施工した方が圧倒的に良い理由があります。その理由とは一体何でしょうか

コーティングを行う工程は

カーコーティングを行うときには、コーティングを行う前にもいくつかの工程があります。実はコーティングそのものの出来上がりを大きく左右するのがその工程なのです。 コーティングを行う前には車の洗浄、鉄粉の除去、油汚れのクレンジングなどを行います。硬化性のあるコーティングの場合特にこうした洗浄が重要な工程になってくるのです。

汚れが残っているとどうなるのか

スマートフォンの画面にガラスフィルムなどを付けることをイメージするとわかりやすいでしょう。そもそも汚れているものの上にカバーを乗せた場合、フィルムと画面の間にごみが残ってしまうことになります。カーコーティングの場合非常に薄いコーティングを塗装の上に作るためコーティングを行う前の洗浄が非常に重要になってくるのです。こうしたコーティングを行う際には、車の表面を徹底的に洗い流したうえでポリッシャーで表面を磨き上げてからコーティングを行います。

コーティングを行う前に磨き上げる

現在ある塗装にもすでに傷などが付き表面が目に見えないほどの凹凸ができています。そうした凹凸を磨き上げからコーティング剤を塗布します。 当然のことながらこうした作業は屋外で行えば、作業を行っている最中に細かいちりなどが車体に付着する可能性があります。最高のコーティングを行うためにはコーティングを行うための屋内の専用のスペースが必要なのです。

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アートプロのカーディティール職人 『匠の技』

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