ガラスコーティング 大阪|カーメイクアートプロ|ダイハツの施工事例

ダイハツ・コペンのおすすめガラスコーティング|ULGO施工事例

中古車で御購入され納車と同時にカーメイクアートプロにご入庫頂きULGOAP1撥水ガラスコーティングの施工を行います。

まずはホィール鉄粉除去作業、

脱脂洗車を行い、コンパウンドの油分などを洗い流し、普段お客様がなかなか手入れしづらいバンパーの隙間やエンブレム周り、グリルの汚れなどを強力な洗剤にてクリーニングを行います。

ボディを磨く前にcoating thickness tester膜厚計にてベンツの塗装膜厚を測定します。

こちらコペンの塗装膜厚は123μ

ミクロンです。

オリジナルファクトリーペイントの膜厚です。

ボディを磨く前に光沢計にて施工前の光沢を測定致します。

今回のコペンの塗装光沢は68です。

ボディガラスコーティング施工後は完成後に測定致します。

ボディ全体を熟練の職人がコンパウンドやポリッシャーを使い分け、スクラッチ傷を除去し、鏡面磨きを行います。

ダイハツコペンのボディ塗料には水性塗料を使用しております。耐スリ傷性塗料で塗膜硬度が高く、硬い、塗装面にも対応できる

カーメイクアートプロULGOオリジナルコンパウンド3種類FIRST POLISHINGALLRANNGEMULTI FINISHINGと塗装の状態に応じたポリッシャーを使い分けボディを鏡面磨きをかけて行きます。

スクラッチ傷の箇所にはポリッシャーやコンパウンドなど使い分けて美しく仕上げていきます。

ミニポリッシャーを使い分け細部まで入念に磨き込みます。

今回はフロントガラス面に雨染みウォークスポット除去ガラス磨くもオプションにて、同時に施工致します。

カーメイクアートプロこだわりの磨きツールのご紹介します。

ボディ専用ポリッシャーです。

塗装の状況によって道具を使い分けます。

カーメイクアートプロこだわりの磨きツールのご紹介します。

こちらのポリッシャーは主に、細部の部分に使用しますミニポリッシャーです。

エアーポリッシャーや電動タイプ様々な機械を揃えております。

ベッドライトポリッシング。

ベッドライトのくすみを除去致します。

小型ミニポリッシャーを使いドアノブの中まで美しく仕上げます。

次の工程はボディガラスコーティング作業です。

ULGO ガラスコーティングAP1 高濃度のガラス成分を持ち、膜厚感のある重厚な仕上がりを実現した、Wレイヤー(2層)式 撥水タイプ・ボディーコーティング

ベースレイヤーに優れた強靱性を持つコーティング層、トップレイヤーに高品位な艶と撥水性能をもつコーティング層と異なる効果を持つ2層皮膜を強力に結合させることによってさらなる性能の飛躍を実現した撥水タイプボディガラスコーティングです。

Base Layer(下層)

Top Layer(上層)

下のガラスのかたまりはULGO液体ガラスコーティング剤を自然乾燥約1週間程でこの様なガラス系個体に変化致します。

塗装面に施工しますと驚きの光沢が蘇ります。

ボディ全体にULGOガラスコーティングAP1を熟練スタッフが均等にたっぷりとコーティングを施工致します。

ULGO WHEEL COATING

プロシリーズホィールコーティング剤です。

ホィール表面や裏側まで美しくホィールコーティングを施工致します。

ベッドライトポリカレンズにも同時にコーティングを施工致します。

ULGO MOLD COATING

プロシリーズブラックモール施工コーティング剤です。

シトロンのブラックモール部分はこちらのモールコーティングを施工致します。

左側Before右側After

磨き作業、ボディガラスコーティング終了後の膜厚・光沢計にて測定致します。

磨き前68

磨きコーティング施工後は92まで光沢が上がっております。

膜厚

磨き前123μミクロン

磨きコーティング後は121μミクロンです。

カーメイクアートプロでは、塗装を余り削り過ぎないように塗装職人のベテランスタッフが磨き作業を担当しております。

カーメイクアートプロではコーティング作業が終わりましたら同時に内装清掃にもこだわった仕上げを行います。

普段お客様が手の届かない細かな場所などをクリーンアップさせて頂きます。

コロナ感染予防対策としてカーメイクアートプロでは大切なお客様の預かり車輌全て

納車直前にシュフレ除菌抗菌剤を施工してご納車致します。

完成画像です。

入庫時とは全く違う塗装の光沢感が見た目でお分かり頂けます。

ルーフ部分にはULGOブラックモールコーティングが美しく仕上がっております。

ULGOガラスコーティング施工車輌の全てのお客様に無料にてコーティングメンテナンスキットを付属しております。

ULGOメンテナンスキットコーティング施工で日常のお手入れが簡単に。

[キット内容]

●ULGOコーティング専用ボディシャンプー

●ULGOコーティング専用ボディメンテナンスクリーナー

洗車用ソフトスポンジ

ソフトマイクロファイバークロス

こちらのメンテナンスキットは普段お客様が日常洗車の際に簡単にご使用が出来るメンテナンスキットとなっております。

日常はこちらのメンテナンスキットで洗車メンテナンスを行ってください。

ご使用方法などは担当スタッフが、納車時に使用方法などご説明させて頂きます。

ULGO保証書・施工証明書(5年間サポートプログラム)も発行させて頂きます。

愛車を長期間美しく保つ為に1年毎にコーティングプロメンテナンスのご案内

コーティングを施工すれば汚れないし塗装が痛まないわけではありません。

塗装面やコーティングは物質であり、地球上に酸素がある以上、酸化、劣化が進んでいきます。

カーメイクアートプロでは、「カーコーティング」は車を美しく保つ為の「ツール」であるとお客様に考えて頂きたく思っております。ツールの良し悪しは使い方で左右される部分もありますが、長く良い状態で付き合っていく為には日常の洗車等のお手入れはもちろんの事、1年に一度はプロメンテナンスが不可欠です。

納車から数年後お車の状態により3コースのプロメンテナンスコースをご用意しております。

ボディ・インテリア様々なプランをご用意しております。

こちらのサービスにより愛車をいつまでも美しさをキープ致します。

今回のダイハツコペン

ULGOガラスコーティング新車登録3カ月以上の場合施工価格はMサイズ\88.000円税別となります。

その他オプションにてウィンドコーティングやインテリアコーティングなどご用意しております。

今回のダイハツコペンボディ磨き&コーティング施工動画YouTubeを是非ご覧ください↓

https://youtu.be/YbfifLe_PM0

その他コーティングプライスリストはこちらから↓

https://www.art-pro.co.jp/pricelist/price_coating_dom.pdf

カーメイクアートプロコーティングページ↓

https://www.art-pro.co.jp/service/coating/

ULGO鏡面磨きコーティング作業動画です↓

https://youtu.be/0kMEsMW2nIk

ダイハツコペンのボディ

プロテクションフィルムやボディラッピングお任せ下さい。

こちらのコペンルーフにはテールレンズの赤色に合わせたカラーラッピングを施工事例です。

カーメイクアートプロでは飛び石傷などからボディを保護するFenix scratch guardの施工も行なっております。

世界トップレベル 塗装タイプで曲面にも自由自在な、

次世代ハイエンドペイントプロテクションフィルム

新発想、スプレーで施工する塗装タイプのペイントプロテクションフィルム「Fenix Scratch Guard」。

愛車のボディに3層構造の新発想スプレー施工・塗装タイプのペイントプロテクションフィルムを施工することによって通常のフィルムタイプでは施工不能だった形状の部分まで施工可能。傷や飛び石からボディを強力にガードします。

カーメイクアートプロFenixページはこちらからご覧下さい↓

https://www.art-pro.co.jp/service/protectionfilm/

Fenix japan公式サイトはこちらからご覧下さい↓

https://fenix-sg.jp/

カーメイクアートプロではフルフラットキャリアカーを完備しております。

大阪市内までは無料にてご自宅や会社まで引取り納車可能です。

また、遠方のお客様には有料にてお引き取り納車も可能です。

カーメイクアートプロでは無料代車5台完備しております。代車には抗菌除菌コート施工済み車輌となります。

代車貸出に付きましてはなるべくお早めの事前ご予約、日程のご確認をお願い致します。

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COATING COLUMN ガラスコーティング[大阪]

小型車を中心に多くのライフスタイルを支える車を作る

ダイハツは1995年にトヨタの傘下である日野自動車と商品相互供給を締結し、現在でも部品の取引を行っています。1998年には50パーセント異常御株式をトヨタが取得しトヨタの連結子会社となっています。もともとは発動機のメーカーであり、「大阪の発動機」と呼ばれていたのが縮まってダイハツと呼ばれるようになりました。軽自動車や小型車の生産分野に特化しており、スズキと軽自動車のトップシェアを争っている。 衝突被害軽減ブレーキや乗り込みやすさを追究した機能など幅広い層からのニーズを吸収しています。福祉車両が充実しているのもダイハツの自動車の特徴です。

洗車しすぎると逆に塗装を傷つけることも

自動車の塗装を美しく保つためには適切な洗浄が必要になります。しかしそこにはジレンマが発生します。洗わなければどんどんと汚れが溜まってしまう、その一方で洗いすぎてしまうと洗車傷を多く作ってしまうことになってしまう。愛車を頻繁に洗うことによって自ら傷をつけてしまうというのではどうしてよいのかわかりません。

できるだけ汚れる前に保護する方法を

車を長く美しいままに保って行くために最も良い考え方としてそもそも汚れる前にコーティングをするという方法があります。塗装が表面に現れているままでは洗車をすると傷が付く可能性があります。そうであるのならば、新車の段階でコーティングをしてしまうのです。その段階では塗装面に付いている傷は少なく塗装にあまりダメージを与えずにコーティングを行うことができます。

洗車の際には常に塗装面の傷を意識する

またコーティングを行ったあとに正しい洗車方法を行っていくというのも塗装をきれいに保っていくために重要なことです。車をきれいにしようと考えるほど車の塗装面を強くこすってしまうかもしれません。しかしそうした強い力での洗車は車に多くの傷を作ってしまうことにもなりかねません。洗いあげる段階でも面でこするものを使うのではなく、柔らかい素材の隙間のあるもので洗うのが好ましいです。また拭く際にも塗装面は軽く布をかぶせて水分を吸い取るようにしましょう。仕上げの段階でも柔らかいタオルで拭き上げるのが好ましいのです。

汚れてからきれいにするのではなく汚さない方法を

汚れてから頑張ってきれいにすることを考えるよりも、そもそも汚れない方法をとることの方が簡単なのです。自動車の場合、カーコーティングを行うことによって車の表面に付着する汚れを受け止め、それを水洗いで落とすことによって車のきれいさを保っていくことができるのです。